金継ぎのタグまとめ

金継ぎ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには金継ぎに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「金継ぎ」タグの記事(189)

  1. 1月21日 「薩長同盟成立」の日・金継ぎについて - 煎茶道方円流~東京東支部~

    1月21日 「薩長同盟成立」の日・金継ぎについて

    1866年(慶応2年)の今日は、長州の木戸孝允(たかよし)、薩摩の西郷隆盛らが、土佐の坂本龍馬らの取り成しにより、京都で会見し、倒幕の為にライバル同士が薩長同盟を結んだ日。木戸孝允、大久保利通、西郷隆盛は、「維新三傑」とされています。近年の研究では、薩長同盟について、異論を唱える研究者の説も有るようです「取り成しにより結ぶ」と言えば、「金継ぎ」により、まさに二つに割れていたお茶碗を継いで頂く...

  2. 屠蘇器 - jujuの日々

    屠蘇器

    三が日のみ活躍の我が家の屠蘇器新橋で商売を営んでいた曾祖父母からの物ですので戦火関東大震災も潜り抜けてきました大分傷んでおりますがちょっと素敵なそれなりの品より修繕の方がググ~ンとお高くなります我が家はひとり息子ですし・・伴侶を得られたとしても古めかしい物は好まないかもしれませんと都合の良い言い訳を自分自身にしつつあれからそのまま使用するという情けなさ

  3. 金継ぎ - ぎんネコ☆はうす

    金継ぎ

    この染付は買ったときから2か所欠けがあり漆で継いでありましたが使っているうちに漆が取れてしまい自分で継ぎなおしました^^純金粉を使っての修理金を蒔くとき、わずかな粉をひっくり返さないか息で飛ばしたりしないかとっても緊張した~。。。↑これは金のつけ方ケチったのが分かるつけ方(^-^;ところどころ漆の色が見え隠れしてますねこれは純銀粉使用縁の部分と長い線の部分の色がちょっと違うのは蒔いた時期が違...

  4. 2020 - 「リッタイとウツワ」   Tomomi Kamoshita

    2020

    この2020年もあと少し。思いもかけないような一年でした。そして10月に個展ができたことは、とても幸せなことでした。作品を手にとって観ていただけるということに改めて感謝の気持ちを感じます。来年が素敵な一年になることを願って。皆さま、いいお年をお迎えください。

  5. ひっそり忘年会 - さんしゅゆの花

    ひっそり忘年会

    今年最後のお稽古。大きな第3波が来ているので、外食はしたくない。教室でケイタリングをお願いして、忘年会兼クリスマス。普段住居として使っていない部屋なので、食器、調理器具などはない。ほとんど作って持って来てくださった。ライスサラダ、スティックサラダ、ローストビーフなど、カリフラワーのスープなど、、、タパス風コースをお願いした。大皿から取り分けなくてもいいように、一人分ずつ分けてある。

  6. 12月の金継ぎ教室 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    12月の金継ぎ教室

    今晩から寒くなるようですね…今日は展覧会とbook caféの間の金継ぎ教室でした。18日から23日は永岡かずみ作品と本とお茶の空間です。*感染予防のため窓開けの換気をしています。暖かくしてお越し下さい。マスクの着用、消毒などの協力をお願いします。永岡かずみ展 | うわの空book café(作品と作家所有の本でお茶のオーダーを承ります)2020年12月18日[土]ー12月23日[水]11:...

  7. ご近所外食 - さんしゅゆの花

    ご近所外食

    友人が我が家近くの茶室で投げ入れのお稽古に来るというので、お稽古が終わるのを待って散策と昼食を計画。まずは歩いて数分のオーガニックグリル。

  8. 小春日和 - さんしゅゆの花

    小春日和

    密を避けての少人数レッスン。昼食休憩にお薄をいただくのが、恒例になりつつある。一番の若手が入れてくださる。力があるので、きめ細かく美味しく入る。この日のお菓子はクッキーとお饅頭。お弁当は崎陽軒はやめて、近くの駅ビルで調達。量が多すぎて、苦しくなる。

  9. 慌ただしい再会 - さんしゅゆの花

    慌ただしい再会

    金継ぎ最新作。友人が提供してくれた器。練習のためにわざと割った。器の表面がザラついているので、金を蒔くと生地についてしまいきれいに仕上がらない。ピンポイントで金を蒔けるようにしないとね。

  10. 初めての金継ぎはとりあえず終わった - 六丁目日記

    初めての金継ぎはとりあえず終わった

    はじめての㋳金継ぎYouTubeの@tabitabi_hatoya を参考に独学で始めた本漆での金継ぎ。やっと...やっと終わりました。やり始めからどれぐらいかかっただろう。失敗を繰り返して後戻りしながらめげそうになりながら完成に。後戻りすると乾燥にまたまた時間がかかり1ヶ月半でようやく終わったー𓀠後戻りしながらやった割には出来上がりに気になる所もあります。が、まあ良い...

  11. 金継ぎ途中経過 - 六丁目日記

    金継ぎ途中経過

    金継ぎ第3の工程に進みました。麦漆でパテ埋めしてムロで2〜3週間かけて乾かしました。カビが生えている部分もありましたが、ネットで調べると一応そのまま進んで問題なさそうなので次の工程へはみ出した麦漆を削って、盛り過ぎた部分も削り落とします。そして、再度砥粉と生漆を混ぜたもので麦漆の上を覆うように埋めて乾かします。2日ほど乾かし次の工程。また、2日後に作業します。あとちょっとだー!#金継ぎ #金...

  12. 足早な秋 - さんしゅゆの花

    足早な秋

    最新作。一年近く取り組んでいたもの。義母が置いていったもの。かなり細かく割れていて、それを接着剤でつけてあった。グツグツの煮て、接着剤を剥がし、つなげ直したもの。一箇所、ちいさい欠損があったので、そこを埋めて、貝をはめ込んだ。金は使わずに黒漆仕上げ。先生にかなり手伝っていただきやっと完成した。

  13. 重陽の節句 - さんしゅゆの花

    重陽の節句

    最近仕上げた茶碗。左はCPのもの。右は友人からの頼まれもの。最近は金継ぎがはやっているようでテレビのドラマにも登場するようだ。この日は過ぎてしまたけど大切な秋の節句を祝って、お薄を友人が立ててくれた。お茶は小倉山。お菓子は両口屋是清の柿栗羊羹と干菓子。

  14. 本漆を使った金継ぎ始めました。 - 六丁目日記

    本漆を使った金継ぎ始めました。

    金継ぎスターとしました。金継ぎ図書館 サンを勝手に師として進めています。師が作っているのを見て麦漆などを作る時に練るヘラは竹の割り箸を使って手作りしました。本漆を乾燥させる為のムロは発泡スチロール容器を使う事にしました。温度湿度計とウエスを水で湿らせて湿度を調整しています。最初は新聞紙を下に敷いてたんだけど、カビらしき物が欠けを埋めた部分に現れたので一度取り出し、掃除して新聞紙を取り除きまし...

  15. 本漆の金継ぎを始めよう!コレ揃えました。 - 六丁目日記

    本漆の金継ぎを始めよう!コレ揃えました。

    やるぞぅ〜🐘ノンビリと買い揃えちゃったこの材料達。本漆を使った金継ぎを始めようと思います。友人のayaチャマから御伝授頂いたのをきっかけに本格的な金継ぎをやってみようと思う様になりました。金継ぎ図書館 サンのホームページやYouTubeを参考にさせて頂きました。金継ぎ図書館 サンは使用するヘラなども手作りしてらっしゃるので、その材料として竹箸や竹串も購入。購入先はAm...

  16. 「大人のおしゃれ手帖特別編集MOOK本」掲載 - 「リッタイとウツワ」   Tomomi Kamoshita

    「大人のおしゃれ手帖特別編集MOOK本」掲載

    宝島社より8/27発売の『大人のおしゃれ手帖特別編集「簡単!おうちで金継ぎ」付録付きMOOK本』にインタビュー記事と表紙にターコイズ茶碗が掲載されています。ヒビを繕う基本作業ができるキットが付録として付いています。こんな状況の時だから自宅でできるお直し、初めての金継ぎをおうちでやってみたいという方はぜひ。また、基本作業を発展させて欠けや割れをお直しする方法なども載っています。(発展の作業には...

  17. 色漆継ぎ - コパの独り言

    色漆継ぎ

    「金継ぎ」とは本物の金や銀で欠けたり割れたりした陶器などを直す方法と思っていましたが最近になって「色漆継ぎ」もあると知りました。友人の一人が金継ぎを習い始めて「練習に使いたいから欠けたお茶碗とかない?」と言うので縁が欠けてしまったスタバのカップを頼むことにしました。ずいぶん前にシアトルの空港で買ったものですが思い出もあって捨てたくないし〜と食器棚の奥に眠っていたのです。出来上がって来たのがこ...

  18. 金継ぎされた器 - sato-blog

    金継ぎされた器

    金継ぎで補修をお願いした器が届いた。新しい表情をもった器、楽しんで使っていこう。繕工佐久間年春

  19. 〈金継ぎ〉スープ皿ダボの穴開け - localife

    〈金継ぎ〉スープ皿ダボの穴開け

    金継ぎも最初の習作を終え、新しい作品作りが始まっている。この日はまず、前回行った準備刻苧の掃除からスタート。鎌倉小刀を使ってはみ出した部分を削るのだけど、どこまで削っていいのか判断が難しい。刃が磁器表面と準備刻苧の輪郭部分にわたるよう沿わせて、器表面と面を合わせるように削る。削るのは輪郭だけ。内側はいじらない。ただ、この輪郭の境目は釉薬の剥がれもあるので、その部分を間違って削り落とす可能性が...

  20. 三ヶ月ぶりの - さんしゅゆの花

    三ヶ月ぶりの

    三ヶ月ぶりの金継ぎ教室。今までの教室は8人程度。これからは4人が限度になるそうだ。今回はその4人で。何年も通ってきているのに、基本をすっかり忘れている。やらないと忘れるのね、近況報告しながら作業。マスクしながらしゃべるのでしゃべりすぎると息が切れる。お弁当は崎陽軒。焼売以外は全くの和食弁当。野菜の煮物、魚の焼いたもの、ひじき、タケノコ、漬物、わらび餅。すぐに売り切れるほどの人気弁当。CPもし...

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