MLBのタグまとめ

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「MLB」タグの記事(21)

  1. 大谷、夢を語る、J2名古屋、卓球もすごい - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    大谷、夢を語る、J2名古屋、卓球もすごい

    昨日の夜のスポーツニュースはこの話題で持ち切りだったようだ。午前11時から開かれた大谷翔平のMLB挑戦記者会見である。およそ1時間の会見であったが、大谷の説明は10分程度で大部分の時間が質疑応答に充てられた。後で知ったことだが、ネットで生中継されていたようだ。会見ではMLB挑戦のきっかけとなったのが、初めて声をかけてくれたのがMLBのスカウトだったという。会見ではブルーのネクタイをしめていた...

  2. アストロズ初制覇、DeNAは連勝、藤井四段勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アストロズ初制覇、DeNAは連勝、藤井四段勝利

    MLBワールドシリーズはアストロズの初制覇で終了した。第7戦、ドジャースは先発のダルビッシュが第3戦と同様、ワールドシリーズ用のボールに手こずったようで、変化球の制球がままならなかったようだ。苦し紛れに投げた球をアストロズ打線にとらえられ、2回5失点のKOで勝負あった。アストロズ、悲願のワールドシリーズ初制覇である。MVPにはワールドシリーズもチームの核弾頭として活躍したスプリンガーが選出さ...

  3. ドジャーズかアストロズか、MLB最終決戦、DeNAが初勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズかアストロズか、MLB最終決戦、DeNAが初勝利

    MLBワールドシリーズ第6戦は1点を争う好ゲームであった。バーランダー、ヒル両投手の投手戦となった第6戦、先制されたのは後がないドジャーズだった。3回にスプリンガーに先制弾を打たれてしまった。それでもヒル、失点は1点のみでしのいでいた。5回、連打で無死2、3塁のピンチを招いてしまったが連続三振で二死をとるとスプリンガーは敬遠、ここでヒルは降板し、モローが後続をおさえて大ピンチを無失点で切り抜...

  4. DeNA3連敗、ラグビーW杯キャッチ、ドジャース崖っぷち - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    DeNA3連敗、ラグビーW杯キャッチ、ドジャース崖っぷち

    プロ野球日本シリーズ第3戦、負ければ後がないDeNAであったが結果は2-3で負けてしまった。これで日本シリーズ3連敗である。3連敗後の4連勝も可能性としてはあるがかなり絶望的である。ただ3位からの日本シリーズ出場でもあり、失うものは何もないということを考え、第4戦を勝つことだけを考えて試合に臨んでほしい。この日本シリーズ、すべての試合で初回に失点をしているので、まずは初回を無失点におさえるこ...

  5. 好試合の多かったNFL第8週、アストロズ王手、杉田完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    好試合の多かったNFL第8週、アストロズ王手、杉田完敗

    NFL第8週、MNFの1試合を残しているがなかなか好試合が多かったように思える。各チームの力が均衡していることが好試合をうむ要因となり、それが今季の混戦を引き出しているのだろう。人気を第一に考えるNFLの戦略の成果であろう。さて、ドルフィンズはTNFで大敗してしまったが、AFC東地区は他地区に比べて好調なチームが多数存在している。常勝ペイトリオッツも調子を取り戻してきたようだ。チャージャーズ...

  6. ドジャースタイ、DeNAは連敗、羽生棋聖連勝、トヨタは5位 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャースタイ、DeNAは連敗、羽生棋聖連勝、トヨタは5位

    MLBワールドシリーズ第4戦は息詰まる投手戦であった。特にドジャースのウッドは完ぺきな投球でアストロズ打線をノーヒットにおさえていた。一方のアストロズ・モートンもドジャースに得点を与えない投球であった。先制したのはアストロズであった。6回に初安打が先制の一発となった。後がないドジャースであったが、7回ここまでノーヒットの4番ベリンジャーに待望の初ヒットが生まれ、このヒットを足掛かりに1-1の...

  7. ドジャーズ連敗、DeNAは黒星、竜王戦第2局は2日目 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズ連敗、DeNAは黒星、竜王戦第2局は2日目

    MLBワールドシリーズ第3戦、アストロズのホームグラウンドでの試合、始球式は同じヒューストンをフランチャイズにするNFLのテキサンズのJJワットであった。レギュラーシーズンで負傷してしまい今季絶望であるが、松葉杖姿で登場、観衆から盛大な拍手で迎えられていた。ドジャーズの先発はダルビッシュである。この日のダルビッシュ、スライダーの切れが今一歩のようで初回からランナーを背負う苦しいピッチングであ...

  8. アストロズ延長戦制す、ドラフト会議、ラリーGBスタート - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アストロズ延長戦制す、ドラフト会議、ラリーGBスタート

    MLBワールドシリーズ第2戦はハラハラドキドキの終盤であった。試合は3-2で最終回アストロズの攻撃であった。8回までドジャーズが勝ち越していると今季は負けなし、守護神ジャンセンが絶大の安定感であった。ところがこの試合、早め早めの継投策が失敗してしまった。本来であれば8回を負かせるはずのモローが7回ピンチの場面で登場し、このピンチは無失点に抑えたが、8回に先頭バッターに2塁打を打たれて守護神ジ...

  9. ドジャーズ先勝、今日はドラフト会議、稲葉監督始動 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズ先勝、今日はドラフト会議、稲葉監督始動

    プロ野球より一足早くMLBのワールドシリーズがはじまった。ドジャーズ対アストロズという、今季100勝以上をあげたチーム同士での対戦である。第1戦、先発はドジャーズ・カーショー、アストロズ・カイケルという左腕投手の競演であった。先に失点したのはカイケルであった。ドジャーズの先頭打者のテイラーに先頭打者本塁打を打たれてしまった。ポストシーズンに入り好調な選手だけに初球の入りは十分に注意が必要と思...

  10. トップリーグは小波乱、アストロズWSへ、そして中上は転倒 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    トップリーグは小波乱、アストロズWSへ、そして中上は転倒

    トップリーグ第9節の残り2試合が行われたが、小波乱がおきた。リコーが神戸製鋼に競り勝って6勝目をあげた。反対に神戸製鋼は6連勝の後3連敗である。親会社の不祥事発覚後の連敗だけにちょっと深刻かもしれない。試合は終始、リコーがリードする展開であった。前半14分に先制し、PGチャンスもあったがこれは失敗、しかし5-0で前半を終了した。後半に入ってもいきなりトライ(&ゴール)をあげ12-0とリードを...

  11. MLBは内弁慶、トップリーグ第9節、羽生棋聖先勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBは内弁慶、トップリーグ第9節、羽生棋聖先勝

    MLB・アリーグのリーグ優勝決定シリーズ第6戦が行われた。王手をかけたヤンキースであったが、地元に戻ったアストロズが意地をみせた。試合はアストロズのアルテューベの久しぶりのタイムリーなどにより3-0とリードし、そのリードを先発バーランダーが7回無失点の好投でアストロズ有利で試合はすすんだ。アストロズの弱点はリリーフ陣、その弱点が8回にでてヤンキース・ジャッジにソロホームランを打たれてしまった...

  12. ドジャーズWS、NFL最終プレイでドラマ、CSも混戦模様 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズWS、NFL最終プレイでドラマ、CSも混戦模様

    ドジャーズが29年ぶりのワールドシリーズ進出を決めた。敵地で行われた、ナリーグ優勝決定シリーズ第5戦、3勝1敗と王手をかけたドジャーズの先発はエースのカーショー、カブスの先発はキンタナと第1戦と同じ顔合わせであった。ドジャーズがベリンジャーのタイムリーで先制、2回にもヘルナンデスの一発で2-0と試合を有利にすすめた。一方のカブス、初回こそ四球でランナーをだしたが2回は三者凡退に終わった。試合...

  13. 北新地で作品展 - クランのあしあと

    北新地で作品展

    先日の3連休、北新地のスコッチウィスキー専門店のBARで夫の作品展をさせて頂きました。スタンドパネルのメジャーリーガー達今まで掲載された雑誌などなど北新地のハイボールが美味しいお店です。想像以上の盛況で皆さん野球話で盛り上がりBARの雰囲気ってのも今までと違った展示の仕方だったので皆さんでワイワイと久しぶりに会うお友達とも会話も弾みホスト補佐役をしっかり務めさせていただきました。お昼も食べる...

  14. プロ野球はCSファイナル、MLBも熱い戦い、杉田は逆転で2回戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    プロ野球はCSファイナル、MLBも熱い戦い、杉田は逆転...

    プロ野球のCSファーストステージが終了した。ペナントレース3位の楽天、そしてDeNAがファイナルステージ進出を決めた。両チームとも初戦を落としてからの連勝での突破である。短期決戦は先勝したチームが圧倒的に有利で実際過去のCSでも先勝チームの勝ち抜けは9割以上になっている。それが今年はセパ両リーグで初戦敗戦チームが勝抜けてしまう番狂わせである。過去のデータが全く参考にならないCSとなりそうだ。...

  15. サントリー大逆転、トヨタ地の利で優勝、MLBプレイオフ - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サントリー大逆転、トヨタ地の利で優勝、MLBプレイオフ

    MLBのリーグ優勝決定シリーズ、アリーグ、ナリーグとも面白い試合であった。アリーグはアストロズ対ヤンキース、先勝したアストロズであったがこの試合は1-1の同点で9回をむかえた。アルテューベが一死から中前ヒットで出塁、コレアの右中間を破るヒットで一塁からホームを狙った。タイミング的にはアウトであったが、ヤンキースの捕手が送球をファンブルしてしまい見事な走塁が絶賛されてアストロズが2-1で勝利、...

  16. ドジャーズ連勝、トヨタは4位、ドルフィンズ辛勝 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ドジャーズ連勝、トヨタは4位、ドルフィンズ辛勝

    MLBナリーグの地区シリーズ、先勝したドジャーズであったが第2戦はDバックスに先制されてしまった。しかし今シーズンのドジャーズは先制されても追いつくだけの能力があった。2回そして4回に得点をあげ3-2と逆転、5回一死からポストシーズンから中継ぎを担当することになった前田健太が登板して3人を完ぺきにおさえてリードを守った。ドジャーズは5回にも連打で大量4点を追加し、結局この試合も8-5で勝利し...

  17. MLBプレイオフ、トップリーグ第7節、ラリー・スペインデイ2 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBプレイオフ、トップリーグ第7節、ラリー・スペインデイ2

    MLBプレイオフ地区シリーズがはじまった。アリーグが1日早くスタートしたこのシリーズ、アストロズ自慢の打線が爆発し、レッドソックス投手陣を打ち崩して2試合とも8-2のスコアで連勝し、地区シリーズ突破に王手をかけた。一方、ワイルドカードから進出したヤンキースであるが、こちらはインディアンズに連敗してしまった。特に第2戦は8-3と5点のリードを守れずに負けるという後味の悪い試合となってしまった。...

  18. MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBプレイオフはじまる、大谷は今季初完封

    MLBのプレイオフがはじまった。初日はアリーグ地区シリーズに進める1チームを決めるワイルドカードプレイオフである。ヤンキースとツインズの一戦は初回から乱打戦の様相であった。いきなり先頭打者ホームランではじまり、その後2点をとり、1回表で0-3と3点をリードされたヤンキースであったが、すぐに一死1、3塁から同点3ランが飛び出しすぐに同点に追いついた。ヤンキースは2回にホームランで4-3とリード...

  19. ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ダルビッシュ3年ぶりの2桁、宮西10年連続50試合登板

    ドジャーズのダルビッシュがホームゲームで圧巻の投球を魅せた。過去ドジャースタジアムで勝星がなかったことが信じられないくらいの投球であった。初回に3点先制してもらったことが投球を楽にした感はあるが、この日のダルビッシュは全盛時を思わせる制球でパドレス打線を封じ込めた。7回2安打1失点9奪三振の好投であった。試合は9-3でドジャーズが勝利し、年間100勝の大台にのるとともにダルビッシュもドジャー...

  20. 青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC

    MLBアストロズ、インターリーグでフィリーズと対戦した。フィリーズはナリーグ東地区の最下位、ここは圧勝して地区首位を決定的なものとしたい一戦であった。青木宣親はベンチスタートであったがスプリンガーが左大腿四頭筋に違和感を感じたため、3回守備から右翼の守備に就いた。コレアに続いて主力選手の離脱はアストロズにとっては痛手である。スプリンガーの怪我が重傷でないことを祈ろう。交代出場した青木であるが...

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