WECのタグまとめ

WEC」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはWECに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「WEC」タグの記事(36)

  1. 大谷久しぶりの先発、WRCトヨタ逆転、WECは3連覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷久しぶりの先発、WRCトヨタ逆転、WECは3連覇

    エンゼルスの大谷翔平が7試合ぶりに6番・DHで出場した。左腕投手が先発する機会が多かったが先発を外れる試合が長期間続いたことは初めての経験だったといえる。そんな鬱憤を晴らすかのように、3点をリードされた第1打席はライトスタンドにライナーでぶち込む6号ソロアーチで反撃の狼煙をあげると、第2打席は中前ヒットで出塁すると次打者の2塁打の間に俊足を飛ばして一気にホームを駆け抜けた。大谷の活躍もあり、...

  2. 名人戦第6局、スパ6時間予選結果 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    名人戦第6局、スパ6時間予選結果

    将棋の第78期名人戦七番勝負第6局の2日目がはじまった。豊島将之二冠と渡辺明二冠の対局、66手目を封じた豊島二冠であったが、2日目にはいると戦いははじまり既に中盤戦となっている。ようやく再開されたWEC、第6戦スパ・フランコルシャン6時間レースの公式予選が行われ、ハンデに勝るレベリオンが4戦連続のポールポジションを獲得した。1周につき約3秒ほどのハンデを課せられてしまったトヨタチームであった...

  3. 大谷2戦連続マルチヒット、いよいよWEC再開 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷2戦連続マルチヒット、いよいよWEC再開

    エンゼルスは地元でアスレチックスとの3連戦、チームの調子はエンゼルスが3連敗、アスレチックスが9連勝と対照的である。ここはチームの連敗をストップし、ライバルチームの連勝をストップさせるためにも勝利が必須であった。大谷は5番DHで先発した。エンゼルスは初回、いきなり暴投で1点を先取すると不振だったレンドーンに2ランがでていきなり3-0とリードした。しかしアスレチックスも好調なだけにすぐに同点に...

  4. ルマンテストデーがキャンセルに、MLB全試合中止となっても - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ルマンテストデーがキャンセルに、MLB全試合中止となっても

    WECルマン24時間レースが9月に延期されることはすでに述べたが、それに伴い、恒例となっていたルマンテストデーがキャンセルされるそうである。例年であれば本戦の約2週間前に実施されるテストデー、今季は新型コロナウィルス感染拡大の影響もあって、レースが延期されている。未だ沈静化の目処も経たない状況で、9月開催が可能となった場合、圧縮された期間の中での開催となるとレース関係者にとってかなりの負担と...

  5. ビヤヌエバやっと一発、ルマン延期 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ビヤヌエバやっと一発、ルマン延期

    日本ハムのビヤヌエバにやっと移籍第1号がでた。巨人から一発を期待されて移籍したビヤヌエバであったが、ここまで一発はおろか、安打も数本と打撃に関しては絶不調であった。西武との練習試合、6番・DHで出場したビヤヌエバ、0-1とリードされた4回、連続四球で一死1、2塁となりビヤヌエバの打席となった。フルカウントから2球ファウルでしのいだ7球目は外角に甘く入ったストレートであった。強振した打球はその...

  6. ルマン24時間レーススタート、WRC第8戦、エンゼルス勝利 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    ルマン24時間レーススタート、WRC第8戦、エンゼルス勝利

    第87回ル・マン24時間耐久レースがはじまった。昨年はトヨタチームのルマン初制覇なるかに注目が集まっていたが、今年のルマンは日本ではそれほど注目されていないようだ。ただトヨタチームの公式サイトではオンボードカメラのライブ映像をオンエアしておりそれなりにレースファンを楽しませてくれている。11時間が経過した段階でトヨタチームは7号車がトップ、8号車が2位を走行している。一方のWRC第8戦ラリー...

  7. 元Rソックスのオルティス銃撃、MLB球宴中間発表、いよいよルマン24時間 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    元Rソックスのオルティス銃撃、MLB球宴中間発表、いよ...

    MLBの元レッドソックスで活躍したデビッド・オルティスが母国のドミニカ共和国で銃撃されたという。幸い命には別状はないようだが緊急手術を受けICUで容体を観ているという。オルティスといえば、レッドソックスがワールドシリーズ制覇した際、クローザーだった上原をマウンド近くで抱き上げているシーンを思い出す。また、同郷であるエンゼルスのプフォルスと大谷翔平について語る機会があったというエピソードも記憶...

  8. 大堀快勝でベスト8、WEC第7戦はじまる - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大堀快勝でベスト8、WEC第7戦はじまる

    バドミントンのニュージーランドオープン2回戦が行われ各種目でベスト8進出者が決まった。大堀彩の2回戦の相手はインドネシアの若手選手である。初戦は出足で相手に先行されてしまった大堀であったが2回戦は第1ゲームから連続ポイントをかさねていった。14-4と大量リードした段階で5連続ポイントを奪われてしまったがその後はまた連続ポイントを奪い、21-11で第1ゲームを奪った。第2ゲームにはいっても序盤...

  9. WECとF1、日本パワー炸裂か - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    WECとF1、日本パワー炸裂か

    WEC第6戦セブリング1000マイルレースの予選が行われた。トヨタチームのTS050ハイブリッドが予想通りの速さを魅せ、8号車が1分40秒318のコースレコードをマークしてポールポジションを獲得した。7号車も2番手タイムをマークし、トヨタチームはフロントローを独占してレースに臨むこととなった。レースは既に始まっており、1時間を経過した段階ではトヨタチームは8号車がトップ、7号車が2位と3位以...

  10. 藤井七段敗れる、インディカーレース開幕 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井七段敗れる、インディカーレース開幕

    将棋の第90期ヒューリック杯棋聖戦二次予選が行われた。年間最高勝率更新の期待がかかる藤井聡太七段は久保利明九段との対局であった。将棋は久保九段優勢ですすんだが、終盤にかけて久保九段に緩手がでて一時は藤井七段が優勢になる局面もあった。ただ藤井七段も緩手を指してしまい再び流れは久保九段に傾いた。久保九段、さすがに慎重に指しまわし127手で藤井七段に勝利した。藤井七段、この結果今年度の成績は42勝...

  11. トヨタポール獲得、日本ハム完敗 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    トヨタポール獲得、日本ハム完敗

    WEC第4戦富士6時間レースの予選が行われた。LMPクラスの20分間の予選ではトヨタチームの2台が白熱のポールポジション争いを繰り広げた。8号車が1/1000差でポール獲得と思われたがベストラップをマークしたタイムが縁石を利用しており、そのタイムが無効となって7号車がポール獲得となった。小林可夢偉もインタビューを受けておりそのままトヨタが最前列からスタートすると思っていたら、なんと7号車にピ...

  12. 大谷代打3ラン、トヨタは2種目同日制覇 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷代打3ラン、トヨタは2種目同日制覇

    エンゼルスの大谷翔平がレンジャーズ戦の7回に代打で登場した。乱打戦の試合、7-6とエンゼルスが勝ち越した場面での登場であった。一死1、2塁と追加点のチャンスであった。カウント2-1からの4球目は高めのストレート、ローボールヒッターの大谷にしては珍しく豪快なアッパースイングを捉えた打球はグングン伸び、バックスクリーン左に飛び込んだ。見事な一発で10-6と勝利を決定づける一発であった。このところ...

  13. 日大三高ベスト4、日本ハム惜敗、トヨタは首位快走 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    日大三高ベスト4、日本ハム惜敗、トヨタは首位快走

    全国高校野球選手権準々決勝、日大三高は下関国際に7回途中までノーヒットノーランに抑え込まれていた。試合も0-2とリードされており、今回の日大三高はベスト8止まりと思っていた。しかし野球はわからないものである。8回裏、飯村、柳沢が初球をとらえて連打で無死2、3塁と同点のチャンスをつくると代打の高木も初球をとらえて中前に同点打をはなって2-2の同点に追いついた。そして二死3塁から主将の日置が一塁...

  14. 斎藤佑樹自滅、いよいよルマン24時間レース - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    斎藤佑樹自滅、いよいよルマン24時間レース

    日本ハムの斎藤佑樹が阪神戦に先発した。チームの4連敗阻止を目指してのマウンドであったが結果は散々なものであった。初回、いきなり先頭打者に粘られて四球をだしてしまった。ランナーが入れ替わり、盗塁失敗、バックの好捕もあり、何とか無失点としたが2回はバッテリーミスもあり、二死2、3塁から内野安打で失点してしまった。そして3回も先頭打者に四球を与えて失点、そして4回も先頭打者に四球を与えてしまい、2...

  15. 大谷マルチ安打、トヨタはポール獲得も... - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    大谷マルチ安打、トヨタはポール獲得も...

    大谷翔平がオリオールズ戦に5番・DHで出場した。前の日の試合で連続試合安打は途切れてしまった大谷であったが、この日の打撃は好調であった、というよりはエンゼルス打線が好調だったといったほうが正しい。エンゼルスは初回に、3連続安打で2点を先制すると、一死3塁で大谷が打席にたつと、2球目をライトにタイムリーヒットして3点目をあげた。次打者のレフト横の2塁打で一気にホームを駆け抜け4点目をあげ、この...

  16. エンゼルス連勝、日本ハム連敗ストップ、羽生竜王残念、そしてWEC - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    エンゼルス連勝、日本ハム連敗ストップ、羽生竜王残念、そ...

    GWは話題満載、まず将棋の王位戦挑戦者決定リーグ紅組、3戦全勝でトップを走っていた羽生竜王、木村九段との一局に勝利すれば紅組トップ通過がほぼ確定する。しかし、この対局は序盤から「千駄ヶ谷の受け師」と異名をとる木村九段が攻め将棋を展開して85手で羽生竜王に勝利した。木村九段が意地を見せたことで最終5回戦まで複数の棋士のチャンスがある混戦模様を呈してきた。最終戦、トップ通過し、白組トップ通過者と...

  17. 完全復活、清宮いきなり初ヒット - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    完全復活、清宮いきなり初ヒット

    大谷翔平が地元開催のオリオールズ戦に5番・DHで先発出場した。左足首捻挫からの復帰試合である。足首の状態が心配であったが2回、内野ゴロで全力疾走で走る姿はほぼ全快したと感じた。そして実際の打撃でも4回の第2打席で外角球を強振して3塁線を抜く2塁打をはなった。外角の球でも狙って強振し、レフトに打てるところが大谷翔平の非凡さでもある。安打はこの1本であったが完全復活を印象づける1本であった。今日...

  18. 藤井四段今日勝てば五段昇進、NPBキャンプスタート、アロンソWECトヨタ入り - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    藤井四段今日勝てば五段昇進、NPBキャンプスタート、ア...

    将棋の第76期名人戦C級2組9回戦が今日と9日に行われる。藤井聡太四段は東京の将棋会館で今日対局する。対局相手は梶浦宏孝四段である。藤井四段は8回戦を終えてただ一人全勝で、2人が1敗で追う展開、勝てば15歳6カ月での昇級が確定し、規定により五段昇段となる。加藤一二三九段の持つ昇級・昇段の最年少記録(15歳3カ月)は抜けないが、加藤九段の頃は昇級日が高校1年になった4月1日付。現在は昇級確定の...

  19. 侍ジャパン優勝、WEC、WRC終了 - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    侍ジャパン優勝、WEC、WRC終了

    WEC第9戦(最終戦)バーレーン6時間レースが行われた。ポルシェが今シーズンでのWEC撤退を発表しており、トヨタとしては是が非でもポルシェに勝利し、年間優勝5回(このレースまでは4勝で並んでいる)を勝ち取りたいレースであった。レースはスタート直後から4台のマシンによるトップ争いが行われたが30分を過ぎるころからトヨタ8号車がトップに立ち、徐々にリードを拡げていった。7号車も2位につけトヨタの...

  20. 高梨連勝、グラチャンは4連敗、トヨタも - 【本音トーク】パート2(スポーツ観戦記事など)

    高梨連勝、グラチャンは4連敗、トヨタも

    昨日飯山裕志が引退を発表したがチームとしてレギュラーではなかったが貴重な選手であったことは確かであり、そのことが10月3日に引退試合を行うことにつながっていると思う。CS出場が絶たれた日本ハム、ポスト飯山を含めて来季のベンチ入りを目指す戦いがすでにはじまっている。その中、昨日のオリックス戦、高梨裕稔が先発した。打線も来季を見据えた形でセカンドに横尾、ショートに石井、捕手は清水と若手を先発起用...

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