JR北海道のタグまとめ

JR北海道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはJR北海道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「JR北海道」タグの記事(42)

  1. 池田駅を横目に通り過ぎようとしたら - 北海道・池田町のワインの国からお知らせです

    池田駅を横目に通り過ぎようとしたら

    先日(17日のこと)、ワイン城の下の道を通って、スーパーに行こうとして池田駅が見えるあたりでふと横を見たら、ピカピカに光る車体を発見!ちょっと寄り道をしてしまいました。池田駅のホームには、カメラを構えた方が何人もいました。もちろん、私たちも・・・。※次回は6月21日・奇数日に更新です。偶数日はスタッフみかさんが、こちらのブログをお届けしていますよ♪<<宿泊のご予約について>>【 ワインの国 ...

  2. ワイン噴水があらわれたら観光シーズン開幕 - 北海道・池田町のワインの国からお知らせです

    ワイン噴水があらわれたら観光シーズン開幕

    JR根室本線 池田駅前のワイン噴水です。先日はちょっとだけ雪が降りましたが、もう降らない…ことを願って。ワイン城もイベント企画をやっていますよ♪※次回は5月3日・奇数日に更新です。偶数日はスタッフみかさんが、こちらのブログをお届けしています♪<<宿泊のご予約について>>【 ワインの国 空室状況 】→ こちらでご確認を 男女別の表示区分にはなっていません。 ご覧になった時とご予約時で状況が変わ...

  3. オホーツク海 - HIROのフォトアルバム

    オホーツク海

    冬季はシベリア大陸沿岸で発生した流氷が南下しオホーツク海沿岸に接岸しますが、今年訪れた週は気温が高く残念ながら流氷は離岸してました。電気式気動車システムを採用した新型車両H100形の投入が始まり希少になってきたキハ40系

  4. 釧路川 - HIROのフォトアルバム

    釧路川

    朝夕のSL通過時は釧路川に多くの撮り鉄が集積しますが、釧路川から見る夕日が綺麗ということで一般の観光客も多く訪れます。

  5. 茅沼 - HIROのフォトアルバム

    茅沼

    飛び立つタンチョウとSL釧路湿原号とのツーショットを撮るため、上り釧路行き通過時は多くの撮り鉄が集結する茅沼駅。さて今回は理想のツーショットを撮ることが出来たのでしょうか。今回は珍しくSL通過時に飛び立ちました。

  6. サルボ - HIROのフォトアルバム

    サルボ

    サルルン展望台の横にあるサルボ展望台。この日は北海道中穏やかな天気で釧路地方も雲一つない快晴。雌阿寒岳をバックに雄大な釧路湿原を走るSL釧路湿原号を捉えることが出来ました。サルボとはアイヌ語でサル(葦原、湿原)、ボ(子)、つまり小さい葦原(あしはら)という意味だそうです。

  7. ルルラン - HIROのフォトアルバム

    ルルラン

    サルルン展望台では体力と根性がないと撮影できませんが、ここルルラン踏切付近は老若男女問わずどなたでも撮影できるお気軽撮影地です。地元の方々により踏切付近の私有地を除雪していただき無料駐車場として開放されています。ルルランとは標茶付近で今も残っている地名で、アイヌ語で「路が・そこから・降っている・所」の意味だそうです。

  8. サルルン - HIROのフォトアルバム

    サルルン

    一度登ってみたかったサルルン展望台。手前にサルルン沼、奥に塘路湖、そして正面には釧路湿原を見渡すことが出来ます。撮影ポイントは鹿の通り道ですので足元は鹿の糞がぎっしり。数時間雪の斜面で立ち続けるのは非常に大変でした。

  9. 釧路湿原駅 - HIROのフォトアルバム

    釧路湿原駅

    インバウンド需要が消滅し、コロナ禍で厳しい経営状態が続くJR北海道ですが、観光の目玉となるSL釧路湿原号は今年も力強く走っていました。

  10. 冬の津軽線 - HIROのフォトアルバム

    冬の津軽線

    青森駅から三厩(みんまや)駅間を走る本州最北端に位置するJR東日本管轄の津軽線。現在は1日5往復の普通列車のみ走る超ローカル線ですが、北海道新幹線開通前は、寝台列車や特急、貨物列車がたくさん走り、多くの撮り鉄で賑わっていました。間もなく姿を消すキハ40系青森駅-函館駅間を走っていたJR北海道789系0番台による「スーパー白鳥」現在は札幌駅-旭川駅間で活躍してます。JR東日本485系3000番...

  11. 津軽線 - HIROのフォトアルバム

    津軽線

    かつては津軽半島の東側を走り本州の最北端のローカル線であった津軽線。青函トンネル開通後は本州と北海道を結ぶ大動脈となり多くの寝台列車や貨物列車が走るようになりました。そのため北海道新幹線開業前は多くの撮り鉄で賑いましたが、気象条件や撮影条件が厳しく列車撮影はいつも過酷を極めました。風が無いと霧で真っ白、風が出ると5月でも真冬の寒さ。地元の人以外は車を乗り入れることが出来ない水田地帯の撮影地点...

  12. キハ40系 - HIROのフォトアルバム

    キハ40系

    全国的に淘汰が進むキハ40系気動車。JR北海道でも徐々に走行する路線が減ってきました。

  13. 流氷をバックに - HIROのフォトアルバム

    流氷をバックに

    北海道遠征最終日、一度ホテルに戻って朝食を食べ再度流氷バックの撮影地に出撃です。天気は徐々に回復し流氷の先の地平線も綺麗に見えるようになりました。誰もいない海岸線に行ってみました。これが流氷です。見渡す限り一面流氷に覆われたオホーツク海です。これにて撤収し女満別空港に向かいましたが、空港に向かう途中から雲一つ無い快晴になり、斜里岳を含む知床連山が綺麗に見えました。m(__)m

  14. 吹雪の中で - HIROのフォトアルバム

    吹雪の中で

    SL冬の湿原号撮影後、斜里岳バックでキハ54を撮影するため一路斜里方面に向かいました。しかし斜里地方は猛吹雪で斜里岳の裾野も判別できない状態。現れたキハ54は降り積もった雪を豪快にラッセルしながら駆け抜けていきました。腰まで雪に埋まりラッセルしながら斜里岳バックで撮影できる有名撮影地に来ましたが、残念ながら猛吹雪でした。後方に見える白いところは一面流氷に覆われたオホーツク海です。

  15. 釧路川 - HIROのフォトアルバム

    釧路川

    阿寒摩周国立公園内に位置する屈斜路湖を水源に、釧路地方を南下し太平洋へ注ぐ釧路川。寒さ厳しい日には河口付近の水面が凍ることがあります。

  16. 根室本線 - HIROのフォトアルバム

    根室本線

    北海道滝川市の滝川駅から帯広市および釧路市を経て根室市の根室駅を結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)の根室本線。風光明媚な山間部や海岸線を走る路線ですが、今回はSL撮影の合間に釧路駅近くの陸橋で、運行本数が少ない列車を短時間で効率よく捉えてきました。キハ283系スーパーおおぞらDF200キハ40系

  17. 釧路湿原 - HIROのフォトアルバム

    釧路湿原

    広大な釧路湿原をキハ54系気動車がこの日も力強く駆け抜けていきました。

  18. SL冬の湿原号6 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号6

    コロナウイルスの拡散で北海道は大変なことになってきましたね。私も今週は体調不良に見舞われコロナウイルスに感染かと思いましたが、幸いなことに発熱や咳もなく症状が回復してきました。これからは行動に気を付けないといけませんね。4回目に訪れた茅沼駅で初めてタンチョウとSLのコラボが撮影できました。ベストは飛び立つタンチョウとのコラボですので、撮影位置が悪く今回も念願は叶いませんでした。

  19. 茅沼駅 - HIROのフォトアルバム

    茅沼駅

    釧路湿原のほぼ北東端にあるJR北海道釧網本線の茅沼(かやぬま)駅。10世帯ほどの集落があるほかは畑や牧草地が広がる無人駅ですが、タンチョウが飛来する駅として知られています。かつて有人駅だった頃、駅員が給餌したことでタンチョウの飛来が始まり、無人駅となった現在も付近の住民により給餌が続けられています。

  20. SL冬の湿原号5 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号5

    午後からの釧路行きは釧路湿原を一望できる展望台から撮影しました。ここは雪中行軍をする必要はなく簡単にたどり着くことが出来ますが、釧路湿原の広大さが実感できる素晴らしい展望台です。

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