JR北海道のタグまとめ

JR北海道」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはJR北海道に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「JR北海道」タグの記事(47)

  1. 根室本線 - HIROのフォトアルバム

    根室本線

    北海道滝川市の滝川駅から帯広市および釧路市を経て根室市の根室駅を結ぶ北海道旅客鉄道(JR北海道)の根室本線。風光明媚な山間部や海岸線を走る路線ですが、今回はSL撮影の合間に釧路駅近くの陸橋で、運行本数が少ない列車を短時間で効率よく捉えてきました。キハ283系スーパーおおぞらDF200キハ40系

  2. 釧路湿原 - HIROのフォトアルバム

    釧路湿原

    広大な釧路湿原をキハ54系気動車がこの日も力強く駆け抜けていきました。

  3. SL冬の湿原号6 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号6

    コロナウイルスの拡散で北海道は大変なことになってきましたね。私も今週は体調不良に見舞われコロナウイルスに感染かと思いましたが、幸いなことに発熱や咳もなく症状が回復してきました。これからは行動に気を付けないといけませんね。4回目に訪れた茅沼駅で初めてタンチョウとSLのコラボが撮影できました。ベストは飛び立つタンチョウとのコラボですので、撮影位置が悪く今回も念願は叶いませんでした。

  4. 茅沼駅 - HIROのフォトアルバム

    茅沼駅

    釧路湿原のほぼ北東端にあるJR北海道釧網本線の茅沼(かやぬま)駅。10世帯ほどの集落があるほかは畑や牧草地が広がる無人駅ですが、タンチョウが飛来する駅として知られています。かつて有人駅だった頃、駅員が給餌したことでタンチョウの飛来が始まり、無人駅となった現在も付近の住民により給餌が続けられています。

  5. SL冬の湿原号5 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号5

    午後からの釧路行きは釧路湿原を一望できる展望台から撮影しました。ここは雪中行軍をする必要はなく簡単にたどり着くことが出来ますが、釧路湿原の広大さが実感できる素晴らしい展望台です。

  6. SL冬の湿原号4 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号4

    SL冬の湿原号撮影3日目、この日は釧路川から撮影開始です。平日のため同業者は少ないだろうと予想していましたが、何と地元鉄のご年配の方々が集結しいつものように大賑わいでした。朝方は雲一つ無い快晴でしたが、あれよあれよと雲が徐々に多くなり、SL通過時は空一面雲に覆われてしまいました。

  7. SL冬の湿原号3 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号3

    SL冬の湿原号撮影二日目、釧路湿原を一望できるポイントに向けてカメラと三脚約20㎏の機材を担ぎ片道約1時間雪中行軍してきました。息を切らして現地に着くと、こんな日本の最果ての極寒地に同業者がうようよいました。私は機材を軽くするためカメラを2台にしましたが、カメラ3台、4台持参の強者もいましたね。普通の人から見たら正に尋常ではない集団です。釧路湿原中流部を流れる釧路川。冬でもカヌー下りが出来ま...

  8. SL冬の湿原号2 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号2

    流氷のように風向きにより毎日氷の張り具合が違う釧路川。凍てつく寒さの中、釧路行のSL冬の湿原号がギラリと輝きました。

  9. SL冬の湿原号1 - HIROのフォトアルバム

    SL冬の湿原号1

    今年も運行された「SL冬の湿原号」を撮影するため、先週北海道釧路へ行って来ました。暖冬の今年は北海道でも雪が少ない状態でしたが、前の週から大寒波が押し寄せ上手いことに雪景色になっていました。凍えるような寒さのため思考能力が衰え相当ミスを犯しましたが、何とか爆煙の「SL冬の湿原号」を捉えてきました。

  10. 南比布駅 - HIROのフォトアルバム

    南比布駅

    遠軽町での撮影を終え白滝発祥の地から旭川方面へ向かいましたが、上川上越道路走行中はホワイトアウトになり前は全然見えない状態に。本州の雪と違いさらさらのパウダースノーですから小麦粉が回り一面に舞い上がっている感じです。路面はアイスバーンでツルツル。視界は数メートルしかないのでもし前の車が事故等で止まっていたら、次から次へ玉突き衝突になっちゃうんでしょうね。冬の北海道の恐ろしさをまざまざと体感さ...

  11. 生野駅 - HIROのフォトアルバム

    生野駅

    石北本線遠軽駅から網走駅方面に向かって二つ目の駅である生野駅(いくのえき)。日本には乗降客が少ない秘境駅がたくさんありますが、これだけ停車する列車が少ない駅は初めてです。何と上り下り合わせて1日3本しかなく、普通列車が通過する便もあります。駅近くに住んでいる生徒が遠軽の学校に通学するためのダイヤのようで、通学する生徒がいなくなった時点で駅の生活利用者はいなくなっちゃうんでしょうか。駅舎もなく...

  12. 白滝発祥の地 - HIROのフォトアルバム

    白滝発祥の地

    この日の朝の気温は氷点下8℃。日中の最高気温は氷点下8℃。全然気温が上がらず寒い一日でした。列車通過寸前まで猛吹雪でしたが、丁度通過時には小康状態になり助かりました。

  13. 石北本線のキハ40 - HIROのフォトアルバム

    石北本線のキハ40

    晴れていても日中の気温は氷点下。凍てつく寒さの中、運行本数が数少ない普通列車が定時に駆け抜けていきました。

  14. 石北本線の特急 - HIROのフォトアルバム

    石北本線の特急

    旭川から道東地方の遠軽、北見、網走を鉄路で結ぶ石北本線。もちろん赤字路線ですが、JR北海道としては今後20年間の土木構造物の大規模修繕・更新に57億円(概算)、車両(47両、うち特急用車両20両)の更新に114億円(概算、うち特急用車両60億円)の費用が捻出できないため、現在存続問題が検討されています。無料の高速道路整備だけではなく、JR北海道に対しても税金を投入しないと今後の維持管理は困難...

  15. 常紋峠 - HIROのフォトアルバム

    常紋峠

    遠軽-留辺蕊間に存在する常紋峠。日が当たる時間帯は上下各4本しか走らない普通列車が、急勾配区間を大きなディーゼル音を唸らせながら通過していきます。朝一番の網走行き下り列車はかつてキハ40形4連でしたが、スリップして立ち往生する事象が発生したため高馬力のキハ54形が連結されるようになりました。今年度から3連になったようです。

  16. 石北本線のキハ183系 - HIROのフォトアルバム

    石北本線のキハ183系

    雪景色の常紋峠を撮るつもりで遠軽町へ行ってきましたが、残念ながら全然雪がありませんでした。朝の気温はマイナス13℃。日中の最高気温も氷点下の下、この日も定時に希少になったキハ183系の特急「オホーツク」「大雪」が駆け抜けていきました。寒さで川面は凍っています。積雪は無いのですが寒さ厳しいため霧氷で樹木は真っ白です。

  17. 宗谷本線のキハ40 - HIROのフォトアルバム

    宗谷本線のキハ40

    旭川駅までは電車特急が走り多くの乗客で賑わっていますが、旭川駅以北からは一気に列車本数が減り乗客も激減しますね。厳しい気候条件の中、乗降客がいないさびしい駅をキハ40が駆け抜けていきます。この後、ラッセル車を待ちましたが現れませんでした。北海道を飛び立った翌日から運転されたようです。

  18. JR北海道の列車に乗ってみた - HIROのフォトアルバム

    JR北海道の列車に乗ってみた

    先月はナナロクとパーイチを撮るため南国の九州へ行ってきましたが、今月は雪原を走る列車を撮るため北国の北海道へ行ってきました。いつも利用するセントレアから女満別空港や旭川空港への直行便がこの時期には無いため、新千歳空港からJR北海道を利用してK師匠との待ち合わせ場所である東旭川駅へ向かいました。札幌近郊都市圏用電車733系札幌駅にて釧路駅行き特急「スーパーおおぞら」キハ283系(気動車)札幌駅...

  19. クリスタルエクスプレス - HIROのフォトアルバム

    クリスタルエクスプレス

    JR北海道が新造したジョイフルトレインのひとつ「クリスタルエクスプレス」。キハ183系をベースとして1989年12月に登場したリゾート列車で、臨時特急「トマムサホロスキーエクスプレス」(札幌~新得間)や、「フラノラベンダーエクスプレス」(札幌~富良野間)などで活躍しました。コンセプトは「全面展望」。日本初の2階建て車両を連結しているディーゼルカーとしても人気がありました。JR北海道の意気込み...

  20. 池田駅への送迎 - 北海道・池田町のワインの国からお知らせです

    池田駅への送迎

    池田駅、または、ワイン城へのお迎えですが、チェックインと同じ16時~18時です。JR利用者がいない場合は、火曜日を除き18時出発で温泉へ送迎しますが、18時前後に到着される場合は、池田駅から温泉へ直行となりますので、ご了承下さい。翌朝の池田駅へは、複数利用者がいる場合、出発時刻が早い方に合わせて一度だけお送りします。ワイン城へ行かれる方は、一緒にお送りします。夜はライトアップされる池田駅前の...

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