長皿のタグまとめ

長皿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには長皿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「長皿」タグの記事(11)

  1. 尾形アツシ角皿いろいろ - うつわ楓店主たより

    尾形アツシ角皿いろいろ

    尾形アツシさんの角皿、長皿のご紹介です同じサイズのお皿も表情はそれぞれです上から49,南蛮焼き〆板皿175x246ミリ15120円(リバーシブルで使えます)16,ひび粉引長皿210x145ミリ5400円リムの縁に溜まった釉薬の色も景色になっています46, ひび粉引長プレート250x130ミリ8640円両端が斜めにして持ち易くなっています(3枚全て景色が違います)41, ひび粉引長皿2...

  2. 鶴乃子あそび - うつわ楓店主たより

    鶴乃子あそび

    博多土産の鶴乃子を頂きましたふわふわした触感も気持ちが良くて、ついつい色々なお皿にのせてみたくなりました山本哲也さんのsabi-石目入角長皿300x120x10ミリ4860円山田隆太郎さんの粉引そば猪口口径80xh60ミリ2700円照井壮さんの粗磁土長皿260x140xh15ミリ4104円長井均さんの漆ゆのみ朱口径68xh70ミリ8640円熱い飲みものを入れても手に熱さは感じないのが優しいで...

  3. 秋の味覚 - 陶房・煉neruの日々

    秋の味覚

    今シーズン初 ♪生サンマ焼き織部の長皿でいただきます。私の好みで大根おろしは別盛り。昨年は流通量も少なく値段も高くあまり食べることができませんでした。小ぶりですが・・今年は、もう100円を切りましたので食卓に登場です。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp:...

  4. 鶏とトマトの炊き込みライス - 詩う食卓

    鶏とトマトの炊き込みライス

    うつわ百福さんでの二人展、無事に終えることができました。遅くなりましたが、足をお運びくださりありがとうございました。この数年の私の頭の中は、自分ができること、テーブルの上で色絵磁器に求められること、自分自身の感覚が分離しちゃってとっ散らかってるなとモヤモヤしながら制作していました。今回の二人展、モヤモヤはやっぱり降ってきたりしますが、つくっていていい感覚で作れているなと思えたりしたので、これ...

  5. 市松模様の長皿とカツオ - 陶房・煉neruの日々

    市松模様の長皿とカツオ

    気仙沼産のカツオを長皿に盛ってみました。(32cm✖12cm)久しぶりの器と食事ネタです。自宅の大葉でいただきます。長皿はブルーの市松模様。写真は乾いた状態ですが表面を湿らすとしっとりとした風合いになります。轆轤初期作品(蓋物)には・・枝豆&だし汁&鰹節です。最近は、こうした食べ方が気に入っています。妻の初期作の豆皿でいただきます ♪ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^...

  6. 芋ようかん - うつわづくり日記

    芋ようかん

    ふだんお菓子はほとんど作ることがないのですが、とあるきっかけがあり、めずらしく作ってみました、芋ようかん。お芋と抹茶の2色ようかんです。舟和の芋ようかん食べたいな〜。

  7. 新作長皿を家で使ってみます。 - 陶房・煉neruの日々

    新作長皿を家で使ってみます。

    朝食です。焼きあがったばかりの長皿30cm超を2枚!家使い用に卸しました。家用は、市松模様。単におかずを盛るよりも、市松の模様を活かして、手まり寿司や和菓子を盛った方が似合いそうです。夕飯(つまみ)でも使ってみます。箸置きも新作です。作るのが簡単、軽いし、なかなか使いやすい♪以前作ったマーブルグラスにビールを注いで、黒の板皿、黒の箸置き、黒のグラスと黒で統一!窓の外には、小学校の上にオレンジ...

  8. 長皿・マーブルグラスなど、本焼き終了! - 陶房・煉neruの日々

    長皿・マーブルグラスなど、本焼き終了!

    焼きあがりました。市松模様の角皿。長皿もなんとか大丈夫のようです。いたずらに彫ってみた一輪挿し。マーブルグラス(小)。底の釉を厚めにしたのですが・・若干、釉薬の溶けが甘かったです。体験皿と妻のテスト鉢。テスト鉢は失敗だったとか・・出来上がったものは、底をヤスリで削って滑らかにしてから水洗いします。新しい形の箸置き(右側)も、作るのが簡単な割には、良いものができました。板皿も洗って、乾かし中。...

  9. 長皿 - 冬青窯八ヶ岳便り

    長皿

    長皿2枚透明灰釉薬に上は黒錆をふりかけました。よく融けてます。中央に近寄るとこんな感じ釉薬のついてないところの表情も好きです。こちらはうずまき皿です。左側では、還元色が濃い青緑になりました。右の鉄錆色部分には釉薬がかかかっていません。素地の鉄分の強いことをうかがわせます。どちらも、締めていないので色違いの粘土に隙間ができています。板を切り取ってからしっかり締めないといけなかったようです。お菓...

  10. ワラビ灰釉薬 - 冬青窯八ヶ岳便り

    ワラビ灰釉薬

    今日作った釉薬。蕨の灰単味では心もとないので、長石とストーブの灰をちょっと加え、2%程度のベンガラも加えて、黄瀬戸釉ができないかと、儚い試み。筆で塗る程度の量です。ちょうどコーヒー色をしてました。徒歩10分のところに住む犬つながりの移住者のところにロックが行って頭を撫でてもらった折、その後陶芸はどうですか?と聞いたところ、「できてます」というので見せてもらいました。陶芸教室での手びねりの器で...

  11. GO KASAMASHIKO via TOKYO  '17  5日目です - うつわ楓店主たより

    GO KASAMASHIKO via TOKYO &...

    GO KASAMASHIKO via TOKYO '17本日5日目です。ヒカリエ8階@8/COURTでは40名以上の笠間、益子の作家さんの作品展示が本日14:00からスタートしました。素敵なマカロンを頂戴したので角皿を使ってみました。鈴木美汐さんの新作の陶板黒い釉、テクスチャーが面白い角皿no1)218x218x10ミリ4860円同じく鈴木美汐さん白い釉の長い陶板270x140xh...

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