釣行記のタグまとめ

釣行記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには釣行記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「釣行記」タグの記事(11)

  1. 神通川で約20㎝の鮎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川で約20㎝の鮎

    今年度一番の美鮎今朝は、4時頃目が覚めてしまい、ゆっくり身支度をして6時頃に家を出た。前日の夕方流れのある上手に入っていた金沢の友釣り師で、最近毛鉤釣りを始められた方の下手に今朝も入った。当日の気温とは裏腹に、水温が低いためか寒く感じた。(日が昇り始めてからも上層の水温18℃)跳ねは一つも見ることができず、また、鮎が食んでいる姿も見れない。釣れるような雰囲気がしない。7時半過ぎまで全くあたり...

  2. やっと初鮎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    やっと初鮎

    腰を痛めていましたが、木金と東京で鍼の名医に打っていただき、土曜日は富山の接骨院で治療をしていただきました。解禁はいけませんでしたが、日曜日の夕方から腰の痛みもなくなり、17時に高速道路の下で約2時間、30匹の釣果。18日月曜日は、7時前に神通川に到着し、お昼まで85匹でした。サイズは、12㎝~17㎝と小型が多かったですが、神通川の鮎の引きは格別でした。毛鉤は、解禁当初なので赤系なら何でも問...

  3. 神通川の解禁日に行けず - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川の解禁日に行けず

    なんと1月から5月末まで仕事で忙しく、釣りに行けないストレスで腰を痛めてしまい、特に先週は激痛があり昨日の神通川の解禁日に川に入れませんでした。友人達は、束釣りだったようです。型は大きいサイズで16センチと例年並みだったようです。富山漁協のホームページに写真が出ています。水位が低く友釣りはあまり良くなかったようです。今日もまだ痛みが走るので、天気が良いのに川に入れません。整骨院に通い改善の努...

  4. 鮎の季節が終わり、来年まで海釣りをします。 - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎の季節が終わり、来年まで海釣りをします。

    8月~10月にかけて、ブログをアップしていませんでした。気まぐれなブログで申し訳ありません。鮎釣りに行っていなかった訳ではないのですが、メモで書き溜めておいたものが溜まってしまい、そのままになっていました。いずれ8月~9月の釣果だけでもアップしたいと思います。鮎がいったん禁漁になった10月は、ハゼ釣りに熱中していました。もっぱら唐揚げや天ぷらを食べたいばかりにやっていました。昨夜は、数年ぶり...

  5. 赤玉ポートワインは美味しい! - 鮎毛鉤釣りの旅

    赤玉ポートワインは美味しい!

    赤玉ポートワインを「飲んでいる」19.5㎝の鮎。7月18日(月)16:00~17:303匹14㎝程度空港下新潟方面に大きな入道雲があり、雷雨に備え、高速橋下にバイクを止め、橋の上下流で釣りをする。はじめは高速下上流で竿を入れるが全く当たりがない。友釣り師は入れ食い状態。石に垢が付き、鮎が一斉に川に広がっていることが想像される。橋の下流でようやく3匹釣る。雷雨を警戒し納竿。7月19日(火)7:...

  6. 7月9日(日)の釣果 - 鮎毛鉤釣りの旅

    7月9日(日)の釣果

    九州北部豪雨災害で被害に遭われた方々に一刻も早く救援の手が差し伸べられることを祈ります。さて、6月30日から雨が続き濁り増水のため、10日ぶりに夕方16時頃川に行く。高速橋下流で竿を出す。濁りは濁度16度とかなり取れている。今日は、9mの超硬調の友竿で細かい当たりを探る。水深1mくらいの緩やかな流れを流す。毛鉤は、濁り明けなので底銀の小松をつける。すぐに細かい当たり、立て続けにリリースサイズ...

  7. 神通川6月28日(水)、29日(木)の釣果 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川6月28日(水)、29日(木)の釣果

    6月28日(水)は、曇り時々晴れ。11時半に新岩木到着。今週3日目の釣りで早くも疲れが出ている。同じポイントだが前日の様な出足ではなく、崩れた赤熊中銀で数投目ようやく釣れる。その後数匹を加え、12時半過ぎに前日も良かった竹翁作本茶熊という地味な毛鉤で入れ食い状態。早い流れに乗せて落ち込みから重い当たり、グイグイ下流に引き、深みで一気に突っ込む引き。久しぶりに竿先まで突っ込む引きをかわし、18...

  8. 神通川の鮎は日増しに大きくなる。 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川の鮎は日増しに大きくなる。

    6月27日の釣果6月26日(月)は、曇り時々晴れ。前日富山は雨が降ったが飛騨地方は雨量が少なく、神通川の水位は低いままであった。午前中仕事を済ませ、午後15時過ぎに家を出て、塩の右岸に入る。左岸は、毛ばり釣り師が広いポイントに5人立ちこんで釣りをしている。15時半頃釣り始めるが、水路からの流れ込みの横で川に入って釣ったためか水温が低く感じる。気温も低い。突堤の先、テトラが入って浅くなっている...

  9. 今年は遡上の多い神通川解禁情報 - 鮎毛鉤釣りの旅

    今年は遡上の多い神通川解禁情報

    今年の神通川は、事前の評判通り鮎の遡上が多い。6月16日(金)の解禁日は、5時半に毎年入る高速橋下に入った。富山鮎毛ばり釣り研究会の仲間も高速橋下の上手の流れ込みの浅い淵に陣取った。私は、高速橋下の下流50mくらいの釣り人の少ないポイントに入った。水量は少なく水の流れは緩やかで、ポイントの見定めが難しく思えたが、入れ食い状態で釣れるが、型は10㎝前後と小さい。12㎝以上をキープし、小さい鮎は...

  10. 鮎毛鉤釣り事始め顛末記ー50年目を迎え - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎毛鉤釣り事始め顛末記ー50年目を迎え

    さあ、今週16日金曜日に富山県の鮎釣りが解禁になる。今年で鮎の毛鉤釣りを始めて50年となる。鮎釣りをするきっかけは、一枚の鮎の白黒写真である。1967年中学生になり、古本屋で「つりの旅」という釣り雑誌を買った。そのグラビアに鮎の写真が載っていた。白い唇のあるスマートな魚の写真を見た瞬間、その美しく、精悍な鮎の姿に身体に電流が走り、一目惚れしてしまった。どうしても、すぐに鮎を見たい。そして、釣...

  11. 富山に帰還‐二匹の大イワナの歓迎 - 鮎毛鉤釣りの旅

    富山に帰還‐二匹の大イワナの歓迎

    8年間の東京での単身生活が終わり、家族のいる富山に4月中旬に戻った。引っ越しの箱で囲まれていたが、ようやく少しずつ片付いてきた。合間の連休前に数回近所の川で渓流釣りを楽しんだ。支流などでイワナやヤマメがぼちぼち釣れたが、本流でいきなり尺オーバー二匹が富山への帰還を歓待してくれた。39㎝と42㎝のイワナ。ヤマメ用ゼロ調子の竿で0.3号のハリス、42㎝は10分ほどのやり取りの末ようやく玉網に収め...

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