青森県のタグまとめ

青森県」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには青森県に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「青森県」タグの記事(232)

  1. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.82019夏旅の6日目、最終日は八甲田から青森市街へ。飛行機に乗る前にのっけ丼を食べるのが目的であった。とはすでに書いたとおり。

  2. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8「八甲田山へゆきましょう」と、七月の青葉のなかで、鈴木克彦氏がいってくれた。西方の岩木山とならぶ名山で、県の中央部にあって、天空に連峰をつらねている。いくつかの甲を伏せたようにみえる。青森市民は、この山を見ずにはすごせない。弘前の人が岩木山を見てくらすようにである。(中略)冬、荒れればすさまじい。私どもは夏場にのぼった。右手...

  3. 2019東北紀行八甲田山 - Life with Leica

    2019東北紀行八甲田山

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6八甲田。八甲田山といえば、映画「八甲田山」である。明治35年、陸軍の雪中行軍訓練中に起こった大量遭難事件を描いた作品で、公開は1977年。当時、中学生だった自分は友人と伊丹市の映画館で見た記憶がある。その後もビデオやDVDで何度も見た、好きな日本映画の一つだ。原作(「八甲田山死の彷徨」)の...

  4. 2019東北紀行入浴方法 - Life with Leica

    2019東北紀行入浴方法

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8酸ヶ湯温泉。温泉に入浴する際の注意についての話はこちらにも。

  5. 2019東北紀行混浴のマナー - Life with Leica

    2019東北紀行混浴のマナー

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8酸ヶ湯温泉。有名な酸ヶ湯温泉の千人風呂は、基本的に混浴であるが、今は女性限定の入浴時間が設けられている。なので、わざわざ通常の混浴の時間帯に入って来る女性はまずいるまい。と、思っていたら若い女性が一人、入ってきたのには驚いた。すると、「お一人ですか」とか「大丈夫ですか、恥ずかしくないですか」とその女性に声をかける若い男性客が...

  6. 2019東北紀行酸ヶ湯温泉 - Life with Leica

    2019東北紀行酸ヶ湯温泉

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8酸ヶ湯温泉。すでに何度か触れたように、学生時代にこの辺を旅したことがある。移動したコースはしっかり覚えているのに、泊まった宿がどこだったか、それがほとんど記憶にないのだけど、ここに泊まったのはどうやら間違いがない。こんな風景の中でバス待ちをした記憶がかすかに甦ってきた。旅先で拾った小さな思い出の欠片である。宿には卓球台が置か...

  7. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6奥入瀬渓流。

  8. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6奥入瀬渓流。一つ前の露出オーバーの写真にフォトショップで手を加えてみた。

  9. 2019東北紀行露出オーバーの奥入瀬 - Life with Leica

    2019東北紀行露出オーバーの奥入瀬

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6奥入瀬渓流。渓流の流れを表現するため、シャッター速度をなるべく遅くしようと、絞り込んで撮ったら画面が露出オーバーで白くなってしまった。昔、ミノルタのα8700iで上高地を撮ったら、ほとんどのコマが真っ白だったことがある(その話はこちら)のだけど、それと同じような症状である。ただし、他のレン...

  10. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8谷地温泉。

  11. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8谷地温泉で。

  12. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8青森県庁のウェブサイトによると、青森という地名の由来は、江戸時代の初め、弘前藩が現在の青森市に港町の建設を始めた頃、実際そこに青い森があったからだそうである。その森はもう残っていないらしいけど、この県が森の県であるのはどうやら今も変わらない。1時間ほどもクルマを走らせているのに、信号はもちろん、1軒の民家も見かけず、目に入る...

  13. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6十和田湖。

  14. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6十和田湖畔。観光地によくある、土産物屋を兼ねた食堂の2階。団体さんはここへ通すのだろう。妻にいわせれば「寅さんが座ってそうな部屋」である。

  15. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6十和田湖畔。

  16. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6昭和の風情が漂う十和田湖畔の食堂。30数年前の一人旅で十和田湖にやって来たときも、自分はこの店で食事をしたのかもしれない。店の前から出る遊覧船に乗ったのは確かである。十和田湖が当時と変わらずあるように、おそらくこの店も昔から変わっていないに違いない。

  17. 2019東北紀行十和田湖 - Life with Leica

    2019東北紀行十和田湖

    OLYMPUS STYLUS 1十和田湖。日本でもっとも深い湖はマールなどがあるそうだけど、深度が大きいのはカルデラ湖の特徴らしい。深さと外輪山に囲まれるその形状ゆえか、カルデラ湖はどこも神秘的な風情を漂わせているのが魅力的である。しかしカルデラそのものは日本中にあるというのに、十数個あるというカルデラ湖がどれも東日本に存在しているのは不思議である。彫りの深い神秘的な湖は北国に似合う。と神様...

  18. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    OLYMPUS STYLUS 1少なくとも国内に限っていえば、旅とは、どこにでも人は住んでいる、という事実を確かめる行為であるようにも思える。今後さらに人口減少がすすめば、そうはいえなくなるかもしれないけど。新郷村。

  19. 2019東北紀行東北ロマン - Life with Leica

    2019東北紀行東北ロマン

    OLYMPUS PEN-FOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL 9-18mm F4.0-5.6イエス・キリストの墓である。日本にキリストの墓があるという話を知ったのがいつだったか覚えていないが、学生時代に読んだ「イエス・キリストの謎」(斉藤栄著)という推理小説に登場したのが印象に残っていて、以来ここはいつか行きたい、と思っていた場所であった。つまり、この夏の東北の旅は、そういうとこ...

  20. 2019東北紀行 - Life with Leica

    2019東北紀行

    Nikon D7200 TAMRON AF 17-50mm F2.8

総件数:232 件

似ているタグ