鹿島のタグまとめ

鹿島」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには鹿島に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「鹿島」タグの記事(39)

  1. 嬉野 - ササイな日々

    嬉野

    鹿島から、お隣の嬉野のお菓子を送ってきてくれました。お茶を淹れてゆっくりと楽しむのは次の機会にして、最初の一つは麦茶で雑においしくいただきました。早く食べたかったのです。ハハ。嬉野温泉入って、湯豆腐食べて、肥前夢街道に行きたいな~。行きたい旅先がまた一つ追加されました。

  2. 久しぶりの鹿島夕景 - ハチミツの海を渡る風の音

    久しぶりの鹿島夕景

    今日の愛南は風景が白く霞んでしまって遠くまで見えません(・・?昨日の船越の夕景です!久しぶりに車を走らせたら海が黄金に染まっていました!太陽の光の道鹿島方面から漁船が戻ってきています!もうすぐ光の道へと入る・・あっという間に抜けます!シルエットが美しい・・・太陽の前の雲が燕が飛んでいるように見えました!海への映り込みは少なくなってしまいました。夕焼けを期待しましたがここまででした!最後に鹿島...

  3. ★「鹿島(鹿嶋)」という地名 - 羽根をつけて

    ★「鹿島(鹿嶋)」という地名

    もっと自分を愛して、もっと自分に自身を持って行きていかなきゃ、大人になれないからね。我が家の近くには「鹿島神社」(かすみがうら市宍倉838)があります。子供の頃、木が生い茂っていて、でも、面白い木があって、「おっぱいの木」とみんな呼んでいたのですが、太い幹に、2つ突起があるんですよ。それが、おっぱいのようで、ちょっと(?)エッチだった私たちはみんな登下校中触ってました(笑)バチが当たったので...

  4. 鹿島・JSR2019.3.31 - 光る工場地帯-INDUSTRIAL AREA

    鹿島・JSR2019.3.31

    3月末、鹿島訪問できました。JSR蒸留塔群、もう少しアップで撮りたいと思い、旭硝子前のいつもの場所へ三脚を立てました。この夜は、北側の製鉄所も往復し、なかなかがんばったと思います。

  5. ガンバ大阪 VS 鹿島アントラーズ - ほんじつのおすすめ

    ガンバ大阪 VS 鹿島アントラーズ

    2019 明治安田生命J1リーグ 第14節今日は、万博でサッカー観戦。寒くもなく、暑くもない丁度いい観戦ができるいい季節。今回は、招待券の上層で観戦。かなり上かなと思ったんだけど、見やすい上層。長居よりも断然見やすい。さすが専用スタジアム。順位がヤバい位置にいるガンバ。まぁ、だんだん修正してくるとは思うのですが・・・。だから、ガンバのスタメンも、ここんとこ代わってる。遠藤選手、今野選手が控え...

  6. 開幕戦 - 待ちあわせは山頂で。

    開幕戦

    いろんな意見があっていいと思うし、あって当然です。鹿島、開幕戦を落としました。スコアこそ1点差ですが、ある程度サッカーを知っている人が見たらスコア以上の差を感じたと思います。「かわる」が今年のスローガンですが、何も変わっていないし、変わる気配も感じない。去年からずーーーっと同じ、さえない空気がピッチを覆い、我らが船長は船員たちに航路を示すことはない(できない?)。起点のサイド(遠藤&安倍)を...

  7. 今日はアントラーズのことを - 待ちあわせは山頂で。

    今日はアントラーズのことを

    去年の鹿島アントラーズは、日本で一番公式戦の数をこなしたチームで、その数60?でしたっけ?おそろしいぐらい、過密日程。そんな中でACL優勝という結果を出したのだから、そこは本当に褒め称えられるべきところだと思います。詰まりに詰まった過密日程。そんな中で結果を出す鹿島をみていて、ふとウルトラトレイルと重なるんじゃないかな?と思うところがありました。なんか、鹿島って、過密日程の方が集中力が高まっ...

  8. 平成最後の初日の出 - 暁玲華のスピリチュアルパワー

    平成最後の初日の出

    あけましておめでとうございます。お正月は鹿島灘に初日の出を見に行ってきました。今年の鹿島の初日の出は勢いがありました。目的に向かってぐいぐいと猛進するような力強さ。ただ、漠然と生きていたら、置いていかれそうになるような、そんな意志を感じたのです。今年は、どうにかなるか、という気持ちより、どうにかしよう、という気持ちで、眠っている才能を活かしていくような時間を使うと飛躍しそうです。2019年の...

  9. 鹿島神宮 - belakangan ini

    鹿島神宮

  10. 鹿島神宮 - belakangan ini

    鹿島神宮

  11. 初詣 - きずなの家創り

    初詣

    今日は鹿島の祐徳稲荷神社に初詣に行ってきました。あいにく小雨で人影もまばらでした。

  12. 深夜のクラブワールドカップ観戦 - おじさん秀之進の山中リタイヤ生活

    深夜のクラブワールドカップ観戦

    昨夜は風呂に入ったら10時頃になってしまい、どうしようか迷った末に一度就寝。12時頃に目覚めましたが、まだ1時間あるとまた就寝。何とか深夜1時に、また起きることができました。寒くて暗いダイニングで、サッカークラブワールドカップ準決勝の鹿島−レアル戦を観戦。今年の鹿島はアジア王者。天皇杯の日程でも譲ったわけだし、借りを返してもらわなきゃと期待して見てました。序盤はまあまあの入りじゃないかと思っ...

  13. やっとたどり着いた頂上 - 待ちあわせは山頂で。

    やっとたどり着いた頂上

    人生で1、2を争うほど、長く感じた90分でした。鹿島アントラーズ、念願のACLチャンピオン。選手、控え選手、フロントスタッフ、サポーター。すべての鹿島ファミリーの想いがひとつになり、現実となりました。はー、疲れた笑。正直、怖さは感じませんでした。これは初戦が終わったときにも感じたことですが、ペルセポリスには、あまりにも攻撃の戦術がない。あるとしたら際どいコンタクトは転んでみて、あわよくば、、...

  14. Last 90 minutes.〜鹿島は謙虚に前を見据える〜 - 待ちあわせは山頂で。

    Last 90 minutes.〜鹿島は謙虚に前を見据える〜

    試合終了後、レフェリー、相手選手と握手もせずにピッチを後にする選手が6名。相手、レフェリー、サッカーに対する敬意と礼儀を欠くチームに、勝利の女神が微笑むとは思えない。果たして、試合は鹿島が勝利した。試合開始直後に感じた相手の脅威は時間の経過とともにどんどん薄れていき、終わってみればスコアは2-0。それほど苦労のない試合に見えた(少なくとも一つ前の水原戦よりは)。鉄壁の守備力を持つと聞いていた...

  15. 埼スタのそれとは、ちょっと違う - 待ちあわせは山頂で。

    埼スタのそれとは、ちょっと違う

    鹿島を絶望のふちへと追いやる3点目が決まったとき、不謹慎にも感動している自分がいた。銃声のような瞬発的で圧倒的な、耳を擘くほどの大歓声が一瞬にしてスタジアムを埋め尽くす。背中に電気が走った。うははは。こういうのが本当のサッカーなんだろうな。300人の鹿島サポーターを取り囲む、およそ10,000人の水原サポーターの歓声は明らかに熱を帯びている。これは国内リーグではない。そう、日韓戦だ。特別な感...

  16. 韓国へ - 待ちあわせは山頂で。

    韓国へ

    準決勝二戦目と言えど、先はまだまだ長いです。国内最多のタイトルホルダーだからこそ、一つのタイトルをとることの難しさを他のどのチームよりもわかっている。鹿島を取り巻く環境にいる、すべての人に共通していることと言えることなんじゃないかと思います。とにかく、タイトル一つとるのは並大抵のことではありません。これまで幾度となく、辛酸を舐めさせられていますから。(昨年の12月なんて、まさに)次に進むため...

  17. 薄暮の時間帯 - ハチミツの海を渡る風の音

    薄暮の時間帯

    高茂岬を後にして家路を急ぐけど水平線の残照が気にかかる時間帯途中開けた場所にてpM5:55まだ赤く残照が長く伸びている。1分後と思ったら急に空が真っ青になった!pM5:57これが「薄暮の時間帯」??写真の先輩から夕暮れに一瞬空が真っ青に写る時がある!その時間に作品を撮ったら良いと聞いたことがある。PM18:01確かに船の明かりが見える頃空は青かった!!この時pM18:02この後空が暗くなり始...

  18. 自分たちで終わらせたコンペティション - 待ちあわせは山頂で。

    自分たちで終わらせたコンペティション

    おそらく今のJリーグでナンバーワンのフリーキッカー(と思っている)天野のいるチーム相手に、安易なハンド。割れる壁。こぼすキーパー。外すPK。ホームの第一戦で、これだけ低次元のミスが連発したら、もはやサッカーにはならないかな。自らつくりあげた困難なミッションをクリアすることができず、ひとつのコンペティションが終幕。現実的にリーグは難しいと考える。残された二つも簡単ではなく、昨年同様、ここ一番で...

  19. チョンスンヒョン - 待ちあわせは山頂で。

    チョンスンヒョン

    チョン スンヒョン。今年の7月に急遽ぼくのアイドルになったサッカー選手です。ふだんはめちゃくちゃもの静かだけど、試合に入ると闘志全面に押し出してバックラインからチームを鼓舞。それでいて、ダーティなプレーはしない(僕が出会ってからというカッコ書きつきですが^^)。この選手が鹿島に来てくれて良かったと思っています。本当に。先のACLも彼の奮闘もあって水原に勝つことができました。スンヒョンのプレー...

  20. 約20年ぶり☆みなべ&田辺 - 潜水屋DAIKI LOGBOOK

    約20年ぶり☆みなべ&田辺

    No.1鹿島No.2沖の島透明度10〜8m水温27℃今日は大学の後輩の体験ダイビング。実は彼に会うのは約20年ぶり。お互いええオッさんになってしもたけど、話しだすと当時のまんまアホな会話ばっかり...後輩て言うても1こ下なだけで、二人で一緒に悪さしまくっとったまさに悪友で、向こうはきっと僕のことを先輩とは露とも思ってなく...今年になって約20年ぶりに会う友達が、お前でもう3人目やわ〜って言...

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