音楽物語のタグまとめ

音楽物語」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには音楽物語に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「音楽物語」タグの記事(69)

  1. 初「山猫軒」きもちよし〜(ミクロマクロ ) - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    初「山猫軒」きもちよし〜(ミクロマクロ )

    ミクロマクロ /蜂谷真紀加藤崇之@越生「山猫軒」着くなり時間の流れがゆっくりになり・・・自然、音楽、人情、心づくし...🌲🌳🎄至福の時間左右は南さんの写真。真ん中は地元アーティストの作品だそうです。ライブまえに、シャンデリアの「点火式」とゆうのがあって、加藤さんと私で点火。終わるとまた2人で火を消すのです。素敵な儀式。ラ...

  2. 《音楽を外でやる地球の人たち》 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    《音楽を外でやる地球の人たち》

    加藤崇之gさんとセロニアスで「ミクロマクロ 」やったのですが、ライヴ前、加藤さんが外(路上)で気持ちよさそうに弾いていて、結局わたしも一緒に外で歌った笑。そこにお客さん到着・・わはは〜日本じゃないみたい。たのしい夜でした!↓店主のとし子さんに激写された路上ライヴ動画?(ほんの一部ですよ)https://www.facebook.com/1638386193/videos/1022060290...

  3. とりかぶつ+林頼我 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    とりかぶつ+林頼我

    とりかぶつ(蜂谷真紀武田理沙)+林頼我 皆さんありがとうございました‼️頼我くんが16才の時初めてやって、そのころ理沙ちゃんとも初めてやって、5年?たって初トリオ。こうゆう日がくるんですね。2人の変化はめざましく、人間くさくて興味深い。進化過程の夜明けを感じた。ありがとう!次回は9/17なってるハウスです。私は大丈夫だから全て感じるままやってよいよ・・・とゆうスタンスで2人とそれぞれやってき...

  4. 音楽は神 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    音楽は神

    photo by ToruTakashita 高下徹歌は心と強烈に連動している。突っ走ってたライブに急ブレーキかけたままの辛い状況がさらに長引くこととなった。4月のライブ全滅に続き5月も全滅となりそうだ。生きたライブで歌いたい本能がうちひしがれて行くようだ。私こんなんで歌えるの?って思ったが、久しぶりに弾き語ってみた。すると、いつもと違う自分が現れ、即興からぼんぼこ曲が書けてくるので驚いた。...

  5. ダイヤのジャック - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ダイヤのジャック

    珍しいものが落ちていた。ダイヤのジャック…貴方は誰?「ヘクトール(トロイアの王子。トロイア戦争におけるトロイア勢最強の戦士)」だそう。屈強な戦士、戦い離脱か?!これはいかーん👀‼️関東上空は平将門公に駆け巡って頂くのがよいか?🐎心に武将を住まわせたい気分。きのうは鼻息荒く音楽室(聖域)を大掃除して清め、夢で聞こえたメロから作曲をし、その勢いでま...

  6. ピアノがやってきた! - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    ピアノがやってきた!

    📸今だけ昭和写真日誌📸.【ピアノがやってきた!】父と私。撮影は母。このころ仙台のアパートに住んでいた。ピアノを初めて2年…ついにアップライトがやってきた!黒鍵がペンキで塗ってあるだけの卓上ピアノで練習してきた私に、父母が生活費をきりつめて買ってくれたピアノは今も健在。そのピアノ運送は神業だった。4人の職人が四階ベランダから運び入れることになり、...

  7. 満タンの愛 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    満タンの愛

    《満タンの愛》....歌とワタシのカンケイ🦄🐴🌸3/31は「コガメ姫」の一周忌でした(白のオカメインコ)彼女は白く美しい卵を2つ残し、突然の心臓発作で若く美しいまま去ってしまいました。彼女が去ったとき、ベランダは春が咲き乱れていました。写真は「今年の花たち」@ベランダ宇宙・・・植物は何があろうと爆発と沈黙をくりかえす。フ...

  8. 心が洗われた - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    心が洗われた

    スワンの麻季さんより写真。加藤崇之さんと【ミクロマクロ】たくさん曲を歌った。2人して歌う座禅のごとく心が洗われた。コロナ騒ぎでライブに偏見もたれるなか「初めてライブをみにきた」とゆうユニークな若者2人の姿があった。彼らは某病院の先生だと知り驚く。父の進行癌を奇跡的に救ってくれた病院ではないか!!! そしてスワンの常連さんの姿も暖かくて。いつものように賑やかではなくても全てに愛が満たされ自分の...

  9. サバイバルな日々こそ歌っていたい - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    サバイバルな日々こそ歌っていたい

    昨夜は皆さんありがとうございました!(蜂谷真紀、露木達也g、西嶋徹b@上町63)はじめてお二人のオリジナル曲を歌わせて頂きましたが、生き物みたいな曲ばかりで新鮮!素敵!出会えてよかった。ありがとう!コロナウイルス、困りましたな!ライブやイベントの中止が相次ぎ…自分もしかり。ミュージシャンや店にとって一大事だ。ライブを愛してくれているリスナーにとっても。ライブやるからには、入店まえに駅で必ず手...

  10. 3月までのライヴ日程:ふろく「こまったちゃん音楽考」 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    3月までのライヴ日程:ふろく「こまったちゃん音楽考」

    《ハチヤマキ🦉今後のライヴ日程 2/6現在》(photo by 高下徹)あえて真夏の写真を。ライヴはじまったとたん熱くて一曲目で上着ぬいでますし、部屋でハイビスカス咲いてますし、心は常夏みたいなもんですよ!ぜひ会いにきてくださいね!!!1/28〜2/2「次ナルJAZZ問答」というバンドで、広島、大分、熊本、宮崎、福岡、名古屋と、旅をしてきました。メンバーは、蜂谷真紀、...

  11. Tokyo cell phone buildings - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    Tokyo cell phone buildings

    東京 携帯ビルディングスTokyo cell phone buildingsMaki Hachiya 蜂谷真紀はちやまきOfficial website

  12. 痛快な歌いおさめ!(蜂谷真紀、鬼怒無月、石田幹雄) - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    痛快な歌いおさめ!(蜂谷真紀、鬼怒無月、石田幹雄)

    今年の歌いおさめ、蜂谷真紀vo,voive,el-voice,鬼怒無月g、石田幹雄pf皆さんありがとうございました!強烈な初組み合わせ、3人それぞれがトコトン愛してきた音がグイグイ一つになっていくようでマコトに新鮮痛快な歌い納めでした!!cooljojo長谷川さん、最高の出会いをありがとうございます!またやりたい!自分の曲にロックはありだと前から感じてましたが、鬼怒さん、幹雄さん、短いリハで...

  13. アレキサンダー大王とワタシ。&12月ライヴスケジュール、1月予告 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    アレキサンダー大王とワタシ。&12月ライヴスケジュール...

    夏のライブツアー、マケドニアの首都スコピエにて。アレクサンダー大王とワタシ!!! すっぴん自撮りご容赦を。マケドニアのヨルダンコストフaccさん、ブラジルのマルコボスコpercさんとこの夏、三週間ほど、フェス、レコーディング、ラジオ出演など、旅回りしました。得難い体験でした。スコピエで録音した三人のCD、ミックス終わったそうです!2020/7月、CD発ツアー予定です。■ 【The For...

  14. トコトン弾き語りまくる - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    トコトン弾き語りまくる

    昨夜はcool jojoでソロユニット「Tokoy ディープ」弾き語りまくりました。自分だけの弾き語りをもっと見つけたくってトコトンやってみた。そしたら自分でも意外な自分が出てきて、自分と会話する面白さと難しさと意外性を感じるんで、しばし向き合ってみます。20年ぶり?に昔の生徒に再会したもの嬉しかったですし、長谷川さんご夫妻とお客様とのアフターも楽しかったなあ!感謝を・・・この絵はcool ...

  15. とりかぶつ🍄蜂谷真紀&武田理沙のこと - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    とりかぶつ🍄蜂谷真紀&...

    この写真は出会って間もないころの蜂谷真紀、武田理沙なんか好きな写真なのだ。いい意味すっぴん!初Duoから三年もたったらしい?、いやまだ三年なのか?その間にふたりはそれぞれ色んな音楽して冒険もして変化してきただろうけれど、人間的にも音楽的にも自然でいれるこの感じはなんだろう。基本、毒々トリカブト同士なのだろーか?!汗実は彼女に初めてあったとき、昔の自分ににてると思った。時間忘れて多重したり、ニ...

  16. 昨夜はPIT INNにて - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    昨夜はPIT INNにて

    昨日はPIT INNにて「ニュージャズホールを知ってるか」に出演。2日間にわたり53名の奏者の熱演が繰り広げられ、その時代を知らない自分にもホールの熱は繋がっていると感じました。エネルギーがある場所には何かが繋がってゆく気配がある!皆様に感謝を!(写真はネットから拝借。佐藤充彦コンポーザーズオーケストラのあと。真ん中の女性は、ニュージャズホールを牽引した故 副島輝人さんの奥様です)①企画の副...

  17. 《柔らかな未来スケッチ》 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    《柔らかな未来スケッチ》

    秘密基地にて。おやすみピアノ君。《柔らかな未来スケッチ》子供のころ何に没頭してたっけ?みたいなかんじで...ずっと弾き語って自分を探検することがある。そんなときは私情をシャットアウトしたくて、秘密基地にいる。今の自分には、オリジナル曲(作詞作曲)、ジャズ、色んな曲、即興…があり、ツールは歌、声、ピアノだ。それがアコやエレに分岐したり...ほんと色々だ。ジャズ界の観点でゆえば色々やる私を怪訝に...

  18. 10/22廣木光一Duo、10/23【HANA🔴TORI】 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    10/22廣木光一Duo、10/23【HANA&amp...

    本日は廣木光一さんと久々に共演します!廣木さんのクールジャズユニット「Cool Grade」でご一緒していたころ以来の共演でして、下に廣木さんとの出会いを手記にしました!ぜひ読んでね🤗⭐️10月22日(火)20:00【DUO】廣木光一g、蜂谷真紀vo@東中野「セロニアス」03-6908-7233https://thelonious-hp.jimdofree.com¥2...

  19. 久々に音楽日誌…したためたる。 - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    久々に音楽日誌…したためたる。

    写真は夏のマケドニアツアーにて。野良犬ジョニーと私。ギリシャ国境の古都、ベトラでのフェスティバルのあとの写真です。彼は野良犬だが、我々が食事した飲食店によりジョニーと名付けられており幸せそうだった。わたしになついて、このあと一緒に「踊った」犬と手を繋いで踊ったのは初めてだった!なぜ彼は野良犬なのにこんなに幸せなのか?この国には日本の保健所みたいなものはないらしい。野良犬も野良猫も、人とうまい...

  20. 《マケドニアツアー》本日出発! - 蜂谷真紀  ふくちう日誌

    《マケドニアツアー》本日出発!

    マケドニア、ブラジル、ニッポン。なんとも珍しい組み合わせのツアーにお呼び頂きました。本日出発!これからイスタンブール経由でマケドニアのスコピエまでの長旅へ。マケドニアのアコーディオン奏者、ヨルダンコストフさん、ブラジルのパーカッショニスト、マルコボスコさんとのトリオを軸に、フェスティバル、FM出演のほか、全10ライヴ、首都スコピエほか各地に遠征予定。音を通して初めての国を探検してきます!【T...

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