鍾馗のタグまとめ

鍾馗」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには鍾馗に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「鍾馗」タグの記事(7)

  1. 二式単座戦闘機“鍾馗”③ 落下タンクを落下させる - 回れプロペラ!  Rotate Propeller!

    二式単座戦闘機“鍾馗”③ 落下タンクを落下させる

    落下タンク=増槽は、取り外しが可能な燃料タンクです。前回投稿の二式単戦のジオラマで、落下タンク落下のシーンを1枚挟みましたが、その舞台裏をば。いつもは機体を乗せている糸の下側にマスキングテープを貼りその上に落下タンクを置いて固定しますん~、何かイマイチ2本の糸の内、1本を一段下げてみました。さあ、これでどうかな?いー感じ。こちらは動画での使用を見送ったカット日の目を見させることが出来て良かっ...

  2. 二式単座戦闘機“鍾馗”② ジオラマ! - 回れプロペラ!  Rotate Propeller!

    二式単座戦闘機“鍾馗”② ジオラマ!

    日本陸軍・二式単座戦闘機Ⅱ型丙(キ44)通称“鍾馗”米軍側コードネーム“TOJO”飛行第47戦隊所属機ハセガワ1/48

  3. 二式単座戦闘機“鍾馗”① 「青葉銀」に憧れて - 回れプロペラ!  Rotate Propeller!

    二式単座戦闘機“鍾馗”① 「青葉銀」に憧れて

    太平洋戦争後期の日本機の写真では、塗装が剥がれたものが多くあり、これが未塗装で銀の下地むき出しの機体(陸軍機によく見られますね)だった場合、表面がデコボコの感じになります。この「銀地デコボコ」を表現するにはどうすればいいのか、私にはまったく分からなかったのですが、インスタで私とフォロー関係にある青葉さんというモデラ―さんがこれを見事に再現されています。この、私が勝手に「青葉銀」と呼んでいる塗...

  4. CoreKyoto - アラキ工務店│京町屋(町家)とまちづくり

    CoreKyoto

    NHKワールドJapan「CoreKyoto」NHK国際放送の番組です。今回のテーマは『疫病退散』京都で下屋根の上によく設置する鍾馗さんにちょっとだけスポットをあてていただくことになりました。当社の施主様2軒の鍾馗さんをつける光景を撮影していただきました。光本瓦店さんが映ります。(私は映りません)12月3日(木)が放送予定になっています。(地上波でなくてBS)実は雨が降っています。ちょっと無...

  5. 鍾馗東三国店中華そば - 拉麺BLUES 関西のラーメン食べ歩き

    鍾馗東三国店中華そば

    東三国の「鍾馗」が復活した。過去にこの地にあった店だが当時は白湯ベースの店が多く清湯ベースの店が少なくてマニアックな人気があったもののいつしか長野県に移転してしまった。名残惜しくて長野の店に行こうとも思ったのだが行けずじまいで、そうこうしているうちにまた東三国に今回は長野本店の支店として戻ってきた。いろんな情報をまとめるとスープは魚介オンリーのようだ。動物系を期待していただけに少々がっかりし...

  6. 町屋の守り神、鍾馗さん - ライブ インテリジェンス アカデミー(LIA)

    町屋の守り神、鍾馗さん

    先日、京都 御池通りを歩いていたら目に入ったのが屋根の上の「鍾馗(しょうき)さん。それも黄金色だから目立っていた。鍾馗は中国に伝わる道教系の神様。それが、京都に伝わったのが江戸時代と言われている。当時は、疱瘡(天然痘)除けなどに効果がある"守り神"として屋根に備え付けられたものである。その風習がいまも厄除けとして町屋、花街界隈ではよく見られる。写真にある黄金色の鍾馗は珍し...

  7. 花街元林院ぞめき四 - 花街ぞめき  Kagaizomeki

    花街元林院ぞめき四

    萬玉楼当家はもと「萬玉楼」という芸者置屋でした。この建物は時代の異なる三棟の主屋からなっています。北から大正頃の数奇屋風の建築、江戸時代中期の町家、明治初期の町屋で、処々華やか時代の名残が感じられます。中央の建物は家伝により文化年間(1804~1817)の建築と考えられていましたが、建物の改装に伴う奈良市教育委員会の調査で棟札が発見され、そこには大工棟梁などの人名とともに「寛保二年(1742...

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