鑑賞のタグまとめ

鑑賞」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには鑑賞に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「鑑賞」タグの記事(106)

  1. 類友 - ままごと日記

    類友

    上野の森美術館へ「日本の自然を描く展」を観に行ってきた。友人のおおこの絵が、2点展示されている。うち1点は優秀賞を受賞した 👏👏👏共通の友人2名と美術館で落ち合って、4人で観てその後ランチをした。おおこがお土産にくれた可愛い缶入りのお菓子。缶も中身も可愛くて、その上このお菓子、低糖質なんだって素晴らしい!✨✨久々に4人で...

  2. 一時帰国⑺ 青森県立美術館 - Lovely! in London

    一時帰国⑺ 青森県立美術館

    「あおもり犬」がいる青森県立美術館弘前市出身の奈良美智さんの作品普段は自虐的な青森県民にしてはなかなかユーモアのあるネーミング😂ねぶた祭り開催期間の閉館間近に入館したので空いていました白に塗られた無機質な建物にかわいいフォントの案内表示が好き森の子 by 奈良美智シャガールによるバレエ「アレコ」の背景画普段は全4幕のうち3枚のみ常設展示されてますがフィラデルフィア美術...

  3. テオ・ヤンセン展 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    テオ・ヤンセン展

    楽しみにしていたテオ・ヤンセン展へいってきました。札幌芸術の森美術館にて、工芸館にまで及ぶ大らかな展示。海も風もないけど、エアー・コンプレッサーを使って数体を動かす、リ・アニメーションという企画が一時間おきに行われ、簡単な作品説明や驚きの構造など解説を聴くことができます。ストランド・ビースト、砂漠の生命体は、進化系統を持ち、それぞれ12に分かれたどこかの期に属しているそう。塩ビ管を主な材料に...

  4. 嵐を旅する展覧会 - ままごと日記

    嵐を旅する展覧会

    昨日も展覧会に行ってきました。昨日行ったのは…「嵐を旅する展覧会」✨✨ファンじゃなきゃこの気持ちはわからないからここでは詳細書かないけど 😌 (聞きたい?←)心の中は感動でいっぱい 😭😭💖💖嵐さん20年間やりきったなぁ 😭✨この展覧会、東京は7月〜1...

  5. 「富本義範木版画個展」ー清く処分する。 - 有座の住まいる

    「富本義範木版画個展」ー清く処分する。

    2019年07月11日もう観賞できないと思うと寂しい。すでに版木はすべて処分したと言う。手持ちの刷り物は皆に進呈だって。手も腰も痛く制作出来ないと言う。こんなに清く自分の作品を整理できるものだろうか。抽選に当たったら作品を追加UPしますね。作者友人曰く「ジュディ・オングの上でしょ」私は(技術・表現もさることながら、人柄が滲み出ている)と思う。比較するなら、江上茂雄さん。今、6年ぶりの江上茂雄...

  6. 松方コレクション - ままごと日記

    松方コレクション

    ホントは明日行こうと思っていたんだけど今日行ってきた。松方コレクション(国立西洋美術館)松方幸次郎は川崎造船所の初代社長。時代を読む大胆な事業で莫大な財産を築き、それを資金に、まだ本物の西洋絵画を観たこともないままに懸命に絵を描く日本の画学生や画家たちのために西洋絵画をコレクションし始めた人だ。その数2700点と言われている。その買いっぷりに、ロンドンやパリでもすごい日本人がいると言われたそ...

  7. ロイヤルオペラハウスでフィガロの結婚 - Lovely! in London

    ロイヤルオペラハウスでフィガロの結婚

    35℃にもなった昨日のロンドン何が大変って、エアコンの無い電車🥵💦💦💦正に命の危険があります...地下鉄なら尚更のこと💧カオスです☠️そんな中、ロイヤルオペラハウスにオペラ鑑賞にお出かけ...汗だくで💦ここにもプライド🌈の旗が...

  8. 上野の森は文化の薫り - 有座の住まいる

    上野の森は文化の薫り

    2019年06月28日東京美術館巡り最終は上野の森。建築が気になるけれど、目的は「クリムト展」と「松方コレクション」圧倒的力強さで目眩がする。西洋美術館常設展の充実度も半端ない。一作家の絵画展は見易い。コレクション展や常設展は、一枚一枚の絵画に作家の意思があるので、受け止めきれず混乱し疲労する。9:30~20:00まで5会場を駆け巡る東京アート三昧でした。デジタル複製のモネ睡蓮平和なドニライ...

  9. 建築模型倉庫 - 有座の住まいる

    建築模型倉庫

    2019年06月28日建築模型倉庫のガウディ展に。やはり実測で解る事って多いのだろう。図面・詳細図を前にすると、バルセロナガウディ詣では2010年9年前の画像が脳内再生される。隣ビル同寺田倉庫に入ってる顔料屋が限りなく魅力的で、顔料のはなしで花が咲く。日本画もテンペラ画も油絵も水彩画も顔料から考えると区別無い。溶剤=接着剤の違いだけって新発見!

  10. 先ず「ウィーン・モダンクリムト、シーレ世紀末への道」 - 有座の住まいる

    先ず「ウィーン・モダンクリムト、シーレ世紀末への道」

    2019年06月28日明日のため朝一で東京に。先ずは新国立美術館:「ウィーン・モダンクリムト、シーレ世紀末への道」ガラスの茶室に出会えるとは嬉しい。ランチはお得に一寸贅沢。

  11. 東山魁夷唐招提寺御影堂障壁画展 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    東山魁夷唐招提寺御影堂障壁画展

    年に3日しか公開されることのない、全68面からなる唐招提寺御影堂障壁画がお寺の修理に合わせて北海道初上陸しています。東山画伯の展覧会を観に行ったのは、かれこれ7年も前の話。(!)信じられない、ついこの間という気がするほど記憶に鮮明なのに。照明を落とした薄暗い展示室の静謐に障壁画が浮かび上がるように見事。画伯の描く森がすきで、白雲のイメージにたまらなく惹かれる。山に登るようになってから、深い緑...

  12. ちょっと勉強します - ままごと日記

    ちょっと勉強します

    今週は観たいものを観たりと外向きにスタート。まずは Bunkamuraザ・ミュージアムへ「印象派への旅ーバレル・コレクションー」を観に。スコットランドはグラスゴーの海運王バレルのコレクションなので、スコットランドやグラスゴーの画家の絵が多く、フランス絵画が少ないので知らない画家の絵が多かった。印象派ど真ん中ではなく、印象派前夜と言うか、印象派に影響を与えた画家たちのコレクションが多いのかなと...

  13. なぜモテたんだろう? - 原初のキス

    なぜモテたんだろう?

    友達に何を聞いてもほぼほぼ一言で答えるという人がいて面白いのだが、先般、クリムトってなんでモテたんだと思う?(わかってるだけで十数名の女性と浮名を流している)と問うと、「セレブだったから」という返事で笑った。この答えは正解かもしれないし正解でないかもしれない。クリムト氏は容貌としてはめちゃイケメンというほどではないようだけど、多くの女性にとって抗いがたい素晴らしく魅力的な人格を有していたかも...

  14. ポンコツでした😅 - ままごと日記

    ポンコツでした😅

    タイムの花が咲き始めました。ラベンダーも 😊ガザニアもまだかなぁと思っていたらやっと咲いてきた ☺️サツキも今年はたくさん花がついてる気がする 😉ところで、昨日のコンサートは…セバスティアン・ヴァイグレ氏(ドイツ・ベルリン)が、読響の第10代常任指揮者に就任披露演奏会の中の第622回名曲シリーズでした。プログラムはこれ。常任指揮者就任とあってN...

  15. コンサートの前も好き💓 - ままごと日記

    コンサートの前も好き💓

    今晩はサントリーホールでコンサート ✨泉ガーデンは、この季節緑が美しい。午前、自分の歯医者、午後、母と麻酔科の面談。そして六本木一丁目へ。緑を眺めてグレープフルーツティーを飲みながら夫を待っていた。ミッキーのevianも買った。今持ってるミニーちゃんevian容器とそろそろとり替えようと思って。夫からもうすぐ着くのLINEが入ると、タリーズを出て、一足先に the 3rd Burger へ。...

  16. よみがえれ!とこしえの加清純子 ―『阿寒に果つ』ヒロインの未完の青春― - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    よみがえれ!とこしえの加清純子 ―『阿寒に果つ』ヒロイ...

    北海道立文学館で開催されている特別展へ。決して広くはない館内に、丹念に工夫して用意された品々が並ぶ本館の特別展は、気になるテーマならきっと足を運んだほうがいい。期待する以上に得られるものがいつもある。渡辺淳一の『阿寒に果つ』のヒロイン、時任純子のモデルとして知られる加清純子(1933〜52年)の生き急いだ青春に迫る展覧会です。教育者の家庭に生まれ15歳で道展に入選。札幌南高校に編入後は、同期...

  17. アートの力 - ままごと日記

    アートの力

    展示 "Make a Wish! 夢をかなえて" 8人の作家の展示ですが、今日は私のコーナーのご紹介。横にも2枚の絵があります。今回はポストカードとミニ額のみの販売です。Make a Wish! のテーマ。私はこんな想いで参加しました。麻里緒さんがブログで紹介してくださっています。見てみてくださいね!今日は母を案内し、その後銀座三越のギャラリーに宝居智子さんの展示を観に...

  18. 折り紙建築180度タイプは動いてこそ感動する。 - 有座の住まいる

    折り紙建築180度タイプは動いてこそ感動する。

    2019年05月09日「二人展」平日観覧者は退職おじさんが多いです。趣味で絵を描く人って結構な数。折り紙建築≒POP UP cardは全く知られていません。「畳んでみませんか?」と声掛けすると、皆さんビックリされます。折り紙建築180度タイプ作品は、紙模型を台紙の上に載せてると思っている様子。畳む創作苦労なんて、鑑賞者には無意味ですね。作品を徐々に開く展示をしても中々伝わらない。次回は動画放...

  19. 新装:福岡市立美術館 - 有座の住まいる

    新装:福岡市立美術館

    2019年04月24日2年半のリニューアルを経てOPENした福岡市立美術館は、自然なリニューアルでホッとする。外から見えない設備関係は刷新されたんだろうし、トイレやレストランは刷新され、1階にも喫茶部が出来たのは、魅力度アップ。設計者:前川國男の名前が全面に出ているのが嬉しい。「これがわたしたちのコレクション」は贅沢な所蔵品を改めて鑑賞するいい機会だった。「インカ・ショニバレ」は、順を追って...

  20. 羊毛フェルトで描く絵画 - ままごと日記

    羊毛フェルトで描く絵画

    5/15水〜20日までお世話になる銀座のミレージャギャラリーのオーナー夫妻にご挨拶に行ってきた。いつもいただくメールが優しくて暖かいのだけど、そのメール通りの優しい笑顔と暖かなお人柄のオーナー夫妻でとっても安心した ☺️その足で今度は上野の東京都美術館でやっているベラドンナ・アート展に友人の麻里緒さんの作品を観に行く。麻里緒さんの作品は羊毛フェルトで描く半立体の絵画のような作品。立体の人形も...

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