阪神淡路大震災のタグまとめ

阪神淡路大震災」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには阪神淡路大震災に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「阪神淡路大震災」タグの記事(14)

  1. 神戸から、2018年の予感 - 新書道  ~Misuzu-ism~

    神戸から、2018年の予感

    慌ただしく1月が経過して行きます。新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。❇️明日から2月、2月3日は、大安節分、4日は立春1月を辿ってみました。1.17震災から23年の年月それぞれの胸には、何が過るのか~「震災の記憶vol.14.春のよろこび」2月7日迄、神戸元町大丸西南角三菱UFJ信託銀行ショーウインドゥにて展示中❗️ご高覧下さいませ❤️元旦亡き母を思い出しながら、おせちを作り、新年の設えを...

  2. 阪神淡路大震災から23年 現場からの電話 - 線路マニアでアコースティックなギタリスト竹内いちろ@四日市

    阪神淡路大震災から23年 現場からの電話

    23年前朝から東京へ行く用事があり早起きして準備していたところ大きな揺れがあり食器棚が開いて皿が落ちて割れた。阪神淡路大震災の日である。いつもよりちょっと揺れたなという感覚.駅へ行くと近鉄電車は不通になっておりタクシーで京都駅へ。途中何度も揺れながら京都駅に到着、新幹線も不通に。やむなく自宅へ引き返し東京に連絡しテレビをつけるとそこには信じられない光景が映し出されていた。神戸がえらい事になっ...

  3. 1995年と云う年 - HCC コミュニティ ひろば

    1995年と云う年

    23年前の1月17日は、私の中にあった価値観を一つ大きく変えた日として、あれからずっと、今日も今も私の生き方を動かし続けている。あの日の夜明け前、4階の寝室にいた私は大きな揺れで飛び起きた。毎日を当たり前のように過ごして来た私の中で、その時から何かが確実に動き始めた。被災地に物資を送り、陸路の困難な中、仲間たちと現地入りした。現地で触れたその時の感覚は、今でも体中の細胞が記憶している。その頃...

  4. あの日から23年 - (=^・^=)の部屋 写真館

    あの日から23年

    もう 23年。あの朝、わたしは「神戸でなにかあったらしい」というTVの一報を目にしました。画面に映っているのは、まだ暗い街らしき様相とコンクリートの電柱が傾いている映像でした。え?え?何が起こったの?まだ心の丈夫だったわたしはそれから三日間、TVを見続けました。信じられない光景が次々と映し出されます。倒壊した高速道路。煙のあがる長田町。おんおん空を埋め尽くすような報道のヘリ。やめてくれ。あの...

  5. 2018年 最初の新月 - モデラートカンタービレ  十三東・ヒプノセラピー・タロット・リンパ痩身

    2018年 最初の新月

    ★モデカンHP、MAYA日記はこちら・・・ http://modecan.on.omisenomikata.jp/ 新年になって初めての、山羊座の新月を迎えました。 夕刻にはゆっくりと山羊座から水瓶座に移行してゆきます。 阪神淡路大震災から23年。 あの日、私は、単身、鹿児島のとある宿に泊まっていました。 屋久島に暮らしていた頃です。 長く患っていた右手首がとうとう動かなくなって、病院へ障...

  6. 8401日の祈り - 京都ときどき沖縄ところにより気まぐれ

    8401日の祈り

    合掌23年経ちました皆さまの復興への力には頭が下がる思いですそれでもまだ完全に復興したとは言えないのです忘れないですよ これからもずっと神戸・淡路を応援しますあまり知られていない事実「県の復興借金 いまだ4386億円 重い地元負担」この時も東日本大震災の時も その時政権を担っていた政党の対応は非常に残念でならないですOKINAHOURSいつだって島は、ゆったり時間チーム美らサンゴTEAM T...

  7. 藤田八束の鉄道写真@阪神淡路大震災から23年、神戸の街は完全復興美しい街に、西宮は芸術文化の街として復興 - 藤田八束の日記

    藤田八束の鉄道写真@阪神淡路大震災から23年、神戸の街...

    藤田八束の鉄道写真@阪神淡路大震災から23年、神戸の街は完全復興美しい街に、西宮は芸術文化の街として復興今日で阪神淡路大震災から23年になります。神戸の街は完全に復興しとっても素敵な街になりました。皆さん、お洒落な街神戸へいらっしてください。素敵な思い出を提供してくれることまちがいなしです。神戸にこられましたら是非有馬温泉にも泊まってください。有馬温泉には素晴らしいホテルがいっぱいです。竹灯...

  8. 神戸から、神戸市書初め展金賞受賞者席上揮毫 - 新書道  ~Misuzu-ism~

    神戸から、神戸市書初め展金賞受賞者席上揮毫

    昨日までの痛い寒さも少し緩んだ15日、神戸小中書初め金賞受賞者の席上揮毫がそごうでありました。各学校から1名が選抜されます。ハイカラ神戸に伝統文化😊毎年の書道行事です。新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です。小阪美鈴書道教室から、今年も金賞受賞者が選ばれて席上揮毫を致しました✨中々の緊張感に包まれた会場❗️ご父兄の方々も熱心に写真を撮ったりビデオを回したり❗️選ばれたT.Mちゃん...

  9. 明日で23年 - g's style day by day ー京都嵐山から、季節を楽しむ日々をお届けしますー

    明日で23年

    今日は、昨日とは打って変わって、春のような陽気でしたね。花が少ないこの時期に嬉しい水仙。冬の花ですが、水仙を見ると「あ〜もうすぐ春!」と感じます。色々な生け方が楽しめるお花ですが、今日は、清々しく一輪。ほのかなやさしい香りも好きです。明日で、阪神淡路大震災から23年とのこと。鎮魂の気持で生けるお花は、確か昨年も水仙を選びました。時期的な事もあるのでしょうが、無意識に何故か水仙を選んでしまいま...

  10. 阪神淡路大震災23年 - 熊本幸夫のブログ「退屈夜話」

    阪神淡路大震災23年

    土砂に埋まって/さいごまで/指と指しかふれられなくて/息子は/ありがとうと言いました/この春大学卒業だった被災して重傷を負われながら詠まれた神戸在住の詩人車木蓉子さんの詩が、今日1月16日読売新聞夕刊のコラム「よみうり寸評」にあった。あの日。ぼくは2階に寝ていて家内とふたり外に放り出された。表に回り1階の雨戸をこじ開け、引き戸の磨りガラスを肘で破り、長女を引っ張り出した。その部屋のベッドから...

  11. 阪神淡路大震災から明日で23年 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    阪神淡路大震災から明日で23年

    明日1月17日は阪神淡路大震災から23年です。改めて犠牲になられた皆様に心から哀悼の誠を捧げます。そして、この震災の教訓は今日にも生きるものであり、今後とも活かしていかねばならないと思います。母から息子へ。神戸と東北で震災の経験や悩みを共有し出来ることをする活動が受け継がれていきます。(母)「以降、少人数での女子会を毎年開催し、昨年で5回を数えた。衣食住の支援は一区切りしたが、精神面のサポー...

  12. 23年前の痕跡 - 大屋地爵士のJAZZYな生活

    23年前の痕跡

     23年前の朝、大地が揺れた。1995年(平成7年)1月17日「阪神淡路大震災」である。今住んでいる団地に移って2年目のことであった。幸いなことに、冷蔵庫やタンス、本棚が動く程度で、被害はほとんどなかったが、インフラが完全に回復するのに1ヶ月近くかかった。次の休みの日、冷やかしや見物と思われはしないかと、だいぶ迷ったが、阪急電車が動いていた西宮まで子供達を連れ、その惨状を目に焼付けに行った。...

  13. 記憶の中で - アンティーク 日々の暮らしを楽しむ

    記憶の中で

    使い終わって、残り香がほのかに残っている古い香水瓶・・・♪その小瓶の意匠に魅せられてその小瓶を追い求めていた30代からの懐かしい日々・・その時々の風景が私の記憶の中にとどまっていました。それが、あの阪神淡路大震災に遭いそれどころではなくなった心の変化。とは言え、幾つになってもやっぱり好きなものは好きですね・・(^^♪今日は心に残るラリックの香水瓶をUPしたいと思います。中身はウイスキーです(...

  14. 神戸から、1・17阪神淡路大震災の記憶を忘れない - 新書道  ~Misuzu-ism~

    神戸から、1・17阪神淡路大震災の記憶を忘れない

    2018年の今年、あの大震災から23年が経過しようとしています。新書道神戸発信女流書家小阪美鈴です🌠神戸人なら誰もが抱えている「心の傷み」私も敬愛する画家ご夫妻、書道教室の生徒らを亡くしました。震災後10年は、思いが深くて、書作品化するのを躊躇っていましたが、2005年から、大丸西南角三菱UFJ信託銀行神戸支店様のご理解と御協力を頂き毎年「震災の記憶」作品を展示しています。今...

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