高倉健のタグまとめ

高倉健」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには高倉健に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「高倉健」タグの記事(7)

  1. シネマ・遥かなる山の呼び声! - 心紋様

    シネマ・遥かなる山の呼び声!

    お昼から高倉健さんの映画にどっぷりでした(観ていなかったわ)BSプレミアムで山田洋次・作品が日替わり上映されている。未見の映画だゲストに寅さんファミリーが出演されている。アメリカ映画で同名のもので「シェーン!カムバック」のラストが記憶にある。こちらもラストは泣けました!号泣しました。健さんの・・・渋さに・・・やられた

  2. この夏に観た映画(邦画) - 心の隅っこ、吹き溜まり

    この夏に観た映画(邦画)

    最近、映画専門チャンネルでいくつか映画を観た。河瀨直美監督、樹木希林主演の 「あん」名優、高倉健のドキュメンタリー映画「健さん」あとは夏なのでホラー系を数本(笑)「あん」は若い頃にハンセン病を患い隔離施設で暮らし、やりたいことも自由にできず、世間からは差別を受けてきた高齢の女性が主人公。病は完治しているものの高齢になっていた主人公。余生を迎えつつあった主人公に訪れた一つのめぐり逢いによって、...

  3. 江利チエミの真相 - テニスのおじさま日記

    江利チエミの真相

    雨のため午後予定していたテニスは中止に。写経のあと詰め将棋をしたり、昨夜録画しておいた「江利チエミの真相」を見たりして過ごす。江利チエミが45歳で不慮の急死をとげてから今年で36年。江利チエミの華やかな活動の影で、次々と襲った不幸な出来事が克明に紹介されていた。高倉健との結婚、離婚、子供の中絶、異父姉とのトラブル、3億円の借金、自宅の火災など何故か常に「不幸」がつきまとう波瀾万丈の生涯だった...

  4. 『網走番外地北海篇』鑑賞 -  All About 身辺雑事

    『網走番外地北海篇』鑑賞

    網走番外地 北海篇 [Blu-ray]高倉健,千葉真一,田中邦衛,杉浦直樹,嵐寛寿郎/TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)undefined高倉健氏の代表作『網走番外地』シリーズの四作目。仮釈放で娑婆に出た主人公橘真一(もちろん健さん)が大型トラックの運転手として様々な人物と関わり合っていくというロードムービーです。じつは私は今まで、健さんの作品といえば『鉄道員』や『幸せの黄色...

  5. ほめられたい日記 - winter's scarecrow

    ほめられたい日記

    たまに自分をほめたいときがある。振り向くと時計が 11:11:11 秒を指していたとき目玉焼きを焼いたら帝国ホテルの朝食に出てくるような見栄えだったりJR 新宿駅の階段を一段飛ばしで駆け上がり、プシュ~という扉の閉まる音と同時に乗車できたときハァ~っ洗濯物の何枚ものTシャツを畳んでいたら殆ど肩幅が同じになったときクイズ番組で京大出の宇治原に一問勝ったときタクシーの運転手さんの悩みを聞いてあげ...

  6. 山田宏次監督の『昭和残侠伝』 - こけさんの、なま煮えなま焼けなま齧り

    山田宏次監督の『昭和残侠伝』

    1968年になると東映は下火になっていく任侠映画の後釜をあれこれと模索し始めます。梅宮辰夫の『番長』シリーズや『夜の歌謡』シリーズ、こんにゃくだのみみずだのすっぽんなどという何ともはやな『温泉芸者』シリーズ、拷問とポルノをくっつけた『刑罰史』シリーズ、当時の岡田茂社長には不良性感度や異常性愛をキーワードにしながらテレビでは見ることのできないものをぶつけていくことで減少していく観客に歯止めをか...

  7. ベスト・オブ珍品・怪作の谷ほんとうの怪作はなんだ - 昔の映画を見ています

    ベスト・オブ珍品・怪作の谷ほんとうの怪作はなんだ

    ベスト・オブ傑作・快作の森をこの前選んだが、今度は当ブログの特集(カテゴリ)珍品・怪作の谷からベストテンを選んでみよう。とは言っても、傑作・快作の森は99作あったが、珍品・怪作の谷は22作しかない。なまなかな低調作は単なる駄作凡作なのであり、よっぽどのクレイジーでない限り珍品・怪作は出来ない。つまり傑作・快作を作るより珍品・怪作を作る方が難しいということか(笑)。なおお断りしておくと、これは...

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