2010年代のタグまとめ

2010年代」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには2010年代に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「2010年代」タグの記事(31)

  1. 「Beyond」(2012) - なかざわひでゆき の毎日が映画&音楽三昧

    「Beyond」(2012)

    監督:ジョセフ・ラスナック製作:スティーヴン・ポール脚本:グレッグ・ギエラス撮影:エリック・マディソン視覚効果:ジャック・ストロワイス音楽:マリオ・グリゴロフ出演:ジョン・ヴォイトテリ・ポーロダーモット・マルロニージュリアン・モリススカイラー・シェイベン・クロウリーブレット・ベイカーアメリカ映画/90分/カラー作品

  2. 「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」(2013) - 気まぐれ感想文

    「アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜」(2013)

    「ラブ・アクチュアリー」で有名なリチャード・カーティス監督の恋愛映画。一人の若者が恋をして、仕事を頑張って、結婚して、子供が出来て、妹や同僚といった周囲の大事な人達を助けつつ、家族を大切にして、人生を豊かにしていく……といった物語。と書くとなんてことない人生のお話っぽいけど、彼がちょっと人と違うのは、自分の過去へ帰ることができるというタイムトラベル体質を持っているということ。21歳の時、一族...

  3. 「樹上読書」F80 (2017) - 134 絵日記

    「樹上読書」F80 (2017)

    国宝「明恵上人樹上座禅図」の構図に影響されました。私は特定の宗教を持っておりませんが、洋の東西問わず宗教画に魅力を感じます。神と云う絶対的なものに対する画家の謙虚さや情熱、純粋さに惹かれるのかも知れません。同じものをゴッホや宮沢賢治の作品に感じます。

  4. エトワール - 134 絵日記

    エトワール

  5. 「散髪」F15 - 134 絵日記

    「散髪」F15

    この頃から日常の生活の中から何気ない場面を絵に取り入れ始めました。鏡に映り込む顔の別方向からの視点を持ち込む事で画面上の空間性を表わしてみました。

  6. 「虹のルセット」P30 - 134 絵日記

    「虹のルセット」P30

    ルセットはフランス語のRecettes、料理のレシピの意です。

  7. 「パレード」 S100 (2019) - 134 絵日記

    「パレード」 S100 (2019)

    街を錬り歩く賑やかなパレードを描きたくて、米ポップアーティストのプリンスの歌う「PARADE」等のストリートミュージシャンの曲を数多く聴きました。

  8. 「ペーパームーン」F80号(2018) - 134 絵日記

    「ペーパームーン」F80号(2018)

    ペーパームーン」 F80 油彩

  9. 「ワンダフルデイズ」F130  (2016) - 134 絵日記

    「ワンダフルデイズ」F130 (2016)

  10. Circle Game F130 (2012) - 134 絵日記

    Circle Game F130 (2012)

    80年台アメリカのポップス曲「The Circle Game」からインスパイヤーされました。

  11. 「スターリンの葬送狂騒曲」(2017) - 気まぐれ感想文

    「スターリンの葬送狂騒曲」(2017)

    スターリンの死と、その直後から始まる側近達の権力闘争が描かれた歴史映画。一応コメディと言われてる作品。イギリス・フランス合作。

  12. 「ミッドナイト・イン・パリ」(2011) - 気まぐれ感想文

    「ミッドナイト・イン・パリ」(2011)

    アメリカ映画だけどスペインが製作。監督はウディ・アレン。ハリウッドでそこそこ儲かってる脚本家の青年は実は小説家志望。婚約者とパリ旅行中、ひょんなことから1920年代の夜のパリに連れていかれる。小説家、画家、音楽家、青年の憧れのアーティストが集うパーティ、サロン、めくるめく文芸の世界に迷い込んだ彼の行く末は!?……という映画。パリがとても美しい。現代も1920年代もベルエポックも。これでまたパ...

  13. 「ロビン・フッド」(2010) - 気まぐれ感想文

    「ロビン・フッド」(2010)

    監督はリドリー・スコット、ロビンはラッセル・クロウ、ケイト・ブランシェットがマリアン。豪華なメンバーです。ロビンがロビン・フッドになるまでを描いた映画、って感じですね。シャーウッドの森が出ないなあと思いつつ見ていたら、最後の最後でそういうお話だったということが判明。とても真面目な内容でした。まあ基本は「ロビン・フッド」なので、ノルマン系やフランス系に搾取されるアングロ・サクソンという図式はそ...

  14. 「翔んで埼玉」(2019) - 気まぐれ感想文

    「翔んで埼玉」(2019)

    魔夜峰央の漫画が原作の映画。耽美とギャグが一体化したオモシロ映画。でも案外深い。埼玉の人には良かったですね。うん……良かったんですよね?まあ、感想を書けと言われても、こういうのは難しい。笑った箇所をいちいち説明しても野暮だし、見るに限ると言うしかないような。田舎を自虐で笑える心理の根源と、田舎をバカにする心理の裏にあるものと、奥を深掘ればいくらでも掘れる作品ではあるけど、とりあえず面白がって...

  15. 「思い出のマーニー」(2014) - 気まぐれ感想文

    「思い出のマーニー」(2014)

    スタジオジブリのアニメ映画。国内外の映画賞で受賞、あるいはノミネートされた作品。家族関係に悩みを抱える少女が、療養のため訪れた田舎町で、古い屋敷とそこに住む少女に出会ってちょっとずつ変化していく、というお話です。

  16. 「カウボーイ&エイリアン」(2011) - 気まぐれ感想文

    「カウボーイ&エイリアン」(2011)

    こういう映画があったのね……。ダニエル・クレイグとハリソン・フォードが共演。派手なようでいて地味なような、なんとも不思議な映画。異星人が地球に来る映画は山のようにあるけれど、やって来るのはこっちよりはるかに文明の進化した異星人ですから、20世紀や21世紀の地球にしか来なかったってことはないはずなんですよね。18、19世紀の地球に来てたって全然不思議じゃない。西部のカウボーイがパカパカ馬に乗っ...

  17. 「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019)その3 - 気まぐれ感想文

    「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019...

    エピソード8の感想でスター・ウォーズは英雄の神話から群像劇になるのか?と書きましたが、本作で完全にそうなりました。銀英伝風に言うならば、「伝説が終わり、歴史が始まる」です。神話は終わり、人々が紡ぐ歴史の時代がこれから始まるのでしょう。

  18. 「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019)その2 - 気まぐれ感想文

    「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019...

    スター・ウォーズの争いはアナキンの存在から始まっているので、彼を考えることが作品のテーマそのものを考えることに繋がると思うのですが、ではアナキンの作品における意義は何かというと、予言と言われている「フォースにバランスをもたらす者」。ではその「フォースにバランスをもたらす」とは具体的にどういうことなのか、ということを、これまでのおさらいも兼ねて考察。

  19. 「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019)その1 - 気まぐれ感想文

    「スター・ウォーズスカイウォーカーの夜明け」(2019...

    壮大なSF叙事詩の完結編。ネタバレ全開でいきますので、観てない方はご注意を。

  20. 2010年代と日本の衰退について(覚え書き) - Fukushiの429

    2010年代と日本の衰退について(覚え書き)

    先日、東浩紀氏の近著について書評(めいたもの?)を書き、久しぶりにこのブログを更新したのだけれど、その際に改めて強く感じたのが、日本社会が2010年代を通じて大きく変質してしまったということだった。東氏が言うように、確かに、2011年の震災は非常に大きな出来事であり象徴的なものではある。だが、それ以上に大きなことは、戦後の蓄積によって何とか覆い隠すことができていたものが、バブル崩壊以降次第に...

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