SFのタグまとめ

SF」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSFに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SF」タグの記事(43)

  1. 淹れ方が選べるStarbucks Reserve in SF - 幾星霜

    淹れ方が選べるStarbucks Reserve in SF

    SFに来ると、美味しいコーヒー屋さんがいっぱいあって、なにもスタバに入らなくたって。。。になるのが常なんですけれど、スタバ リザーブ となれば別。201 Mission st. にあるお店に行ってきました。カップまで違うんですね。店内は広く、洒落たデザインのインテリアです。この時のバリスタは、 全員 コーヒーマスターズの“黒エプロン”でしたよ。自分の地元でも、スタバリザーブと言えば、ブルマン...

  2. 最新映画レビュー『ハン・ソロ/スターウォーズストーリー』 悪くはないが、普通じゃダメ - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ハン・ソロ/スターウォーズストーリー...

    今週で終わりというので見てきました。“半ソロ”。 前作『最後のジェダイ』で、スターウォーズ熱が冷めてしまい、この「ハン・ソロ」もなかなか見に行く気にならなかった。若きハン・ソロの前日譚だが、まずそんなにそれに興味を持てない。アウトローで密輸業者のハン・ソロ、それでいいじゃない。本作では、彼の生い立ちやチューバッカやランドとの出会い、どうしてファルコン号を手に入れ、犯罪者の世界に入ったかが、丁...

  3. タイムマシンを教えるために - TimeTurner

    タイムマシンを教えるために

    タイムマシンが実用化された未来。5台のマシンは超国家機密として管理されていた。だが、そんな中、何者かが1台のマシンを不正に使用して過去へと跳んだ。犯人は何者なのか、そしてその目的は・・・。いやあ、面白かった。これにも京子と双一郎が出てくるんだけど、ここでのふたりはミステリ好きな高校生という設定。そして二人の話に出てくる小説を書いている友人「五郎」というのは、どうやら作者のことらしい。なるほど...

  4. 空飛ぶドッグシッター、SFに行く - 幾星霜

    空飛ぶドッグシッター、SFに行く

    ✈️✈️✈️✈️✈️✈️✈️空港、セキュリティチェックの列に並んでいます。私は 届出制のTSAを持っていますが、昨今は厳しくなりアトランダム抽出で、本日は 一般に並んでいます。特に パウダー物の検閲強化だそうです。長い列の間を、セキュリティ犬が🐕 通っていきます。麻薬探知でしょうね。でも、列が途切れたところで 一休み。働くワンコの 休憩タイム。係りの女性が、ボールを出して 遊...

  5. 気取らぬGoodyBagの中身 カモメ - 幾星霜

    気取らぬGoodyBagの中身 カモメ

    🍽日本からの懐かしい方と ご飯をご一緒しました。お仕事でいらして、明日また帰国すると。最後の晩餐 ですね。眺めの良いレストランで フュージョン料理です。あまり綺麗な写真じゃないのですが…ハリバット(オヒョウ)の蟹身乗せ、ジンジャーライスと温野菜。レモン1/4の先にパセリが付けてあって (°▽°)/美味しくいただきました。その昔、子供達が補習校の幼稚園でご一緒でした。日本でお待...

  6. 「マシアス・ギリの失脚」 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    「マシアス・ギリの失脚」

    池澤夏樹新潮文庫ずいぶん前にも記事にしたかもしれないです。最近、ひと月くらいかけて再読しました。前に読んだときは数時間の電車移動で一気に読んだので正反対の読み方です。全体小説というのか、ありとあらゆる物事を記述してゆく小説です。一度読んだだけで細部は記憶してなかったので、楽しく読み返せました。以下、重要なネタバレあり。最後の最後で枠物語になってしまうのだけは覚えていなくてショックを受けました...

  7. 昔、火星のあった場所 - TimeTurner

    昔、火星のあった場所

    火星が分解され、人間とタヌキが共棲する世界世界は二つの対抗する会社によって動かされていた。入社三か月足らずの「ぼく」はある日、会社の上層部に呼びだされ、ある任務を言い渡された。失踪し「鬼」になった元同期社員を排除しろというのだ・・・。第四回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞作。不確定性が渦巻く世界に日本昔話のタヌキ、鬼、猿、蟹といったキャラクターが当たり前のように出没し、SFによく出てくる...

  8. ハン・ソロ<2018> - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    ハン・ソロ<2018>

    とりあえずスターウォーズ関連は見逃せない上、今までハリソン・フォードが演じていたハン・ソロの若かりし頃がテーマだということで楽しみにしていました。SF映画史上最強バディ・チューバッカとの出会いや、宇宙最速(本人談)の宇宙船・ミレニアムファルコン号をどうやって手に入れたかも気になるところです。ハン・ソロはエピソードⅣで登場した時点ではすでに借金だらけのお尋ね者だったわけですが、ジャバザハットに...

  9. 九月に蝉の鳴くところ - TimeTurner

    九月に蝉の鳴くところ

    窓から入る風に蝉の声が混じる八月。京子は六畳間に寝転がって絵本を読んでいた。やがて近所に住む良彦や双一郎が訪ねてきて・・・。のんびりと始まり、ひと夏の思い出を描くYA小説のようなのだけれど、なぜか少しだけ違和感があって、読み進むうちにその違和感がどんどん積み重なり、やがて子どもたちが置かれた怖ろしい状況がわかってくる。登場人物たちのやりとりから少しずつ状況がわかっていくあたりはミステリー風味...

  10. Cosmic Fusion - TimeTurner

    Cosmic Fusion

    名探偵デズモンド・ブルーは、アラビアの砂漠にある砦のような屋敷で阿片漬けになっていたが、部下の天才科学者シュヴェルナーが持ち込んだ写真を見て好奇心を目覚めさせる。写真は過去を撮ることができるタイム・カメラによるもので、キリスト、リンカーン、ジョン・F・ケネディ、シーザー、ジャンヌ・ダルク、モーゼといった歴史上の有名人物たちがとらえられていた。が、驚くべきことに、その場で一緒に写っている人物が...

  11. とても贅沢に違いない - 幾星霜

    とても贅沢に違いない

    今日のスタバのコーヒーは美味しかった。バリスタは 若い20代半ばのマットとケイト。カップル…ではないと 思う。(^_^*)この2人、フレンドリーでいつも明るい。今日は、アメリカーノ?そうよ、1番大きいサイズでね。私のリウォードなの。じゃあ、生クリーム乗せる?いいアイデアね、そうして。それから 1ショット追加で濃くしてね。しっかり私の名前(Judyではなく) を覚えていて、他所で見かけても声を...

  12. 街中にも棲息する怪しい動物 - 幾星霜

    街中にも棲息する怪しい動物

    まだ真っ暗な 夜明け前、相方を空港へ送って行ったんです。車中から、こんな感じの場所。したらば、何かが横切って行ったんですよ。 普通の歩く速度でね。ふふふ、Lynnさんの所だから どうせまた鹿&#129420;でしょ。と 思うでしょ? (๑˃̵ᴗ˂̵) 私もそう思いましたよ。でも 鹿より小さくて、ワンコの体型。三角の耳が大きくて 猫のように立っている。尻尾も長くて、堂々と振り向いた顔は鋭か...

  13. ブレードランナー 2049 (2017年) SF映画の金字塔 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ブレードランナー 2049 (2017年) SF映画の金字塔

     前作から30年後の荒廃した未来世界を舞台に、危険なレプリカントを取り締まるブレードランナーとして活動する捜査官“K”(ライアン・ゴズリング)を待ち受ける衝撃の運命を描く。ドゥニ・ヴィルヌーヴ × ライアン・ゴズリングと聞いて、期待しないわけにはいかない。レプリカントと呼ばれるアンドロイドが労働力として人間社会に溶け込んだ未来。前作で、禁断の恋に落ち姿を消したブレードランナーのデッカード(ハ...

  14. sf 地球沈没、人類誕生 - tic 徳産業センター

    sf 地球沈没、人類誕生

    sf 地球沈没、人類誕生、よかったらみてくださいhttp://tci.at.webry.info/201807/article_218.html

  15. アベンジャーズ インフィニティ・ウオー<2018> - まやぞーの ほぼ映画ばなし

    アベンジャーズ インフィニティ・ウオー<2018>

    アメコミものは、どっちかってーとマーベルよりDC派なのでございますが、今回と次回作でいよいよ今のシリーズがひと段落するという噂を聞いて、ならばその大団円に参加しようではないかと観に行ってみました。マーベルでちゃんと劇場で観たのは「ドクターストレンジ」と「ガーディアンズオブギャラクシー」だけなんですけども、飛行機で「シビル・ウォー」もみたし、アイアンマンはテレビでみたことあるし、なんとなくイケ...

  16. 最新映画レビュー『ジュラシックワールド/炎の王国』 安心だがサプライズはない。見ても見なくてもOK - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『ジュラシックワールド/炎の王国』 安...

    前作『ジュラシックワールド』が、シリーズ1作目の『ジュラシックパーク』のリメイクだとしたら、本作は2作目の『ジュラシックパーク/ロストワールド』のリメイクといっていい。ストーリーは違うのに、なぜか印象も既視感が残る。前作の登場人物たちがまた島に戻るというパターン、2作目ということで恐竜の数を増やし物量で勝負、そしてハンター達が恐竜を捕まえ、本土に運び、それが逃げて大パニックという流れ。いく...

  17. ライフ (2017年) その生命体は人間を餌にする - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    ライフ (2017年) その生命体は人間を餌にする

     懐かしい。『メッセージ』や『アビス』のような知的な未知との遭遇ではなく、古き良きハラハラドキドキ感。生命体の造形に驚き、ブチャー(血しぶき音)キャー! ホラーばりの怖さを退屈しないクオリティで楽しめる作品は、多いようで少ない。あの『エイリアン』も、いつしか哲学的になってしまった昨今、手放しで観られるSFサスペンス。国際宇宙ステーションの宇宙飛行士たち6名は、火星で採取された人類史上初の地球...

  18. また「総門谷」 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    また「総門谷」

    最近は朝食の時くらいしかフィクションを読みません。あたらしい作品を読むのも面倒でつい見慣れた本ばかり読み返します。表題の「総門谷」や「竜の棺」はたまに読みます。それ以外の高橋克彦作品は読まないんですがね。両作ともに、昭和末期から平成初期のムードを感じます。特に「総門谷」はバブルみたいです(僕はリアルなバブル世代でないので想像ですが)。村上春樹の「ダンスダンスダンス」にもバブルを感じます。たま...

  19. 猫は宇宙で丸くなる - TimeTurner

    猫は宇宙で丸くなる

    マシュマロを焼く天才猫が登場する「パフ」、宇宙船に乗せられた“船猫”が活躍する「宇宙に猫パンチ」、傑作の誉れ高い「影の船」など、愛すべき個性豊かな10匹の猫たちが登場する猫SFアンソロジー。猫ブームがSFの世界にまで広がってきたのか、こんなアンソロジーが出てました。というか、猫SFがこんなにあることにびっくり。いくつかは読んだことがあるような気がしますが、自慢の忘却力で10編すべて初めて読ん...

  20. KONDO Racing  SUPER FORMULA  2勝目おめでとう!! - 無題

    KONDO Racing SUPER FORMULA...

    ついにこの時が来た!!10年ぶりのトップ・フォーミュラの優勝でしかも2勝目です。この間、2009年にはエントリーもせずに、もうKONDOはSGTだけで行くのか?と言う時代もありましたが、苦労に苦労を重ねてようやく2勝目に結び付きました。10年前はFN06の時代でKONDOからはJPオリベイラ選手と横溝選手がエントリーされており、この時は結構予選好調なシリーズでした。リバースグリッド採用の最後...

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