黄昏のタグまとめ

黄昏」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには黄昏に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「黄昏」タグの記事(52)

  1. 夕焼け空 - 浜千鳥写真館

    夕焼け空

    天気も良いので大阪湾に流れる淀川を歩いて来ました。近年、水害被害が多くスーパー堤防があります。この町は川も多く護岸に小中学校の生徒さんのアート絵が盛んです。夕陽が良く見える場所です。段々と夕陽が綺麗くなって来た。

  2. 夕焼け - 平野部屋

    夕焼け

    夕焼け。このところ、夕焼け時の太陽が大きい。と感じるのは私だけかしら・・。やたらと大きく感じる私です。右下に見えるは浜松駅前アクトタワー。夕焼け三部作。それにしても日が伸びましたね。10月と同じ太陽高度ですからね。今日は久しぶりに雨模様です。ではまたね。

  3. 雪の黄昏 - たなぼた

    雪の黄昏

    外は雪今日はめでたく真冬日で青い静寂に世界は支配されていたベートーヴェンのSilenceでも聴いてみようかそれともバッハ?雪が降る反復しながら浸食される世界はただただ眠ったまま雪の黄昏は静かすぎてひとりぼっち温かい声が恋しくなる時間※やっと搬入完了・・・タイトでした・・・

  4. 黄昏は人恋し - たなぼた

    黄昏は人恋し

    夕日のあの一瞬の輝きを有終の美と述べた先人は少なくとも私のまわりには多数いた人生が終わる前にそれがたとえ一瞬であろうと輝く時間を持てるよう人は務めねばならぬと急に文語調っぽくなってみな口をつぼめた若い時はそうした思想に触れる機会も多かったけれどもうこの年になればだれも私には説教してくれない先達の重みのある言葉とは裏腹に私なぞは黄昏は人恋しいなどと愚痴をこぼすだけで説教らしい説教ができる人生で...

  5. 雪の黄昏 - たなぼた

    雪の黄昏

    久方の昼間の雪ももう黄昏だ深山ホオジロにカケス、ヒヨドリにシジュウカラみんな短く啼いて飛んでいった冬だ冬だと思っていたけれどこうして写真を撮ると山は笑う準備中枝先がマニキュアを塗ったがごとく芽生えの赤

  6. 踏切の音 - たなぼた

    踏切の音

    雨の前は4キロ先の踏切の音が聞こえるそれが真夜中だったりすると貨物列車の通過音まで聞こえる今夜は聞こえない満天の星の夜

  7. たそがれアワー - たなぼた

    たそがれアワー

    黄昏>禍時>大禍時(逢魔時)赤が残る空>青くなった空>さらに闇が深くなりつつある青黒い空誰か判別不能な時間>まがまがしいことが起こりそうな時間>魔物や災禍に遭遇する時間魔物いなくなりましたね妖怪ならまだいるけれど樹木希林さんみたいな妖怪になりたいな山国暮らしも長くなったので地平線や水平線に墜ちる夕日にしびれます※今日もしつこくお腹が凹む体操体操だけに大層しんどい(゚Д゚;)

  8. 黄昏 - Qu'est-ce que c'est

    黄昏

    明石海峡の黄昏

  9. 飛行機雲 - たなぼた

    飛行機雲

    Gminorを聴きたくなる

  10. 風の道 - たなぼた

    風の道

    そのときを待つ

  11. 豆本 - たなぼた

    豆本

    ゆえあって豆本を三冊ほど作って可愛いと自画自賛していたけれどそれはそれなりに苦労もあって果たして52頁もある本を豆本などと呼ぶのだろうかと独り思案に暮れてみたり夜が長いからいけないいくら考えたって朝が来ないんだものああ天女が舞っているようだねあの向こうにある山ねいくつか登ったんだよデビューかいシニアの集い60歳のデビューってところね毎日山に登ることを思って決められたルートをたどっているけど若...

  12. 冬の夕焼け - たなぼた

    冬の夕焼け

    冬の夕焼はたちまち暮れる凍てついたはくちょう座がたちまち西の山に消えるそんな季節になった

  13. 切片 - たなぼた

    切片

    記憶の切片がすっとしみこんでいく黄昏時「有り難い」の反対は「当たり前」だ・・・というのが今流行っているけど「当たり前に暮らせること」ほど「有り難いこと」はなく純粋に反対言葉じゃないんだろうと思う「ありがとう」の反対が「この野郎!」でもいいわけで「ありがとう」の反対が「恨めしい」なんてこともあるはずだ日が陰ってからは今までは見えなかった常夜灯が円を描いてCMOSに記録されていく「当たり前」の反...

  14. 秋の夕焼 - たなぼた

    秋の夕焼

    にじみ出した色がまじりあい秋の夕焼はたちまち消えゆくミルクいっぱいのチャイがこゝろにも体にもあたたかい

  15. ひとふで - 海沿いの町から

    ひとふで

    空にひとふであなたへの手紙あしたも良い日でありますように♡今日はさつま芋堀をしました。相方さんのお友達の畑に5月末、一畝40本植えたものを今日収穫しました。植え付けと、収穫のみでその他諸々のお手入れはお友達にお任せです(;^ω^)昨日の雨のせいで土が湿っていたのと今年は深くにお芋が有った為時間がかかりへろへろになりました。相方さんやお友達そして私「4年前は平気だったのに・・・・歳を取ったって...

  16. 夕暮れ時 - 海沿いの町から

    夕暮れ時

    夕暮れの灯り海にゆらゆら✿Yukoさんのブログ の刺し子の可愛らしさに私も出来るかな?なーんて思ってしまって針を買いクチュリエの刺し子を申し込み届きました(*'▽')実は運針苦手なんです。洋服を縫うときはミシンだし運針は子供が小学生の時学校に持たせる雑巾を縫ったくらいなのでまるっきり自信がありません。自分用に作るのだからいいんじゃないの~と、自分に納得させながら明日からチ...

  17. 日暮れ時の熊本港 - チャレンジ! 日々の散歩道

    日暮れ時の熊本港

    ※写真をクリックすると、大きくなります▼撮影:2017年10月9日午後5時38分右沖には熊本港(熊本市)、その後方には島原半島が位置する。正面は有明海の干潟で、まさに日没を迎えようとしています。 ▼撮影:2017年10月9日午後6時10分華やかな日没ショーが終わる。その左側に目をやると養殖ノリ場は静まり返り、まるで水墨画のようで、とても癒される眺望でした。 ▼撮影:2017年10月9日午後...

  18. ジョルジュ・スーラ礼賛 - たなぼた

    ジョルジュ・スーラ礼賛

    黄昏の季節がやってくるいえいえ彼は光のマジシャンでした

  19. 残照 - たなぼた

    残照

    どんなにわずかな光でもその温もりを思い出すには十分すぎる

  20. <黄昏の踏切>2002年墨田区 - 写真家藤居正明の東京漫歩景

    <黄昏の踏切>2002年墨田区

    ラッシュ時の渋滞と痛ましい事故も続き、鉄道はどんどん高架線に変わり踏切も減ってきた。良い事に違いないのだが、一方で私などには寂しさも感じる。家路に向かう夕ぐれ時、あのカンカンカンと鳴る信号機が赤く明滅する情景。電車が通り過ぎる待ち時間まで楽しかった。もちろん宿へ帰る旅路の踏切も同じこと。新しく変わることでなくなってゆく楽しみもまた多い。

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