陶磁器のタグまとめ

陶磁器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには陶磁器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「陶磁器」タグの記事(76)

  1. 三戸綾乃作陶展から - 星の小父さまフォトつづり

    三戸綾乃作陶展から

    昨日載せた写真たちは、29日に、益子町のクラフトやまにギャラリー暁で開催中の『三戸綾乃作陶展』を見に行ったときの帰りに撮ったもので、いわば「ついで」ものかな?今回は作者ご本人の了解を得て会場での撮影ができたので、今日はその写真をぜひ見ていただきましょう。使用カメラはP1000の使い勝手を知りたくて、ほぼ何も考えないでカメラ任せで撮ってみた。広角の24mm相当から使えるので、それは便利、という...

  2. 軍盃いろいろ - 拾うたんじゃけえ!

    軍盃いろいろ

    いや~、ネタがすっかり切れてしまって更新が滞ってます。(^^;)なのでまた手持ちの瓶を...。とも思ったのですがちょっと趣向を変えて今回は「軍盃」でいこうかと思います。で、軍盃とはなんぞやって方も多いと思いますので簡単に説明を...。(ネット上の色んなとこを参考にしました)戦前は徴兵制度があり、入隊時にご近所などからお祝いを頂くことも多かったようで、そのお返しに除隊時の記念品として配られる場...

  3. 山行っても出んのぉ...。 - 拾うたんじゃけえ!

    山行っても出んのぉ...。

    なかなかハケらしいハケが見つからない日々が続いています。探し続けていればいつかまたいいハケに出会えるはずなんですが...。Sハケが良すぎたのかあれからとうに一年を経過しています。なかなかびん神様がほほえんでくれないな~。(ーー;)今回は女房殿とただのドライブだったんですが、帰り道で少し怪しいところに入ってみました。集落のはずれの谷間です。「こんなとこに無いでしょっ」と、女房殿は言いますがそん...

  4. 「 BRUTUS ( ブルータス ) 2019年 4月号 特集:花と花束 」 - Salon de deux H

    「 BRUTUS ( ブルータス ) 2019年 4月...

    当店で器をお買い上げ頂いたお客様から教えて頂いて♪(*^^*ゞ「 BRUTUS ( ブルータス ) 2019年 4月号 特集:花と花束 」に 当店 取り扱い 陶芸家「 森岡 成好 ( もりおか しげよし ) 」氏 と 同じく、当店 取り扱い 陶芸家「 森岡 由利子 ( もりおか ゆりこ ) 」氏 が 見開き 2 ページ ( Page,80~Page,83 ) に わたり、掲載されました。今回...

  5. rodina陶器市2/25までです - 柔らかな器と猫と

    rodina陶器市2/25までです

    猫さんたちの一輪挿しCatVaseが、いま千葉県にある雑貨屋さんRodinaの陶器市に参加中。このお店、もとはモデルハウスで一軒家まるごと雑貨店になっています。雑貨、服、食品など豊富な品揃え。一日中きても飽きないんじゃないかというぐらいの素敵なお店です。私は初参加ですが、この陶器を集めた催し、毎年開催しているので常連さん含めてたっぷりの陶器の作品数になっています。16号線沿いで車でのアクセス...

  6. 染付―世界に花咲く青のうつわー/出光美術館 - まほろば日記

    染付―世界に花咲く青のうつわー/出光美術館

    先日、出光美術館にて『染付ー世界に花咲く青のうつわー』展を鑑賞してきました。出光美術館には特にこの10年ほどよく通っているので、何度も鑑賞したことのある品も多くありましたが、染付の世界が大好きなので、なんど拝見しても見飽きません。古代オリエント世界の装飾瓶やイラン・トルコの古い鉢やタイル、そしてなんといっても圧巻なのが、中国・明から清にかけての景徳鎮の青花磁器の数々。本当に美しく、魅入ってし...

  7. S君の海ハケ 3(呪い編) - 拾うたんじゃけえ!

    S君の海ハケ 3(呪い編)

    最後は陶磁器を中心にコマゴマしたものを。碍子他いろいろ。でかいのは「1933」の文字が入っていますが年号だとすると古いですね~。あちこち欠けてたので見送ってたんですが今回持ち帰ってみました。このでかいほうはたまに見かけますが何なんでしょう?トイレ関係じゃないことを祈ってます。🚻(^^;)左下の小さい方には裏に「MADE IN JAPAN」の文字。これも何なのかわかりま...

  8. 別冊 炎芸術「 天目 てのひらの宇宙 」 - Salon de deux H

    別冊 炎芸術「 天目 てのひらの宇宙 」

    1982年に創刊し、現代陶芸を中心に 鑑賞、コレクションから作陶まで幅広い視点で紹介する歴史ある専門紙「 炎芸術 」。 その「 炎芸術 No.131 〜現代の天目〜 」( 2017年 8月刊 ) を再編集し、さらに掘り下げた内容にて、別冊 炎芸術「 天目 てのひらの宇宙 」か 創刊。当店 取り扱い 陶芸家「 古谷 宣幸 ( ふるたに のりゆき ) 」氏 が「 炎芸術 No.131 」に引き続...

  9. 「 2019 亥年 おせちのしつらえ♪」 - Salon de deux H

    「 2019 亥年 おせちのしつらえ♪」

    新年を迎え、皆様、今年のお正月は、いかがお過ごしでしたでしょうか?私どもは、今年は、2日からの営業とさせて頂き、1日はゆっくりとお正月を過ごさせて頂きました (*^^*)縁起物 の「 お屠蘇 」と「 お節料理 」を用意して♪ 新年のお祝いを♪新春の正月花を愛でながら、日本酒とともに穏やかなお正月を過ごさせて頂きました♪m(__)m今年のお正月テーブルコーディネートは、以下の通りです。ディナー...

  10. 器と木工のセレクトショップ♪ - Salon de deux H

    器と木工のセレクトショップ♪

    「知る人ぞ知る」そんな佇まいのお店の外観。古都、京都 北区、北山の住宅地にて、隠れ家的なお店として存在し、早くも19年… 2013年の1月からは、器と木工のお店にリニューアルして、落ち着いた大人の雰囲気で、本格的な 器選び を楽しんで頂けます。内装、建物のデザインは「design Sun Hiroko / デザイン サン ヒロコ」の 林 ひろ子さん によるデザイン。元々、カフェとして利用され...

  11. イタリアワイナリー「 Rocca di Montegrossi ( ロッカ ディ モンテグロッシ ) 」さん からのクリスマスプレゼント♪ - Salon de deux H

    イタリアワイナリー「 Rocca di Montegr...

    イタリアから私どもが最も敬愛するイタリアワインのワイナリー「 Rocca di Montegrossi ( ロッカ ディ モンテグロッシ ) 」の オーナー「 Marco Ricasori Firidolfi ( マルコ リカーゾリ フィリドルフィ ) 」氏 から、クリスマスカードとともに素敵なプレゼントが届きました♪イタリア中部 トスカーナ州 シエーナ県 ガイオーレ イン キャンティ地区…...

  12. 茶論オリジナル煎茶碗リニューアル - 茶論 Salon du JAPON MAEDA

    茶論オリジナル煎茶碗リニューアル

    皆さんおはようございます。茶論 Salon du JAPON MAEDAの前田敏です。人気の茶論ロゴ入り煎茶碗が、リニューアル致しました。1個600円(税抜)プレゼント用や引出物にも人気の商品です。皆様のご来店心よりお待ち致しております。

  13. 優美な華々を♪生けさせて頂きました♪ - Salon de deux H

    優美な華々を♪生けさせて頂きました♪

    いつも素敵な華々を買わせて頂いている、フローリスト「Tomoyuki Flowers( トモユキ フラワーズ ) 」さん にて買わせて頂き♪生けさせて頂きました (^-^)/♪今回、買わせて頂いたのは♪ブログで既にご紹介している、和ばら作家「 國枝 啓司 ( くにえだ けいじ ) 」氏 のファーム♪「Rose Farm KEIJI( ローズファーム ケイジ ) 」の「 WABARA 」の 六...

  14. 長野岐阜滋賀琵琶湖2日目 - 空の旅人

    長野岐阜滋賀琵琶湖2日目

    昨日の雷雨は強かった~!前線が通過した後は静かに成ったようだがソーラーパネルにヒョウが落ちて来たらと心配した今朝の気温も10度以下だが暖かく感じる毎回車中泊で世話に成る運動公園静かな朝を迎えた周りには誰も居ないコーヒーを落としてハムサンドのを作る8時前にダムからの放水の警報が鳴り響く巡廻する電力会社の車両が走り回ってた天気も回復して走り出す木曽街道(国道19号線)数日前に死亡事故が起きた現場...

  15. 京都の最旬情報を毎月発信するフリーペーパー「 京都コロン 」 - Salon de deux H

    京都の最旬情報を毎月発信するフリーペーパー「 京都コロン 」

    京都の最旬情報を毎月発信するフリーペーパー「京都コロンvol.79 2018.12月号 」さん に、当店「Salon de deux H( サロン ド ドゥ アッシュ ) 」を掲載して頂きました。「 The clothing of X'mas ( X'masの装い ) No.3 」にちなんだ「 器で X'mas は 劇的に変わる 」という素敵なタイトルにて、ご紹...

  16. しつこく川へ(陶磁器) - 拾うたんじゃけえ!

    しつこく川へ(陶磁器)

    さて、今回は陶磁器関係を少々。こりゃいきなり呪われそうな画像だな......。(◎o◎;)首はありませんが興味深い拾い物です。この川には首なし人形がゴロゴロ埋まっているようです。不思議とお顔はめったに出ません。本来は彩色してあったものです。手前のは陶枕の一部のようです。磁気のコンセントの差し込みと碍子、奥のは漁網に使う錘のようです。この手の錘は時々この川で拾えますがこのあたりの沿岸部の漁では...

  17. Palu被災現地レポート2018 ⑦ - PHILIA

    Palu被災現地レポート2018 ⑦

    パル州立博物館の破損陶磁器等コレクションへの復旧支援世界各地で多発傾向にある大規模災害に、感覚がマヒ気味になったり、疲労したり、という事情から、特定の被災地への継続支援を行う事が難しくなってきている。去る9月28日に発生したパル大地震・津波・液状化被災地であるパル、ドンガラ、シギ地域についての報道やweb情報も急減した。奈良のNPO「書物の歴史と修復の研究会」は、2018年5月から「カジノキ...

  18. 鶴野啓司さんの白化粧碗 - SHIRAFUJI-BLOG

    鶴野啓司さんの白化粧碗

    9月に鶴野啓司さんの作品を特集した時に結構な数の作品が届いたのだけどその中で1番最初に良いなと思ったのはこちらの白化粧碗だ。この茶碗で仕事中にたっぷりお茶を入れておくのにも便利だし、たまに抹茶を嗜んだりしたいなぁと思った。鶴野さんはとても轆轤が上手いんだろうと思う。なので作品は古道具と並べても劣らない。でも、その2つだと少し重たすぎる気もするので間に柔らかくて感覚が良い若手の作り手の作品を差...

  19. This Week Top3 - SHIRAFUJI-BLOG

    This Week Top3

    今週の売れ筋トップ3です。第3位は『吹き屋のガラス』。実店舗ではtakuroh shirafujiの衣服、tokikiの陶磁器の次によく旅立ちます。今の季節はフタものが動き出します。この時期のプレゼントに最適です。第2位は『小野哲平さんの陶磁器』です。だいぶ薪窯のものがなくなりました。鉄化粧の丸湯呑みやクロス皿も今年中に全て旅立つんじゃないかと思います。気になる方はお早目にどうぞ。そして今週...

  20. 広川絵麻さんのポット - SHIRAFUJI-BLOG

    広川絵麻さんのポット

    広川絵麻さんのポットはほぼ毎日使用している。大体コップ2杯分入るので朝起きて、作業する前に淹れて先ずは一杯。作業中に足りなくなったらまた一杯。作業中に使用するのに丁度良い。絵麻さんの作品は「丸み」の部分がとても良いなぁと思う。丸みが、陶器の質感、全体のフォルムを上手く統一してる。良い作品って、大体においてそうなのかもしれないけど。

総件数:76 件

似ているタグ