霊性のタグまとめ

霊性」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには霊性に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「霊性」タグの記事(24)

  1. 2月9日確信に生きよ - 青梅あけぼのキリスト教会

    2月9日確信に生きよ

    (ガラテヤ人への手紙1章1節) 大谷唯信牧師「人々からでもなく、人によってでもなく、イエス・キリストと彼を死人の中からよみがえらせた父なる神とによって立てられた使徒パウロ、」私たち青梅あけぼのキリスト教会は、今や多くの兄弟姉妹方の信仰による働きによって躍進している。毎週の礼拝を通じ、又祈祷会やセルグループ、教会学校、プレイルーム等々を通して、そこで重荷を負う事によって、大きく成長...

  2. 2月2日自分なりを突破せよ - 青梅あけぼのキリスト教会

    2月2日自分なりを突破せよ

    (ガラテヤ人への手紙 2章19~20節) 大谷唯信牧師「わたしはキリストと共に十字架につけられた。生きているのは、もはや、わたしではない。キリストが、わたしのうちに生きておられるのである。」神は私達を選び、愛し、さらに豊かに成長することを願っておられる。成長するとは「御霊の実」が私達に、そして教会に豊かに実ることである。そのためには私達一人ひとりがしっかりとキリストにつながっている事が大切...

  3. 1月19日天に宝を蓄えよ - 青梅あけぼのキリスト教会

    1月19日天に宝を蓄えよ

    (ピリピ人への手紙1章29節) 大谷唯信牧師「あなたがたはキリストのために、ただ彼を信じることだけではなく、彼のために苦しむことをも賜わっている」私達はキリストの命によって救われ恵みを得た。さらに日々恵まれ、与えられ、満たされ、成長し深められていく事を願っている。自分を成長させる向上心は大切だ。しかし単に求めるだけでは直ぐに行き詰る。次の学びはキリストのために損...

  4. 1月12日真に生きていますか - 青梅あけぼのキリスト教会

    1月12日真に生きていますか

    (マタイによる福音書4章4節) 大谷唯信牧師「人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つの言葉で生きるのである」この世の霊的な命はすでに死んでいる。だから、この世の教育がいかに優れたものであっても人を造らず人を生かさない。全て死の教育でしかない事に世は気付くべきであろう。イエスは言われた「人を生かすのは霊であって肉は何の役にも立たない」(ヨハネ6:63)と。この世の営みは全...

  5. 12月22日人間の賢さの限界 - 青梅あけぼのキリスト教会

    12月22日人間の賢さの限界

    (マタイによる福音書3章4節) 大谷唯信牧師「人はパンだけで生きるのではなく、神の口から出る一つ一つの言葉で生きるのである」この世の教育はいかに優れたものであっても人を造らず人を生かさない。全く死の教育でしかない事を世は気づくべきであろう。イエスは言われた。「人を生かすのは霊であって肉は何の役にもたたない。」(ヨハネ6:63)と。この世の教育は全て肉の領域であって人を生かす肝心...

  6. 9月22日教会は主の訓練の場 - 青梅あけぼのキリスト教会

    9月22日教会は主の訓練の場

    (テモテへの第二の手紙1章6~7節) 大谷唯信牧師「内にいただいた神の賜物を、再び燃えたたせなさい。というのは、神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではなく、力と愛と慎みとの霊なのである。」流れの止まった水はどんなにきれいな水でも腐るのである。私達の心も同じだ。内にこもるのではなく、心は常に開き、外に外に開放し流れ出させなければいけない。神から与えられている賜物を神のために心をつくして用い...

  7. 9月1日神の目線で - 青梅あけぼのキリスト教会

    9月1日神の目線で

    (ヨハネによる福音書 4章24節)大谷唯信牧師「神は霊であるから、礼拝をする者も、霊とまこととをもって礼拝すべきである」。「霊とまこととをもって礼拝する」とは、自分の目線ではなく、神の目線で世の中や教会の出来事を見、御言葉と聖霊の導きによってキリストに出会い、従っていくことである。私達は普通誰もがそうであるように、自分の目線で生きているものだ。しかし、これをある時からキリストによって「神の目...

  8. 8月11日確信に生きよ - 青梅あけぼのキリスト教会

    8月11日確信に生きよ

    (ガラテヤ人への手紙1章1節) 大谷唯信牧師「人々からでもなく、人によってでもなく、イエス・キリストと彼を死人の中からよみがえらせた父なる神とによって立てられた使徒パウロ」私達青梅あけぼのキリスト教会は、今や多くの兄弟姉妹方の信仰による働きによって躍進している。毎週の礼拝を通じ、又祈祷会やセルグループ、教会学校、プレイルーム等々を通して、そこで重荷を負う事によって大きく成長する恵みにあずか...

  9. 7月28日なくてはならないもの - 青梅あけぼのキリスト教会

    7月28日なくてはならないもの

    (ルカによる福音書10章42節) 大谷唯信牧師「しかし,無くてならぬものは多くはない。いや、一つだけである。マリヤはその良い方を選んだのだ。そしてそれは、彼女から取り去ってはならないものである」私達は教会にあっても家庭にあっても、また職場や自分個人にあってもどうであろうか。今一つ何か足りない…かと言って不自由しているわけではないが何か一つ、自分の心に、そして互いの関係においてもっと満たされ...

  10. 7月14日大いなる神の約束 - 青梅あけぼのキリスト教会

    7月14日大いなる神の約束

    (マタイによる福音書6章33節) 大谷唯信牧師「まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう」誰もが自分の人生がより豊かに、幸せになることを求めていると思う。神は私達以上に切実にそれを願っておられる。預言者イザヤを通して神は語られた。「わたしは子を養い育てた。しかし彼らはわたしにそむいた」(イザヤ1:2)。その結果「すべての人は迷い出て、ことご...

  11. 6月16日霊から霊へ歩め - 青梅あけぼのキリスト教会

    6月16日霊から霊へ歩め

    (ローマ人への手紙 8章5~6節) 大谷唯信牧師「肉に従う者は肉の事を思い、霊に従う者は霊の事を思う。肉の思いは死であるが、霊の思いはいのちと平安である」私達クリスチャンの一番の力は、「いのちと平安」が与えられている事である。これは自分で造り出すものではなく上から与えられるものなのだ。自分の空しさを知り主イェスを仰ぎ望む時いつでも注がれ「いのちと平安」を味わい楽しむことができる。これはクリ...

  12. 5月19日さらなる霊的成長を - 青梅あけぼのキリスト教会

    5月19日さらなる霊的成長を

    (エペソ人への手紙4章15節) 大谷唯信牧師「愛にあって真理を語り、あらゆる点において成長し、かしらなるキリストに達するのである」私達教会の願いは、他の諸教会も含めてもっと霊的に成長し、キリストの命があふれ、魂を救う力のある教会になる事である。イエスは福音を全世界に伝えるために教会を起こし、福音宣教のすべての働きを教会に託された。私達が今、教会にあるのは神から託された福音宣教の使命を果たす...

  13. 5月12日霊のいのちを得よ - 青梅あけぼのキリスト教会

    5月12日霊のいのちを得よ

    (マタイによる福音書4章4節) 大谷唯信牧師「人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つの言で生きるものである」朝、ふとんの中で目覚め起きようとする時、心に何か言いようのない暗さ、重さ、空しさを感じたりする事がないだろうか。昨日迄、何事もなくエネルギッシュに活躍していた人でも、ある朝、突然に心に鉛のような重さを感じたり、ある人は心が空っぽになったようで気だるく、無気力で何...

  14. 3月17日霊にまく者となれ - 青梅あけぼのキリスト教会

    3月17日霊にまく者となれ

    (コリント人への第二の手紙9章6節)大谷唯信牧師「少ししかまかない者は、少ししか刈り取らず、豊かにまく者は豊かに刈り取る事になる」 種をまかずして刈り取りを待つ農夫がいるだろうか。もし、いるとすればそれは正気とは思えない。人生も同じである。人生の営みはすべてが種まきに譬えられる。詩篇126篇では「涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る」とあるが単に種まきの事に留まらず、これは人生にお...

  15. 2月24日愛と許しと尊敬で生きよう - 青梅あけぼのキリスト教会

    2月24日愛と許しと尊敬で生きよう

    (ローマ人への手紙 12章10-12節 )大谷唯信牧師「…互いにいつくしみ、進んで互いに尊敬し合いなさい。熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みをいだいて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。」教会の成長と私達の成長は一つである。しかも成長は神から賜った生命によって神が成して下さるのである。これを受けるには私達が祈りの中で御言葉を実践し、一人一人が生活の中でこれを味わい、自分の体験として...

  16. 2月10日逆境は恵みと捕らえよ - 青梅あけぼのキリスト教会

    2月10日逆境は恵みと捕らえよ

    (詩篇 23篇4節)大谷唯信牧師「たといわたしは死の陰の谷を歩むとも、わざわいを恐れません。あなたがわたしと共におられるからです。」聖書、特に詩篇を読むごとに新鮮な驚きがある。ダビデの絶対的な神への信頼姿勢である。どんな窮地に追い込まれようと、どんな逆境に立たされようと神への信頼はゆるぎなく絶対的な信頼として保持していくその姿勢である。嬉しくても悲しくても、強い時、弱い時、もう何もかも信じら...

  17. 2月3日 魂が砕かれるために - 青梅あけぼのキリスト教会

    2月3日 魂が砕かれるために

    (コロサイ人への手紙3章1節)大谷唯信牧師「…あなたがたはキリストと共によみがえらされたのだから、上にあるものを求めなさい。…上にあるものを思うべきであって、地上のものに心を引かれてはならない。」神は私たちが日々新しく造られる事を、願っておられる。神はそれがお出来になる御方である。しかし、神は一方的にそれをなす事はされない。私たちの協力を必要とされている。それは私たちの思う「思い」なのである...

  18. 1月27日共に成長するために - 青梅あけぼのキリスト教会

    1月27日共に成長するために

    (ローマ人への手紙12章10-12節)大谷唯信牧師「…互いにいつくしみ、進んで互いに尊敬し合いなさい。熱心で、うむことなく、霊に燃え、主に仕え、望みをいだいて喜び、患難に耐え、常に祈りなさい。」教会の成長と私達の成長は一つである。しかも成長は神から賜った生命によって神が成して下さるのである。これを受けるには私達が祈りの中で御言葉を実践し、一人一人が生活の中でこれを味わい、自分の体験としての証...

  19. 1月20日油断することなく心を守れ - 青梅あけぼのキリスト教会

    1月20日油断することなく心を守れ

    (ヨシュア記1章8節) 大谷唯信牧師「この律法の書をあなたの口から離すことなく、昼も夜もそれを思い‥‥」私達は自分の中で思う「思い」をサタンに支配されてはならないのだ。サタンはエバを誘惑する時、心に働きかけたのではない。もう一歩深く「思い」に入り込んで来たのである。「女がその木を見ると、それは食べるに良く、目には美しく、賢くなるには好ましいと思われたから、その実を取って食べ」(創3:6)とあ...

  20. 9月23日教会に与えられている力 - 青梅あけぼのキリスト教会

    9月23日教会に与えられている力

    (使徒行伝 4章13節) 大谷唯信牧師「人々はペテロとヨハネとの大胆な話しぶりを見、また同時に、ふたりが無学な、ただの人たちであることを知って、不思議に思った。…」あの弱かったペテロが驚くほどの変身を遂げた。私はこのペテロの歩みを見る時、いつも慰められ、励まされる。肉の人から霊の人へ変えられていく経過を、共感しつつ見るからである。いつも失敗してはイエスに叱られていた。常に熱心で思った事はす...

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