CDのタグまとめ

CD」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCDに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「CD」タグの記事(39)

  1. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その453 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    クルシェネクの初期のオペラ、「影を跳び越えて」のCD。無名の指揮者、知らないドイツの地方都市の劇場での公演のライブ、などと軽く考えて聞いていてはいけなかった。同梱されたブックレットには、クルシェネクの自伝メモあり、ウォルフガング・ロッゲの「時代の子」という紹介文も掲載されている。このロッゲという人は、昔、みすず書房から出ていた、「アドルノ・クルシェネク書簡集」の原編集者で、いわば、わが国のク...

  2. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その452 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    前回、クルシェネクの問題の軽歌劇というべき、「影を跳び越えて」のCDの一枚目(第1幕)を聞いたが、ビーレフェルトという街で上演された時の舞台画像も載っていて、かなり参考になる。「影を跳び越えて」の「影」とは、因習というか、行動の限界というか、何らかの決まりのようなもので、クーノ王子の妃が、果たして浮気相手の平民と結ばれるか、といった感じの下世話ネタである。喜歌劇で、コミカルな、いささか間抜け...

  3. CDレンタルリスト - シェーンの散歩道

    CDレンタルリスト

    「スピリット」レオナ・ルイス ミュージックバードCH107は 「オーディオファン人気の歌姫を中心」 にしたチャンネル時折かかるレオナ・ルイスの「ホームレス」は メロディーを聴くだけで胸が熱くなります。「エコー」レオナ・ルイス「ⅰam」 レオナ・ルイス「...

  4. CDレンタルリスト - シェーンの散歩道

    CDレンタルリスト

    「サーフィシング」サラ・マクラクラン「THE VERY BEST......SOFAR」ソフィー・ミルマン「アマルフィー」サラ・ブライトマン「A LOVER’S CONCERTO」サラ・ボーン「LET IT LOOSE」グロリア・エステファン「BACK TO BASICS」オリビア・ニュートンジョン「シーナ・イーストンスーパー・ベスト」「ベスト・オブ・ニーナ・シモン」「OWN THE NI...

  5. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その450 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:シューベルトの音楽を再評価した先達、T.W.アドルノは、クルシェネクとの文通でも日本では知られていて、自らの作品についても、熱く語っている。しかし、哲学者アドルノの音楽を収めたCDは多くない。 とにかく、完成作品が少なく、作品の規模が小さいので、それだけのアルバム作成は難しいのだろう。ただ、時折、他の作曲家の作品と、抱き合わせで取り上げられることはあり、同様に新ウィーン楽派に心酔...

  6. 久しぶりのCDレンタルリスト - シェーンの散歩道

    久しぶりのCDレンタルリスト

    辻井伸行「ショパンコンクール2ショパン作品集」「ラフマニノフピアノ協奏曲第2番」「展覧会の絵」「ショパンソナタ第2番」「チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番」「カーネギーホールデビューLIVE」「SEUJI OZAWATHE80Great Tracks」「復活のセレナード 小澤征爾サイトウ・キネン・オーケストラ」「DARK SKY ISLAND」エンヤ「ナルシーソ・イエペスギター名曲集」

  7. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その449 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:アドルノは、極めて音楽に精通し、生前から称賛されながらも、「そんな口をきく勇気をあなたはどこで得たのですか?」と詰問されたりもしている。こんな事まで言われる傲慢不羈な音楽評論家はめったにいるまい。 そんな事から、この人自身が書いた音楽を集めたCDを聴いてみた。現代音楽の録音が多い、ドイツのWERGOから「テオドール・W.アドルノ音楽作品集」という一枚が1990年に出ている。 19...

  8.   秋の音色 - No Man's Land

    秋の音色

    今朝は気温が低くちょっと秋めいていた。やっぱり秋はフィルターコーヒーだよなぁと勝手に決め込んで、ペーパーフィルターを使ってコーヒーをちょっと濃いめに淹れた。「珈琲」という琥珀色の味がする。季節をちょっと先どりして、いつもなら秋も深まる10月末から11月にかけて聴くアルバムを出して聴いてみた。ダヴィッド・オイストラフ(David Oystrakh)BACH: Violin Concertos ...

  9. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その447 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:ダンテがいくら、トルバドゥールの芸術に感化されたにせよ、日本において、トルバドゥールの本やレコードなどを楽しんでいる人は、限りなく少ないのではないか。そもそも、情報がなさすぎる。雑誌、書籍等に取り上げられる「名盤」などと呼ばれる録音でも、トルバドゥールなど見たことがない。グレゴリオ聖歌から、デイヴィッド・マンロウの「ゴシック期の音楽」くらいまで空白になるイメージがある。 「吟遊詩...

  10. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その446 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:今回は、19世紀英国の画家、ターナーが描いた「ベッリンツォーナ」(スイス南部の地名)という絵画を、表紙にあしらったもの。英国Nimbusレーベルが40年近く前に出した「The Dante Troubadours」(ザ・ダンテ・トルバドゥール)というCDを聴いてみる。1982年にイギリスのリュート奏者、歌手のマーティン・ベストが中世アンサンブルを率いて録音したCD(ニンバス・レーベ...

  11. CDに上手く落とせないPCに保存だけ - 天星音と6匹にゃんず

    CDに上手く落とせないPCに保存だけ

    こんにちは。昨日の雨からまだ気温が上がりません。少し涼しい。今朝は7時前に目が覚め、急いでトイレに。夢の中でトイレする夢を見たら現実も伴って、シーツは洗濯です。ああ情けないということで何時もより早起き。洗濯機を回した頃はまだ雨が降っていて、にゃんずにごはんをあげて飼い主も食べて。おかずは昨夜の残りのひじきの煮物。にゃんずにはお魚取られました。掃除機を掛け終わったら丁度洗濯も終わり新しく買った...

  12. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その445 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:今回、取り上げる、「ワン・ヴォイス」と銘打たれた、キャサリン・ボットが歌った、「中世トルバドゥール、トルヴェールの愛の歌」(1995年に録音されたもの)などは、解説の書きっぷりが、特に私には気になるがゆえに、「嘘じゃないか」と感じてしまう一枚である。(原題:Sweetisthesong)解説を書いた、ジョン・スティーヴンスという人は、Song, Narrative, Dance ...

  13. 久しぶりのCDレンタルリスト  サラ・ブライトマンを聴きます - シェーンの散歩道

    久しぶりのCDレンタルリスト サラ・ブライトマンを聴きます

    今晩はすっかり秋風が冷たくさえ感じます。外してあった窓の戸を半分だけ入れました。で・・・ストーブに軽く火を入れています。久しぶりにツタヤへ。秋の気配を感じるようになって無性にサラ・ブライトマンを聴きたくなりました。サラ・ブライトマン「Galaザ・コレクション」「CLASSICS」「 LIVE INVIENNA」「冬のシンフォニー」「神々のシンフォニー」今、ライブ・イン・ウィーンを聴いています...

  14. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その444 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:「デュオ・トロバイリッツ」という二人の女性音楽家による「愛の言葉~トルバドゥールとトルヴェールの歌」というCDを聴くまで、南仏のトルバドゥールと北フランスのトルヴェールとの違い、そもそも言葉まで違うなど、あまり意識していなかった。今回は、ざっと、このトルヴェールの勉強をする。当時の歴史を紐解くと、フランスは分断状態にあって、そこから、英仏百年戦争という、時代に突入することも含め、...

  15. リサイクルショップで - 操の気まぐれ日記

    リサイクルショップで

    午前中は庭に出て草を取ったり、花を撮ったり過ごしていると「欲しい物があるから買い物行くぞー」の一声に賛同してヽ(○´∀`)ノ♪出かけます撮った花新顔も登場ですシャクヤクとオダマキおなじみライラックとスズランCDを求めてブックオフへ行きました新刊はもう無いちあきなおみのCDですからもうなかなか見つかりませんGEO(ゲオ)も回りましたがないどちらも滅多に行かないお店なので珍しく見て回っていました...

  16. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その443 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:前回、ジャヌカンの合唱曲を聴き、その歌詞に出て来るフランソワ1世とか、彼と奇妙な外交関係を繰り広げた、ハプスブルクの傑物、カール五世とかの関係から、はるばる遠い西欧史に思いを馳せてしまった。そもそも、その戦いの根は深く、彼らより400年も前に、その火種があったともいえる。フランス、ドイツとの関係の祖というか、それが、実は、イギリス建国のどさくさも、そこに関与していたなどとは、まっ...

  17. パッケージソフトへのこだわり - シェーンの散歩道

    パッケージソフトへのこだわり

    CDのケースの厚さは1cm1000枚立てて並べると10メートルになります。厚さが5mmのケースに入れ替えてはいますが、それでもラックが埋まってはみ出ています。HDDに録りこんでパソコンで管理することも考えましたが・・・そのためにプリメインアンプを買い替えたのに年寄りはやっぱりパッケージソフトでいくのがいいと結論付けて昨日回転式の7段のラックを買いました。パーティクルボードの家具とは呼べないし...

  18. 名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」その442 - 音楽嫋々・クラシック名演奏CD&レコードこだわりの大比較。理想の感動体験への旅。

    名曲・名盤との邂逅:1.シューベルトの五重奏曲「ます」...

    個人的経験:フランソワ1世の時代(在位:1515年-1547年)の時代に活躍した、フランスの作曲家では、日本では比較的有名なクレマン・ジャヌカン(1480年頃-1558年)の他に、あまり知られていないが、いろいろな本を眺めると、クローダン・ド・セルミジ(1490年頃―1562年)という人が重要らしい。私は、この人の名前を聴いた記憶がなかったが、ジャヌカンがそれほど要職にはなかったのに、フラン...

  19. 神秘紫水晶By Wang Sheng-Di - Diamond Body by Smiling, Laughing

    神秘紫水晶By Wang Sheng-Di

    水晶真顔色系列、一只浪漫的水晶琴、深紫色暈染的神秘光圏、紫色水晶ー象徴神秘與智慧、能開発属於自己的最高潜能紫水晶琴のCDを聞いているところです、シンガポールで買ってきたものですね、確か。水晶琴のCDもいっぱいありましたが、紫水晶のものを視聴して買ってきました。どうですかね、音は少し違いますね。で中国的な音色とのコラボされた水晶琴の音ですね。なんというか、まあ確かにクリアでクリスタルな音なん...

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