骨董市のタグまとめ

骨董市」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには骨董市に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「骨董市」タグの記事(311)

  1. フィリグリーの葡萄のブローチ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    フィリグリーの葡萄のブローチ

    姉への誕生日プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買いに来たアーディングリーのアンティーク・フェアなのに、会場を一通り見渡しても、未だプレゼントの中心と成り得る物には出会えませんでした。そこで、一度屋内会場「Abergavenny」で見掛け、候補に考えたけど値段が高過ぎて見送ったブローチを、結局戻って買う決心をしました。そのストールは、アール・デコ時代のチェコスロヴァキアのフィリグリーのブロー...

  2. 四連フェイク・パールのチョーカー - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    四連フェイク・パールのチョーカー

    姉への誕生日プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買いに来たArdingly アーディングリーのアンティーク・フェアで、一番ジュエリー類が集中している屋内会場「Abergavenny」へやって来ました。それまで「今回のプレゼントのメインはこれだ」と思えるビンテージ・ジュエリーに未だ出会っていなかった為、ここで見付からないとなるとヤバいな…と焦って来ていました。これ程広大で出店数の多い会場でも、...

  3. モーヴ色ラインストーンの葡萄のブローチ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    モーヴ色ラインストーンの葡萄のブローチ

    姉への誕生日プレゼントのビンテージ・ジュエリーを仕入れに行ったアーディングリーのアンティーク・フェアですが、今回はまずこの葡萄型のブローチを買いました。姉はアクセサリーのモチーフとしては、トンボと共に葡萄も大好きだからです。葡萄の房をアクセサリーで表現する時は、普通濃い紫色が基本で、薄紫は案外珍しいと思いました。そもそも薄紫色のラインストーンのみのジュエリーってのが、結構珍しいと思います。こ...

  4. 夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 3 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 3

    Ardingly アーディングリーのアンティーク・フェアに、姉への誕生日プレゼントのビンテージ・ジュエリーを買う為に来ています。生憎この日の天気は非常に変わり易く、時折激しい雨が降りました。特に午後から雨が多くなるとの予報だったし、どちらにせよ昼過ぎには店仕舞いし出すストールも多いので、今まで一番早い時間(8時台)に到着しました。しかし、実際には午前中に雨が多く降り、午後にはこのようなウロコ...

  5. 夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 2 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 2

    非常に不安定な天気の日に、Ardingly アーディングリーのアンティーク・フェアに来ています。出店数はいつもより少ないながら、買い物はまずまず順調…と思っていましたが、どんどん雲行きが怪しくなり、一時的に激しい雨が降り出しました。折り畳み式傘とポンチョ(別名調査兵団マント)は持参しましたが、それで耐えられる雨量ではなく、屋根下の売り場に避難しました。おまけに風も強かったので、ガゼボ(天幕)...

  6. 夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 1 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    夏のアーディングリーのアンティーク・フェア 1

    姉の誕生日が近付き、プレゼントのビンテージ・ジュエリーが十分揃っていない事に焦りました。もしメインになるジュエリーが一つだけ必要なのであれば、アンティーク・モールへ行けば大抵解決しますが、悪天候でフリマも中々開催されない為、サブになるプレゼントすら十分集まっていないのです。そこで、P太に頼んで有休を取って貰い、冬以外の二ヵ月に一度開催される英国南東部最大の、ビンテージ・ジュエリーを買うのに最...

  7. 10月最初の日曜日秋晴れの1日骨董市へ - LA VIE MA ICCA

    10月最初の日曜日秋晴れの1日骨董市へ

    久しぶりの骨董市初めて行く場所バスの1日券を買った日曜日は道路がすいていてバスは縦横無尽にスイスイ走る珍しい色のアンカーグラス状態が良すぎて古さが感じられない…かえって妙な感じ偶然同系色のスプーンも見つけたガラス製のアヒルも連れ帰ってきた秋の1日家に着いた頃はどっぷり日が暮れてあたりは真っ暗歩いた距離6.2km総歩数11,425歩(*^^*)

  8. シルバースプーン - LA VIE MA ICCA

    シルバースプーン

    ちょっぴり古いガラス器を求めてあちこち骨董市や蚤の市に出かけ始めた頃シルバースプーンに興味を持った時期があったsomething oldこれをお店で買った人が確かにいたはず…いつ?どこで?残念ながら今の我が家の生活スタイルにこのスプーンを使う場面はないいつか…使える時が来るまで大切にしまっておこう(=^▽^)σ

  9. 名古屋骨董祭@吹上ホール - うまこの天袋

    名古屋骨董祭@吹上ホール

    今日と明日、名古屋骨董祭@吹上ホールです。何かいい堀出し物はないかなぁ~麻などの夏物があればいいけど・・・12月の骨董市では、なかなかいい掘り出し物がありました。(クリック)5月の時は終了間際だったので迷っただけで、(クリック)何もゲット出来ませんでした。というわけで、早く行こうと思いますが・・・出がけに雷が鳴り、とうとう降り出してしまいました。でも、行くんだ!しまった!早く来すぎた。皆考え...

  10. ワセリン色のウラン・ガラスの一輪挿し - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    ワセリン色のウラン・ガラスの一輪挿し

    シュロプシャーのBridgnorth ブリッジノースの毎週土曜日に開催されるマーケットには、一般の現行品の他に、古物を売るストールも多少出店していて、このウラン・ガラスの花瓶に出会いました。普段ウラン・ガラスを買うのはP太の担当なのですが、彼は現金を全く持っていなかった為(もう一年以上ATMに行ってないんじゃなかろうか)、珍しく私が買いました。値段は4ポンド。高さは13cm位の、恐らくヴィク...

  11. 再びセヴァ―ン河畔の城下町ブリッジノース 1 - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    再びセヴァ―ン河畔の城下町ブリッジノース 1

    シュロプシャー旅行の二日目は、快晴とまでは行きませんが、明け方まで降り続けた豪雨が、宿を出るまでには予報通りすっかり上がりました。最終目的地はデヴィッド・オースティン社のバラ園ですが、その前の午前中は何処で観光するかが問題でした。他の庭園には予約無しでは行けないし、博物館等の古い建物は電動車椅子では行けないし、せいぜい雰囲気の良い町をぶらつくしかありません。宿とバラ園からそう遠くない古い町と...

  12. 1万歩汗をかいてカラダもココロもスッキリ - LA VIE MA ICCA

    1万歩汗をかいてカラダもココロもスッキリ

    今日が何曜日なのか分からなくてなってきた…ので、カレンダーで確認しよ!(えーっと)7月24日(うんうん)土曜日(へ〜)今日は…(アッ)満月だ〜!(さあ、準備しなくちゃ)**久しぶりに骨董市へ(仕方なくオットを誘う)ここに来たのは2年ぶり(そういえば娘も一緒だったなぁ)全体的に値段設定がお高め(場所柄^_^;)ワタシが求めるのは普段使いできるガラスものパイレックスの小さめのボウルMade in...

  13. 掘り出し市 - 骨董や福中 blog

    掘り出し市

    今日は雨予報でしたが今のところ、あら?晴れております。お久しぶりです。骨董や福中です。今年の4月から掘り出し市を開催し始めました。今月も開催いたします。今週末の6/19(土)と6/20(日)。朝10時から夕方17時まで掘り出し市を開催しております!皆様お誘いあわせになってお越しください。ご来店をお待ちしております。

  14. 水色ガラスのインタリオのペンダント・ヘッド - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    水色ガラスのインタリオのペンダント・ヘッド

    アーディングリーのアンティーク・フェアでは、ガラクタを雑多に詰めた段ボール箱をずら~っと地面に並べた屋外ストールを幾つか見掛けます。多分、何処の国の骨董市、蚤の市、フリマでも見掛けると思います。そんな段ボール箱は、本当に玉石混合です。無造作に積み込まれているので、状態は余り期待出来ません。根気良く探し尚且つ運が良ければ、お宝に出会える場合もあります。価格は大抵付いていないので、値段が高いかど...

  15. 今日神さまに出会う - LA VIE MA ICCA

    今日神さまに出会う

    ひさしぶりの週末ソロでのおでかけちょっと足を伸ばして骨董市へと、そこで神さまのような人に出会った普段なら買いそうにもない陶器に目がとまったのでお値段を聞いたところ「それは貴女のものなる運命だった」とかなんとかでタダでもらってしまった…「それ」はあるものと対になっていたが先客が片方は要らないと言っておいていったので店主は「それ」を売り物にせず誰か欲しいという人に委ねるつもりでそれがワタシだった...

  16. クリーム色のエナメル花ブローチ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    クリーム色のエナメル花ブローチ

    四月に行ったアーディングリーのアンティーク・フェアでは、珍しく家族や友達へのプレゼントとしての古物を買う必要には特に迫られていなかったので(勿論凄く好み合いそうならいつでも買いますが)、自分が嬉しくなる物を最優先で探す事が出来ました。布やボタンは既にたっぷり買ったから、他に買い易いアイテムとなるとアクセサリーです。フリマでは中々手に入らず、尚且つ幾つ持っていても嬉しいのは、アール・デコ期のフ...

  17. 布がいっぱいいっぱいの幸せ - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    布がいっぱいいっぱいの幸せ

    四月に訪れたアーディングリーのアンティーク・フェアでは、出来ればドールに使える物を手に入れたいと思っていました。1/6ドールにぴったりなミニチュアが安く見付かれば嬉しいのですが、これはそう思い通りには行きません。しかし、ドール服作りに最適な魅力的なコットン・プリントのカット布を前回沢山買ったストールからは、今回も絶対に大量に仕入れたろと思っていました。で、今回はこれだけ買いました。全部で20...

  18. 赤いプラスティック製ボタン・コレクション - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    赤いプラスティック製ボタン・コレクション

    アーディングリーのアンティーク・フェアの、ヘキサゴン・パッチワーク柄の布を買ったストールでは、この赤~茶系の古ボタンの詰め合わせも買いました。ボタン好きなら多分持っている文化出版局刊の「ボタンの本」に寄ると、赤いボタンは色付きボタンの中で一番多いそうです。これらは全てプラスティック製ですが、やはり概ねアール・デコ期~1950年代頃のボタンで、現在の大量生産のプラスティック・ボタンとは全く違う...

  19. 骨董市で出会った娘~引きこもり生活中~ - - イスタンブル発 -  トルコタイル通信

    骨董市で出会った娘~引きこもり生活中~

    ロックダウン後、段階的に規制が緩やかになってきています。気候も良くなってきたし、先日、私も恐々ながら、近所の骨董市に行ってきました。出店数も少なく、訪れる人もまばら。掘り出し物との出会いには期待せず、気分転換にブラブラと眺めて歩いていたら、かわいい娘さんに目が留まりました。20世紀後半のキュタフヤ陶器。水瓶を持ち シャルヴァルというトルコ風モンペを穿いたお嬢さん。当時、お土産物として作られて...

  20. 透明ガラス・ボタン・コレクション - Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖3冊目~

    透明ガラス・ボタン・コレクション

    アーディングリーのアンティーク・フェアの、ヘキサゴン・パッチワーク柄の布を買ったストールでは、この古いガラス製ボタンの詰め合わせも買いました。ビンテージのガラス・ボタンは、何と言ってもボタン・コレクターに一番人気です。一袋に30個位入って、値段は1.75ポンドでした。概ね、20世紀前半製造のボタンに見えます。凹凸模様やカット、塗装で、出来るだけ透明感や反射が美しく見えるよう工夫されています。...

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