陶のタグまとめ

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「陶」タグの記事(38)

  1. 「アートのある家」9/27から開催です - ルリロ・ruriro・イロイロ

    「アートのある家」9/27から開催です

    「アートのある家」展示準備がほぼ整いました。玄関にも花、花入れ、版画が飾られ、皆様をお待ちしています。アートのある家2019.9.27[金]−10.9[水]11:00−18:00木曜休み櫻木綾子五十嵐桃子永岡かずみ中井絵津子関根昭太郎玄関、食卓の上、洗面やトイレなど、一軒家ruriroの空間に、版画、オブジェ、器、などのアートを構成します。お花や食とも組み合わせ、暮らしの中のアートを建物内に...

  2. アボカドと"あけがらし"№12 <ぼかしの着物に勝山健史夏名古屋帯"ヨーロッパ華文" - 真美弥の引き出し

    アボカドと"あけがらし"№12 <...

    "真美弥の引き出し"をご覧下さいましてありがとうございます。弊店の着物や帯を皆様のお目にかけたく、このブログでご紹介させて頂いています。"アボカドとあけがらし"、相性のいい組み合わせにちなんでの着物と帯。№12は前回と同じ着物に帯を変えて、勝山健史氏の夏名古屋帯"ヨーロッパ華文"。フォーマル感があり、とっても上品。お茶をなさっておら...

  3. 長村萌花 作陶展於:髙島屋京都店 - 真美弥の引き出し

    長村萌花 作陶展於:髙島屋京都店

    祇園祭の山鉾巡行を控え浴衣姿で行き交う人で賑わう京都へ、今開催中の作陶展に行ってきました。登り窯・穴窯で焼成された陶器ならではの焼き肌、身近な植物が題材の作品。撮影禁止なので、髙島屋さんのブログを。https://blog-kyoto.takashimaya.co.jp/art/post/35755会場:髙島屋京都店6階 美術工芸サロン会期:本日最終日午後4時まで

  4. 絽染名古屋帯”可憐な花”<千艸屋 謹製> - 真美弥の引き出し

    絽染名古屋帯”可憐な花”<千艸屋 謹製>

    上品で気品のある夏帯を、ご紹介させて頂きます。京都の千艸屋(ちくさや)さんの染め帯。優しい色遣いとシンプルなデザインが特徴のこの帯は、夏のお洒落な装いからお茶のお席まで幅広くお締めいただけます。生地は平絽。6月はじめから9月いっぱい位まで。これは前柄です。奇をてらわずに素直な感覚の帯です。今年も"さぎ草"が花開きました。夕方になり、日が暮れてくると、かぐわしい香りが漂って...

  5. 永岡かずみ展境界線 - ルリロ・ruriro・イロイロ

    永岡かずみ展境界線

    永岡かずみ展 境界線2019.6.28[金]−7.13[土]11:00−18:00木曜休み テラコッタの柔らかな手触り、曲線の連なるフォルムから創り出されるカタチ。忙しい日常から離れ、私たちが本来持っていた清らかな心が呼び覚まされるような感覚。純粋に祈り、そして許される…永岡さんの手から生まれる創造物と向き合っているとそんな気持ちが現れるような気がします。温かく見守り寄り添ってくれるよう...

  6. ドングリの家 - warble22ya

    ドングリの家

    本日もご来店ありがとうございました。今日で会期半分終えました。残り5日間です。早いですね。なんか早いです。10年も早かったような、遠い遠い昔のことのような。2月22日まで、まだひと月くらいあるのですけどね。「おめでとうございます」と声を掛けていただくと、身が引き締まる思いです。ぼよ~~んとしてますけどね、内心はそうなのですよ。そして、ありがとうございますの気持ちでパンパンです。ほんとうに、有...

  7. ”京都伝統陶芸家協会展” と ”徳岡神泉”展 - 真美弥の引き出し

    ”京都伝統陶芸家協会展” と ”徳岡神泉”展

    ご縁を頂き、京都伝統陶芸家協会展へ寄せて頂きました。何代も続く陶芸家の方々の作品は、どれを見ても完成されたものばかり。そしてお一人お一人がそれぞれの個性をはっきり表しておられました。京焼きには、実にさまざまな種類のものがあり、これが京焼き、とその特徴を一言で言い表せないことが、これまでずっと気にかかっていたところ、会場で澤村陶哉氏から京焼きについてお話をお伺いすることができました。瀬戸や立杭...

  8. オーブン陶土のこと。 - BEAN ART  |  Mami Tsukamoto

    オーブン陶土のこと。

    陶芸と出会ったのは13年ほど前。教室というより、趣味の空間。好きな時間、カリキュラムもなく、好きなもの、作りたいものを作る。家族のような自由な空間で1年ほど楽しく通っていました。いま、こうやって繋がっていることに、自分自身、驚いています。土の感覚が懐かしいです。タイカービングのナイフは陶芸道具のなかでも、細かいところ柔らかな曲線が引きやすく思います。オーブン陶土は、土の粒子が細かくて扱いやす...

  9. ママは仙台へ「にゃっ展2018」 - 猫と夕焼け

    ママは仙台へ「にゃっ展2018」

    ママさんは7月12日から仙台の「夢メッセ」で開かれる「にゃっ展2018」に参加するため明日から仙台へ。今回の新作を聞いたら「背の高い犬」だって。え?にゃっ展じゃないの?初めてじゃないけど、久しぶりに作っているのを見たのは黒い招き猫。最近よく作っている招き猫や、猫天使も持って行くというので安心しました。

  10. 夏をあきらめないで - The Lynne's MealtimesⅡ

    夏をあきらめないで

    昨日のお弁当。・手羽元甘辛グリル焼き・小松菜ソテー・ミートソースコンキリエ・トウモロコシ・オクラ胡麻和え・もものすけ蕪昨日はこちらへ行きました(σ´∀`)σ(画像はお借りしました)大好きな作家さんやずっとあこがれていた作家さんの作品の企画展だったのですごく楽しみで楽しみで。きっと混む!と思ってちょっと早めに行ったら・・・やはり6,7人すでに並んでた(;'∀')でもでもたく...

  11. 中之島香雪美術館開館記念展「珠玉の村山コレクション」 - 真美弥の引き出し

    中之島香雪美術館開館記念展「珠玉の村山コレクション」

    大阪のビジネス街「中之島」に、「中之島香雪美術館」が誕生したと教えて頂き、さっそく出かけてきました。朝日新聞の創設者、村山龍平(りょうへい)が収集した、日本や東アジアの古い美術品のコレクション。重要文化財を含む、幅広いジャンルの珠玉の名品の数々が、展示されています。重要文化財「稚児大師像」鎌倉時代細かな細工が施され、とても見事でした。単眼鏡をお持ちの方は、持って行かれることをお勧めします。こ...

  12. 東野重信・久代『陶・書展』 - ぎゃらりいホンダ

    東野重信・久代『陶・書展』

    東野重信さんの陶、東野久代さんによる書、ご夫婦による二人展です。3度目となる東野さんの陶は、今回も動物をモチーフにした水注、灯り、オブジェなどを展示いたします。また、久代さんの書は、自作の詩に絵を加えた、書を展示いたします。また、今回、長女の和代さんの彫刻も賛助出品されます。心温まる、また、見応えのある展示をどうぞご覧ください。

  13. 澤村陶哉工房  陶展~炎ゆかしき~於:京都陶磁器会館 - 真美弥の引き出し

    澤村陶哉工房 陶展~炎ゆかしき~於:京都陶磁器会館

    今回は着物や帯のご紹介をお休みして、京都で開催されている陶器の展覧会のお知らせです。3月30日(金)~4月11日(水)於 : 京都陶磁器会館 2F ギャラリー三代澤村陶哉氏と工房内の若手作家の作品展で、今回の作品はすべて登り窯か穴窯で焼成されたものばかりです。澤村陶哉工房はろくろ師と絵付師をかかえる工房で、非常に薄い水挽き成型と格調高い上絵付、表情豊かな細工物などの仕事が大きな魅力です。(案...

  14. 小さい窯がフル回転 - 猫と夕焼け

    小さい窯がフル回転

    ママさんはもうすぐ始まる3人展に向けて陶のどうぶつ作りに大忙し。窯が小さいから一度にたくさんは焼けなくて、3回連続の素焼きに続いて3回連続の本焼きの真っ最中。写真は本焼きが終わって窯から出すところで、この子たちは無事に焼けたようでホッと一安心。ママさんのブログにもう少したくさん写真がありますので、良かったら見てください。頭の大きいシロクマの写真もありますよ。「月魚ひろこのときどきブログ」

  15. 幻想的な灯り展・2 - 暮らしの中で

    幻想的な灯り展・2

    多重露出でぼかした画像と重ねてみた(^^)

  16. 幻想的な灯り展・1 - 暮らしの中で

    幻想的な灯り展・1

    「陶の灯りアートさんぽ」に行った。陶芸教室の生徒さんや学校の生徒さんたちの作品がたくさん展示してあった。

  17. ママさん情報を二つ - 猫と夕焼け

    ママさん情報を二つ

    9月23日~24日の2日間、愛知県瀬戸市で「第22回来る福招き猫まつりin瀬戸」が開かれます。その中のイベントの一つで瀬戸蔵で行われる「にっぽん招き猫100人展」に、当ブログのママさんこと、月魚ひろこの作品が展示してもらえることになりました。出品作の写真は開催日まで公開できないので、とりあえず文字だけでお知らせしまーす。こっちは、明日と明後日の あおぞらクラフトいちAutumn in水戸 に...

  18. 汝窯青磁 水仙盆於:大阪市立東洋陶磁美術館 - 真美弥の引き出し

    汝窯青磁 水仙盆於:大阪市立東洋陶磁美術館

    大阪市立東洋陶磁美術館で、汝窯青磁の水仙盆の展覧会が行われているので拝見させて頂きました。汝窯青磁を特徴づけるのは、形のシンプルさと、深い青の色合い。そして潤いを秘めた艶のある質感。ていねいに繊細に作られた品格がよく出ていて、一つの色であってもその中にたくさんの色を含み込んでいます。光を内に包み込み、自らが光りを放ち、内側から輝いているように見える。ちょうど、勝山健史氏の織物と相通じるところ...

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