錦織圭のタグまとめ

錦織圭」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには錦織圭に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「錦織圭」タグの記事(126)

  1. 香港オープンはじまる、侍J逆転勝ち、錦織完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    香港オープンはじまる、侍J逆転勝ち、錦織完敗

    12月開催のツアーファイナル出場にむけ、最後となるトーナメントがはじまった。香港オープン初日は各種目の予選と混合ダブルスの1回戦半分が行われた。最近出場した2トーナメントでベスト4にはいっている渡辺勇大/東野有紗ペアはインドネシアペアと対戦した。ペアを組みかえて出場したインドネシアペアに対して21-15、21-9のストレートで勝利して2回戦進出した。ツアー2勝目をあげるには中国ペアが関門であ...

  2. 侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    侍J初黒星、桃田貫禄V、錦織難敵撃破

    日米野球第3戦、侍ジャパンは初黒星を喫してしまった。試合の分岐点は4回であった。先発の多和田が一発を浴びて0-1となってしまった。しかしその裏外崎のタイムリーで1-1の同点に追いついた侍ジャパン、続く上林も四球を選んで二死1、2塁と勝越しのチャンスをつかんだ。しかし、走者のリードが大きいと判断した、MLBオールスターの捕手・モリーナの好判断で上林が帰塁ならず刺されてしまいチャンスは潰えてしま...

  3. 錦織圭、秋山英宏「頂点への道」 - 湘南☆浪漫

    錦織圭、秋山英宏「頂点への道」

    錦織本人のブログを中心に加筆されている構成。2015年まで書かれた本だけど、しっかりとした文章で続きが読みたい。

  4. 中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    中国オープン初日、MLB新人王は誰の手に

    バドミントン中国オープン初日が行われた。中国では先日スーパー1000の大会が行われたが、今回はスーパー750の大会開催、やはりランキング上位の選手を輩出している国だけに開催される大会もビッグだ。初日は1回戦の半数の試合が行われ、日本人選手も出場した。その中で男子シングルスに出場した桃田賢斗は中国のレジェンドである林丹と対戦した。第1ゲームを21-15であっさりと奪った桃田であったが第2ゲーム...

  5. 羽生竜王逆転負け、錦織もベスト8止まり、今日NZとテストマッチ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王逆転負け、錦織もベスト8止まり、今日NZとテス...

    第31期竜王戦七番勝負第3局が行われた。終盤まで勝勢だった羽生竜王であったが、終盤に差した緩手で一気に形勢は広瀬八段有利となり結果は広瀬八段が勝利し、1勝をあげた。第3局を終了し、羽生竜王が2勝1敗と防衛にむけ、リードしてはいるがこの敗戦は大きいと思う。それは第21期竜王戦で3連勝し永世竜王の資格獲得に王手をかけてから4連敗してしまったケースに似ているからである。第4局、羽生竜王は勝勢となり...

  6. 竜王戦第3局、ソフトバンク王手、錦織リベンジ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    竜王戦第3局、ソフトバンク王手、錦織リベンジ

    第31期竜王戦七番勝負第3局がはじまった。初日は50手目を封じた広瀬八段、2日目は封じ手が開封され、8六歩から2日目がスタートした。果たして羽生竜王が勝ち、タイトル防衛に王手をかけるか、広瀬八段が反撃の1勝目をあげるか注目である。また羽生竜王が平成30年「秋の褒章」において、紫綬褒章を受章することが決定した。将棋界での紫綬褒章受章は、谷川浩司九段、佐藤康光九段、森内俊之九段に続き15人目だそ...

  7. 藤井七段連勝、錦織、ソフトバンク勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段連勝、錦織、ソフトバンク勝利

    将棋の第90期棋聖戦1次予選準決勝と決勝が行われた。藤井聡太七段は午前中に行われた準決勝に出場し村田顕弘六段と対局した。互角の熱戦となったが、終盤にかけて優勢となった藤井七段が101手で勝利し、午後の今泉健司四段との決勝にコマをすすめた。今泉四段とは先のNHK杯で負けているだけにリベンジできるかどうか注目の一局であった。将棋は居飛車穴熊の戦形をとった藤井七段が玉の堅さを武器に攻勢を強めて10...

  8. 錦織9連敗、ローブ復活、山口優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織9連敗、ローブ復活、山口優勝

    ATP500・エルステバンク・オープン決勝、またも錦織圭に勝利の女神は微笑まなかった。アンダーソンのサービスゲームをブレイクできずに3-6、6-7で敗れてしまった。しかしツアーファイナルにむけてのポイント争いでは再びイズナーをぬいて9位に上昇したことが救いである。残すはATP1000パリ大会の1試合、ティエム、錦織、イズナーの3選手による争いとなった。WRC第12戦ラリー・スペインデイ4はロ...

  9. NZ華麗な攻撃、錦織決勝進出、ラトラバトップ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NZ華麗な攻撃、錦織決勝進出、ラトラバトップ

    ニュージーランド代表とオーストラリア代表が激突する「ブレディスローカップ」が来年ラグビーW杯決勝が行われる日産スタジアムで開催された。日本ラグビー史上最多となる4万6千人以上の観衆が見つめる中で、両国の選手が華麗な攻撃&守備を魅せてくれた。結果は終始リードを許さなかったニュージーランド代表(オールブラックス)がオーストラリア代表(ワラビーズ)を37-20で破り、16年連続して「ブレディスロー...

  10. ラグビー代表惜敗、U23辛勝、錦織ベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラグビー代表惜敗、U23辛勝、錦織ベスト4

    ラグビー日本代表が改装された花園ラグビー場で世界選抜と戦った。これがラグビー場かと思えるほどきれいな芝生とスタンド照明があり素晴らしい環境での試合であった。立ち上がりから攻める日本代表であったがワンチャンスを活かされて世界選抜に先制トライを奪われてしまった。特に前半は世界選抜の個人技に翻弄される場面も多くあり、7-24と大差をつけられてしまった。しかし後半6分、ゴール前に迫られた日本代表であ...

  11. ドラフト会議終了、WRC第12戦、錦織ベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドラフト会議終了、WRC第12戦、錦織ベスト8

    プロ野球ドラフト会議が行われた。毎年1位指名はその年に能力が一番高いと判断した選手を指名する日本ハムの1位指名は大坂桐蔭の根尾昂であった。ただ金足農の吉田輝星との差はなく、どちらを1位指名するかで最後まで調整が手間取ったという。2年連続してクジが当たるということはなく、外れ1位は金足農業高の吉田輝星を単独指名することができ、交渉権を獲得した。例年と違い今回の日本ハムは、花咲徳栄(埼玉)野村佑...

  12. 藤井七段、錦織圭、侍U-23勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段、錦織圭、侍U-23勝利

    将棋の第77期名人戦・C級1組順位戦が行われた。藤井聡太七段の対局相手は千葉幸生七段である。順位戦C級1組は成績上位2名が昇級できるが39棋士が2枠を目指す激戦の組、昇級したての31位藤井七段にとっては昇級するには全勝に近い成績が求められる。先手番の藤井七段は序中盤をペースをつかんで指し進んだ。しかし2枚の角を有効に活用し、逆襲に転じた千葉七段が一旦は優勢となりそうであったが冷静に読み進んだ...

  13. 羽生竜王先勝、錦織ベスト8止まり、トヨタ好発進 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    羽生竜王先勝、錦織ベスト8止まり、トヨタ好発進

    将棋の第31回竜王戦七番勝負第1局が行われた。羽生善治竜王に広瀬章人八段が挑戦するタイトル戦、羽生竜王にとってはタイトル獲得通算100期がかかる棋戦でもあった。2日目がはじまり、羽生竜王の攻めに対して的確な受けで対応した広瀬八段が徐々にペースをつかみはじめたかに思われた。しかし、羽生竜王、歩頭の▲2四桂(87手目)などお得意のマジックともいえる妙手を連発し難解な中盤戦から抜け出し最後はもつれ...

  14. 日本ハム全日程終了、錦織8強、竜王戦先勝するのは - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム全日程終了、錦織8強、竜王戦先勝するのは

    日本ハムがペナントレース全日程を終えた。ロッテとの最終戦は5-4で勝利し74勝66敗3分の3位でCSに進むこととなった。最終戦は9回、5-4と1点リードした場面で抑えにマウンドに立ったのは石川直也ではなく堀瑞輝であった。栗山監督の思惑はわからないが左右のクローザーを用意してCSを戦う算段のためのテストだったのかもしれない。堀はいきなり先頭打者を四球でだして次打者にも2ボールとなってしまった。...

  15. 藤井七段先勝、錦織辛勝、矢野引退セレモニー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井七段先勝、錦織辛勝、矢野引退セレモニー

    将棋の第49期新人王戦決勝三番勝負がはじまった藤井聡太七段が2度目の棋戦優勝なるか、また対戦相手の出口若武三段が奨励会棋士として二人目の優勝なるか注目の一戦である。将棋は互角のまま66手目9九角成から藤井七段が優勢になり、122手目に出口三段が投了し藤井七段が新人王に王手をかけた。第二局目は10月17日に行われる。藤井七段が連勝して新人王戦優勝なるか注目である。ATP1000・上海オープンが...

  16. 錦織8連敗、トップリーグ白熱、トヨタは2、3位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織8連敗、トップリーグ白熱、トヨタは2、3位

    テニスのジャパンオープン決勝、2年8か月ぶりの優勝を目指した錦織圭であったが、またしてもその夢はかなうことはなかった。メドヴェデフに2-6、4-6のストレートでの敗戦であった。準決勝までの試合とは違って、錦織の持ち味が完封されてしまいいいところなく負けてしまったようだ。これで、ATPツアーでは決勝進出した試合は8連敗となってしまった。ただ今季のATPツアーファイナルズ出場の可能性は残されてお...

  17. 錦織決勝進出、トヨタはタナックがリタイア、大谷の新人王可能性 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    錦織決勝進出、トヨタはタナックがリタイア、大谷の新人王可能性

    ジャパンオープン準決勝、錦織圭の対戦相手は過去2勝7敗と相性の悪いガスケであった。ガスケ相手に第1セットはお互いにサービスキープを繰り返し6-6からタイブレイクとなった。ここで先に3ポイント連取した錦織がそのまま7-2でタイブレイクを制して第1セットを奪ったのが大きかった。第2セットいきなりガスケのサービスをブレイクして勢いにのると一気に4ゲーム連取して4-0とリードした。その後も錦織の勢い...

  18. ブレデイ500TDパス、大坂、錦織ベスト4 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ブレデイ500TDパス、大坂、錦織ベスト4

    NFL第5節のTNFが行われた。ペイトリオッツ対コルツの対戦であった。10年ほど前はマニング対ブレデイ、ダンジー対ベリチックのQB、HC対決が有名であったが最近はコルツが若干低迷している。今季はQBにラックが復帰したが出だしは1勝3敗と出遅れてしまった。そのコルツがどんな試合をしてペイトリオッツを苦しめるのか注目していたが前半で勝敗は決まってしまった。3TD、1PGをあげたペイトリオッツが2...

  19. PSはじまる、錦織ベスト8 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    PSはじまる、錦織ベスト8

    MLBのポストシーズンがはじまった。ナリーグのワイルドカードプレイオフは1点を争う好ゲームであった。初回に先制点をあげたのはロッキーズであった。無死2、3塁のチャンスで犠飛での得点であった。この1点をロッキーズの先発・フリーランドが守って試合は終盤まで進んだ。そして8回、2番手であがったオッタビノに二死からリゾがヒットで出塁、代走のゴアが盗塁し、バエスのタイムリーでカブスが同点に追いついた。...

  20. ドルフィンズ完敗、大谷サヨナラ呼ぶ安打で1年終了、錦織、初戦勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドルフィンズ完敗、大谷サヨナラ呼ぶ安打で1年終了、錦織...

    MNFの1試合を除き、NFL第4週が終了した。3連勝と絶好のスタートをきったドルフィンズは同地区のライバル・ペイトリオッツと対戦した。ジレット・スタジアムでは相性が悪いドルフィンズ、今季もこの相性の悪さは払拭できなかった。第1QこそペイトリオッツQBブレディのパスをインターセプトするなどディフェンスが頑張り0-3で乗り切ったが第2Qにはいると頼みのオフェンスは機能せず、3TDを奪われ前半だけ...

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