鞄/バックのタグまとめ

鞄/バック」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには鞄/バックに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「鞄/バック」タグの記事(13)

  1. 作品展用バックインバックを仕立てる - ロシアから白樺細工

    作品展用バックインバックを仕立てる

    バックインバックが仕上がりました。今回の帯状樹皮幅だと布がかなり目立つのでやはり刺繍を加えた方が良さそうです。これは中に入るバックなのでこれで仕上がりとしたけれど、本体のバック用には刺繍をした布でファスナー取り付け部分を作ろうと思います。前回白樺樹皮に直接ファスナーを付けた時に思い描いた別の取り付け方をと作ってみています。革細工用の手縫い糸で網目の交差している部分に針を通して布を止めていると...

  2. 作品展用新しい白樺細工とバックインバックの金具取り付け - ロシアから白樺細工

    作品展用新しい白樺細工とバックインバックの金具取り付け

    バックインバックに使う布を水通しして乾かしている間に次の白樺細工を作成開始。帯状樹皮の切り出しから始まり、いつもの手順を踏んで編み始めたけれど…樹皮たくさん必要そう。もう少し細い樹皮でも作りたいと思っているのだけれど、この太さの帯状樹皮で何本必要かによっては萎えそうです。苦笑バックインバックには取り付け金具を取り付けるまで進めておきました。これネジ式なので使っているうちに取れないかがやや不安...

  3. 作品展用バックインバックを作る - ロシアから白樺細工

    作品展用バックインバックを作る

    今日はバックインバックを製作。本体のバックはA4サイズが余裕で入る大きさにしてある関係で、旅行中使うなら機内でごく必要なものだけを身近にというには大きい。そこで今回はちょっとしたものだけを入れておける大きさのバックを中に取り付けることに。余力があったらポーチにできるよう新たにベルトを作りたいところですが、最悪今ウェストポーチ用に使っているものを転用するかも。それでも今日は新しい金具を買ってき...

  4. 作品展用バックの表面仕上げと部材を作る - ロシアから白樺細工

    作品展用バックの表面仕上げと部材を作る

    バック本体の樹皮編み込みを一応終了。明日再確認してもう少し重ねたほうがいいかなと思う場所がなければ次の工程に進むべく今日は別の部材を編みました。今切り出している樹皮シートは近年採取した中ではかなり径が太い樹からのもので帯状樹皮の長さを長く取ることが可能。おかげで継ぎ足す量も少なく部材を編み上げることができました。明日は次の白樺細工の準備も始めます。今回は白樺細工と刺繍や布ものを合わせるのでま...

  5. 作品展用バックの縁を編む - ロシアから白樺細工

    作品展用バックの縁を編む

    今日は風が吹くとそれなりに過ごせるけれど、時々パタリと風が止む時間がありそういう時は一気に室温も30度超え。作業をしている部屋には空調設備がないので今年初保冷剤をタオルで巻いて首や足に巻いての作業となりました。今日1日で汗もに…。暑い日でしたがひたすらに籠を編み進めています。かなり進んだのだけれど、あと少しのところで帯状樹皮が足りなくなり今日の作業は終了。明日は帯状樹皮の切り出しから入ります。

  6. イベントのためのバック縁編み手前まで - ロシアから白樺細工

    イベントのためのバック縁編み手前まで

    帯状樹皮を継ぎ足しながら縁を編み始める前の段階まで進みました。この状態ではどのような形にしていくかわかりにくいですが、大まかに平らにする部分とそうでない部分を分けてあります。なるべく柔らかく編みあがるよう最初から隙間を開けて編んでいるのですが、やはりつい編み目を詰めてしまう癖がついていてきつくなってきました。苦笑なるべくきつくならないようゆるっと編んでいきたいと思います。これは昨年の11月に...

  7. イベントのためのバックを編み始める - ロシアから白樺細工

    イベントのためのバックを編み始める

    昨日厚み調整したものを油鞣し。その後ひたすら編む。450×450(mm)の正方形になるように編んでみてから、希望の大きさと比べてどうか確認して最終的に編み始めるサイズまで帯状樹皮を整えました。以前編んだバックを元に形を作っていますが、その時も比較的大きくて角を4箇所出すまでに正直言って編み地が邪魔。苦笑それでも角が出て立ち上がってくると一気に作業が捗るようになってきます。ここからは楽しい。帯...

  8. 自宅使い簡易バック完成 - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック完成

    仕上げの樹皮を編み込み簡易バックが完成。こんな感じで腰から斜めに落ちる感じで使いたかったのです。携帯電話やハンドクリームを入れて。家で着ている洋服の中にはポケットのないものもあるのでこれですぐ使えます。作業中は道具も一緒に入れながら作業しています。便利〜。今度は上部を磁石で止めることが出来るバックを作ろうと帯状樹皮を切り出しました。今度はベルトの部分をもう少し丁寧に作ろう。

  9. 自宅使い簡易バック用ベルト - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック用ベルト

    今日は部材や金具を買いに行ってきました。お店の人に聞きながら2種類のサイズを購入し試しに一番小さいサイズの組ねじでベルトを止めかなり形になってきました。あとは籠部分の仕上げを完成させると終わり。次はデジタルカメラも入る大きさで軽く上部を止められるものを作る予定。今日使用した組ねじはこちら。長さ4mmのもの。皮が重なっている部分の厚みは5mm。お店の人と話しながら「6mmではやはり大きいかもし...

  10. 自宅使い簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中 - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中

    日本へ戻ってから材料として皮が手に入りやすくなったこともあり、少しずつ取り入れてみようと試みています。今回はベルトを皮で作ってみることに。昨日店員さんに教わった方法で試してみる。手持ちの材料がちょっと今回の皮には大きすぎたので明日また違う大きさの材料があるか探しに行かねば。初めてのものが形になっていくのは定番のものが出来上がる楽しみとはまた違う楽しみが出てくるわ〜。

  11. 自宅使い簡易バックの金具を編み込む - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バックの金具を編み込む

    編み始めている自宅使いの簡易バックに金具を取り付ける。今日行ったお店、革細工関連の金具売り場で思案していたら売り場担当の人が程よい距離感ながらテキパキとこちらの考えていることを汲み取ってくれいくつかの方法を提示してくました。れその中から一番単純なものをまずは試してみることに。自信を持った接客だけれど押しが強すぎず本当に気持ちよく買い物ができて楽しかった。今日使った金具を記録。

  12. 自宅使いバックの留め金を直す - ロシアから白樺細工

    自宅使いバックの留め金を直す

    直さないと使えないのに直すのを先延ばしにしていたために使いたい!と思う時に「あ、まだ直していなかった…」と繰り返していたバックの修理。これで磁石が取れてこなければいいのだけれど。早速外出で使ってみよう。強度不足な場合は別の方法で止めるように変更しなければ。

  13. 自宅使い簡易バックを編み始める - ロシアから白樺細工

    自宅使い簡易バックを編み始める

    食器収納用籠の制作を少し休んで欲しいものを形に。手持ちの磁石が用途にはちと合わないため希望の形と大きさの磁石を探さねば。今作っているものは伝統工芸青山スクエアのスタッフの方達が使っているものがすごく使いやすそうで「作業の時や家事の時にあると便利だな」と思っていたのをやっと形にしてみたというわけです。1年以上かかってやっと重い腰をあげる。苦笑さてどうやってベルト取り付けようか。外ポケットは刺繍...

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