高橋源一郎のタグまとめ

高橋源一郎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには高橋源一郎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「高橋源一郎」タグの記事(7)

  1. 高橋源一郎、内田樹選「嘘みたいな本当の話みどり」を読みました。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    高橋源一郎、内田樹選「嘘みたいな本当の話みどり」を読み...

    選者・内田樹、高橋源一郎の琴線に触れた実話145編に、田原総一朗、横尾忠則、立川談春、三浦大輔、小泉武夫、近藤聡乃、山崎ナオコーラ、横塚眞己人達がエッセーを寄せて編集された企画本の2冊目です。連れが読書友達に勧められてこういうアンソロジー集を買うのですが、私はこのアンソロジーというのが基本的に嫌いです。まあでもそれは単なる好き嫌いです。時代小説に限って言えば、私はアンソロジーを楽しみにしてい...

  2. 読んだ本記録『学びのきほん 「読む」って、どんなこと? 』 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    読んだ本記録『学びのきほん 「読む」って、どんなこと? 』

    2020年読み終わった本32冊目。『学びのきほん 「読む」って、どんなこと? 』高橋源一郎この学びのきほんシリーズ、これまでに何冊も買ったのにざっと目を通しただけでちゃんと読み終わったものがなくて、これは先月あたり最後まで読みました。最初に、小学校の国語の教科書に書いてある「読む」とはどういうことか、それぞれの学年分載っています。載っているのだけれど、この本ではそれに入りきらない「読む」を学...

  3. 日本国憲法とぼく - 『文化』を勝手に語る

    日本国憲法とぼく

    憲法記念日、毎年ぼくと憲法の関わりを考える日・・このブログでも、そんなことをいろいろ書いてきた。最初は『旧文化を勝手に語る』2005年、池澤夏樹「憲法なんて知らないよ」の話。ぼくの憲法観の原点というべきもので、現在もこの思いに変わりはない。ちなみに『ローマ紀行』で検索すると、未だに『旧文化・・』時代2008年に書いたぼくのものが、トップでヒットするのがちょっと自慢。次に起点になっているのが、...

  4. ぼくらの民主主義なんだぜ/高橋源一郎 - 『文化』を勝手に語る

    ぼくらの民主主義なんだぜ/高橋源一郎

    また同じ本を読んでいる。何度か読んでも面白い本って、年を重ねると多くなる。簡単に手にとっても、きっと安全パイだからだろう・・母宅ではずっ〜と、朝日新聞をとっている。こう書くと今の時代、ちょっと偏っているのではないかと誤解されるかもしれないけど、母親に思想的な偏ったこだわりはないように思える。これが読売新聞でもよかったのかもしれないけど、大正14年生まれの彼女の選択に、それはなかったということ...

  5. 『101年目の孤独――希望の場所を求めて』 高橋源一郎著 - 芸術鑑賞ざんまい

    『101年目の孤独――希望の場所を求めて』 高橋源一郎著

    101年目の孤独――希望の場所を求めて高橋 源一郎/岩波書店undefined障がいのある子どものための絵画教室、身体障がいのある人たちの劇団「態変」、子どもたちが自主的に活動する学校、イギリスの子どもホスピス、などを、作家である著者が訪れ、体験や思いを記した記録。なぜ著者はこういった場所を訪れたのか?というと、自身のお子さんが大きな病気をしてその影響が残っていることがきっかけだったが、次第...

  6. ニッポンの原爆 - SPORTS 憲法  政治

    ニッポンの原爆

    北朝鮮政府が核開発を進めるのは、米国の強大な軍事力に抗して生き残るためだとされています。米軍と戦った第2次世界大戦中には、日本も極秘の原爆研究をしていました。作家・高橋源一郎さんがその歴史の現場を訪ねました。寄稿を配信します。【特集】核といのちを考える満開の桜の向こうに…JR駒込駅から、7、8分歩くと「公益社団法人日本アイソトープ協会」(東京都文京区)に着く。門の中に入ると、見事に咲き誇る桜...

  7. Rの紙芝居/読書から - ゆうゆうタイム

    Rの紙芝居/読書から

    我が家と妹宅が近いということもあり、妹の初孫Rは、帰省するたびに赤ちゃん大好きな私といつもいっしょ!「ゆうばあ」と呼ばせようと思ったがいつのまにか「ぶーばあ」と私を呼ぶ。わが家には昔から2階の踊り場に絵本などを置いた、「子ども絵本コーナー」がある。もう中学生になった孫たちが小さい頃にここから本を選び、ばぁば、読んで!と持って来たものだ。Rも、我が家の絵本コーナーが大のお気に入り!わが家に来て...

総件数:7 件

似ているタグ