隧道のタグまとめ

隧道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには隧道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「隧道」タグの記事(21)

  1. 球磨川大水害-肥薩線(川口トンネル) - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    球磨川大水害-肥薩線(川口トンネル)

    歴史を感じるトンネル列車は絶対に来ないって事が分かっていても来るような気配******************************************◆1******************************************◆2******************************************◆3====================ポチッと応援クリ...

  2. 須磨離宮公園のバラが咲き始め - デジの目

    須磨離宮公園のバラが咲き始め

    快晴。二人ともオフ。マルダイに車を置き、高倉の急階段を栂尾山まで登り、山中を須磨離宮公園まで歩きました。園内の隧道。同じ様式のトンネルが須磨離宮の水源だった天皇の池にも残っています。▼秋のバラが咲き始め。▼花の絨毯です。▼須磨離宮公園。噴水広場。▼帰りはさとで和定食。注文はタッチパネルです。つれあいは苦手。▼lineで店舗登録しました。登録で2,店利用で1ポイントがつき合計3ポイント。これで...

  3. 長野そぞろ歩き:長野電鉄旧屋代線を歩く(その2) - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き:長野電鉄旧屋代線を歩く(その2)

    長野電鉄旧屋代線のそぞろ歩きの2回目。再び、廃線敷きを歩いています。車両が、ブルーシートで覆われています。旧若穂川田駅。ココに以前あった車両は、撤去されていました。旧駅舎の内部。運賃表。日本一運賃が高い電鉄と言われていました。時刻表と志賀高原の直営ホテルの看板。先に進みます。トンネルA。構内はカーブしており、出口は見えません。トンネルB。こちらは、直線。出口が見えます。写真は、ココまで。この...

  4. 長野そぞろ歩き・長野電鉄旧屋代線巡り:綿内駅&松代駅 - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き・長野電鉄旧屋代線巡り:綿内駅&松代駅

    長野電鉄旧屋代線巡り。綿内駅に来ました。バスの待合として使われているので、時計は動いています。線路は、すでに撤去されています。廃線敷きの整備も進められています。トンネルも残っています。これは1号(仮)。名前、手元にデータありません。続いて、2号(仮)。松代駅。ホームと駅舎が残っています。こちらが正面。木製のベンチが素敵です。探訪日:2019.01.31

  5. 《啓蟄を過ぎて猶。》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《啓蟄を過ぎて猶。》

    啓蟄を過ぎて猶山へ続く隧道に巨きな氷柱が下がる。人の通った気配のないその隧道の向こう啓蟄を過ぎ猶処々雪残り虫無く草萌えず最奥の消滅へと向かう集落の一軒の囲炉裏にちろちろと薪が燃え薬缶に湯気があがる。板の割れ目からひょいと顔を出しひょいと引っ込みこんどは壁の割れ目からひょいと顔をだした(オコジョ)。わが友(オコジョ)。

  6. 《暦立春猶寒気底》 - 『ヤマセミの谿から・・・ある谷の記憶と追想』

    《暦立春猶寒気底》

    立春。猶寒気去らず置き去りにされた廃車に雪が降る。むこうから来るのはたれむこうへ行くのはたれころがった自転車にのった子どもは何処。うきあがるレールの客車にたれが座っているの。夜が訪れる。雪は降りつづけ夜の底に埋もれてゆく。

  7. 静岡そぞろ歩き:旧石部トンネル - 日本庭園的生活

    静岡そぞろ歩き:旧石部トンネル

    正月の静岡。 カミさんと娘が街へ買物に出かけるというので、送ったついでに、『旧石部トンネル』へ行ってきました。旧・国鉄、JR東海・東海道本線のトンネルでした。開通したのは明治22年(1889)。昭和19年(1944)、ここを通過していた東海道本線が、弾丸列車用に新しく出来た日本坂トンネルに付け替えられたことから、その役目を終えました。弾丸列車とは、東京~下関間を結ぶ戦前の高速鉄道計画のこと。...

  8. 高森隧道-東側から - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    高森隧道-東側から

    向こう側の出口反対側の出口それぞれが異なる世界******************************************◆1******************************************◆2====================

  9. 高森隧道-西側 - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    高森隧道-西側

    これぞまさに廃隧道とはいえ綺麗にすればまだ使えるんだけどなあ******************************************◆1******************************************◆2******************************************◆3====================

  10. 高森隧道 - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    高森隧道

    久しぶりに会えたね私は歳とったけど貴方は同時のまんま******************************************◆1******************************************◆2******************************************◆3***************************************...

  11. 手向山・(北九州市小倉北区) - ウエスタンビュー ★九州の路線バス沿線風景サイト★

    手向山・(北九州市小倉北区)

    ▲手向山トンネルを行きかう西鉄バスかつて、西鉄の路面電車が走っていた面影を残す、間口の大きな手向山トンネル。わずか数十メートルほどの短いトンネルを抜けると、バスは門司区に入ります。◎読み・・・たむけやま■運行・・・西鉄バス北九州株式会社門司・戸畑・青葉・中谷自動車営業所□路線・・・門司~戸畑・八幡線[70・72・75]・門司~小倉線[94・95]・門司~徳力線[6]・山田~藤松線[49]など

  12. 「御坂みち」を車載ロード2018(御坂隧道、旧国道137号、御坂峠、富士展望) - 登山道の管理日記

    「御坂みち」を車載ロード2018(御坂隧道、旧国道13...

    高原のチョウロードと併せて、車載動画ロードをした・・最近、やはりロードするならと、道中は何かのテーマにこじつけられそうなルートを選び行き来している。そのため遠回りになって、肝心のチョウに会えるチャンスが減っていることも確かであるけれども。さて、今回は、富士へ向かう「御坂みち」国道137号は、現在、新御坂トンネル経由で、富士河口湖町へ便利に行けるようになったが、旧道の御坂峠越えの方(県道708...

  13. 新潟そぞろ歩き:街道歩き・親不知レンガトンネル - 日本庭園的生活

    新潟そぞろ歩き:街道歩き・親不知レンガトンネル

    北陸道歩きの4回目。『親不知レンガトンネル』です。昭和40年(1965)まで使用されていた旧北陸本線のレンガトンネルです。全長約670m。懐中電灯必須。真っ暗です。大正元年(1912)の竣工。レンガの多くは大阪から海路で運ばれましたが、地元産のレンガも使われているようです。土木学会選奨土木遺産に認定されています。沢の向こう側にもトンネル。こちらは、通れません。海岸に降ります。岩肌にコンクリー...

  14. 見坂峠Ⅳ・(福岡県若宮町) - ウエスタンビュー ★九州の路線バス沿線風景サイト★

    見坂峠Ⅳ・(福岡県若宮町)

    ▲見坂峠越えに挑むJRバス真新しい見坂トンネルが開通し、いよいよこの6月からJRバスもトンネル経由にルートが変更されました。これにより、見坂峠のヘアピンカーブを行きかうJRバスは見納めとなり、これまでの運行のネックが大きく改善されています。ダイヤ上は2分の短縮にすぎませんが、精神的な時間距離はかなり短縮されたように感じます。◎読み・・・みさかとうげ■運行・・・JR九州バス株式会社福岡中部支...

  15. 高千穂峡(2)(宮崎)。 - もりじいの備忘録。

    高千穂峡(2)(宮崎)。

    「神橋隧道」と書かれている古い隧道。当たり前だが崖をくりぬいているのがよくわかる。最初に掘られたものではないかと思われます。2017秋撮影@宮崎高千穂。EOS KISS X3

  16. 長野そぞろ歩き:廃線トンネル - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き:廃線トンネル

    廃線敷きネタをもう一本。更埴の森将軍塚の近く、長野電鉄屋代線の廃線トンネル。未整備のため、内部は真っ暗。出口が見えません。入ってみます。ハシゴが備え付けてあります。薄っすらと見える出口。この穴は、退避場でしょうか。どのトンネルでも見かけます。将来的には、自転車道として整備されるようですが、完成は、まだまだ先になりそうです。訪れたのは、真冬の晴れた日でした。 探訪日:2017.02.26

  17. 長野そぞろ歩き:廃線敷きを歩く・篠ノ井線(2) - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き:廃線敷きを歩く・篠ノ井線(2)

    旧国鉄篠ノ井線の廃線敷きの2回目。「漆久保トンネル」。明治30年(1897)に開通。全長53m。総煉瓦造のトンネルです。トンネル内の黒いハイは、当時、蒸気機関車が走っていたという証。廃線敷きは、まだまだ続きますが、今回はこの辺りまで。反対側から。トンネルの脇から、少し上がると、トンネルの上に、「普寛・覚明像」があります。この道は昔、善光寺へ通じる道で、木曽御嶽山の表参道を開いた普寛と、裏参道...

  18. 長野そぞろ歩き:廃線敷きを歩く・篠ノ井線(1) - 日本庭園的生活

    長野そぞろ歩き:廃線敷きを歩く・篠ノ井線(1)

    少し前のことですが、廃線敷きを歩いてきました。まだ、サクラの咲く頃でした。旧国鉄篠ノ井線は、明治35年(1902)に全線開通。昭和62年(1987)に新線が完成し、廃線となりました。この「三五山(さごやま)トンネル」が建設されたのは、明治30年代。全長125m、煉瓦造のトンネルです。昭和46年頃、電化に先立ち、電線に水滴が付着するのを防ぐため、モルタルの吹き付け工事を行われました。トンネルを...

  19. 満願寺隧道 - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    満願寺隧道

    LED照明の明るさは通行者には優しいけれど撮影者には厳しい******************************************◆1******************************************◆2******************************************◆3====================

  20. 菊池遺産No48・池ノ尾間歩(池ノ尾トンネル) - Mark.M.Watanabeの熊本撮影紀行

    菊池遺産No48・池ノ尾間歩(池ノ尾トンネル)

    池ノ尾間歩と呼ばれているけど堀切隧道と呼ばせていただきます菊池遺産に選ばれる前は堀切隧道だったんだから******************************************◆1******************************************◆2******************************************◆3==============...

総件数:21 件

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