雀宮のタグまとめ

雀宮」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには雀宮に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「雀宮」タグの記事(31)

  1. 絵を描く人たち11月28日(土) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    絵を描く人たち11月28日(土)

    雀宮で見かけた。集まって何をしているのか。描いた作品を鑑賞しているようです。ちがう時間が流れているよう。ワンコを引っ張って帰ってきました。

  2. 雀宮11月22日(日) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮11月22日(日)

    雀宮公園。色付いている。銀杏も黄葉。カエデが紅葉してモミジとか。結構人が出ています。お出かけあれ。

  3. 雀宮11月14日(土) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮11月14日(土)

    雀宮がいくらか色づき始めた。このところ寒くなりつつあるから。ま、紅葉の走りと言いましょうか。銀杏も気の早い奴は散ってしまったが、これはまだこれから。探せば色付いている奴も。メインステージはまだまだこれから。

  4. 雀宮玉淀河原遊歩道11月8日(日) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮玉淀河原遊歩道11月8日(日)

    雀宮玉淀河原遊歩道が供用開始となった。雀宮に入って。右下に西門が見える、昨日までは閉まっていた。通り過ぎて、正喜橋方向から振り返る。正喜橋下の階段、この手すりが長いこと付かなかった。玉淀河原から振り返る。玉淀河原方向。河原への降り口。散歩コースができた。

  5. 雀宮遊歩道7月13日(月) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮遊歩道7月13日(月)

    久々晴れたので、玉淀河原への遊歩道はどうなっているのか?雀宮へ行ってみた。見下ろすと、西の門の向こうに正喜橋。西門は閉じられていて、川は水量が多い。通り過ぎて振り返る、門の右の茂みがポンポン山。正喜橋下へはがっちりガードロープが張られていて近寄れませんでした。もうしばらく様子見ですな。

  6. 雀宮と玉淀河原遊歩道6月17日(水) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と玉淀河原遊歩道6月17日(水)

    天気がいいので雀宮へ行ってみた。東の入り口から。カエデの林越しの東屋、緑が濃くなってきた。。東屋越しのポンポン山への橋。進んでいくと。ポンポン山、向こうは正喜橋。西の門。正喜橋方向への遊歩道。まだ閉鎖されているが。玉淀河原の遊歩道、正喜橋下の階段もほぼ出来上がっている。

  7. 玉淀遊歩道5月28日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    玉淀遊歩道5月28日(木)

    雀宮から玉淀河原へ、遊歩道工事が進む。雀宮正門。雀宮西口、バックに正喜橋。その西口から正喜橋方向へ延びる遊歩道。正喜橋の下へ。正喜橋を潜って。玉淀河原へ延びる遊歩道。完成はいつになるのか。

  8. 雀宮3月1日(日) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮3月1日(日)

    雀宮が整備中。ベルク駐車場南口向かいの、正門。くぐってからの園路はいまだ整備中。玉淀河原からの西口。東側の駐車場とトイレ。東門、園路も整備される模様。

  9. 雀宮2月10日(月) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮2月10日(月)

    何を整備しているのか、というと。東側の広いところ、トイレができたと思ったら、舗装されて駐車場。中央・川近くの階段、降りていくとウッドチップの歩道。向こうに東屋からポンポン山への橋。先へ行って振り返ると、奥に階段。正喜橋をくぐって玉淀河原へ行く遊歩道(一部未着工)の入り口。というか玉淀河原からやって来た際の雀の宮の入り口、門でもできるのか。もう少し眺めてみましょう。

  10. 雀宮と喜安幸夫12月26日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と喜安幸夫12月26日(木)

    雀宮で建設中の建物、フェンスが外れた。入口が三つあるようだな。トイレのようですね。 「槍突き無宿はぐれ同心闇裁き6」著喜安幸夫 この間にも、柳営では正月の儀式は進んでいた。一月十一日だった。柳営では、御具足餅開の日だ。黒書院の大きな床の間に飾った神君家康公の鎧兜に将軍が拝礼し、ついで御三家、御三卿に譜代大名、さらに老中、大目付などの諸職が居並び、用意された餅を一人ずつ拝領し、懐紙に包んで...

  11. 雀宮と池波正太郎12月25日(水) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と池波正太郎12月25日(水)

    雀宮東部分、依然見た図面で疎林地帯となっていた。建物を建設中。東屋でしょうか、トイレでしょうか。フェンスが外れてみないと分からない。 「鬼火忍者小説集」著池波正太郎 上州から武蔵にかけて、松井田、松山、八王子、岩槻、忍、鉢形などの諸城には北条方の諸将がおり、結束もかたい。 ことに武州・鉢形の城主は、氏政の弟・北条氏邦で、若いころから謀略と戦闘にもみぬかれた武将である。 この鉢形城へ、...

  12. 雀宮と宇江佐真理12月1日(日) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と宇江佐真理12月1日(日)

    今年は紅葉が遅れている、ようやく晴れたので雀宮。ようやく色づいてきた。銀杏と東屋。ポンポン山への橋、まだ正式供用されていないのか。カエデとモミジ、調べてみたら木はカエデ、紅葉したものをモミジ。また、カナダの国旗はカエデ、切れ込みの深いのがモミジ。 「通りゃんせ」著宇江佐真理 徳川家康は慶長八年に征夷大将軍について徳川幕府を開いた。実に江戸時代はこの年から始まっていると言ってもよい。 慶...

  13. 雀宮と木下昌輝9月13日(金) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と木下昌輝9月13日(金)

    雀宮、すっかり雑草が茂ってしまったところへユンボが入って作業。”公園の整備をしています”と看板が立った。左奥にユンボがチラリ。手前の作業員さんは休憩中か。 「秀吉の活」著木下昌輝 「そうじゃ、日吉。同じ”生きる”なら、”活きる”でないと駄目なのじゃ」 「つまり、同じ”いきる”でも全然違う。ただ鍬を振るにしても、土のこと考えずに耕すのと、土のこと考えてやるのとでは、秋の実りが全然違うよう...

  14. 舗装工事7月30日(火) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    舗装工事7月30日(火)

    雀宮付近にて。しばらく前からある告知看板。アスファルト舗装をした後、白く塗装し今度は剥ぎ取る。こんなふうに、御影石のように見える。敷石のように切り込みをいれると。遊歩道らしくなる。玉淀駅から、玉淀河原まで。水天宮祭に向けての工事でしょうか?

  15. 雀宮と玉淀河原4月1日(月) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮と玉淀河原4月1日(月)

    雀宮改修工事のうち、ポンポン山との谷へ下る階段。まだ通ることはできない、ロープが張ってある。別方向から。ポンポン山へ渡る太鼓橋。こちらもまだ通れません。玉淀河原の階段護岸、工事中。水天宮祭の桟敷席と遊歩道になるらしい。家族で花見か!?非常に寒そうであった。

  16. 雀宮3月18日(月) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮3月18日(月)

    雀宮公園整備。ポンポン山へ太鼓橋がかかる。階段を設置中。太鼓橋をくぐる位置におりてくる。玉淀河原方面へ遊歩道。正喜橋から見ると。上から見下ろす。玉淀河原、階段状に整備。水天宮祭花火大会の観客席になるらしい。

  17. 雀宮付近3月7日(木) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮付近3月7日(木)

    毎月七日は8時にサイレン吹鳴があって防災の日。雀宮東側で舗装工事が行われている。近くで見てみると。アスファルトを白く塗装して、切り込みを入れ敷石様に見せる。玉淀河原下り口から、玉淀駅までつづくのだろう。正喜橋付近では、遊歩道の整備。手すりを取り付けて。雀宮から正喜橋の下を通って玉淀河原へ続く、のか?雨模様なのに花粉で目がひどくかゆい。

  18. 梅が満開2月10日(日)その2 - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    梅が満開2月10日(日)その2

    気が付かないでいたら、雀宮近くで白梅が満開になっている。梅の木があるのは雀宮の反対側。雀宮で工事をしている、それに気を取られて気付かなかった。2月上旬で満開というのはちょっと早いように思うのだが。寒気が入ったりゆるんだり、春も名のみというところだが。

  19. 雀宮とあさのあつこ12月26日(水) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮とあさのあつこ12月26日(水)

    雀宮で建設中だった東屋。どうやら年内に完成した模様。立派な瓦屋根があがった。広い軒は銅葺だし、金懸かってますな。これがどの工事のことを指しているのだか、不明? 「おいち不思議がたり闇に咲く」著あさのあつこ 風音と一緒に雑多な音が流れ込んでくる。薄い壁も障子戸もそれを阻むことはできない。 あけすけな大声や笑声、子供の泣き声、大人の怒鳴り声、忙しない足音、戸の開け閉ての音…。おいちには耳慣...

  20. 雀宮とあさのあつこ12月18日(火) - しんちゃんの七輪陶芸、12年の日常

    雀宮とあさのあつこ12月18日(火)

    雀宮で建設中の東屋。大夫出来上がった来ました。銅葺の屋根がちょっと豪華です。 「夜叉桜」著あさのあつこ 江戸に春を鬻ぐ女はごまんといる。見世に雇われている女なら、二人、三人連れになって帰ることもできるだろう。しかし、そうでない女、どこにも雇われず、自分の身を売っている女たち、夜鷹、綿摘、比丘尼、家鴨、けころ・・・誰もが、一人で夜を歩く。それが仕事なのだ。夜の仕事がなければ明日の糧を手に入...

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