願いを叶えるジュエリーのタグまとめ

願いを叶えるジュエリー」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには願いを叶えるジュエリーに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「願いを叶えるジュエリー」タグの記事(8)

  1. ルビーとパール - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    ルビーとパール

    今回のイベントでカタログに掲載されているジュエリーの1つがルビーとパールを組み合わせたペンダント留め具部分が大きく開くのでチェーンはもちろんパールのネックレスや革紐に合わせてもいい丸みのあるカボションカットにしたミャンマー産の色鮮やかなルビーは木ノ実のように艶やかで生命力を感じさせるでしょう大粒の南洋真珠とのコーディネートは昔の映画に登場する女優さんが装うようなクラシックな服装をドラマティッ...

  2. スノードーム - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    スノードーム

    子供のころ海外のお土産に何が欲しいか聞かれるといつもリクエストしたのが〝スノードーム”半円形のガラスのなかに小さな世界があってひっくり返すと雪が降り始めなにかストーリーが始まりそうでも大人になるにつれごろッと重いスノードームを旅のお土産に選ぶなんてうっとおしくてそれまで大切にしていたスノードームもひっくり返すことも触ることさえなくなりましたそしてさらに年月が経ち子供たちが幼いころはスノードー...

  3. パーティーカラードトルマリン - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    パーティーカラードトルマリン

    今日出来上がったお客様からのオーダーリングは″パーティーカラードトルマリン”トルマリンはもともとスリランカのシンハル語沢山の色をもつという意味があるTurmaliが語源となっていますその語源通りまるでキャンディの缶をひっくり返したようにピンクやグリーン、ブルーにグリーン赤やブラウンや黒などなど様々な色がありますトルマリンは電気を発する石として和名では電気石その昔は電気を測るのに使われていまし...

  4. 週末3日間セミナー講師つとめました - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    週末3日間セミナー講師つとめました

    デザイナーデビューをしたのは25歳の時それからお客様にとって本当に価値あるジュエリーは何か?つねに問い続けてきましたそして30歳になって改めてジュエリーについて学び直そうと思った時 真っ先に興味を惹かれたのが古来から伝わるジュエリーの役割宝石は長い歴史の中で権力や富の象徴でもありましたがそれよりも持ち主がより自身を高め成長させるために用いてきたことに共感したのです例えばギリシャ哲学の祖である...

  5. サマージュエリー - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    サマージュエリー

    夏につけたくなるジュエリーの1つはホワイトトパーズかしらその清涼感から思わす口に含んだら氷のように冷たいに違いないなんて思えてしまいますキーワードは 浄化、クリアな意識、゛何が自分にとって大切なのか”゛自分がどの方向へ向かうべきか”意識して着用することで混乱した思考をクリアにし自分の人生にとって大切なことへフォーカスさせますまた古代から護符として使われましたが持ち主がホワイトトパーズを着用し...

  6. プロフェッショナル養成講座 - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    プロフェッショナル養成講座

    今日はジュエリープラクティショナープロフェッショナル養成講座の3日間のセミナーの初日ですご受講くださる方は昨年からBASIC1、2中級講座を既に習得した方々宝石の持つエネルギーを実感し実生活の中で自己成長や目標達成に活かした経験をもちその素晴らしさを多くの人にプロとして伝えたいと熱い思いを持っています宇宙が生み出す全てのものに意味があります宝石は美しいけれど単純にそれだけではありません紀元前...

  7. レモンクオーツのデザイン画 - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    レモンクオーツのデザイン画

    レモンクオーツはまるで柑橘系の香りまで漂ってきそうなほど爽やかな雰囲気があります水晶が形成されるとき硫黄が混合され黄色い光を含んだのがレモンクオーツ レモンクオーツは持ち主のエネルギーを浄化し快活にする作用があるとして人気の宝石です また無邪気な子供のような感性を刺激し発想力や創造性を高める作用もあります 今回オーダー頂いたのはまるでピラミッドのように立体的で個性的な三角形のカットを施したレ...

  8. 私がわたしのために… - 篠田恵美 ブログ 宝石に願いを

    私がわたしのために…

    今夜は七夕天の川に橋が掛かるといいですね毎年今のシーズンは秋冬の新作や顧客の皆さまのデザイン制作で嬉しい悲鳴を上げる時期(笑)私がわたしのためにジュエリーをデザインする機会はそうはないのだけれど久しぶりに新しいペンダントが出来上がってきましたそれは母が20歳のころ初めて自分で購入したツグミの卵ほどの大きさがあるシトリンの裸石そのシトリンは大きすぎてジュエリーに加工されることなく母のドレッサー...

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