2021、夏のタグまとめ

2021、夏」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには2021、夏に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「2021、夏」タグの記事(24)

  1. 焼走りの湯 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    焼走りの湯

    八幡平市、焼走りの湯。入浴料金;600円pH8,1源泉温度36℃ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉。内湯のみ、露天風呂無し、加熱していて、熱いお湯。43℃くらいあるのではないか。

  2. 姫神山・1124m~城内コース・・その1 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    姫神山・1124m~城内コース・・その1

    姫神山・1124mの城内コースを、3年振りに登ってみた。姫神山・1124m城内コース登山口最初は平坦に歩く。ヤブジラミ登山道たたら岩。かつて、鉄の製錬でもしたのか??・・・・・・・・・・以下、次回。

  3. 桔梗とビロードモウズイカ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    桔梗とビロードモウズイカ

    桔梗今年は初対面、ビロードモウズイカ

  4. センニンソウ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    センニンソウ

    庭先に咲く、センニンソウ。

  5. 黒森山・837m・・登山 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    黒森山・837m・・登山

    盛岡市大ヶ生の、黒森山/837mに登る。重石コースで歩いた。生憎のガス模様。重石コース・登山口八重の木槿が咲く。ノカンゾウウドの一種と思われるセミに出会うクルマユリ林道の空間に駐車標識ネジバナネジバナトラノオトリアシショウマ廃道状態の林道。ネジバナオトギリソウウマノアシガタヤマブキショウマ廃道旧・キャンプ場ここから本格的な登山道になる。杉の植林地ヤブジラミサラシナショウマ藪の中黒森大権現標識...

  6. 矢巾町煙山のひまわりパーク - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    矢巾町煙山のひまわりパーク

    矢巾町煙山のひまわりパーク。 2日連続で行ってみた。~1日目。次に2日目。壮観である。コロナ禍だが、見物人は結構多い。

  7. 真夏のギボウシ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    真夏のギボウシ

    真夏のギボウシの花。2021、盛夏。

  8. クサキョウチクトウ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    クサキョウチクトウ

    美しく咲いた、クサキョウチクトウの花。

  9. 大芙蓉・2 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    大芙蓉・2

    大芙蓉の2回目、2021。真夏、ドライブ途中のあちこちで。大芙蓉を見付ける。今回の大芙蓉は、盛岡市玉山地区のもの。

  10. 大芙蓉・・・1 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    大芙蓉・・・1

    2021、盛夏。紫波町の某所で咲いていた、大芙蓉の花。

  11. ヤマユリの花 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ヤマユリの花

    山に咲く、大輪の百合、ヤマユリ。真に、百合の女王であろう。

  12. キンレイカ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    キンレイカ

    高山植物のキンレイカ。オミナエシに似ていますが、仲間のようです。別名、ハクサンオミナエシ。

  13. コオニユリ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    コオニユリ

    コオニユリが咲き誇っています。2021、真夏。

  14. ハナトラノオ - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    ハナトラノオ

    ハナトラノオの花を見付けた。2021の盛夏。園芸種だが、名前からして、原種はトラノオか??

  15. サルスベリの花 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    サルスベリの花

    2021、真夏。サルスベリ(百日紅)の花が満開。

  16. 石ヶ森・446m~トレッキング - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    石ヶ森・446m~トレッキング

    滝沢市の、石ヶ森・446mをトレッキング。里山は低山が多くて、夏のトレッキングには高温多湿で、危険を伴う。石ヶ森・446m、登山口、ここは平蔵沢ヒバ人工林展示林として、有名らしい。ヤマユリが咲いている。江戸時代の墓所らしい。寛政とか、文化とかの年号が読み取れた。熊の棲息地帯である。フタリシズカヤブレガサキツリフネを見付けた、今年は、初めて。トラノオ荒れた林道を進む。クサノオウキンミズヒキトラ...

  17. 合歓の花、・・その2 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    合歓の花、・・その2

    合歓の花の第2弾です。少々、最盛期を過ぎていましたが、撮影に成功。合歓の木は、背丈が高く、なかなか、上手くは撮れませんよ。

  18. 湯ノ舘山・357m~直登 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    湯ノ舘山・357m~直登

    盛岡市繋の、つなぎ温泉の裏手の山~湯ノ館山・357mを登った。湯ノ館山・357mつなぎ温泉神社から、登山開始裏手に回って登山道荒れている。藪漕ぎとなる。ベンチあり。踏み後を見付ける。藪が深い。尾根筋となる。クルマユリ発見。急登開始。石柱・・共済連とある。何故??キノコ急登幹が分かれたブナ西側にトラバース毒キノコだろう。サルノコシカケ山頂付近山頂標識三等三角点釣鐘ニンジン休まずに、下山開始マー...

  19. 宰郷山・368m~トレッキング - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    宰郷山・368m~トレッキング

    盛岡市太田の里山、宰郷山・368mの山歩きを敢行。真夏に藪漕ぎする・・・不安あり。当日の日の出、宰郷山・368m登山口が無い。稲荷社お堂、その後ろから、急登して藪の中に突入。崖みたいなもの。何故か、存在しない「盛岡温泉」の看板。意味不明。踏み後を見付けて、辿る。1つ目のピーク。NHKの標柱。何故??ヒヨドリバナ幹は多く分かれた、ブナ。2つ目のピークヒヨドリバナ痩せ尾根急登山頂直下宰郷山・36...

  20. 合歓の花 - 日頃の思いと生理学・病理学的考察

    合歓の花

    現在、合歓の木の花が最盛期であるが、樹木が高くて、なかなか花の撮影は困難である。まぁまぁの写真であろう。

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