陶芸のタグまとめ

陶芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには陶芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「陶芸」タグの記事(3420)

  1. 織月紅希のオリジナル陶芸作品 - 織月紅希の真っ赤な月窯ギャラリー

    織月紅希のオリジナル陶芸作品

    オリジナル1点物です。壁に飾れるタイプ。板のサイズは、31㎝×17.8㎝×厚さ2㎝。こちらの作品は販売中です!詳細はお気軽にお問合せ下さいませ~。ホームページランキング応援ありがとうございます!

  2. 仕事とラジオ。 - ぶらり、陶磁器生活。

    仕事とラジオ。

    子供の頃の工場にはいつもラジオが流れていた。地元のローカル放送だ。決まった時刻にあのコーナー、あのCM。時計を見なくてもその日の段取りを音で確かめられるのでとても便利だった。ところが時代が変わり、今やスマートフォンでyoutubeで好きな音楽や動画の音を楽しみながら仕事をするようになった。それはそれで楽しいのだけれど。あの頃、職人さんは競馬の放送で買った負けたを喜び悔しがり、視聴者からのおハ...

  3. 下絵の具 - KOSA日記

    下絵の具

  4. うさぎの絵皿【ハンドメイド・雑貨DIY部門】 - チクチククチート

    うさぎの絵皿【ハンドメイド・雑貨DIY部門】

    タイトルの通りです、お皿を作りました。母からのリクエストのお皿、完成したのでプレゼントします。母が昨年秋の作陶展で見た「あのお皿良かったね〜」と言ったものとは形も絵も全く違うのですが、最終的にお皿ならなんでも良い、になったので問題無しです(笑)。鳥獣戯画甲巻から、川を渡るうさぎの絵を描きました。うさぎに塗った白い色が綺麗に出て大満足です。数年前にあった鳥獣戯画の全巻公開を見に行ったのですが、...

  5. 藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼を訪ねて・・・・・訪問写真 - 藤田八束の日記

    藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼を訪ねて・・・...

    藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼を訪ねて・・・・・私には陶芸について語るほどの知識はございませんが、陶芸品を見ること触ること、作られているところを知ることは大好きです。特に、その陶芸家の方、そこで生活をしておられる方にお会いすることが好きです。そんなことで、ふと立ち寄ることが有ります。これも人との巡り合の楽しさと考えています。鹿児島空港からほど近いところに霧島温泉郷が有ります。連れて...

  6. 九谷焼 - ポーセリンペインティング☆ブログ

    九谷焼

    梅田の阪急百貨店で開催中の『現代加賀九谷作家展』へ。やはり赤絵細描に惹かれます。若手作家さんの実演を見せていただき、絵の具や筆のお話を伺いました。繊細な線がさらさらと描かれ、美しい柄が出来上がっていくのを見ていると、描きたい気持ちが沸々と・・!最終日の明日(24日)は、福島武山先生もいらっしゃるそうです。

  7. 正解なんて何もない。 - ぶらり、陶磁器生活。

    正解なんて何もない。

    どうすれば。こうすれば。どうやれば。こうやれば。自営業にそんな質問をしても何の役にもならない。何気ない事を聞き漏らさない。これしかない。教えてもらって役立つことなんて何もない。大切な事を誰も教えない。秘伝は盗め。自営業の道は孤独なのだ。

  8. 本日の陶芸教室 Vol.580 - 陶工房スタジオ ル・ポット

    本日の陶芸教室 Vol.580

    本日のお客様は手びねり体験にお越しの2名様です。男性の方はアメリカ、テキサスのご出身だそうです。ほぼ初めての粘土での制作とのことでいたが、粘土を薄く引き伸ばして平皿を作ったり、また型抜きを利用して箸置きを作ったりと、すべての粘土を使い切ってたくさんの作品が出来上がりました。写真にはありませんが、彼が作ったミニバスケットはやはり西洋人らしい作品だなと思いました。完成までお時間いただきますが、楽...

  9. 藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼きを訪ねて・・・・・霧島温泉 - 藤田八束の日記

    藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼きを訪ねて・・...

    藤田八束の陶芸の魅力@霧島温泉、硫黄谷焼きを訪ねて・・・・・ 私には陶芸について語るほどの知識はございませんが、陶芸品を見ること触ること、作られているところを知ることは大好きです。特に、その陶芸家の方、そこで生活をしておられる方にお会いすることが好きです。そんなことで、ふと立ち寄ることが有ります。これも人との巡り合の楽しさと考えています。鹿児島空港からほど近いところに霧島温泉郷が有ります。連...

  10. 見つからなかった事に意味がある。 - ぶらり、陶磁器生活。

    見つからなかった事に意味がある。

    何かを見つけようと穴を掘りすすめる。でも金脈など発見できることなどまず無い。見つからなかった事にガッカリすることはない。また穴を掘ればいいのだ。見つからなくてもその得た経験は必ず次に繋がる。見つからなかった事を悔やむくらいなら、なぜ見つからなかった事を考えるべきだ。

  11. 絵付け中 - KOSA日記

    絵付け中

  12. 完成作品のご紹介 - 陶工房スタジオ ル・ポット

    完成作品のご紹介

    今回もたくさんの作品が焼きあがりました。お子さんの手形を施した平皿は、おじいちゃんおばんちゃんへのプレゼント。さぞ喜んでいただけるのではないでしょうか。

  13. 陶芸体験~はるばる沖縄より - 花仙陶房 河口湖

    陶芸体験~はるばる沖縄より

    はるばる沖縄から極寒の日に河口湖に遊びに来てくれました。他ではなかなかできない練り込み体験です。

  14. ながせ陶房ワークショップ終了しました。 - 長瀬渉 ~nagase wataru~

    ながせ陶房ワークショップ終了しました。

    1月15日に波佐見町観光協会、波佐見焼振興会の依頼でワークショップを開催しました。サンプルをだすと子供達(大人の方がかも?)のテンション↑波佐見ケ~ブルテレ~ビのトクちゃんが撮影に早速作業開始。こちら作業台班こちらお茶台班みんな上~手♪塗り塗り下地の色を塗ります。そして自由に模様を塗っていきます。これはウツボさて、モバイル窯の準備をはじめます。窯に火を入れ温度を上げていきます。そして描き終わ...

  15. 一日陶芸教室 - ぶりんの部屋

    一日陶芸教室

    去年からの計画が、やっと実現しました。グルゥッとまわり一面田んぼです。その中に、義弟のアトリエがあります。広いので、強力な暖炉で暖をとります。↑kumasan、頑張ってます!↑義弟がお手本を・・・見ていると、出来そうですが、なかなか難しいですね。↑ろくろをやってみたいと仰ってた長男のお嫁ちゃんのお父様、感触を味わいながら集中です!あっという間に時間が過ぎていきます。「無」になり、集中して器を...

  16. 本日の陶芸教室 Vol.579 - 陶工房スタジオ ル・ポット

    本日の陶芸教室 Vol.579

    日中暖かかったことで昨日までの雪がだいぶ少なくなってきました。道路の雪も解けてくれたので、車の走行も少しは安心できそうです。さて、本日の教室では電動ろくろ体験が行われました。湯呑、お茶碗、タンブラーに平皿とバラエティー豊かな作品たちが出来上がりました。少し指跡がついたところも、”味”としてそのまま残して、記憶に残る素敵な器に仕上がりました。

  17. ギリシア風のコンポート皿 - チクチククチート

    ギリシア風のコンポート皿

    陶器に絵を描く時は、ずっと筆を使っていたのですが、いい道具を教えてもらい購入しました。これまでテストで何度か使い、なかなか良い仕上がりだったので、こいつをガッツリと使った作品を作りたい。釉薬が入った容器の先にシャーペンの先のようなものが付いていて、細い線を引くことが出来るのです。たくさん絵を描く部分がある器がいいなぁと考え、コンポート皿を作ることにしました。描けた。直径20センチほどのコンポ...

  18. 本日の陶芸教室 Vol.578 - 陶工房スタジオ ル・ポット

    本日の陶芸教室 Vol.578

    道路にはまだ少し雪が残っている状況ですが、以前よりは少なくなってきたように思います。ただ夕方以降になると凍結してくるので、運転は十分気をつけたいですね。さて本日の陶芸教室は、ご夫婦2組の計4名様で電動ろくろにチャレンジです。コーヒーが好きで、自作のコーヒーカップやマグカップを作りました。それから普段使いのお茶碗や取り皿など、計8作品が完成しましたよ。旅の途中土いじりでリラックスできたようです...

  19. 冷凍庫 - 道里夢広場

    冷凍庫

    日本全国に寒波!何年ぶりだろうか?、、、マイナス18~20度を体感。雪は例年よりも非常に少ないですが体感温度は冷凍食品の気持ちです。用事以外は外出せず、在庫と新作を制作しています。本来の生活には戻りましたが、長い長い生活環境の変化によって、集中力が散漫になり(お歳のせい?)休息タイムが大変頻繁になる。制作中に流す音楽も鳥を制作するときはMinnie Riperton「loving you」♡...

  20. 寒さが緩んで。 - 陶房呑器ののんびり日記

    寒さが緩んで。

    今日は素焼きをしています。寒さが緩んで窯場もプラスの室温になり、窯詰めするには助かりました。私の住んでいる登別は北海道の中では寒さが穏やかな地方なので、寒さが厳しい地方にお住いの作家さんに比べたら「しばれ」の対策は甘いほうだと思います。それでも、窯場の土練機の中の粘土はすぐに凍ってしまうし、ちょっと油断してるとすぐに釉薬に氷が張ります。粘土の保管は、冬場お世話になっているはしもと陶芸館さんに...

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