隈研吾のタグまとめ

隈研吾」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには隈研吾に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「隈研吾」タグの記事(14)

  1. さかい河岸レストラン 茶蔵 さかいキッチン茨城県猿島郡境町/ブッフェレストラン - 「趣味はウォーキングでは無い」

    さかい河岸レストラン 茶蔵 さかいキッチン茨城県猿島郡...

    長野園さんから教えてもらったお店です道の駅さかいのお隣にあります場所は、〒306-0400 茨城県猿島郡境町新吉町1323−1 1F茶蔵という、カフェ、ブッフェレストラン、鉄板焼が集まる建物今回は茶蔵の1階にあるブッフェレストランに来ましたさかいレストランさんですまだ開店前でした事前に整理券がありますただ、整理券の機械は店内で、自動ドアのスイッチが入ってなかったので開店後に気が付きました他の...

  2. 宝積寺駅前「ちょっ蔵広場」番外編190809 - 建築三昧

    宝積寺駅前「ちょっ蔵広場」番外編190809

    JR東北本線宝積寺駅前に隈源吾設計の「ちょい蔵広場」に町おこしの建物があります。町おこしは失敗でしょう。平日の午後、施設は閉鎖され(休業日かな)疲れた表情をしてます。名建築家がプロジュースしても地方都市の活性化は無理なんでしょう。結局、箱物では無理だと十分、と学習したはずだったのに。石は組積で組むと東大で教わってこなかったのでしょうか。スチールで補強して大谷石を「積む」、張りぼてとして素材の...

  3. 第26回建築三昧「瑞聖禅寺から聖アンセルモまで」190720 - 建築三昧

    第26回建築三昧「瑞聖禅寺から聖アンセルモまで」190720

    今回の建築三昧は白金です。読み方は「しろがね」でなく「しろかね」です。スタートは隈研吾の瑞聖禅寺から。エンドはアントニン・レーモンドの目黒アンセルモ教会です。非常に対照的な建築です。瑞聖禅寺は鉄骨に木材でカバーした建築で、屋根に特徴があります。一尺五寸間の大きく伸びた杉の化粧垂木が美しい。しかしながら鉄骨の母屋が先端近くにあり、先端部分はこんなに成はいらないはず。切妻の破風を見せかったのだろ...

  4. WE Hotel TOYA オープン。 - glass cafe gla_glaのグダグダな日々。

    WE Hotel TOYA オープン。

    11月18日にオープニングレセプションがあり、ついにWE Hotel TOYAがオープンした。このホテルは、新しく洞爺湖にできたホテル。設計は、新国立競技場を設計した隈研吾建築都市設計事務所。全55室の客室とレストランの一部にペンダントライトを使ってもらった。レセプションの案内に「遠方の方は前日のご宿泊を承ります」とあったので、遠方ではないけど東京帰りなので図々しく宿泊できないかお願いしてみ...

  5. VA Dundee, designed by Kengo Kuma - 黒豆日記

    VA Dundee, designed by Keng...

    VA Dundee, designed by Kengo Kuma来月オープン。外観だけでも、と、セントアンドリュースから車で20分の街、ダンディへ。2枚目の写真は、南極観測船ディスカバリー号。こちら、なかなか見応えのあるmuseumでした。こちらへ行く前に、ダンディにある、こちらのインドアプールで子供達を発散させました。毎日通いたいそうです。笑

  6. 銀山温泉旅館 藤屋 - レトロな建物を訪ねて

    銀山温泉旅館 藤屋

    温泉街の中ほど、古勢起屋別館の銀山川を挟んで真向かいにも木造3階建ての宿、「旅館藤屋」があります。江戸時代に創業した老舗る悪寒ですが、最近リノベーションされました。設計はオリンピックの新国立競技場の設計で注目を浴びた隈研吾建築都市設計事務所。この建物も和のテイストを十分に感じさせる、繊細な外観で、レトロな旅館が並び建つ銀山温泉でも異彩を放っています。また内装は木や竹、和紙などをふんだんに使っ...

  7. ドラゴンアイ - 今井ヒロカズ設計事務所

    ドラゴンアイ

    今年は少し早く解けるのかと思いあせって行ってきました。先日は大雨が降ったし、その大雨の前日には三日月型まで解けていたし。新緑の麓から一気に残雪の八幡平へ駐車場からは雪の登山となります。到着しましたが残念。ドラゴンアイ、まだ目が覚めてませんでした。しかも先日の大雨、山の上では雪だったらしく、溶けていたはずの湖面が逆にシャーベット状になってます。あと2週間くらいとの話も、つまり例年通りです。帰り...

  8. 展示会の品質品質管理Vol.150 - シーエム総研ブログ

    展示会の品質品質管理Vol.150

    テニスの錦織圭選手。モンテカルロマスターズシングルス決勝で世界ランク1位のナダル選手に挑みましたが、残念ながら敗れ、マスターズ初優勝を逃しました。次こそ優勝だ!本日の一枚は、2019年11月完成予定の新国立競技場。この模型は、東京ステーションギャラリーの現在の企画展、くまのもの 隈研吾とささやく物質、かたる物質にて撮ったものです。約30 年に及ぶプロジェクトの集大成を模型は勿論のこと、モック...

  9. 長崎/長崎県美術館/ガラス張りの開放的な美術館 - ゆっくり、ぱちぱちり

    長崎/長崎県美術館/ガラス張りの開放的な美術館

    ふとこちらへ行ってきました…ふと行く距離ではないけどw隈研吾氏設計のこちら長崎県美術館です。来てみたかったんですよね。運河の上に浮かぶこの場所はカフェ。ガラス張りだと中からの景色も開放的。海が見えて綺麗です。館内のサインもシンプルで可愛い(撮影許可は撮ってます)なんと屋上庭園もあるという…天気が良かったので女神大橋が見えました。念願のカフェでティータイム。マロンのタルトレット。夜はライトアッ...

  10. ててて見本市と建物探訪 - 今井ヒロカズ設計事務所

    ててて見本市と建物探訪

    昨日は始発の新幹線で東京へ行き、最終の新幹線で戻るとう強行スケジュール。「作り手」「伝え手」「使い手」の関係づくりを考えリンケージプロダクトとしての場が「ててて見本市」日本中からこだわりをもった中小規模のプロダクトや作家が集まってました。匙で既にお取引させていただいてる会社も数社あり、そこからの案内で今回この見本市に伺う事に。会場は物を作る人と物を探す人で大盛況でした。実際の作り手さんと直に...

  11. 【手紙】大樹町撮影2日目 - afterimage

    【手紙】大樹町撮影2日目

    とある案件で昨日から大樹町に来ています。初日は徹夜編集からの現場入りだったので、カメラを回すことで精一杯(意外と元気だった)。夕方に宿舎に入り、9時間ほど泥のように眠りました。大樹町は都合、今年3度目ですが、今回は夏とは違う案件。詳細は書けませんが、夏のも今のも重大ミッションです。そして、この町に滞在するときは必ず泊まりたいのがメムメドウズ。実験住宅というコンセプトハウスが牧場内に点在し、隈...

  12. 危うく忘れるところだった祝12周年! - 平太郎独白録 親愛なるアッティクスへ

    危うく忘れるところだった祝12周年!

    気がつけば3月も後半。「何か書かなきゃなあ」と思っていたのですが、特に書くこともなくそのままになっていたところ、ふと、「あ!12周年だ!」と。もう、12年も経ったら、完全に忘れてしまってました。(12年の星霜は短いようで長い。人間の経年劣化も激しく。思い出すたびに忘れ・・・(笑)。)ということで・・・、相変わらず貧乏暇なしで、色々と世間の雑事に追われておりますが、祝!12周年~!となりました...

  13. 「日本人はどう住まうべきか?」(養老孟司/隈研吾新潮文庫)を読む。 - 「む一ちょ写真日記」

    「日本人はどう住まうべきか?」(養老孟司/隈研吾新潮文...

    出先で手持ちの本を読み切ってしまい近場の本屋に飛び込んだものの、昼は寄席へ夜は観劇へと出かけた後の財布はかなり心もとなく、選択肢を絞って文庫本限定で面白そうな本を探したところ、目についたのが「日本人はどう住まうべきか?」(養老孟司/隈研吾新潮文庫)という対談本。12月に訪れた富山で隈研吾さんの建築物に遭遇し、建築に疎いわたしでもその面白さを感じ取ることができたので、じゃあ隈研吾という人は住ま...

  14. 富山市ガラス美術館にて。 - 「む一ちょ写真日記」

    富山市ガラス美術館にて。

    去年の暮れのこと、急遽富山へ日帰りの撮影が舞い込んだ。日帰りだろうと遠出することそのものが好きなので、日程を調整して引き受け、嬉々として北陸新幹線で向かった。以前訪れたときとは全く違う駅構内。新幹線が開通するというのはその場所にとってかなりの影響力があるんだなあと思わず見渡した。取材場所が富山市ガラス美術館内にあるカフェで、その近辺でロケ撮影の予定。建物内でのロケに申請がいらないんだそうで、...

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