釣行記のタグまとめ

釣行記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには釣行記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「釣行記」タグの記事(30)

  1. いよいよ富山県の鮎釣り解禁(6月16日) - 鮎毛鉤釣りの旅

    いよいよ富山県の鮎釣り解禁(6月16日)

    もうすでに富山漁協の近況報告で見られたと思いますが、神通川の試し釣りの報道が地元の北日本新聞6月10日(木)朝刊に掲載されました。遅くなりましたが、記事を転載いたします。残念ながら毛鉤釣りの試し釣りはされなかったようです。黒髪太郎氏の力作、『魅せる 読ませる 毛バリカタログ』(マグエバー)が発行されました。各毛バリの由来やエピソードが書かれています。毛バリに対する思いが強まります。日本鮎毛バ...

  2. 庄川の試し釣りに関する新聞記事6月6日 - 鮎毛鉤釣りの旅

    庄川の試し釣りに関する新聞記事6月6日

    庄川の試し釣りに関する6月6日の北日本新聞記事です。私が5月29日に神通川の支流熊野川の堰堤に遡上鮎の様子を見に行った際も、遡上鮎は多く思えたのですが、全体的に小さいなぁという感じがしました。久しぶりにうじゃうじゃいる鮎の群れを見ることができました。今年は、天然遡上の鮎に期待が持てるかなと思っています。6月16日の解禁頃は放流鮎の型の良い鮎が釣れる可能性はありますが、台風など気象にもよります...

  3. 厳しい富山の神通川・庄川の状況 - 鮎毛鉤釣りの旅

    厳しい富山の神通川・庄川の状況

    今日から三日間の夏休みを取りました。炎天下でしたが、11時過ぎに庄川に行くことにしました。昨夕神通川を見てきましたが、垢のついた護岸際で多少跳ねはありましたが、まだ濁りもあり、夕釣りをしていた人もいましたが釣れていませんでした。一尾釣れた鮎を見ましたが、やせ細っています。庄川ではつかみ取り大会が中止になり、4日に権正寺右岸に砺波漁協が1万匹の鮎を放流したという新聞記事があり、1か月鮎釣りがで...

  4. 庄川の夕釣りで今年初の20㎝ - 鮎毛鉤釣りの旅

    庄川の夕釣りで今年初の20㎝

    体高のある20㎝6月29日(月)富山で仕事を16時過ぎに終え、濁りの残る神通川を渡り、庄川に行きました。河原に着いたのが17時過ぎ。釣っていた方は、土曜日にも来られていた方々で、土曜日とは打って変わり、全く跳ねも無く釣れないと皆さん帰られるところでした。流れの落ち込みを狙い岸からお一人、そして、下流のテトラの前に5人ほど釣っておられましたが、淵には誰も釣っておらず、釣り場を独り占めすることが...

  5. 神通川夕釣り毛鉤の先が折れる - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川夕釣り毛鉤の先が折れる

    折れた赤熊中金16時半に高速橋に到着。先行者は、高速橋から80m位下流の開きで友釣りをしている人だけでした。その20m位上流に入ることにしました。橋の下手は流れがあまりなく、深さはあるのですが、跳ねも見ることができず、更に下手のその場所にしました。腰のあたりまで入り、11mの竿を伸ばしても、水位は1m位しかなく、あたりはあまりありませんでした。そこでもう少し上手に移動し、水位の1.5m位のと...

  6. 盛夏の庄川、美しい鮎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    盛夏の庄川、美しい鮎

    庄川の美しい鮎19㎝8月3日(土)庄川の厳しい釣り予定では3日~4日にかけて東京鮎毛ばり釣り研究会の神通川釣行が予定されていたのですが、日程が変更となり、会員のM氏が高岡の仕事のついで、(釣りのついでに仕事?)で出張に来られ、権正寺対岸のサッカーグランド脇のテトラの下手に7時過ぎに合流し入りました。M氏はその前に南郷大橋の下で竿を出されたが、釣れなかったということです。丁度移動して来られたタ...

  7. 7月27日(土)富山鮎毛ばり釣り研究会第10回大会 - 鮎毛鉤釣りの旅

    7月27日(土)富山鮎毛ばり釣り研究会第10回大会

    富山鮎毛ばり釣り研究会は、今年度で一端解散することが3月に決まりました。この数年の神通川の状況があまりよくないということも一因かと思われます。その為今回の大会が最後となりました。5時集合5時15分に開始し9時半までで、場所は、高速橋から下流100m位。くじで入る順番を決め、私は7番を引き当てました。先ず、記念写真を撮影し、それぞれ順番に川に入りました。私は、最初上手の方に入りましたが、厳しい...

  8. 庄川–完全なる坊主の巻 - 鮎毛鉤釣りの旅

    庄川–完全なる坊主の巻

    7月21日の記録です。今朝は先週来の疲れが出たのか、起きられず。漸く7時半過ぎに起きて、ゆっくり朝食後釣りに行くというのにワクワクするのではなく、色々と仕事のことが気にかかりつつ、重い腰を上げて、神通川に向かいました。塩に到着したのですが、なんと濁流。コーヒー牛乳色。岐阜県側の雨量が多かったのか、事前の情報に反して、濁りが強く釣りにならないと判断。今後の釣り場の下見をすることにしました。帰宅...

  9. 寒かった庄川夕釣り - 鮎毛鉤釣りの旅

    寒かった庄川夕釣り

    今日は、前日からの立山少年自然の家でのキャンプが終わり、オーさんの情報で雨の降っていない庄川に夕釣りに行きました。砺波総合運動公園の待ち合わせ場所に16時前に到着し、私は完全に待ち合わせ場所を勘違いしていたのですが、オーさんと携帯電話で落ち合うことができて、ポイントを教わりました。川に降りていき、左岸から浅瀬を右岸にわたり、テトラの入っている対岸から腰まで入り竿を出しました。キャンプの疲れか...

  10. 鮎毛鉤一本神通川-夕釣りの爆釣 - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎毛鉤一本神通川-夕釣りの爆釣

    今日は、多少小雨の降り始めた16時過ぎに神通川左岸高速橋下に入りました。先行者がいましたが、私がウエーダーを着て準備をしていた頃川から上がってこられました。型も小さくあまりよくないということでした。しかし、跳ねもあり、コンディションは悪くないと思いつつ、その方が入っていた場所より30m位下流に入りました。手前は深く、仕掛けを流すと8m先は水深が浅くなっています。1m位でしょうか?カニをつけて...

  11. 鮎毛ばり釣り仕掛け考その1 - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎毛ばり釣り仕掛け考その1

    公開についての考えここに鮎毛ばり釣りの仕掛けを公開しますが、私が毛ばり釣りをマスターしているというわけではなく、各地には私より何倍も鮎を釣る人は沢山おられますし、私が拠点としている富山には私より遥かに毛ばり釣りの上手な何人もの名人がいます。私は、鮎の毛ばり釣りを始めて50年以上の歳月が過ぎていますが、まだまだ課題は多く、鮎の毛ばり釣りの面白さや奥の深さに取り憑かれている一人で、しかも鮎毛ばり...

  12. 鮎毛鉤考1-先蛍光玉付暗ガラス - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎毛鉤考1-先蛍光玉付暗ガラス

    長年毛鉤についての考えや経験を書いてみようと思っていました。気まぐれな記述になると思いますが、私の乏しい鮎毛鉤に関する自分の勝手な考察を載せます。私自身は、基本はオーソドックスな毛鉤を好んで使っていますが、最近は様々な毛鉤を試しています。その中で今回は、先日大釣りをした王冠針本舗製先蛍光玉付きの「暗ガラス」について書きます。王冠針本舗は、兵庫県加東市にあるメーカーです。釣り針や毛鉤巻師を多く...

  13. 怒涛の夕釣り80分 - 鮎毛鉤釣りの旅

    怒涛の夕釣り80分

    6月25日(火)前日から泊りがけでの仕事はようやく17時に終わり、家に戻り釣り支度を整えて、夕釣りに神通川に行く。高速橋の下に18時過ぎに到着して、下手の方から入り、立ちこむ。ひと流し目から当たりがあり強い引き。その後は、19時半まで何度かのバラしはあったもののほぼ入食い。毛鉤は、明るいうちはカニ、18時半からは百万石に似た「水上」というハチローストア特性の加賀バリ。そして、19時15分に当...

  14. 神通川解禁翌日 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川解禁翌日

    6月17日(月)7過ぎに起きて、東京毛ばり釣り研究会の仲間4人が入っている高速橋から上流の流れ込みの出会いに入る。少し上の方に入る。型は前日ほどではないが、雨も風もなく、前日と打って変わって天気が回復し、時折日差しが暑い。頻繁に釣れるが、濁りも入り、昼までに20匹ほどで当たりが止まり。恒例の八番ラーメンに昼食を食べに行く。昼食後は2時ごろ川に戻り、暑さもあり短パンに着替えて丘から釣ることにす...

  15. 大荒れ暴風雨の神通川解禁日。 - 鮎毛鉤釣りの旅

    大荒れ暴風雨の神通川解禁日。

    6月16日神通川の解禁日。今年は何故か土曜日ではなく、6月16日の日曜日。遠方から来られる方は、連休で釣りをすることができない。何故日曜日に解禁を設定したのか、理解に苦します。日曜日の予報は、雨と強い風という大荒れの模様。土曜日は天気が夕方までもち、夕方来られた東京毛ばり釣り研究会の仲間3人と川を下見する。左岸高速橋より2百メートルほど上流の流れが岸にぶつかる出会いが足場も良くよさそうだと目...

  16. 相模川釣行葉山島右岸 - 鮎毛鉤釣りの旅

    相模川釣行葉山島右岸

    6月7日(金)曇りのち雨6時まえに高田橋から川沿いの道を行き、右岸にある葉山島おとり店(相模原市緑区葉山島369電話080-5543-7668)に到着。1,500円で日釣り券を購入し、トイレを済ませた後、元来た道を戻り、橋の手前を左折し川に向かって農道を進み、河原に車を停める。すでに川船に交じり数名の方が毛鉤釣りをしている。先行者の方は、中州を隔てて左右に分かれた川の合流点の流れのあるポイン...

  17. 今年の初鮎毛鉤づり-狩野川釣行大平ドライブイン下 - 鮎毛鉤釣りの旅

    今年の初鮎毛鉤づり-狩野川釣行大平ドライブイン下

    6月2日(日)前日の夕方富山を車で出発して、上高地を横切る安房トンネルを抜けて山道を松本経由で狩野川に向かう。道の駅伊豆ゲートウェイ函南に深夜12時頃到着。ここで車の中で寝ることにする。トラックのエンジン音に起こされつつ、5時頃まで仮眠する。さあ、大平ドライブインに向かう。橋を渡り袂にあるオトリと鑑札を扱っている小屋で日釣り券を買う。初めて来る大平ドライブインのポイント。解禁後は良く釣れたと...

  18. 神通川で約20㎝の鮎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川で約20㎝の鮎

    今年度一番の美鮎今朝は、4時頃目が覚めてしまい、ゆっくり身支度をして6時頃に家を出た。前日の夕方流れのある上手に入っていた金沢の友釣り師で、最近毛鉤釣りを始められた方の下手に今朝も入った。当日の気温とは裏腹に、水温が低いためか寒く感じた。(日が昇り始めてからも上層の水温18℃)跳ねは一つも見ることができず、また、鮎が食んでいる姿も見れない。釣れるような雰囲気がしない。7時半過ぎまで全くあたり...

  19. やっと初鮎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    やっと初鮎

    腰を痛めていましたが、木金と東京で鍼の名医に打っていただき、土曜日は富山の接骨院で治療をしていただきました。解禁はいけませんでしたが、日曜日の夕方から腰の痛みもなくなり、17時に高速道路の下で約2時間、30匹の釣果。18日月曜日は、7時前に神通川に到着し、お昼まで85匹でした。サイズは、12㎝~17㎝と小型が多かったですが、神通川の鮎の引きは格別でした。毛鉤は、解禁当初なので赤系なら何でも問...

  20. 神通川の解禁日に行けず - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川の解禁日に行けず

    なんと1月から5月末まで仕事で忙しく、釣りに行けないストレスで腰を痛めてしまい、特に先週は激痛があり昨日の神通川の解禁日に川に入れませんでした。友人達は、束釣りだったようです。型は大きいサイズで16センチと例年並みだったようです。富山漁協のホームページに写真が出ています。水位が低く友釣りはあまり良くなかったようです。今日もまだ痛みが走るので、天気が良いのに川に入れません。整骨院に通い改善の努...

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