雑節のタグまとめ

雑節」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには雑節に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「雑節」タグの記事(124)

  1. 『雨水』 - FFV_CyberTraveler

    『雨水』

    明日、2月18日は、『雨水』(うすい:二十四節気)です。東京ではときどき暖かい日も。春の匂いを感じます。雨水「雨水」とは、雪が雨に変わるころ、という意味です。立春をすぎ、きびしい寒さも終わり、ホッとひと息。東京では4月上旬並みの暖かさの日もありました。春は三寒四温などといわれますが、五寒二温くらいにはなってきたのではないでしょうか?それに冬至から年末年始ごろにくらべると、日没がずいぶん遅くな...

  2. 晦日蕎麦で厄払い - 今日のお弁当

    晦日蕎麦で厄払い

    節分鰤葱おろしで

  3. 『節分』、『立春』と『初午』 - FFV_CyberTraveler

    『節分』、『立春』と『初午』

    明日、2月2日は、『節分』(せつぶん、せちぶん:雑節)、そして2月3日は、『立春』(りっしゅん:二十四節気)と『初午』(はつうま:雑節)です。節分と立春今年は124年ぶりに2月3日が立春になります。例年は2月4日なので、1日早い、立春。もちろん節分も1日早くなりますので、豆まきや恵方巻はお間違えなく。昨年、疫病を退散する妖怪として「アマビエ」が話題になりました。そのアマビエにちなんで、アマエ...

  4. 『土用』 - FFV_CyberTraveler

    『土用』

    明日、1月17日は、『土用』(どよう:雑節)です。今年の冬の寒さはきびしいですね。それでも暦の上では次の季節へと動き始めています。土用「土用」は年に4回あり、約18日間、続く「期間」を表しています。その初日(今年は1月17日)を『土用の入り』といいます。土用について詳しいことは、昨年のこのコラムを、ぜひ、ご覧ください。土用は、いまの季節でも次の季節でもない不安定な時期とされています。今回は冬...

  5. 『小寒』 - FFV_CyberTraveler

    『小寒』

    明日、1月5日は、『小寒』(しょうかん:二十四節気)です。1年でもっとも寒い時期を迎えました。皆様、あけましておめでとうございます。大寒波とともに寒の入り昨年末から日本は「数年に一度」の寒波に見舞われています。特に日本海側では例年になく年内から大雪となり、日常生活にも支障が出るほどの積雪となっています。いつもなら新幹線や飛行機での帰省ラッシュが話題になるころですが、コロナの影響で人の動きが少...

  6. 『大祓』 - FFV_CyberTraveler

    『大祓』

    明日、12月31日は、『大祓』(おおはらえ:雑節)です。いろいろあった今年もいよいよ年末、大晦日。今年、最後の投稿です。大祓とは大祓は6月30日と12月31日の年に2回、あります。6月を「夏越しの祓」、12月を「年越しの祓」と呼んでいます。神社のなかには茅(かや)という植物でつくられた「茅の輪(ちのわ)」と呼ばれる大きな輪っかを参道に置いているところがあります。写真は数年前、鹿島神宮の夏越し...

  7. 『冬至』 - FFV_CyberTraveler

    『冬至』

    明日、12月21日は、『冬至』(とうじ:二十四節気)です。先週から全国的な大寒波。いきなりの大雪で今年の冬は厳しいものになりそうです。冬至字の通り、冬に至るという意味です。11月7日の立冬から1か月半、ここからが本当の冬です。冬至は1年でもっとも昼の時間が短くなる日で、それは太陽の力がもっとも弱まる日でもあります。そのため古代では中国からヨーロッパまで冬至を1年の始まりとしていました。また無...

  8. 『九月十三夜』 - FFV_CyberTraveler

    『九月十三夜』

    明日、10月29日は、『九月十三夜』(くがつじゅうさんや:月見)です。「十五夜」というのは聞いたことがあると思いますが、「十三夜」もあるのです。芋名月八月十五夜は皆さんもよくご存知の中秋の名月です。お月見はもともと中国の風習で、日本には平安時代に伝わったといわれています。中国には十五夜しかないのですが、日本に入ると「九月十三夜」、「十月十日夜(とおかんや)」が美しいとされ、特に十三夜と十五夜...

  9. 在宅ランチ - 今日のお弁当

    在宅ランチ

    秋土用の入り通院付き添いからのテレワークパクチーはベランダで調達

  10. 『土用』 - FFV_CyberTraveler

    『土用』

    明日、10月20日は、『土用』(どよう:雑節)です。20日は「土用の入り」、11月6日までの18日間を土用といいます。秋もそろそろ終わりです。陰陽五行説古来、中国では、すべての物質は、「木、火、金、水、土」の5つが元になっていて、それぞれに「陰」と「陽」があり、その掛け合わせでできている、と考えられていました。これを、「陰陽五行説」と言います。物だけでなく、たとえば方角や季節にも与えられてい...

  11. 『八月十五夜』 - FFV_CyberTraveler

    『八月十五夜』

    明日、10月1日は、『八月十五夜』(はちがつじゅうごや)、「中秋の名月」です。10月だけど八月なの?と思われる方も多いと思いますが、旧暦をいまの暦に合わせると大きくずれてしまう年もあります。十五夜旧暦は月の動きに合わせて作られた暦なので、十五日目の夜、つまり十五夜はほぼ満月になります。「ほぼ」というのは、月は地球のまわりをぴったり30日で一周するわけではないので、これも天文学的な満月とは少し...

  12. あるものでちらし - 今日のお弁当

    あるものでちらし

    秋分で社日「陰陽の中分となれば也」

  13. 『秋分』と『社日』 - FFV_CyberTraveler

    『秋分』と『社日』

    明日、9月22日は、『秋分』(しゅうぶん:二十四節気)、そして、『社日』(しゃにち:雑節)でもあります。 社日とは?「社日」はあまり聞き慣れた言葉ではないかもしれませんが、春分や秋分に一番近い、「戊(つちのえ)」の日を社日と呼んでいます。春は「春社(はるしゃ、しゅんしゃ)」、秋は「秋社(あきしゃ、しゅうしゃ)」と呼ぶこともあります。「戊」は、土に通じます。また「社」はその土地の守護神である「...

  14. 彼岸の入り - 今日のお弁当

    彼岸の入り

    ひょんなことから大片づけ疲れた、、、

  15. 『彼岸』 - FFV_CyberTraveler

    『彼岸』

    明日、9月19日は、『彼岸』(ひがん:雑節)です。正確には、19日は「彼岸の入り」で、25日までの期間を「彼岸」、「秋のお彼岸」といいます。 暑さ寒さも彼岸まで昔から、「暑さ寒さも彼岸まで」といわれてきました。夏の暑さがどんなに続いても秋の彼岸まで、冬の寒さは春の彼岸まで、という意味です。地球温暖化や異常気象が世界各地で起きるなかでも、この言葉は現代でも生きていると思います。猛暑といわれた今...

  16. 『八月朔日』 - FFV_CyberTraveler

    『八月朔日』

    明日、9月17日は、『八月朔日』(はちがつさくじつ、ついたち:雑節)です。読めましたか?「八朔」朔日は「ついたち」とも読み、毎月の初めの日をさします。八月朔日は8月1日(旧暦)という意味です。これを「八朔(はっさく)」ともいいます。旧暦の8月1日をいまの暦に合わせると、8月下旬から9月上旬ごろ、ちょうど稲穂が実り始める時期にあたります。農村では初穂を世話になっている人に贈る習わしがありました...

  17. デスクであさごはん - 今日のお弁当

    デスクであさごはん

    二百二十日

  18. 9月9日 お弁当 - 今日のお弁当

    9月9日 お弁当

    重陽今週は通勤チームお弁当も冷やし中華おさめ

  19. 8月31日 お弁当 - 今日のお弁当

    8月31日 お弁当

    二百十日8月もおしまいパッタイのようなもの

  20. 『二百十日』 - FFV_CyberTraveler

    『二百十日』

    明日、8月31日は、『二百十日』(にひゃくとおか:雑節)です。立春(今年は2月4日)から数えて210日目の日をさします。 台風の特異日「二百十日」や、10日後の、「二百二十日(にひゃくはつか)」、さらに、後日、ご紹介する9月17日の、「八朔(はっさく、八月朔日ともいいます)」は、昔から、『農家の三大厄日』とされてきました。ちょうどこのころは台風がやってくる季節にあたっています。春から手塩にか...

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