SFのタグまとめ

SF」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSFに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SF」タグの記事(33)

  1. 2018 NGKスパークプラグ鈴鹿2&4レース - 無題

    2018 NGKスパークプラグ鈴鹿2&4レース

    昨年の最終戦は土曜日の予選だけで日曜日は天候不順で中止になりました。半年ぶりの鈴鹿で忘れたものを取りに行ったつもりが、さらに忘れてきた感じです。SF14の最後の年になる2018ですが、ドライバーも一新し新しく始まります。F1のように2種類のスペックの違うタイヤで戦われ、年間通しての同じフォーマットで行われることになりました。去年まであった2レース制は、たしかにバタバタして強いチームだけがPt...

  2. 最新映画レビュー『パシフィック・リム/アップライジング』レベルダウンだが、これはこれでいいのかな - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『パシフィック・リム/アップライジング...

    子供の頃は怪獣映画が大好きだった。何よりも怪獣は、ビルを破壊するほど大きくなければならない。そしてそれと戦うヒーローも。21世紀になり、ハリウッドで次々と怪獣映画が作られ始めているが、元祖となる日本では、子供達は怪獣離れ。ゲームばかりとは残念だ。 さて、前作『パシフィック・リム』は日本以外では大ヒット。しかし制作費がかかりすぎて(『シン・ゴジラ』の約10倍)、中国での大ヒットがなければこの続...

  3. 久々の鈴鹿へ - 無題

    久々の鈴鹿へ

    今日は久々半年ぶりの鈴鹿です!!昨年のSuper Formulaの最終戦に行ったきり、ファン感にも来なかったので半年ぶりになります。あの時は天候不順で結局予選だけやって決勝は無くなりました。その結果、ガスリーが0.5pt差でチャンピオンを逃したのでした。F1を回避してまでSFに賭けたのに、実に悔しいレースでした。私もガスリーを応援していたので本当に残念な思いで、土曜日に早々家に帰りました。例...

  4. 絞首台の黙示録 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    絞首台の黙示録

    神林長平早川文庫芥川龍之介「藪の中」と安部公房「人間そっくり」を合わせたような読後感でした。解説で東浩記氏がストーリィを要約していますが僕にはどうも納得できません。この小説中で起こったことを矛盾なく記述するのは困難だと思う。

  5. 2018年04月 新刊タイトル スチームパンク・ストーリー - グラフィック社のひきだし ~きっとあります。あなたの1冊~

    2018年04月 新刊タイトル スチームパンク・ストーリー

    大人気! スチームパンク・アートを牽引するアーティスト25人の作品コレクション集!! ドローイング+CG、立体造形+玩具、ファッション+装飾品の3カテゴリーからアプローチ! 各作家が語るスチームパンクの魅力と奥義も必見!!

  6. キマイラ堕天使変 - ワイドスクリーン・マセマティカ

    キマイラ堕天使変

    夢枕獏ソノラマノベルズ前作の「曼荼羅変」がサイドストーリィの一冊であったのと対照的に、大急ぎで伏線を回収して完結に向かわせるような一冊です。あらすじだけを垂れ流している部分も多いです。本気で完結させるつもりなんでしょうね。こうやってかけ足で進めれば、次回で完結するのも可能かもしれません。それもせからしいから引き延ばすかな。

  7. 田中芳樹の初期作品を読む - わたらせ

    田中芳樹の初期作品を読む

    田中芳樹のペンネーム変更前の李家豊で書いた短編を2冊にまとめて文庫で発行された。『緑の草原に』『炎の記憶』である。創元SF文庫新鮮に読ませていただいた。お勧め度4.5*+*+*+*<by やじさん>*+*+*+*

  8. 最新映画レビュー『シェイプ・オブ・ウォーター』 本年度、アカデミー作品賞受賞作 - 旅行・映画ライター前原利行の徒然日記

    最新映画レビュー『シェイプ・オブ・ウォーター』 本年度...

    いうまでもなく、今年のアカデミー作品賞受賞作品。今まで、知る人ぞ知る、怪獣大好きデル・トロ監督が、こうして評価されたことはうれしい。97年の「ミミック」や2001年の「デビルズ・バックボーン」の頃は、ジャンル映画の監督で一生終わるのかなと思っていたが、やはり作家性が花開いたのは2006年の「パンズ・ラビリンス」かな。これが今の所の彼の最高傑作だ。 さて、公開からだいぶ経っているので、今更僕が...

  9. 「司政官」シリーズを再読している - ワイドスクリーン・マセマティカ

    「司政官」シリーズを再読している

    今年に入ってから眉村卓さんのシリーズを再読しています。「全短編」「消滅の光輪」と進んで今は「引き潮のとき」を読んでいます。2巻までしか持っていないので途中で終わるんですが、まあいいです。読んでいて面白いのは「消滅の光輪」です。短編群は「文化人類学SF」とも言われているんですが、未開への蔑視が読み取れてしまうのです。発表された時代が古いので仕方ないんですが。谷甲州さんや神林長平さんに、「司政官...

  10. #1d1s8   3月16日分 「冷却都市」 - 8bitStation

    #1d1s8 3月16日分 「冷却都市」

    どうも僕です。ショートストーリー投稿企画「#1d1s8」本日は「冷却都市」です。今の季節には書くもんじゃないかもしれない、それこそ「夏」に書いたらリアル感がもっと上がるかも?なんて思いつつ書いてみました。ドローンで暑い夏を乗り切ろう!っていう明るい話ですよ!!(?)てか、自分の作品オチがなんか同じ方向すぎるなと思ってきました。物語の入りとオチって大事なのでこの辺は気をつけていきたいですね。以...

  11. 2018 SUPER Formula CLUB F 始まる - 無題

    2018 SUPER Formula CLUB F 始まる

    毎年開幕戦までギリギリの1か月前になって始動を始めるこのCLUB F要するに簡単に言えば、SUPER Formulaのシリーズパスとゲストパスを購入するために入会する人がほとんどのクラブである。元々、SUPER GTにはファンクラブがあってゲストパスが購入できた。SUPER Formulaはつい最近になって後を追って出来たクラブである。シリーズパスは年間7戦あるシリーズを全戦観戦できるパスで...

  12. SF『映画』が好き❤️ - 役に立ちそうでなかなか役に立たないような気がするブログ

    SF『映画』が好き❤️

    昨年末から、行きたいと思っていた展覧会…↑ 「ポスターで見る映画史 Part3 SF・怪獣映画の世界」に赴きました!場所:東京国立近代美術館 フィルムセンター日時:2018年1月4日〜3月25日会場内はほとんど撮影禁止ですが…↑ この2箇所だけは撮影OK。スター・ウォーズのポスターは上映1周年記念に作成されたもので、当時発売されていたケナー社のフィギュアがあしらわれています。ポスターは117...

  13. 知識を愛する・好むことが美を作り出す - 未来の種

    知識を愛する・好むことが美を作り出す

    知識を探求・追及することが、人間の新たな領域を切り開き、美を作り出す。知識を土台として「美」を生み出すことは、画家が絵を描くことや詩人が詩を書くとは似ているが、違う点がある。画家や詩人は個人で感じた事や思ったことを表現する手法を取るが、知識を土台とすることは、人々にとっての美を生み出すことである。画家や詩人の世界は、理解できる人にとっては、素晴らしい作品だが、それを理解できない(センスがない...

  14. 今年もシーズンイン - 無題

    今年もシーズンイン

    そろそろモータースポーツの開幕が近づいている。今週末は鈴鹿サーキットのファン感謝祭、来週末は岡山国際でファン感謝祭がある。鈴鹿ではSFが岡山ではSGTがテストを行い本番に向けて調整する。ホテル関係の予約、チケットの手配、駐車場の確保と毎年であるがやることは多い。特にSGTはF4と共催になり、しかもコバライネン、可夢偉、さらにはバトンの元F1ドライバーが参戦する今年は、余計に観客が多いだろう。...

  15. 生賴 範義 展(上野の森美術館) - Krethi und Plethi

    生賴 範義 展(上野の森美術館)

    言ってきました。行ってきましたよ。宮崎、明石、東京ときて、ある意味コンプリートかも知れん。でも、何度見ても面白かったです。語ることは、おうらいさんだけではないので、偏るかもだけど、いつかやりたい。でも、携帯の登場とスマホの登場で、もちろん連綿と続くんだけど、変化があったのも本当で、その辺は色々これから考えて生きたくらいの議題です。

  16. クローバーフィールド・パラドックス ☆☆☆☆☆☆ - The Movie -りんごのページ-

    クローバーフィールド・パラドックス ☆☆☆☆☆☆

    The Cloverfield Paradox 2018/米 監督:ジュリアス・オナー 出演:ググ・ンバータ=ロー、デヴィッド・オイェロウォ、ダニエル・ブリュールストーリー(映画.comより) エネルギー資源の枯渇が深刻化した近未来。 各国の科学者たちが国際宇宙ステーションに集い、エネルギー危機を解決する新技術の実験に  取り組んでいた。 しかし、実験中のある事故により次元のずれが...

  17. メッセージ (2016年) 女性学者の挑戦と再生と未来の物語 - 天井桟敷ノ映像庫ト書庫

    メッセージ (2016年) 女性学者の挑戦と再生と未来の物語

     観念的でありながらエンタテイメント性を失わず知的好奇心をくすぐり続ける。ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督はいつも本物だとおもう。ある日、宇宙から飛来した巨大な飛行体が地球の12ヵ所に突如姿を現わし、そのまま上空に静止し続ける。目的を探るため、アメリカ軍が協力を要請したのは、愛娘を亡くした孤独な言語学者ルイーズ・バンクス(エイミー・アダムス)だった。同じく、軍の依頼を受けた物理学者のイアン(ジェレミ...

  18. 『マグネット島通信』 - 七五ブログ

    『マグネット島通信』

    『マグネット島通信』(1巻 以下続刊予定)伊藤正臣・著 / 新潮社 バンチコミックス 620円+税空から謎の金属片が降る島・磁辺島。タイ語翻訳家をしている本山田は、叔父の空き家を借り、都会から磁辺島へ移住することとなった。海が見える景色、豊かな自然、ゆっくりと流れる時間、人懐っこい島民との触れ合い。そんな新しい生活に心踊らせていたところ、島の空から謎の金属片が落ちてきた。それ以外にも見つかる...

  19. 2018 KONDO Racing   SUPER Formula - 無題

    2018 KONDO Racing SUPER F...

    SUPER GTに先立って、SUPER Formulaのドライバーが発表された。昨年に引き続きニックキャシデーと山下健太両選手である。昨年は予選はいいところまで行きましたが、決勝はキャシディーの表彰台が1回だけにとどまりました。今年は、ぜひ優勝してほしいですね!!SUPER GTもドライバーチェンジのうわさがあるので、ニスモの発表をドキドキしながら待っているところでございます。

  20. FRINGE - stroll photography

    FRINGE

    冬の5大テーマ祭り「海外ドラマ」をもっと見る「白いチューリップ」フリンジは、アメリカで放映された奇想天外なSFドラマ。FBI捜査官オリビアが活躍する場面には現実感があり、実際起きているんじゃないのか? と思わせぶりなリアルさが凄い。何だかわからないものが気味悪く変化したり、妖怪のような何かが出てくるのも見逃せない。しかし、全て科学できちんと理論づけられている風で、本当なのかウソなのか分からな...

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