黄瀬戸のタグまとめ

黄瀬戸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには黄瀬戸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「黄瀬戸」タグの記事(15)

  1. ■大き目なぐい吞み■ - ちょこっと陶芸

    ■大き目なぐい吞み■

    好きな色です。大正黒が効いてます■■■■■

  2. CD - 誇張する陶芸家の雑念

    CD

    久しぶりにCDを借りました。SadeのThe best of Sadeです。

  3. 黄瀬戸湯吞み - 誇張する陶芸家の雑念

    黄瀬戸湯吞み

    黄瀬戸の湯吞みです。還元焼成です。一般的に黄瀬戸は酸化焼成です。岡部嶺男の黄瀬戸には還元焼成の手が見られます。

  4. ほんとうに小さな石皿 - 藍屋

    ほんとうに小さな石皿

    このまえお正月だったのにもう1月が終わり節分間近となりました。新型の肺炎、異様な暖冬はてさてこの春は?とむやみに不安がっていても仕方がない!うがい手洗い栄養バランスにしっかり睡眠、人混みには出かけない。正しい情報だけをしっかり受け止め落ち着いて正しく恐れることそれしかないですね。節分、豆まきしますか?今年は本当に「鬼は銀河系の外(そと)ぐらい外!」へ逃げて行ってほしいなぁ・・・豆と言って思い...

  5. ■粉引の失敗■ - ちょこっと陶芸

    ■粉引の失敗■

    粉引が気に入らない!!黄瀬戸は良い感じです朱レイ土は透明釉薬を掛けると黒くなる!!これもその例↓今日は並こし土で挽いてみました(*^_^*)同じ大きさじゃないって!!気にしな~~いおやつはゼリーをいただきました。■■■■■

  6. 2019/03/24 黄瀬戸に新物鳴門わかめ - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2019/03/24 黄瀬戸に新物鳴門わかめ

    好きな焼き物は唐津などいくつかあるが、黄瀬戸が大好きだ。黄瀬戸は濁って「きぜと」と呼ぶのが一般。室町時代末期から桃山時代に、美濃の土岐を中心として焼かれた美濃焼の古陶である。これを現代の作家が再現した作品が出ており、今宵の小鉢もそのひとつ。京、茶碗坂に店を構える、大学の先輩が経営する陶器店「東五六(とうごろう)」で求めたもの。鉄釉による、暖かみのある黄色で全体が覆われている。これが何とも品が...

  7. ヘビロテ必至のうつわ - handvaerker ~365 days of Nantucket Basket~

    ヘビロテ必至のうつわ

    今回の旅で、今まで、うちにはないうつわを連れ帰った。どちらも、ヘビロテ必至。今まで、織部焼に魅力を感じていなかった。織部といえばへうげもの、奇をてらいすぎた感があった。だが、今回の旅で、虎渓山の緑や多治見の土の色を見ていると、この色合いはこの土地だからこそなのだとわかる。また、大胆な構図は、たくさんのうつわを愛でてきた彼だからこそ生み出せたものなのだろう。いくつも見ているうちに、惹かれていき...

  8. 黄瀬戸片口コレクション^^ - うつわや紫野~きょうの一枚~

    黄瀬戸片口コレクション^^

    先日よりご紹介しております黄瀬戸片口たち。並べてみるとこんな感じであります。冷酒に湯冷ましにドレッシングに、そして花入れにとさまざまにご活用いただけます。商品スペックは以下よりご覧ください。(左から)ふっくら黄瀬戸片口 …容量約260ml黄瀬戸片口…(同)約230ml黄瀬戸印花片口…(同)約280mlご不明な点などございましたら、どうぞお気軽にお問合せください!うつわや紫野 http://w...

  9. 黄瀬戸のふっくら片口 - うつわや紫野~きょうの一枚~

    黄瀬戸のふっくら片口

    へりに印花をぐるりめぐらせた、ふっくらした形状の片口。作陶は森岡なつさん(京都)です。穏やかで柔らかな黄色の肌。ところどころ焦げが現れています。嘴のようなクチ部分。うつわ自体も鳥をイメージさせるような…ふっくらした胴体はガシっと持てます。高さ約11.5センチ、口径約8センチ(底部分は直径5.5センチ)。いろいろな角度から眺めて愛らしい片口です。商品詳細は以下よりご覧ください。ふっくら黄瀬戸片...

  10. ビアカップのような黄瀬戸片口 - うつわや紫野~きょうの一枚~

    ビアカップのような黄瀬戸片口

    今日はこちら、シュッとしたフォルムが特徴の片口。作陶は森岡なつさん(京都)です。やや白っぽい穏やかな黄色の器体と、若草色のような口縁。シンプルでも存在感のあるうつわです。高さ約11センチ、直径約8センチ(底部分は約6センチ)。絶妙にくびれた胴体がとても握りやすくクチを気にせず、ビアカップとしても使いたくなってしまうような器です(^^)。商品詳細は以下よりご覧ください。黄瀬戸片口ご不明な点など...

  11. 黄瀬戸印花片口 - うつわや紫野~きょうの一枚~

    黄瀬戸印花片口

    今日の一枚は黄瀬戸片口。作陶は森岡なつさん(京都)。やや白っぽい黄色の色合いとホコホコとした土の風合い、側面に見えるろくろ目が、柔らかくおおらかな雰囲気を作っています。内側の中央には、印花と若草色のようなタンパンがほどこされています。シンプルで精緻な印象の後ろ姿。直径約11センチ、手に持ちやすい大きさです。また、約7ミリの厚みは安定感があります。スペックなど商品詳細は以下よりご覧ください。黄...

  12. 窯開けー黄瀬戸 - 冬青窯八ヶ岳便り

    窯開けー黄瀬戸

    雨がしっかり降ったあとの夕刻、まだ200度ある窯を開けました。色味穴から覗いた器の表が懐中電灯を当てても光らないので、「?だめか?」と悲観的な気持ちだったのですが。てっぺんの棚では壺が底から爆発していました。にも関わらず、今回(第29回)の窯はこれまでで最高(自分で言うのもなんですが)でした。ほぼ全部を並べたところです。この中から、今日は黄瀬戸としてワタクシ的な完成形になったかな?の2点を。...

  13. 石垣文、黄瀬戸? - 冬青窯八ヶ岳便り

    石垣文、黄瀬戸?

    青海波に続いて石垣を描いたもの古代呉須です。一番下の棚板の更に下のレンガの上に置いた鉢が黄色みを帯びていました。黄瀬戸というのは気が引けますが、蕨の灰メインです。並んでいる鉢は透明釉にベンガラを2%ほど加えたものですが、青磁の色合いではないですね。ともに刷毛塗りです。標高950mのソメイヨシノの今です。

  14. 黄瀬戸碗 - 誇張する陶芸家の雑念

    黄瀬戸碗

    黄瀬戸の釉薬は、比較陶器研究所研修生時代にすんごく研究しました。この釉薬が出来たとき、明日に連れてってくれそうなほど喜びました。ホームページ人気blogランキングへ

  15. 黄瀬戸焼もの皿 - 誇張する陶芸家の雑念

    黄瀬戸焼もの皿

    焼もの皿は、魯山人の黄瀬戸のものにあこがれていました。その趣は、これにはないのですが、今のぱくちゃんの所作では、こんな表現です。良く焼けた魚をのせてみてください。

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