007のタグまとめ

007」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには007に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「007」タグの記事(10)

  1. 『ジョニー・イングリッシュ/アナログの逆襲』(2018) - 【徒然なるままに・・・】

    『ジョニー・イングリッシュ/アナログの逆襲』(2018)

    G12サミット開催を目前にし、イギリスは大規模なサイバー攻撃を受けてしまう。現役スパイの情報も漏洩してしまったため、MI7は引退したエージェントを招集。そして選ばれたのは今は教師として隠遁生活を送っていたジョニー・イングリッシュだった。かつての部下ボフを呼び戻したイングリッシュは、ハイテク装備を拒否しアナログで任務に挑む。その捜査線上に浮かび上がったのがアメリカのIT長者ヴォルタ。だが首相は...

  2. 次期ジェームズ・ボンドは七代目 - 気まぐれ感想文

    次期ジェームズ・ボンドは七代目

    ダニエル・クレイグがあと一作でボンド役を降板するということで、次の七代目ジェームズ・ボンドが誰になるのかが話題になっています。

  3. 『ジョニー・イングリッシュ/気休めの報酬』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジョニー・イングリッシュ/気休めの報酬』

    1作目は2003年、この2作目は2011年、そして間もなく公開の最新作は2018年と息の長いシリーズに。このペースで行くと2024年か25年に4作目の公開もあり得る?結果オーライで前作でヒーローになったイングリッシュ。しかしというべきかやっぱりというべきか、次なる任務で大失態を犯してクビに。ところがそこにMI-7から緊急呼び出しが。ということで再び最前線にカムバックすることになったものの、や...

  4. 今こそロジャー・ムーアの007 - 気まぐれ感想文

    今こそロジャー・ムーアの007

    WOWOWで放送されてる007シリーズを何作か見て思ったこと。好みを書き連ねてるだけなのでテキトーに読み流して下さい。

  5. 『ジョニー・イングリッシュ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『ジョニー・イングリッシュ』

    2003年、2011年、そして今年2018年と、忘れた頃に新作が作られる<ジョニー・イングリッシュ>シリーズ。おさらいで久々に見ました。今回も吹替版で見たんですが、あれ?ローワン・アトキンソンの吹替が山口智充じゃない?!2作目の吹替版は岩崎ひろしで作られたので、それに合わせた新録版とは!山口智充版が見たい人は、VHSか以前出ていたDVDを探すしかないんですな。ローワン・アトキンソンのイメージ...

  6. 歴代ボンドの個性と時代性 - 気まぐれ感想文

    歴代ボンドの個性と時代性

    「007 スペクター」のテレビ初放送記念ということで、今月からWOWOWで「007特集」をやっております。まずはダニエル・クレイグ版ボンド4作を一挙放送ということで、とりあえず4作とも久々に観てみたんだけど、こうしてボンドごとにまとめて見ると新たなことに気付けて面白いですね。以前ピアース・ブロスナンの時も書いたけど、同じボンドとはいえ役者自身の個性もあるし、何より時代性が大きく作品に影響して...

  7. 『007/ドクター・ノオ』 - 【徒然なるままに・・・】

    『007/ドクター・ノオ』

    最新作が2015年に製作・公開されて以降、現在シリーズは小休止中。ダニエル・クレイグが降板するのか続投するのかでだいぶヤキモキさせていたけれど、結局は復帰が決定。いよいよ来年には新作が作られ、それが勇退作となるとの専らの噂だが、果たして有終の美を飾れますかどうか。そしてクレイグの後にボンドを演じる俳優が7代目となるので、「7代目007」はかなりのプレッシャーになるだろう。まあ新作が見られるの...

  8. 『キングスマン』 - 【徒然なるままに・・・】

    『キングスマン』

    続編公開を控え、前作をお浚いしました。一言で言うと「悪趣味」だなあ、という感想は変わっていません。バンバン人が死にますし、その死にざまも残酷というかユーモラスというか。身体が真っ二つに切れたり、首がポンポン飛んで人体が爆発したり、とやりたい放題。しかし見直してみると、あれ?メチャクチャ愉しい。いやいや、この表現そのものを肯定するワケではないんですが、免疫が出来たんですかね。初めからこうなると...

  9. 『トリプルX/再起動』(2017) - 【徒然なるままに・・・】

    『トリプルX/再起動』(2017)

    「トリプルX」、「トリプルX/ネクスト・レベル」に続くシリーズ第3弾。主演にヴィン・ディーゼルがカムバック。半ばリブートに近い新作かと思っていたら、きちんと3作目になっているのには驚いた。3作連続出演しているのはギボンズ役のサミュエル・L・ジャクソンのみ。冒頭でネイマール(なんで本人出演?)をトリプルXに勧誘するが、当人はアベンジャーズの勧誘だと思ってたという楽屋落ちネタをかました直後に大爆...

  10. 『トリプルX』(2002) - 【徒然なるままに・・・】

    『トリプルX』(2002)

    テロリスト・グループへ潜入させた工作員がことごとく殺された。ワルにはワルを――次にNSA(国家安全保障局)がスカウトした人材は、エクストリーム・スポーツの天才だった。自分の罪を帳消しにするのと引き替えにシークレット・エージェントになった<トリプルX>ことザンダー・ケイジは、見事に敵組織への潜入に成功するが…。「新種のシークレット・エージェント誕生!!」というコピーが付けられているが、スパイ・...

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