長谷川宏のタグまとめ

長谷川宏」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには長谷川宏に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「長谷川宏」タグの記事(3)

  1. アベノセイなんかで負けるようじゃだめだよね - 梟通信~ホンの戯言

    アベノセイなんかで負けるようじゃだめだよね

    おや、いつものところにいないぞ。ちと慌ててサンチを急がせていくと、おお、いたいた、三羽が縦列編隊で前進していた。カサマはいなくなった、じゃア、僕ら三羽で生きていこうね、、兄ちゃん、ここがよさそうだよ、気をつけて行こうぜ。薄いTシャツとステテコみたいな短いパンツで、散歩に出たら寒いくらい、羽織っていた長袖シャツの前のボタンをはめる。が~が~と、うるさいなと思ったら落ち葉の掃除だ。知らない間にず...

  2. 能はむずかしい? 長谷川宏「能と狂言@日本精神史(下)」&金足農業への提案 - 梟通信~ホンの戯言

    能はむずかしい? 長谷川宏「能と狂言@日本精神史(下)...

    腐敗した政治、アマチュアスポーツ、大人たちの生き方に対する見事なアンチテーゼが金足農業野球であり、スーパーポランテイア尾畠さんではないか。秋田の市民たちが支援金を寄付するために並んでいる、お父さんが一万円札、子供が千円札を嬉しそうに出しているのには涙が出た。でもこういうの、一つ間違うと共同体の圧力になりかねないんだな。「神の国日本」と叫ぶシンキローの言い出した「オリンピックのために国民こぞっ...

  3. 正視に耐えない - 梟通信~ホンの戯言

    正視に耐えない

    770年ほど昔、南北朝時代に後醍醐天皇の側近・公卿の北畠親房が、幼帝後村上天皇のために、吉野朝廷(いわゆる南朝)の正統性を述べた歴史書「神皇正統記」について、「日本精神史」の長谷川宏はこう述べている。イデオロギー臭が強く、信条告白めいた表現も少なくなく、また、敗北と挫折の予感をもかかえこんだ歴史書のなかに、歴史の真実を求めて苦闘するひたむきな知性が働いていること、ーそれが矛盾に満ちたこの本の...

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