長谷寺のタグまとめ

長谷寺」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには長谷寺に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「長谷寺」タグの記事(197)

  1. 奈良の旅 11  花の季節に訪れたかった"長谷寺" - FK’s Blog

    奈良の旅 11 花の季節に訪れたかった"長...

    室生寺から車で30分、”初瀬(はせ)山”の中腹に建つ長谷寺を訪れました。”花の御寺(みてら)”の別名を持つ長谷寺は、季節を通して花々や紅葉を愛でることができますが、真冬のこの時期は当然ながら何も咲いていません。せめて雪景色でも見たかった…石段を登って最初に現れるのは仁王門明治時代に再建されたものです。仁王門をくぐると長~い登廊(のぼりろう)が現れます。399段の階段を登って本堂へと進みます。...

  2. 私の集印帳真言宗豊山派総本山長谷寺 - my gallery-2

    私の集印帳真言宗豊山派総本山長谷寺

    長谷寺長い登廊を399段を上り切るとそこは奈良初瀬山の中腹に佇む「花のみ寺」長谷寺12メートルを超える十一面観音菩薩立像を御本尊とする菩薩信仰の祖といわれるお寺様である。入母屋造りの本堂は初瀬山の斜面に大きく張り出す懸造り(舞台造り)の国宝建築。眼下に広がる大パノラマは心を解き放つ。この本堂が「大悲閣」と呼ばれる。More: 長谷寺

  3. 撮る心 - one day, one photo

    撮る心

    階段の上にまだ残る紅葉が目についてレンズを向けてみた。ところへ、おばちゃんが階段を降ってきた。昔だったら、そんなことを思うのは狭量だと判りつつ、「早よう降りろよ BBA…」と苛立っていたはず。だけど、今は苛立つことなく待てる。おぼつかない足取りで急な階段を降りてくるのを見ると、ゆっくり慎重にな、とすら思う。そして待てないなら、そのオバちゃんを入れて撮っても別に良いと思う。どうせ、とりあえず撮...

  4. 鎌倉長谷寺5 - 生きる。撮る。

    鎌倉長谷寺5

    魅かれた・・・もう素心蝋梅がほころんでいたご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  5. 鎌倉長谷寺4 - 生きる。撮る。

    鎌倉長谷寺4

    上にあがると長谷の海が見えるご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  6. 鎌倉長谷寺3 - 生きる。撮る。

    鎌倉長谷寺3

    ご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  7. 鎌倉長谷寺1 - 生きる。撮る。

    鎌倉長谷寺1

    10月16日最寄りの江ノ電、長谷駅の構内でこの駅では線路を渡って改札に向かうので遮断器が。こんなかわいいのが迎えてくれた。やはり紅葉は終わりかけだった・・・ご覧いただきありがとうございます。エキサイトユーザー以外の方も♡押していただけます。励みになっています。ありがとうございます。

  8. 登っているのか下っているのか平面なのか - one day, one photo

    登っているのか下っているのか平面なのか

    有名な長谷寺の登廊、お参りする際にはここを登っていく。その登廊の、下廊を上から撮ったのだけど、撮り方が悪くて上下感がなくなってしまっていた。下っていくように見えつつも、逆にも見えなくもないし、そもそも階段なのに平らに見える。失敗写真だが、なんか不思議な写真っぽくなったので、結果良ければ?それで良しとした。だから進歩がないとは判っているのだけど…(ーー;)(D5 + AF-S 24-120mm...

  9. 鎌倉・長谷寺の紅葉 - エーデルワイスPhoto

    鎌倉・長谷寺の紅葉

    鎌倉・長谷寺の紅葉を見に昨日行ってきました。紅葉はもう終盤になってしまっていましたがまだ真っ赤に燃えているところを探して撮ってきました。燃えていた長谷寺~~~背景紅葉の良縁地蔵さん♪どの角度から見ても可愛い良縁地蔵さん♡♡♡少し登ったところにあるあじさい路からは海と紅葉が見えました。海と紅葉いつまでも見ていたい光景でした。にほんブログ村神奈川県ランキング

  10. 青空に日陰の五重塔を撮って思うカメラを持つ意味 - one day, one photo

    青空に日陰の五重塔を撮って思うカメラを持つ意味

    今の長谷寺の元になった本長谷寺の隣りにある五重塔。小ぶりであるし、見るからに新しい…と思ったら戦後すぐに建てられたものらしい。こんな新しい塔でも500年くらい人間が存在し続けて、日本もあって、塔もこのままなら重文とかになるんだろうなぁ、なんて。青空だが、陽が山に翳って塔は日陰っぽい状況。雲を白飛びさせないように撮って、後処理でシャドウを持ち上げて空の色を処理して、ちょっと彩度age。なんとか...

  11. きっとインスタ映えポイントだけど - one day, one photo

    きっとインスタ映えポイントだけど

    奈良・長谷寺の本堂の東側から西側へ見通した一枚。紅葉の最盛期なら僧侶の像をシルエットに真っ赤な紅葉が映えたのだろう。いかにもインスタ映えを狙っているとしか思えない場所に配置しているものだ :-)長谷寺といえば、鎌倉の「花の寺」を思う人が多いせいか、こちらも「奈良大和路の花の御寺」推しである。牡丹が一番有名であるが、紅葉の名所でもあるし、お寺自ら Instagram を頑張っている。そのせいか...

  12. のぼりろう - one day, one photo

    のぼりろう

    長谷寺の特徴のひとつ、長い登廊(のぼりろう)。399段あって10分かかると入山料を払うところで言われるが、1段1段は非常に低いので、さほど苦労はしない。ただ、その低い1段1段を踏みしめてお参りするのだろうなぁ、なんて思わせるものはある。随分とむかしに来たことを、この登廊を見て思い出した。ちなみに、これ自体が国の重要文化財。奈良の長谷寺は国宝やら重要文化財やらが幾つもあるわけだが(本堂は国宝)...

  13. 長谷寺へ。 - *Romantic caramel-香草菓子や粉と卵とおうちおやつ*

    長谷寺へ。

    ふっと空いた時間ができたので長谷寺を訪ねました。コンデジなので写真はあまりうまく撮れてはおりませぬが。。。花の御寺ともいわれる長谷寺。数年前には現在の上皇陛下、上皇后様にもお目にかかりました。登廊の美しいお寺としても知られていますよね。正式には豊山神楽院長谷寺、本尊は十一面観音、開基は僧・道明とされています。創建は8世紀・奈良時代にまで遡り<源氏物語>や<枕草子>などの古典でも記される歴史あ...

  14. 初冬の中の紅残り - one day, one photo

    初冬の中の紅残り

    先日、連れ合いのリクエストで長谷寺(鎌倉じゃなくて奈良の方ね!)に半日ドライブ。家庭内の諸々で忙殺されている昨今の中、ひと時の気分転換。紅葉時期はとうに過ぎていて、初冬の雰囲気であった。それでも、まだほんのり色残る木々もあり、初冬の雰囲気と妙にマッチしていた。紅葉が終わって大混雑ではなかったが、特別拝観期間だったのでそれなりの人出であった。その十一面観音様のお御足に触れて内部が見られる特別拝...

  15. 雨の長谷寺 - toshi の ならはまほろば

    雨の長谷寺

    この日は夜からの雨がやむ予報予報は予報雨はやまなかったけどシトシトええ雰囲気枚数多いですが雨が強くなって退散ですD750+28-300撮影日:2020年11月20日

  16. 長谷寺の紅葉 - カメラと会いに行く

    長谷寺の紅葉

    この投稿に掲載されている写真につきまして、無断での使用などはおやめくださいませm(*_ _)m本日の話題は長谷寺の紅葉の話題です。

  17. 秋深まる - 風と旅して

    秋深まる

    昨年行った長谷寺。春も夏も秋も冬もよい雰囲気。あっ!冬は行ったことがまだありません。

  18. 十一面観音 - 後の祭り

    十一面観音

    長谷寺(桜井市)は西国33所観音霊場の第8番の札所である右手に錫杖、左手に水瓶を持っている像の高さ10メートルに達するとあるが、お顔だけを写した(丸山岩根画伯を臨写)鯵庵(2.7.26)<閑話休題>新宿型・池袋型といわれてやっと接待を伴う飲食店に風営法による対応(警察)を加えるとの見解がやっと出てきたこれがとどのつまりだが・・東京ではこれももはや遅い日本の警察が風営法による衛生的指導をするの...

  19. 長谷寺紫陽花 - toshi の ならはまほろば

    長谷寺紫陽花

    もう遅いかもそう思いましたが行かないと始まらない少し写真が多いですええのがないので選択できませんでした雨が似合います降ったり止んだりD750+28-300撮影日:2020年7月7日

  20. 鎌倉長谷寺紫陽花5 - 生きる。撮る。

    鎌倉長谷寺紫陽花5

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