AF-S 200-500/5.6Eのタグまとめ

AF-S 200-500/5.6E」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはAF-S 200-500/5.6Eに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「AF-S 200-500/5.6E」タグの記事(28)

  1. 柔らかな陽を浴びる - photo:mode

    柔らかな陽を浴びる

    春らしくなると西陽が美しさを増す。やはり冬は終わったっぽい色。仕方ないので、その時のまま撮るべきだ。季節の狭間っていいんですよ。写真を撮るとよく分かりますね。ここで撮ってるともうお一方。「ぼくはiPhoneですけど」と笑って一緒に。いい日差しですもんね。その方、帰り際に車が埋まってしまいました。ロープをお持ちだったので牽引しました。恐縮されっぱなしでしたが、いいんですよ、お互い様です。ぼくも...

  2. 爆煙 - photo:mode

    爆煙

    パウダースノー巻き上げ快走。マイナス二桁気温だと雪はサラサラ。雪の上を歩くとキシキシ音が鳴る。小麦粉をボウルに入れて手で押し込む感覚。冷えた日は最高だ。

  3. 好色UK - photo:mode

    好色UK

    鉄ばかりで申し訳ない。今更何を。月末までやや忙しい日が続くので更新が毎日できないかもしれません。自由業にとってはこれからちょっと色々面倒くさいことが続くのに、更に面倒な案件多数。出費もかさむことばっかりで嫌になりますね。おまけに寒気が治まらない…ぶるぶる、ぐすぐす。平穏、好色、静かに、UK。(諸事情によりJPEG再圧縮のため階調悪いです。すいません)

  4. 柔らかな日 - photo:mode

    柔らかな日

    優しい色に染まる空。あと10分早ければまだ山も染まっていたのだが。だんだん日が長くなればいつか撮れる日が来るかもしれませんね。にしてもZ 6の連写は「トトトトトト…」と静かに速く気持ちいいのです。ここ数日雪が降っていないので雪が舞いません。まあ、そういう日もいいでしょう。

  5. 丘珠テスト - photo:mode

    丘珠テスト

    先日講座前にサクッと飛行機でもZ 6が追従可能かテストを。というか、列車で追従するんだから飛行機はまだ楽だ。戦闘機の機動飛行は厳しいかもしれないけどね。夕方の日が暮れる頃、というか雨が降りそうな曇天の夕暮で灯りも乏しい。そんな中での追従性はOKです。なお、これはISO6400です。

  6. 冷える駅に - photo:mode

    冷える駅に

    降り人あり。2020年5月6日が最終運行日に決定。あと一年半ですね。

  7. いつも夕暮れ - photo:mode

    いつも夕暮れ

    良いカメラだなと思わせる頃合いがあって、夕暮れ時のトーンにそれが出る。どうしても微妙な時間帯で、明るめに写りすぎるのを抑えるとトーンが失われやすい。かといって暗めにすると違和感がある。シャドーがつぶれることが多い時間帯。そこの懐が実に深い。さすが画素数を抑えて画素ピッチで豊かに描く絵作りだ。明るい昼間ならどんなカメラでもよく写る物だからね。

  8. 陽落ちの時 - photo:mode

    陽落ちの時

    あと、もう少し、ギリギリで陽が陰ってしまったのだ。まあ、そういう時間帯に撮っているので当然だ。トワイライトも好きなのだが、いかんせん惜しい。

  9. 中途半端な色づき - photo:mode

    中途半端な色づき

    こんな日もある。夕暮れだからいつも美しい色に染まるとも限らないし、当たり前に曇りや雨では誰も撮らないかもしれないね。本当は空模様という物はどんな天候であっても撮っておくべきだと思う。それは自らの心をも映す。そうだと思える。三徳船舶が管理するウッドチップ船 SENDAI SPIRIT、貨物船は美しい。絶賛船積中だった。ちなみにこういうページで船舶の動きがわかる。すべての船に対応はしていないが、...

  10. 秘境でもないと思う駅 - photo:mode

    秘境でもないと思う駅

    秘境駅と呼ばれているけど、あんまりそうは思わない(個人差があります)のが豊ヶ岡駅。その昔は炭鉱の最寄駅で貨物の積み出し口もあったそうだ。まあ、そう聞くと往年の賑わいもなく確かに秘境感がにじみ出てくるのだが、あと一つ何かあれば。ないから秘境なのか。そうか。※このカットのみFUJIFILM X-T3 + XC 50-230mm F4.5-6.7 OIS

  11. キカラシ・コラボはおしまい - photo:mode

    キカラシ・コラボはおしまい

    光具合や天候、その時間帯に列車がドンピシャ来るか。そして、ちょっとアングルが難しい場所。ロケを慎重に行って、なんとか思い描いた絵に近くなりますように、とカメラのセットも考える。なんとかいい感じで今年のキカラシ、〆を撮れたかもしれません。連作はないと思うのでもしかして見納めかな。実は、写真というのは面白いもので沿線にキカラシが咲き誇っているわけではない。そこがロケの妙だ。実にピンポイントな場所。

  12. キカラシの頃 - photo:mode

    キカラシの頃

    今から十数年前、会社員時代のこと。同僚とサンプルを撮りにでかけ、一面のキカラシ畑を見て「秋に菜の花ってあるんだ!」と言うと「あれはキカラシです」・・・似てるやん。無知ですまん。。。緑肥用なので秋、なんだけどこの景色はやはりいいな。一枚目は日が昇り始め、二枚目はそこから一時間も違っていないのだが、日の状態で色も変わる。

  13. 遥かに望む駅 - photo:mode

    遥かに望む駅

    一日一往復しか停まらない駅。この日は誰も乗り降りしていない。そうして列車が来なくなっても誰も困らない。旅をすることの意味、生活路線を旅することを考える。また、あした列車は走る。

  14. 去りゆく夏を見送るように - photo:mode

    去りゆく夏を見送るように

    夏の花、オオハンゴンソウに消えゆく列車を見送る。特定外来生物なので、本当は根絶せねばならんのだが繁殖力が高い。そもそも線路脇によく咲いている。種子を列車が風圧で吹き飛ばし、車体に巻き込みまき散らすため?とも。いずれにしてもやっかいなものだけど、絵的にはそれなりに使える。にしても、北海道は夏が終わったようですよ。初雪来たようです。

  15. 空へ!! - photo:mode

    空へ!!

    民間主催(北海道航空協会)としては国内最大規模の航空ショー。わたくしは授業の一環で訪れました。世界を駆け巡るレッドブル・エアレースで日本人として初のパイロット、室屋義秀さんの演技が素晴らしかった。昨年年間チャンピオンに輝いたこともあって室屋さん人気は凄かったです。ずっと以前から丘珠でのショーにはいらしていたので感慨深いですね。その他、個人的に見たかったのは国産の輸送機と哨戒機、C-2にP-1...

  16. ある日の丘珠空港 - photo:mode

    ある日の丘珠空港

    飛行機を子供に見せにやってきたお母さん。あなたはラッキーです。

  17. 稲伸びる - photo:mode

    稲伸びる

    当たり前に成長を続ける稲穂。なれど、今年は生育がちょっと遅いかもしれませんね。でもちゃんと秋には美味しい米になるはずです。間違いありません。

  18. 港の人々 - photo:mode

    港の人々

    釣れてんのかねえ?

  19. 米始めました - photo:mode

    米始めました

    水田はいい。見ているだけで癒される。

  20. 北へ帰ろう - photo:mode

    北へ帰ろう

    いよいよ白鳥さんたちは北へ向かって行った。またいらっしゃい、旨いもんあるかどうかは…アレだけど。きっと本州の方にすれば「いつの絵だよ」って思われそうですが、数日前です。えー、まだ残雪?・・・です。北海道ですよ、そんなもんですよ。桜が散ったとか残念とか、どこの話?(笑)

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