電笠のタグまとめ

電笠」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには電笠に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「電笠」タグの記事(5)

  1. 乳白ガラススタンド - Sparrow House diary

    乳白ガラススタンド

    笠が消失して木の支柱だけが残った戦前の電気スタンド。長らく手をつけないまま放ったらかしになっていましたがふと思いついて天付け照明のガラス鉢を合わせてみたところ径がピッタリ。歪んだ口金を叩いて直し、傷んだケーブルとソケットを取り替えました。何に使うかと訊かれると困るけど、でもちょっとイイ感じ…でしょ。乳白ガラススタンド¥6,500

  2. 皿型電笠 - Sparrow House diary

    皿型電笠

    来客の合間を見て乳白ガラスの電笠を組立ました。今回はプレーンな皿笠で、ガラスに厚みもありしっかりとした造りです。シルエットがシンプルなので、ケーブルは茶色のツイストコード(撚り線)を用いアンティーク感を演出しました。ソケットは昭和初期のリビルド品を、天井取付は一般的な引掛けシーリングを使用。画像は白熱球ですがLED球でもオッケーです。シェード径215mm天井から笠下端まで≒710mm皿型乳白...

  3. 真鍮枠つき乳白電笠 - Sparrow House diary

    真鍮枠つき乳白電笠

    昭和初期の真鍮の飾り枠がついた乳白ガラスのシェードは、築90年の大きなお屋敷から。特殊な形状の口金を外すにはブレーカーを落とさなければならず、居宅であったためシェードのみ譲っていただきました。数日後に退去のお知らせをいただきましたが、すでに所有権が買主側に移っていたため敷地には入れません。口金を手に入れるには解体のタイミングを押さえるしかなく、半ば諦めつつ再訪してみたところ、重機が入り解体の...

  4. シミ竹電笠 - Sparrow House diary

    シミ竹電笠

    乳白ガラスの電笠を続けてもうひとつ。シミ竹の枠や煤竹の装飾には折れや欠損がなく、経年を考慮すれば良い状態と言えるコンディションです。配線を終えたところでコードに小さな穴を発見。あらら、組み直さなければ…。ということですので、本品につきましてはコード長のオーダーを承ります。20~80cmの間でご指示ください。中2日ほどお時間をいただければ仕上げますので。φ:22.5cmシミ竹電笠¥5,300

  5. 透かし入り乳白電笠 - Sparrow House diary

    透かし入り乳白電笠

    透かしが入った乳白ガラス電笠はなかなか出会わない稀少品。塗りの竹枠も良い状態です。傷んでいたコードは新品に換装。ソケットは東芝の前身、マツダ電機のエボナイトを装着しました。LEDでも使えますが、光の風合い的に白熱球がオススメです。φ:23.5cmコード長:47cm透かし入り乳白電笠¥5,500

総件数:5 件

似ているタグ