7月のタグまとめ

7月」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには7月に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「7月」タグの記事(7)

  1. 藤田八束の鉄道写真@7月に撮影した鉄道写真・・・東海道本線岸辺駅、神戸駅、山崎駅からの鉄道写真 - 藤田八束の日記

    藤田八束の鉄道写真@7月に撮影した鉄道写真・・・東海道...

    藤田八束の鉄道写真@7月に撮影した鉄道写真平成29年7月の写真を整理して、特に思い出に残る鉄道写真を選んでみました。姫路駅からの写真です。姫路から寺前に行く普通列車が出発です。この線は播但線といいますが、戦前から戦中にかけて朝鮮半島からの人たちが作ってくれたのだと車掌さんが話してくれました。竹田城へとつながっています。姫路にはたくさんの列車が入り込んでいます。最近は駅もリニューアルされ、お城...

  2. 太々御神楽祭2017⑥ - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017⑥

    国の重要無形文化財にも指定された「稚児の舞」。「太々御神楽祭」に向けて、最後の練習が行われました。すっかり暗くなった河口浅間神社拝殿に、お稚児さんたちがやって来られます。瓔珞(瓔珞)をつけて舞支度です。それは瓔珞じゃないような(笑みんな最後の練習ですが、緊張もなくいい表情ですね。いい雰囲気の中今まで十分な練習に励んでこられたのだろうということが伝わります。お辞儀もしっかりと。例に始まって例に...

  3. 太々御神楽祭2017⑤ - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017⑤

    7月28日に開催される「太々御神楽祭」。その準備から観させていただいてきました。祭り開催当日が「祭り」ではなく、その前の準備等から含めてが祭りだと思うわけです。せっかく山梨県まで行かせていただくなら、しっかりと「祭り」を観させていただきたい。そういう気持ちからです。富士山世界文化遺産として登録されている歴史ある神社です。浅間神社はたくさんありますが、その中でも最初に創建された神社と読んだ気が...

  4. 太々御神楽祭2017④ - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017④

    富士を鎮める河口浅間神社「稚児の舞」全五舞のうち、三番目に奉納されるのが「剣(つるぎ)の舞」。稚児の舞を通して唯一一人で舞います。おそらくは一番年長のこの子の剣の舞、すごくかっこよかったです。かっこいい!剣の舞は、採物(とりもの)として左手に剣を持ちます。場の悪霊を祓う舞で、時より地面に剣を突き立てるようにするのは地に潜む悪霊を祓う意味があるのではないでしょうか。本当の鉄ででいているとかで、...

  5. 太々御神楽祭2017③ - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017③

    河口浅間(あさま)神社に1000年以上続く稚児の舞「太々御神楽祭」。二番「扇の舞」の間に神事、お昼休憩が入りました。詳しくは分かりませんが、最初の神事は拝殿外で執り行われました。火が焚かれます。富士山信仰と関係があるのでしょうか?昔は、火の前で稚児の舞を舞っていたと聞きました。その名残で、河口浅間神社では拝殿と本殿の間に土間があるという特異な形を残しているということです。火の前での稚児の舞と...

  6. 太々御神楽祭2017② - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017②

    1100年以上昔より、富士山を鎮めるために舞われてきた「稚児の舞」「稚児の舞」には全部で5つの舞があります。「御幣の舞」「扇の舞」「剣の舞」「八方の舞」「宮巡りの舞」です。最初に舞われるのが「御幣の舞」です。二人または三人で舞い、右手に鈴、左手に採物(とりもの)として御幣を持ち、場を清めます。舞が終わる度に交代し、全ての稚児が舞いを奉納します。楽士と呼ばれる舞の囃子方は氏子の男性が務めるそう...

  7. 太々御神楽祭2017① - SENBEI-PHOTO

    太々御神楽祭2017①

    山梨県富士河口湖町にある河口浅間神社へ行って来ました。こちらで行われているのが「稚児の舞」。昭和35年に山梨県の無形民俗文化財に指定され、今年2017年には国の重要無形文化財に指定されました。「稚児の舞」は、4月25日の「孫見まつり」と7月28日の「太々御神楽祭(だいだいおかぐらさい)」に奉納されます。富士山を鎮めるための舞であり、始まったのは1100年以上前と言いますから大変に歴史のある舞...

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