高梨裕稔のタグまとめ

高梨裕稔」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには高梨裕稔に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「高梨裕稔」タグの記事(28)

  1. 2019ヤクルトキャンプ、高梨裕稔投手(動画2) - Out of focus ~Baseballフォトブログ~ 終了

    2019ヤクルトキャンプ、高梨裕稔投手(動画2)

    2019東京ヤクルトスワロ―ズ春季沖縄キャンプより、交換トレードで日本ハムファイターズからヤクルトスワローズに移籍してきた高梨裕稔(ヒロトシ)投手です。キャンプ初日投内連係初日ブルペンヤクルトユニがよく似合っています。16コマ連写をGIFに変換エキサイトブログは、画像ファイル500KB以下の制限があるため、大幅に圧縮しているので、GIFの画質が低下していることご了承ください。初日ブルペンYo...

  2. 2019ヤクルト沖縄キャンプ初日、投内連係、ブルペン他フォト 動画8 - Out of focus ~Baseballフォトブログ~ 終了

    2019ヤクルト沖縄キャンプ初日、投内連係、ブルペン他...

    待ちに待った2019年キャンプイン!前日とはうって変わり、沖縄としては肌寒い一日となりました。最高気温は昨日より8度も下がって17度それでも、東京に比べれば随分暖かく感じました。当初は、風が強く曇り空でしたが、途中からは日差しも出てきました。ではキャンプ初日の様子をフォトレポします。キャンプレポのタグは「浦添キャンプ」です。写真の整理がつかないので、取り急ぎ、ウォームアップや外野ノック、投内...

  3. 大谷3試合連続安打、高梨KO、ソフトもサヨナラ負け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3試合連続安打、高梨KO、ソフトもサヨナラ負け

    エンゼルスの大谷翔平、アスレチックス戦に3番DHで先発出場し、2試合連続して安打は打ったが、チームは連敗、5割を割り込んでしまった。アスレチックス戦ではいずれも最終打席に安打がでており、またその安打の方向もレフト方面と日本ハム在籍時代に安打の方向をみる限り近づいている。よくボールを観ている証拠でもあり、打撃自体は向上しているのではないだろうか。後はMLB投手の配球などを読む力を蓄えればまず1...

  4. バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    バドミントン、ソフトボール、そして日本ハム

    バドミントン世界選手権決勝が行われた。すでに41年ぶりとなる優勝が決まっている女子ダブルス決勝は初出場の松本麻佑/永原和可那ペアと昨年2位の福島由紀/廣田彩花ペアの試合となった。両ペアとも二本代表の練習で何度も顔をあわせており、手の内は知り尽くした間柄であった。試合は拮抗した展開となり、第1ゲームは21-19で福島由紀/廣田彩花ペアがとったが、第2ゲームは松本麻佑/永原和可那ペアが21-19...

  5. 日本ハム3連勝ならず、大谷久しぶりの安打、WRCはタナック優勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝ならず、大谷久しぶりの安打、WRCはタナ...

    エンゼルスの大谷翔平、マリナーズ戦に2番・DHで先発出場したが、味方打線が大爆発する中でひとり凡打の山を築いてしまった。そしてむかえた第5打席、苦手の左腕投手がマウンドであった。この打席も凡打かと思われたが、バットを振りぬき打球はライトフェンス直撃の2塁打となった。16打席ぶりの安打であったが、打ったバットは大谷が練習用に使用しているバットであった。大谷でもゲン担ぎでバットをかえるのだとちょ...

  6. 大谷快速披露、バドミントン、そして日本ハム3連勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷快速披露、バドミントン、そして日本ハム3連勝

    エンゼルスの大谷翔平、日本時間日曜日の試合では先発バーランダーと対戦した。前回3三振と完璧に抑えられた相手だけにどんな進歩を魅せてくれるかと観ていると中田といきなりセーフティバントであった。これはうまく処理されてしまったが、第2打席は完璧であった。内角低めのボールをライトに2塁打をはなつと、第3打席もジャストミート、惜しくもライト正面に飛んだライナーとなったが2度目の対戦でバーランダー攻略の...

  7. 大谷の走力、高梨自滅、バドミントンとテニス - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷の走力、高梨自滅、バドミントンとテニス

    エンゼルスの大谷翔平が快速を披露してくれた。ドジャーズ・前田健太との対決で注目された大谷翔平、2打席を完ぺきに打ち取られてしまった。ただ1-2と敗色濃厚な9回二死に打席に立つと、いきなり0-2と追い込まれながらそこから粘って四球を選んで出塁した。盗塁もあり得るなあとTVを観ていると初球に二盗を試みた。捕手からの送球が大きくそれると三進し、二死3塁と同点のチャンスを拡大した。そしてレフト前ヒッ...

  8. 宮西日本タイ記録、サンウルブズ3勝目、バドミントン、豊島八段王手 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    宮西日本タイ記録、サンウルブズ3勝目、バドミントン、豊...

    日本ハムの宮西尚生が記録達成である。昨日のオリックス戦、7回一死1塁で高梨からバトンタッチされた宮西は後続を凡打に打ち取り600試合登板を飾った。さらにホールドも記録してプロ野球記録に並ぶ273ホールドも達成、昨日の札幌ドームは宮西の記録オンパレードとなった。試合も初回に2点を先制した後、横尾の3ランがでて5-0と早くも初回で試合を決定づけた。投げては先発の高梨裕稔が7回途中までを2失点の好...

  9. 日本代表勝利、日本ハムは苦手を攻略できず - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本代表勝利、日本ハムは苦手を攻略できず

    2種目の日本代表がそれぞれ勝利をあげた。ラグビー日本代表が6月のテストマッチ月間の最終第3戦、ジョージア戦で完封勝利を飾った。ジョージア戦は常に接戦となっており、6点差以内の勝利が多かったがこの試合は28-0の完勝であった。1万4千人を超す観衆の声援も大きな後押しとなっただろうが、実力が勝っていたことがまず第一にあげられる。世界一のスクラムといわれるジョージアに対して、スクラムで一歩も引けを...

  10. 日本ハム3連勝、いよいよルマン24時間レース、棋聖戦第2局 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝、いよいよルマン24時間レース、棋聖戦第2局

    交流戦も最終カードとなり、日本ハムはヤクルトとの対戦である。このカード3連勝すれば、交流戦のトップもありえる重要な3連戦である。その初戦、日本ハムの先発は高梨裕稔であった。その高梨、初回は三者凡退といい滑り出しであった。その裏、大田泰示の見事な走塁もあって1点を先制した。そして2回、2四球とヒットで無死満塁のチャンスをつかむと中島卓がライト線を破るタイムリー3塁打を放って3点を追加し、2回を...

  11. 大谷DL入り、WRC、そしてラグビーテストマッチ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷DL入り、WRC、そしてラグビーテストマッチ

    今朝のニュースで衝撃的なものがあった。エンゼルスの大谷翔平が右肘靱帯損傷でDL入りしてことを知らせるニュースである。ネットで情報を収集してみると、どうやら先日のロイヤルズ戦に降板した後、チームに右肘の違和感を伝えたそうである。ツインズ遠征には参加せずにLAにとどまり、検査を受けたところ、右肘内側側副靱帯損傷と診断されたそうだ。PRP多血小板血漿(PRP)注射と幹細胞注射を受けたが、トミー・ジ...

  12. 七段初戦も勝利、日本ハム、錦織快勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    七段初戦も勝利、日本ハム、錦織快勝

    藤井聡太七段が七段としての初戦である第44期棋王戦予選に登場した。対局相手は中村亮介六段であった。七段となっても気負いなく対局に臨んだ藤井七段、序中盤は互角の戦いとなった。そんな中でも終始落ち着いた指しまわしで対局相手との差を拡げていき95手で勝利した。これで昨年に続いて、棋王戦の挑戦者決定トーナメント入りが決まった。その最初の対戦相手は、過去に敗れている菅井竜也王位である。「タイトルホルダ...

  13. サンウルブズ完敗、日本ハム勝利、バドミントン決勝進出 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サンウルブズ完敗、日本ハム勝利、バドミントン決勝進出

    スーパーラグビーのサンウルブズ、敵地に乗り込んでの3連勝を目論んだが、日本代表20名近くを欠くメンバーではレベルズの勢いを止めることはできなかった。それでも前半は五分の戦いをしていたように思えた。先制トライ、そして2本のPGと前半は13-21とレベルズに食い下がっていた。しかし、後半に入ると個々人の体格差がでてしまい、レベルズの攻撃を食い止めることができずに連続してトライを奪われ、後半は無得...

  14. 大谷6号、高梨粘投、藤井七段誕生、トヨタはまさか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷6号、高梨粘投、藤井七段誕生、トヨタはまさか

    エンゼルスの大谷翔平がレイズ戦に5番・DHで出場した。前日のアストロズ戦、バーランダーに4タコだった大谷はそのイメージが残っているようで、打席での配球のヨミがイマイチのようで3打席とも凡退してしまった。DHで先発出場した試合で2試合連続して無安打に終わった試合はなく、大谷にとって初の出来事かと心配していた9回の第4打席、その心配を払拭してくれる一打を放ってくれた。1-1からの3球目を見た目は...

  15. エンゼルス連勝、日本ハム連敗ストップ、羽生竜王残念、そしてWEC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    エンゼルス連勝、日本ハム連敗ストップ、羽生竜王残念、そ...

    GWは話題満載、まず将棋の王位戦挑戦者決定リーグ紅組、3戦全勝でトップを走っていた羽生竜王、木村九段との一局に勝利すれば紅組トップ通過がほぼ確定する。しかし、この対局は序盤から「千駄ヶ谷の受け師」と異名をとる木村九段が攻め将棋を展開して85手で羽生竜王に勝利した。木村九段が意地を見せたことで最終5回戦まで複数の棋士のチャンスがある混戦模様を呈してきた。最終戦、トップ通過し、白組トップ通過者と...

  16. 大谷3勝目ならず、日本ハム大逆転負け、錦織は完勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷3勝目ならず、日本ハム大逆転負け、錦織は完勝

    エンゼルスの大谷翔平が3勝目をかけてレッドソックス戦に先発した。地元での開催とあって、エンゼルスタジアムは平日であったにもチケットは完売であった。これも大谷人気の現れだと思う。ただ大谷翔平は試合前から気合いが空回りしているようであった。TV解説の小宮山さんがそのようなことを話していた。その予感は当たってしまい、先頭打者に被弾されると2回には制球を乱して3失点で降板した。試合後の会見で右手のマ...

  17. 乱戦名人戦、大谷は代打出場、高梨乱調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    乱戦名人戦、大谷は代打出場、高梨乱調

    第76期名人戦七番勝負第1局がはじまった。振り駒の結果、羽生善治竜王の先手が決まり、横歩取り戦法で第1局ははじまったが、午前中から激しい応酬の局面とあんった。昼食休憩後の25手目で羽生竜王は2一飛成と竜をつくると、佐藤名人も角を成り込み、飛車を取られる間に敵陣の金と銀を取り込んだ。両者一歩も引かない攻め合いを演じ封じ手となった。2日目はどんな戦いとなるのであろう、非常に楽しみな1日となりそう...

  18. 渡辺棋王が勝利逃す、高梨好投、大谷快音 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    渡辺棋王が勝利逃す、高梨好投、大谷快音

    将棋の棋王戦第4局が行われた。中盤以降劣勢であった渡辺棋王であったが最終盤に挑戦者永瀬七段の緩手をついて形勢を逆転したかに思えた。しかし、一瞬優勢に転じたを思われた盤面もその後の永瀬七段の的確な指しまわしでわずかに及ばす、161手で先手の永瀬七段が勝ち、対戦成績を2勝2敗のタイに戻し、決着を最終局に持ち込んだ。最終局は30日に東京の将棋会館で行われる。渡辺棋王が防衛するか、永瀬七段が初タイト...

  19. 王座戦羽生王座初勝利、日本ハム5位確定、杉田初戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    王座戦羽生王座初勝利、日本ハム5位確定、杉田初戦突破

    飯山裕志の引退試合であった昨日のオリックス戦、ほぼ満員の球場での先発は高梨であった。初回にいきなり先制されてしまった日本ハムであったが打線がオリックス初先発の吉田凌を攻め、2回に石井のタイムリーで同点とし、清水の内野ゴロで逆転した。日本ハムの攻撃が続き、3回には近藤の内野安打から四球、安打で追加点をあげると、またまた石井の2塁打、清水のヒットでこの回大量5点を奪い、勝利を決定づけた。続く4回...

  20. ヨネックスオープン、トップリーグ第5節終了、井口の引退試合 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ヨネックスオープン、トップリーグ第5節終了、井口の引退試合

    ダブルス3種目に日本人ペアが進出したバドミントンのヨネックスオープンが終了した。優勝したのは女子ダブルスのタカマツペアであったがその他の選手も実力は発揮してようだ。タカマツペアは強かったの一言である。第1ゲーム14-17と3ポイントリードされながらここから連続ポイントをあげ韓国ペアを一気に逆転してしまった。第1ゲームを先取すると第2ゲームは序盤を除いて終始リードする展開で危なげなくマッチポイ...

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