長皿のタグまとめ

長皿」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには長皿に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「長皿」タグの記事(21)

  1. 村上躍陶展3日目です - うつわ楓店主たより

    村上躍陶展3日目です

    村上躍展3日目です白灰化粧蓋付鉢サイズは3種類あります鉢の内側には釉薬がかけられてつるんとしています全体は薄く釉薬がかかっています蓋がお皿に使えます鉢は逆さまにすると台皿としても使えるように、いつもの村上さんのサインは側面に入れられていました全体に薄く釉薬がかけられていますお菓子に、ちらし寿司に、花器にと使い方はいろいろ楽しみ方がたくさんあるうつわです白灰化粧蓋付鉢no10 径190 蓋...

  2. 割れた長皿(No.352) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    割れた長皿(No.352)

    2つに折れてハの字になっていた信楽土の板皿、丸い台と上に乗ったカップを外したら、見事に、ぽきっと折れていることが判明しました。昨日、それを水に濡らして、マグロの刺身と大根のツマを乗せて夕食に出したら、「いいね」ということになりました。何もないと、なんだ、割れ皿か、なんですが。使うと生きるのが信楽土の焼き締めのいいところだなあと実感しました。割れてないほう料理屋さんが乗せるには大きいほうがいい...

  3. 染付の器。 - あんてぃーくかのん。(古道具・骨董)

    染付の器。

    そこまで古くない戦前の器。今日、何年振りかで参加した市場で入荷したてほやほやです。めちゃんこ汚れているので綺麗にしてまたご紹介して参りますが丈夫でお値段もチープ。お勧めです。競り市場は苦手だけれども頭使うし喋るしウロウロするし、でとっても健康的。またたまには行きたいです。インスタfacebookご覧いただけると幸いです。お問合わせ・HPはこちら↓あんてぃーくかのん。HP現在工事中

  4. 大型台風次々(No,262) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    大型台風次々(No,262)

    九州の南にいる台風10号とその前の9号が太平洋の空気を北に吸い上げているんでしょうね。そんな空気の色が出ていた昨日の朝の空です。8月初旬に種まきがされたソバに早くも花が咲き始めていました。ちょうど時期を同じくして、8月初めに卵が産みつけられていたカラスアゲハの幼虫が見えなくなりました。柑橘鉢植えを食べつくした後に4匹を育てた山椒の小さな木です。そして誰もいなくなった。どこに行ったんでしょう?...

  5. 長皿★砂浜でみつけた白い貝殻のように - 月夜飛行船2

    長皿★砂浜でみつけた白い貝殻のように

    紙やすり掛けと止水処理をしたまま放置していた長皿縁に触ってみるとまだ気になる所が何カ所もあり凹凸も激しかったためルーターを使って徹底的に手触りよくなるように仕上げました針で土に軽く線を引き手で切り取るとこんな風に面白い縁の表情が出ます 白マットを掛けて砂浜でみつけた白い貝殻のようなイメージにしたかったのです

  6. 青ガラスの長皿 - 陶房・煉の日々

    青ガラスの長皿

    夏向きの青い長皿!約30cm楕円形の長皿です。青ガラスの葉脈柄が綺麗な皿に焼きあがりました。こちらは25cmくらいの葉っぱ一枚を使った葉脈皿です。こちらも葉脈に釉薬が綺麗に入っています。これからの季節、なにを乗せましょう。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhtt...

  7. No.15窯を開ける - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    No.15窯を開ける

    冬青窯改造3期の窯での11回目の窯焚きは温度計による最高温度1200度を9時間半後と14時間半後の2度付けましたが、目標の1230度にはついに届きませんでした。窯を開けてみてどうだったか?それが思いのほか(これまでと比べても)よく焼けていました。後半5時間掛けて1200度に戻せたわけですが、その5時間をほぼ1100度以上で過ごしたのが良かったのでしょう。初めての調合(唐津焼の調合例に近い)に...

  8. 長皿の陶見本とウリ坊 - 陶房・煉の日々

    長皿の陶見本とウリ坊

    珈琲を飲みながら白化粧!焼き上がりで23cm予定の長皿に市松模様の白化粧を施しました。今回の釉薬は青織部。ぼんやりと白が浮かび上がる予定です。ついでにウリ坊も4個だけ同じ釉薬を使ってみます。鼻は白系の釉薬にしましたがみんな片方がふさがってしまいました。やっぱり・・鼻の穴は開けてあげないといけませんね~ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http:/...

  9. 尾形アツシ角皿いろいろ - うつわ楓店主たより

    尾形アツシ角皿いろいろ

    尾形アツシさんの角皿、長皿のご紹介です同じサイズのお皿も表情はそれぞれです上から49,南蛮焼き〆板皿175x246ミリ15120円(リバーシブルで使えます)16,ひび粉引長皿210x145ミリ5400円リムの縁に溜まった釉薬の色も景色になっています46, ひび粉引長プレート250x130ミリ8640円両端が斜めにして持ち易くなっています(3枚全て景色が違います)41, ひび粉引長皿2...

  10. 鶴乃子あそび - うつわ楓店主たより

    鶴乃子あそび

    博多土産の鶴乃子を頂きましたふわふわした触感も気持ちが良くて、ついつい色々なお皿にのせてみたくなりました山本哲也さんのsabi-石目入角長皿300x120x10ミリ4860円山田隆太郎さんの粉引そば猪口口径80xh60ミリ2700円照井壮さんの粗磁土長皿260x140xh15ミリ4104円長井均さんの漆ゆのみ朱口径68xh70ミリ8640円熱い飲みものを入れても手に熱さは感じないのが優しいで...

  11. 秋の味覚 - 陶房・煉の日々

    秋の味覚

    今シーズン初 ♪生サンマ焼き織部の長皿でいただきます。私の好みで大根おろしは別盛り。昨年は流通量も少なく値段も高くあまり食べることができませんでした。小ぶりですが・・今年は、もう100円を切りましたので食卓に登場です。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願いします ^^ にほんブログ村陶芸http://art.blogmura.com/ceramics/陶芸ブログランキングhttp:...

  12. 鶏とトマトの炊き込みライス - 詩う食卓

    鶏とトマトの炊き込みライス

    うつわ百福さんでの二人展、無事に終えることができました。遅くなりましたが、足をお運びくださりありがとうございました。私は制作の話をするのが苦手なのですが、この数年の私の頭の中は、自分ができること、生活の中で色絵磁器に求められること、自分自身の感覚が分離しちゃってとっ散らかってるなとモヤモヤしながら制作していました。今回の二人展の制作は“モヤモヤ”はやっぱり降ってきたりしますが、つくっていてし...

  13. タタラの長皿へ・・ - 陶房・煉の日々

    タタラの長皿へ・・

    今朝の食事です。昨晩、秋刀魚の乗っていた織部の長皿です。このお皿・・陶芸教室に通っていた頃の妻の作品なんです。縁の部分には魚の絵をイッチンで描いています。手間がかかっていますね。最近は、私の長皿が出てくることが多かったのですが、秋刀魚は、このお皿の方が合う!ということで、久しぶりの登場でした。たしかに・・和風な長皿と秋刀魚の相性は良かったです。ランキングに参加しています・・・ポチッっとお願い...

  14. 芋ようかん - うつわづくり日記

    芋ようかん

    ふだんお菓子はほとんど作ることがないのですが、とあるきっかけがあり、めずらしく作ってみました、芋ようかん。お芋と抹茶の2色ようかんです。舟和の芋ようかん食べたいな〜。

  15. 新作長皿を家で使ってみます。 - 陶房・煉の日々

    新作長皿を家で使ってみます。

    朝食です。焼きあがったばかりの長皿、横32cm2枚を家使い用に卸しました。家用は、市松模様。単におかずを盛るよりも、市松の模様を活かして、手まり寿司や和菓子を盛った方が似合いそうです。夕飯(つまみ)でも使ってみます。箸置きも新作です。作るのが簡単、軽いし、なかなか使いやすい♪以前作ったマーブルグラスにビールを注いで、黒の板皿、黒の箸置き、黒のグラスと黒で統一!窓の外には、小学校の上にオレンジ...

  16. 錫の長皿 - 金沢犀川温泉 川端の湯宿「滝亭」BLOG

    錫の長皿

    新しい器です富山県高岡市の会社「能作」さんの錫の長皿です!ひかえめながらも美しく銀色に輝く素敵なお皿ですね♪高岡市は古くから鋳物の製造が盛んなことで有名な町ですその中でも、「能作」さんは日本を代表する錫や真鍮の製造工房の一つであります錫100%のこちらの長皿、錫の性質から見た目以外にもいろいろ素晴らしい利点があります面倒なのでその効能の数々の説明は省きますとりあえず前菜やお刺身を盛るの使用し...

  17. 皿・皿・皿(乾かし中) - 陶房・煉の日々

    皿・皿・皿(乾かし中)

    今回、新たな型で作っている大きめの長皿です。歪まないようにゆっくりと乾かし中。状態確認のため袋から出してみると・・若干、ねじれたような歪みが出ています。< 横34cm >< 縦13.5cm >こちらは、縦が同じ長さで、横幅の小さいもの。10cmほど小さい、24cmです。そして豆皿5枚!2枚は縁の高さを低くしています。箸置きも含めて小さめのものは完全に乾いています。大きな長皿は、可能な範囲で歪...

  18. 焼き魚用の長皿を作ります(2) - 陶房・煉の日々

    焼き魚用の長皿を作ります(2)

    タタラの長皿をさらに2枚作ります。左側は失敗気味ですが一緒に乾燥を進めます。手前は先に作ったものです。状態を確認するためビニール袋から出してみました。特に理由はないのですが・・今回のものは、先のものよりも縁を1mm低く作っています。あまり粘土で簡単(クルクル)箸置きを少々作ります。今回は、新しい形も8個。簡単箸置き・・おまけで配るのに丁度良い箸置きです。ランキングに参加しています・・・ポチッ...

  19. 焼き魚用の長皿(オーダー品)を作ります。 - 陶房・煉の日々

    焼き魚用の長皿(オーダー品)を作ります。

    先月の展示会で、焼き魚用の長皿を二枚ご注文いただいています。注文の大きさ用に、新たに・・縦11cm、横32cmの型を用意しました。柄と大きさは違いますが、完成イメージはこんな感じです。今回の長皿は大きいので、上記の皿よりも1mm厚く作ります。余った粘土で自宅用に、豆皿を3枚に作りました。縁を高くしていますので、豆鉢のようにも使えるよ良いな・・と思っています。ランキングに参加しています・・・ポ...

  20. ワラビ灰釉薬 - 冬青窯八ヶ岳便り

    ワラビ灰釉薬

    今日作った釉薬。蕨の灰単味では心もとないので、長石とストーブの灰をちょっと加え、2%程度のベンガラも加えて、黄瀬戸釉ができないかと、儚い試み。筆で塗る程度の量です。ちょうどコーヒー色をしてました。徒歩10分のところに住む犬つながりの移住者のところにロックが行って頭を撫でてもらった折、その後陶芸はどうですか?と聞いたところ、「できてます」というので見せてもらいました。陶芸教室での手びねりの器で...

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