高松塚古墳のタグまとめ

高松塚古墳」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには高松塚古墳に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「高松塚古墳」タグの記事(7)

  1. 高松塚古墳とキトラ古墳の国宝 北壁(玄武)壁画公開【奈良県・明日香村】2/21 - 静かなお山の森歩き~♪

    高松塚古墳とキトラ古墳の国宝 北壁(玄武)壁画公開【奈...

    国営飛鳥歴史公園で古代ガラス作り体験のついでに高松塚古墳とキトラ古墳を巡ることに。知り合いから以前、飛鳥について書かれた本をもらっていたがその時は興味がなかったので読んでいなかった。最近なにげに読み始めた”飛鳥地名紀行”という1990年発刊の本だ。"明日香"という地名は近くにある3つの村が昭和31年に合併して付いた地名漢字になる。この本も言葉の成り立ちを知るのに勉強になる...

  2. #業態限定で補償つき休業要請を #広島市議と疑惑議員支持者は泣いて馬謖を斬る覚悟を #日本国政府はいい加減に高市帝を認めよ #高松塚古墳 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    #業態限定で補償つき休業要請を #広島市議と疑惑議員支...

    広島市議会臨時会本会議。公明党と共産党がそれぞれお金をもらった議員に出した辞職勧告決議案は議題にさえなりませんでした。9月議会は定例会ですので、必ず議題になります。買収は民主主義の根幹をゆるがす犯罪です。惜しい、親しいなどの私情を挟んではいけません。欧州でも韓国・台湾でも血を流して民主主義をかちとっている。命まではとらぬ、議員辞職させるだけ。それさえさせられないなら日本にほんとうの民主主義な...

  3. 高松塚古墳の壁画 12年間の修復終了も公開中止に 新型コロナ - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    高松塚古墳の壁画 12年間の修復終了も公開中止に 新型コロナ

    九州王朝倭国のラストエンペラー・高市帝の陵墓ともいわれている高松塚古墳。修復が完了しましたが新型コロナウイルスで公開中止。高市帝は696年(九州年号大化2年)、近畿日本の倉持皇子(くらもちのみこ)=藤原不比等を先頭にその愛人でのちの元明帝、その父の阿倍御主人右大臣、多治比嶋左大臣、大伴御行大納言、石上麻呂中納言のグループの暗殺クーデターで倒れたとみられます(=本当の乙巳の変)。高市帝の遺体は...

  4. 『上下する天文』 - 奈良・桜井の歴史と社会

    『上下する天文』

    『上下する天文』・キトラ・高松塚古墳の謎来村 多加史(阪南大学教授)著高松塚古墳(2019年7月20日)まほろばソムリエの試験にチャレンジする人は、来村多加史さんの名前を一度は聞くだろう。商工会議所が開く検定試験講座の講師とか、一級の受験のための義務となる「体験学習プログラム」の講師をされる。この来村先生が、このほど『上下する天文』と題して、キトラと高松塚の古墳壁画について上梓をされた。もと...

  5. 庚寅銘大刀と高松塚古墳に南朝茅山道教系の屍解仙思想が共通? - 地図を楽しむ・古代史の謎

    庚寅銘大刀と高松塚古墳に南朝茅山道教系の屍解仙思想が共通?

    福岡市元岡G6号墳の庚寅銘大刀と、奈良県明日香村の高松塚古墳に「南朝茅山道教系の屍解仙思想」が共通しているなんて、『なんのこっちゃ?!』と思いますね。共通していると云っても、双方に同じ思想があったのではないか、ということです。それも、両者は真逆の使い方をしている!すごく興味のある事実なのです。上の写真は、橿原考古学研究所の博物館に展示されていた刀剣の復元品です。法隆寺の傍にある藤ノ木古墳の副...

  6. 壬申の乱を勝利に導いた高市皇子の悲劇・歴史カフェ阿蘇 - 地図を楽しむ・古代史の謎

    壬申の乱を勝利に導いた高市皇子の悲劇・歴史カフェ阿蘇

    熊本県阿蘇郡西原村での歴史カフェは、7回目となります。今年は万葉集のお話です。7月31日(水)のテーマは「壬申の乱を勝利に導いた高市皇子の悲劇」となっています。壬申の乱は、大海人皇子(天武天皇)の周到な計画のもとに起きた内乱でした。天武は東国の兵を召集していました。ですから、吉野を脱出して不破ノ関辺りのワザミが原の仮宮にいて、動きませんでした。天武の代わりに軍を率いて活躍したのが、高市皇子で...

  7. 壺阪山(つぼさかやま)散歩写真 - 牛の散歩写真・関西版

    壺阪山(つぼさかやま)散歩写真

    奈良県高市郡高取町、近鉄吉野線壺阪山駅界隈にて。マニアック度=☆☆

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