飼育のタグまとめ

飼育」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには飼育に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「飼育」タグの記事(49)

  1. メダカ - 彩色生活

    メダカ

    童謡、"めだかの学校"は、もはやなつかしい童謡・・・?近郊には、どぶ川すら暗渠になってしまって、水面の少ない都市の風景。数少ない都市の水面には、外来魚が生態系を変えたのか、小鮒やメダカが珍しくすら思えるように・・・。子供の頃は、メダカは珍しい魚などではなかったし、鮒やヒブナだって、近くのどぶ川で見かけた風景の一つでした。玄関の下駄箱の上に、金魚鉢。電動ポンプと玉砂利と水草...

  2. 天国へ - 莫連猫のひなたぼっこ

    天国へ

    昨日の夜10時40分頃,モルモットの「ブー」が天国へ行った。我が家に来たのは2012年8月5日,約7年一緒に暮らした。9時少し前に帰宅し,いつものように部屋に入ると大きな声で鳴いた。毎晩帰るとすぐにおやつをおねだりするのが常なので気にも留めなかったが,いざケージを覗くとブーがふだんとは違う恰好で倒れており,瞬時にもうダメだとわかった。とにかく何か飲ませてやりたくて,たまたま冷蔵庫にあったセミ...

  3. 三つ子の魂なんとやら - Mizuki's Blog

    三つ子の魂なんとやら

    どーも、こんにちは。梅雨らしい日々が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?洗濯もの大変ですよねー外干しできる日ばかりではありませんからね。我が家には乾燥機がござらんのです!だがしかーし自分は空気の流れなどで半日ほどの天気予報ができます。気象衛星の写真と住んでいる地域の湿度け空気の流れで大体わかります。自分でも不思議なのですが、多分育った環境なのでしょうねー。育った環境って意外と大事なのは...

  4. ご存じだと思いますが・・・ - Mizuki's Blog

    ご存じだと思いますが・・・

    平成22年に環境省から発行された『住宅密集地における犬猫の適正飼養ガイドライン』は、ご存じだと思います。完全室内飼育は法律ではないのですが、現在のこのガイドラインが推奨されております。実際の所、里親探しのサイトでも「完全室内飼育」前提にしている保護主さんもおおことでしょう!ですが、私が疑問に思うのが室内だって割と危険がいっぱいなのよ?っと、おもうのです。皆様のご自宅はいかがでしょうか?猫さん...

  5. オオミスジの飼育メモ(羽化まで) - 探蝶逍遥記

    オオミスジの飼育メモ(羽化まで)

    5/30付の記事でミスジチョウの飼育メモをご紹介しました。ミスジチョウ2齢幼虫を採幼した同日に長野県で採卵したオオミスジの飼育記録をメモにまとめました。これまでの経緯は、下記記事でご紹介してきました。今回はその続き・最終回です。(1)初齢~3齢まで(クリックでジャンプ)(2)越冬準備状態(クリックでジャンプ)(3)越冬中の様子(クリックでジャンプ)3月下旬、網掛けしたウメの鉢を覗いてみると、...

  6. ウサギの赤ちゃんたちがめちゃくちゃ懐いてきた…癒やしの光景(動画) - 日本を愛する防人のつぶやき

    ウサギの赤ちゃんたちがめちゃくちゃ懐いてきた…癒やしの...

    ウサギの赤ちゃんたちがめちゃくちゃ懐いてきた…癒やしの光景(動画)ただでさえかわいい動物の赤ちゃんですが、群れをなすとさらにかわいくなるものです。とっても人懐っこいうさぎの赤ちゃんたちをご紹介します。動画をご覧ください。Man coaxes nest of 6 baby bunnies out from his garden (SO CUTE) - YouTube草むらをのぞき込む男性。舌を...

  7. ミスジチョウの飼育メモ(羽化まで) - 探蝶逍遥記

    ミスジチョウの飼育メモ(羽化まで)

    昨年の8月、長野県で採幼してきた2齢幼虫の飼育メモ。これまでの経緯は、下記両記事でご紹介してきました。今回はその続きです。(1)2齢~4齢まで(クリックでジャンプ)(2)5齢~屋外越冬処理まで(クリックでジャンプ)3月27日に屋外網掛けから室内プラケース内飼育に戻しました。室内飼育に戻して1週間位はカエデの若葉を食うものの、糞数は数個/日のレベルでした。4月1日の5齢(終齢)幼虫の姿です。+...

  8. ツマキチョウの飼育(孵化して1齢幼虫に) - 見沼の私記3

    ツマキチョウの飼育(孵化して1齢幼虫に)

    今日昼前にツマキチョウの簡易飼育箱内を見ると卵がみつからない。良く見るとセイヨウカラシナの茎に小さな幼虫がいた。茎に食痕が有り、茎に産卵した卵が孵化した様だ蕾側は確認できなかったが、後で写真を見ていたら幼虫が写っていた。茎の卵が孵化(写真1)拡大写真1t蕾の卵が孵化(写真2)拡大写真2t考察4/21母蝶を採取、4/22 産卵とすると4/25に孵化、産卵から孵化まで3日間ぐらい。4/23は卵が...

  9. ツマキチョウの飼育 - 見沼の私記3

    ツマキチョウの飼育

    去年ツマキチョウの産卵シーンを目撃。卵を持ち帰り飼育を開始したが失敗した。(卵は蕾近くに1個、部屋が暖かい為蕾が伸びて卵が落ちてしまい飼育失敗)去年のブログ記事を下記に記載https://shibakawa2.exblog.jp/27197667/今年は簡単に産卵シーンは目撃できないので4/21(日)午前ネットでツマキチョウを採取♂1♀2。からし菜の蕾を花瓶に挿し、ランドリーネットカゴをかぶ...

  10. ジャコウアゲハ♀の放蝶 - 見沼の私記3

    ジャコウアゲハ♀の放蝶

    2019.4.9の午後、越冬蛹のジャコウアゲハ♀の2頭目が羽化した。昨日(19_0411)は天気が良かったので羽化したメスを2頭放蝶する。ノートリ姫りんごの蕾に置いて撮影別個体を藤の蕾に姫りんご側に2頭1頭は旅立っていった、残った固体後から旅立った個体はカラスノエンドウで吸蜜かその後桜に止まった、吸蜜か

  11. ジャコウアゲハの♀が羽化 - 見沼の私記3

    ジャコウアゲハの♀が羽化

    昨日(19_0407) やっと越冬蛹のジャコウアゲハ♀が羽化した。6頭目で♀(メス)が生まれた。食草のウマノスズクサは新芽(つる)が20cmぐらいしか伸びてない。室内で羽化を待つので室温だと暖かい為野外より羽化が早いかも。図鑑によると4/中ごろから成蝶が見られるとある。先に生まれたオス(♂)5頭は放蝶済み。残り蛹が2個、オスが発生するか?ノートリ左羽根の近くに抜け殻が写っている

  12. Neptis属越冬幼虫:最新状況(3月上旬) - 探蝶逍遥記

    Neptis属越冬幼虫:最新状況(3月上旬)

    昨年8月に信州で採卵・採幼してきたオオミスジ・ミスジチョウの飼育状況です。共に現在屋外(拙宅庭)で越冬中。先ずはオオミスジ。こちらは昨年9月末、3齢状態で鉢植えのウメに移動させ、屋外網掛け処理で越冬させております。越冬準備に入った状況画像がこちら(クリックでジャンプ)。さて、久しぶりにネットを外してウメを確認すると、何と幼虫の姿がありません!干からびて死亡したのか・・・と暫し落胆しながら子細...

  13. ミヤマセセリ幼虫 - 秩父の蝶

    ミヤマセセリ幼虫

    飼育していたミヤマセセリ(Erynnis montana)ですが、野外成虫が見られたので、そろそろ蛹になったかと巣を開いてみると、まだ、幼虫でした。これから蛹化するのかなぁ?

  14. 6年半生きたメダカ - ヨモギ日記

    6年半生きたメダカ

    立春に入りました患者さんの脈も少しずつ深い位置から表へ、少し緊張ぎみの弦脈が混じりはじめ、頭や目鼻、首や肩など上半身の症状を訴える方が増加しています。皮膚にはまるで土から芽が出るような張りとふくよかさが現れ、むくみ?と心配される方も。これは自然の姿、病気ではありません。これから芽吹くんだ‼という発揚の合図です。いくつになっても春はやる気を持って新しいことにチャレンジし、体をよく動かしていれぱ...

  15. アサギマダラの飼育メモ - 探蝶逍遥記

    アサギマダラの飼育メモ

    10月下旬、東京都下のポイントで採卵した1卵をフルステージ飼育した記録です。餌は全てキジョラン。11月3日に孵化。孵化直後は動き回って撮影できず。眠が近い初齢幼虫です。+++画像はクリックで拡大されます(モニター環境に依存)+++EM12-Z60(自動深度合成+トリミング),ISO=200,F5.6-1/50,外部ストロボ、撮影月日:11月4日体長5mm。孵化直後はほぼ無紋ですが、すぐに浅葱...

  16. アオバセセリの飼育メモ:失敗の巻 - 探蝶逍遥記

    アオバセセリの飼育メモ:失敗の巻

    8月下旬にアワブキから採幼した亜終齢個体を、晩秋まで飼育した記録です。結論から言うと、前蛹まで至らず、失敗談としてメモを残します。餌はアワブキ。最初は、5齢と思しき個体。+++画像はクリックで拡大されます(モニター環境に依存)+++EM12-Z60(自動深度合成+トリミング),ISO=200,F5.6-1/30,外部ストロボ、撮影月日:9月4日体長は24mm。アオバをフルステージで飼育した経...

  17. キチョウが羽化した - 見沼の私記Ⅱ

    キチョウが羽化した

    野外で見付けたキチョウの蛹を持ち帰り羽化を待っていた。昨日の夕方には蛹が黄色くなってきた、明日(10/28)にも羽化すると思っていたら夜23時20分頃に見ると羽化が終わって羽根を伸ばしていた。残念羽化途中の撮影を考えていたがNG。トリミング20時頃23時20頃

  18. ジャコウアゲハの飼育(その3) - 見沼の私記Ⅱ

    ジャコウアゲハの飼育(その3)

    2018.10.27の朝ジャコウアゲハの幼虫が2個蛹になっていた。個体Aは簡易飼育箱の天井部分で蛹になる。個体Bは壁面で蛹に成ったが上下逆で蛹になっている。考察「上下逆の蛹について」簡易飼育箱で毎日餌の補給と糞の清掃などで箱を動かすので前蛹の時か蛹化の時糸かけが切れたと思われる。ノートリ個体A(箱の天井部)個体B(しっぽが上で頭が下)

  19. ツマグロヒョウモンの幼虫が蛹に成った - 見沼の私記Ⅱ

    ツマグロヒョウモンの幼虫が蛹に成った

    この所すみれの植木鉢のツマグロヒョウモンの幼虫が見つからない。2018.10.27朝ウッドデッキの所に蛹を発見する。たぶんすみれの植木鉢の幼虫が蛹に成ったと思われる。この蛹はいつ羽化するのか?・・・・観察が要。ノートリ図鑑では幼虫で越冬するとあるが、蛹になった。ネットで色々調べるとあるブログで1月に前蛹になった記載があった。

  20. ツマグロヒョウモンの越冬幼虫か - 見沼の私記Ⅱ

    ツマグロヒョウモンの越冬幼虫か

    2018.10.15ウォーキングの時見かけたツマグロヒョウモンの幼虫が道端に20匹ぐらいいた。道路に出てきて轢かれていた幼虫も数匹いた。1匹持ち帰り鉢のスミレの所に置く。図鑑を見ると幼虫で越冬するらしい。今日(10/20)鉢を見ると陽の当たる所に出てきている。たぶん、この幼虫が越冬すると思われる。ノートリ左側が頭と思われる右側が尻か10/20に見かけた道端のツマグロヒョウモン幼虫

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