馬鹿総理・安倍晋三のタグまとめ

馬鹿総理・安倍晋三」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには馬鹿総理・安倍晋三に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「馬鹿総理・安倍晋三」タグの記事(11)

  1. 現代の日本政治は江戸時代と同じ - 井上靜 網誌

    現代の日本政治は江戸時代と同じ

    時代劇で、 三代将軍徳川家光が、自分は先代・先先代と違い、生まれながらに支配者であると嘯く場面があった。自分の努力で地位を築いたのではないから謙虚になる、のではなく逆に威張っているわけだ。こういう発想もある。それを言ったら、現代の日本もそうだ。大災害を気象庁が警告してるのに総理大臣らは宴会で飲み食いしてはしゃいでおり、被災者を助けるより選挙制度で自分たちが有利になるようにしようとか、よく恥ず...

  2. 安倍総理が賛同する今井一隆とは - 井上靜 網誌

    安倍総理が賛同する今井一隆とは

    共謀罪は条約も法律も本当のテロとは関係なく、朝日新聞がスクープしたように総理大臣やそのカミさんらの不正を明らかにすることが「テロ」であるから取り締まれという弾圧が安倍総理大臣の意図だろう。だから朝日新聞を「言論テロ」と言った今井一隆に安倍総理は賛同したわけだ。とんでもないことで、外国メディアにも取り上げられた。ここで多くの人が初耳の今井ってどんなやつかと調べた人がいる。すると、彼は自サイトで...

  3. 真面目な優等生の金正恩と不真面目な劣等性の安倍晋三 - 井上靜 網誌

    真面目な優等生の金正恩と不真面目な劣等性の安倍晋三

    過日、テレビでとりあげられた北朝鮮の技術者優遇が話題になった。もともと、都会と地方との格差はどこの国にもあるが、北朝鮮には極端な特徴があって、辺鄙なところでみすぼらしい生活をしている人たちと、都会で東京と大して変わらない生活をしている人たちとで、その違いがすごいと言われ、どちらになるかは子供が成績優秀かスポーツや芸術の才能があるか、などが影響するから北朝鮮の人たちは子供の教育に熱心だといわれ...

  4. 読売新聞に載った安倍総理の発言はあくまでインタビューだ - 井上靜 網誌

    読売新聞に載った安倍総理の発言はあくまでインタビューだ

    読売新聞に掲載された安倍総理の発言が問題になっている。これは自民党で議論されていたことではない勝手な内容であるという指摘が党内から出ているし、総理大臣の立場からは発言を控えるべきことでもあるから、その点では与野党どちらからも批判されている。そこで、官房副長官が、あの発言は自民党総裁としての個人的発言であったはずだという、訂正するような発言があった。これを追認するように安倍総理自身も、自民党総...

  5. 憲法を読んだことが無い総理大臣が憲法改正する日本の最後 - 井上靜 網誌

    憲法を読んだことが無い総理大臣が憲法改正する日本の最後

    ロシアの日本語サイト「スプートニク」が、日本向けにアンケートをしており、安倍総理の主張する憲法改正についてどう思うかというものだが、選択肢が次のようになっている。1その内容が良いので賛成2その内容が悪いから反対3その内容では無意味だから反対4憲法を読んだことが無いので何とも言えないこれに、安倍総理が正直に回答したら、絶対に4だろう。冗談や皮肉ではなく。このうち3の意味がないというものは、自民...

  6. 安倍内閣は本気で攻撃されると信じながら平気で遊ぶ - 井上靜 網誌

    安倍内閣は本気で攻撃されると信じながら平気で遊ぶ

    北朝鮮が高性能ミサイルの実験発射をしたが、失敗だったらしい。この実験を実施したことについて、アメリカのトランプ大統領は「悪いこと」と述べたそうだが、軍事開発をして実験を誇示することは確かに「悪いこと」だ。しかし、失敗だったことはアメリカにとって「良いこと」である。なぜなら、北朝鮮が高性能の長距離ミサイル開発をしてその実験を誇示するのは、アメリカを攻撃できるようにして、もしもアメリカが攻撃した...

  7. 不正を支持する「世論」なら排除すべき - 井上靜 網誌

    不正を支持する「世論」なら排除すべき

    安倍内閣の支持率が、これだけ政策の失敗があるうえ不祥事が出ても大して低下しないのは、もちろんマスコミに圧力がかかっていて世論操作していること、それに騙されている有権者が多いこともあると考えられるけれど、それと同時に、騙されたのではないけれどマスコミに圧力をかけられる強者に服従している人が多いからだろう。一種の「忖度」で、これは日本人の特質だ。もちろん、マスコミの世論調査なんて正確でないことは...

  8. 道徳の教科書に箸の持ち方など食事作法を載せよ - 井上靜 網誌

    道徳の教科書に箸の持ち方など食事作法を載せよ

    道徳の教科書で愛国心の高揚にパン屋の話は不適切とか検定で文句を言われたが、なんでこんなケチをつけるのか。戦前、黒澤明は内務省の検閲で、誕生日の場面にケーキが出てくることを「外国の習慣だ」とケチをつけられ、怒ってわざとケーキではなく「誕生日を祝ったらいけないんですか」と言ったら、その誘導に引っかかった役人が「ああ、誕生祝いなんてくだらん」と言ったから、すかさず「天長節(天皇誕生日)はくだらんの...

  9. 朝日新聞および神田大介のバカ丸出し - 井上靜 網誌

    朝日新聞および神田大介のバカ丸出し

    朝日新聞テヘラン支局の神田大介支局長が、日米首脳会談について「安倍首相、大丈夫かな…またおなか痛くなっちゃうのでは。」tweetしたところ、同総理の病気を揶揄したという非難があったため、同支局長はその意図は無いと釈明したうえで誤解を招く記述であると判断して当tweetを削除した。これについて朝日新聞社広報部は「弊社としても極めて不適切なツイートであったと受けとめています。本人も謝罪し、削除し...

  10. 安倍総理は本当にまた腹を下したのではないか - 井上靜 網誌

    安倍総理は本当にまた腹を下したのではないか

    国会で労働時間の規制が議題になっているが、ここに出て来た「80時間」という数値が酷すぎると言われている。それでも規制が無いよりは有るほうが良いという人は、騙されているどころか罠にはめられていると既に指摘されていて、なぜならこの数値では規制どころか「80時間までなら良い」と国がお墨付きを与えているわけだから、「上限までもっと働け」になるからだ。こんなことは火を見るよりも明らかだが、なのに気づけ...

  11. トランプ政権が始動、世界経済の混乱を招くのか・・いや、経済低迷に光明となるか - 藤田八束の日記

    トランプ政権が始動、世界経済の混乱を招くのか・・いや、...

    トランプ政権が始動、世界経済の混乱を招くのか・・いや、経済低迷に光明となるか トランプ大統領の誕生を一年前に想像した人はいただろうか、そして、今や世界を代表するアメリカ大統領である。これはまさにアメリカンドリームである。数年前の日本も今の民進党に期待して新政権が誕生したがこれは国民の選択が間違った、より良くなるというよりダメな政権に見切りをつけたつもりだったのだが、更に酷い政権となった。今の...

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