AORのタグまとめ

AOR」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはAORに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「AOR」タグの記事(97)

  1. Pages「Pages」(1978) - 音楽の杜

    Pages「Pages」(1978)

    すっかり春めいて来ましたネ。ただ今日明日は天気が悪いようで…、寒いのはどうも苦手です…。さて、今回はまたAOR、直球のAOR、ペイジスです!ペイジスといえば3作目のアルバム「Pages」が有名ですが、このファーストも実に味わい深い。実は私、長らく本作をスルーしていたのですが、ちょっと気になってチェックしてみたら、これが実にいいのです。セカンド、サードと較べて、ちょっとフュージョン・テイストが...

  2. Alessi「Long Time Friends」(1982) - 音楽の杜

    Alessi「Long Time Friends」(1...

    ここ千葉も緊急事態宣言延長…。個人的には宣言下でなくても、引き続き在宅勤務を織り交ぜて、時間を有効に使った人生を過ごしたいですね~。もう満員電車は勘弁してほしい…。さてさて、今日は気分を爽やかに…、AORをチョイスしました。アレッシー兄弟、かなりのイケメン兄弟ですね。80年代に洋楽を聞きかじった方なら、その名前は記憶の片隅にあるかもしれません。私も当然知っていたのですが、なんとなくアイドルっ...

  3. チック・コリア追悼と、エレクトーンの山口紀子先生の想い出♪ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    チック・コリア追悼と、エレクトーンの山口紀子先生の想い出♪

    小学生で習い始めたエレクトーンの先生は、母親よりちょい年上だったでしょうか。僕より年上の息子さんがいらして、トランペットを吹いてらしたので彼は中学生くらいだったでしょうか。「チック・コリア」というジャズプレイヤーの名前は山口紀子先生から聞きました。エレクトーンとピアノを教える(SETC=渋谷エレクトーンティーチャーズサークル)所属の記子先生は、単に教則本の課題曲を教えたり弾いたりするのみなら...

  4. Jakob Magnusson「Jack Magnet」(1981) - 音楽の杜

    Jakob Magnusson「Jack Magnet...

    世間ではやたらとClubhouse流行ってますね。でもこれが結構面白い。深夜のラジオ番組を聴いているみたい。誰か音楽のroomでも開いてくれないかな。周りに音楽を語れる知人がいないので、(有り得ないけど)達郎さんとか村上春樹さんとかRoomでそういった話題を駄弁っていれば聴いてみたい。さて今回はAORの名盤紹介本ではお馴染みのヤコブ・マグヌッソンの「ジャック・マグネット」。ジャケットが奇抜な...

  5. Bill Labounty「Into Something Blue」(2014) - 音楽の杜

    Bill Labounty「Into Somethin...

    在勤シフトで自由な時間が増えたので、noteを利用して過去記事の整理をしております。エキブロはYouTubeの貼り付けが1つしか出来なくなったので、過去記事で2つ以上YouTubeを貼っていると、リンク切れの貼り直しはもちろん、文章修正すら出来ないんですよ。noteは見やすいし、簡単に記事が書ける利点があるのですが、ブログと違って自分の記事のタグ整理が出来ないようで、ちょっと不便ですね。それ...

  6. Kevin Moore「Rainmaker」(1980) - 音楽の杜

    Kevin Moore「Rainmaker」(1980)

    昨年12月、金澤さん監修の『初CD化&入手困難盤復活!! AOR ~ Light Mellow 1000』シリーズが発売されましたね。今回シリーズの個人的目玉はケヴィン・ムーアの「Rainmaker」。なんせ世界初CD化です。私も後追いでこのアルバムを知ったのですが、今までなんでCD化されてなかったのでしょうかね。それくらい良質なアルバムです。そして一部の方はご存じとは思いますが、今ではケヴ...

  7. Robert John「Back On The Street」(1979) - 音楽の杜

    Robert John「Back On The Str...

    元旦、朝から赤ワイン系のシャンパンを飲み、夕方に同じものを飲み…。そしたら18時過ぎから頭痛が…、その後、急激に吐き気を催す強度の二日酔いに襲われてしまいました。二日酔いって翌日に催すものって思っていたら、朝から飲んでいたので、そりゃ、そうだよなあと。ましてや酒の弱い私、白系ならともなく、赤を飲んでしまい。家族の白い目を他所に、自室に籠り、とにかく水を飲みまくりました。お陰で今は全く何ともな...

  8. MARTIN BALIN / BALIN恋人たち - 無駄遣いな日々

    MARTIN BALIN / BALIN恋人たち

    到着日2020年12月17日購入場所ローソンHMV通販購入価格1CD¥1,100備考オリジナル1981年ジェファーソン・エアプレインのマーティ・バリンが粋なAORソロ・アルバムが久々に復刻しました。オリジナルは1981年、1曲目のHEARTS(邦題ハート悲しく)が大ヒットしましたね。この邦題「恋人たち」は長く廃盤だったのでこの廉価盤再発は嬉しいですね。日本盤はなんと30年ぶりの復刻だとか!全...

  9. David Garfield And Friends「Tribute To Jeff」(1997) - 音楽の杜

    David Garfield And Friends「...

    ここ千葉は終日雨。よりによってゴルフでした。しかも一昨日ギックリ腰を患い、コルセットを装着してのラウンド。無事に再発せずに完遂しましたが、体を鍛えているという自負にも関わらず、ギックリ腰って発症しちゃうんですね。歳には勝てません。さて、今回はちょっと変わったアルバムのご紹介です。私の敬愛するドラマー、ジェフ・ポーカロ。彼を追悼するアルバムが発表されていたことは認識していたのですが、彼が叩いて...

  10. Rupert Holmes「Partners In Crime」(1979) - 音楽の杜

    Rupert Holmes「Partners In C...

    先日、Radikoで「山本さゆりのミュージックパーク」を聴いていたら、いい夫婦の日(11月22日)にちなんでルパート・ホームズの「エスケイプ」をオンエアされてました。その選曲に思わずニヤリ…。さすが音楽評論家だけあって、ちょっとシニカルな選曲。この歌詞をご存じの方はきっとそう思うでしょう(笑)。ってことで、ここしばらく、私の大好きなAORから遠ざかっていたこともあるので、今回はルパート・ホー...

  11. Les Dudek「Les Dudek」(1976) - 音楽の杜

    Les Dudek「Les Dudek」(1976)

    急に寒くなってきましたね。つい1か月前まで、暑い、暑いと言っていたような気がするのですが、時が経つのは早いものです。今回は以前から気になっていた1枚。レス・デューデックのファーストです。サザン・ロックとAORを融合したアルバムとして有名で、参加ミュージシャンは後にTOTOを結成するジェフ・ポーカロ、デヴィッド・ペイチ、デヴィッド・ハンゲイト、他にチャック・レイニーやデヴィッド・フォスター等、...

  12. Rita Coolidge「Love Me Again」(1978) - 音楽の杜

    Rita Coolidge「Love Me Again...

    名古屋を先週土曜日に引越し、月曜日に荷物が到着。自分の部屋に搬入した段ボール箱もようやく無くなり、落ち着いてきました。昨日一昨日は、せっかくなので「GO TO」を利用して、愛犬と伊豆河津へ行ってきました。地域クーポン、2人で12,000円。いつもは買わない土産を購入。これって確かに消費を喚起させるなあって思います。しかも有効期限は宿泊日翌日まで。宿の案内人の方は「最後、使わないクーポンがあれ...

  13. The Blue Nile (アダルト・コンテンポラリー) - ピンキージャンク

    The Blue Nile (アダルト・コンテンポラリー)

    1970年代後期ごろ、スコットランドのグラスゴーで結成された彼らは仕事を各々していた為に半ば遊び半分で1984年にレコードをリリース。ファーストアルバム【A Walk Across the Rooftops】ではまだニューウェーブの、エレポップの影響が色濃く残っている作品でありながらその先を見据えたような姿も見せていた。上の動画はセカンドアルバム【Hats】の中からの楽曲で1989年にリリー...

  14. Micahel Johnson「Dialogue」(1979) - 音楽の杜

    Micahel Johnson「Dialogue」(1...

    いよいよ名古屋ともお別れ。あと2週間…、しっかり名古屋を楽しみたいと思ってます。(早速今日は名古屋ではありませんが、お隣滋賀県へ遠征、こちらならではのゴルフを堪能致しました)さて、今回は、ここ最近、久しくご紹介出来ていなかったAORの名盤をどうぞ。マイケル・ジョンソン…、私自身も長らく未聴だったアーチスト。カントリー&フォークの世界の人ですが、4枚目の「The Michael Johnson...

  15. Faragher Brothers「Family Ties」(1977) - 音楽の杜

    Faragher Brothers「Family Ti...

    ようやく朝晩と少しだけ涼しくなってきました。ゴルフ日和になってきましたね…。明日もゴルフ…。今日は早朝練習した後、気持ちの良い朝に気持ちの良いAORを聴いております。今回ご紹介するアーチストはあまり知名度ないかもしれませんね。ファラガー・ブラザーズ。名前の通りファラガー兄弟、4人のバンドです。ブルーアイドソウル系のバンドですが、今回ご紹介するセカンドではジェイ・グレイドンがギターで参加し、ち...

  16. 亜蘭知子 - Midnight Pretenders(80年代Jポップ) - ピンキージャンク

    亜蘭知子 - Midnight Pretenders(...

    なかなか良い感じの曲やね。実は誰だか知らないんだけどね。やっぱりトロピカルでAOR的でアンニュイな曲って80年代が宝庫だったのかもしれない。それは洋楽でもその傾向はあったような気はするけどね。丁度暑いし音質もこの80年代的な軽さの方が聴きやすい。でも歌声はしっとりとしている、うーむ、もしリサイクル屋に行って売ってたらLP欲しいな。CDはあるのか分からないけど、80年代初頭と言うと自分的にはポ...

  17. Average White Band「Shine」(1980) - 音楽の杜

    Average White Band「Shine」(1...

    これから徐々に平常モードに生活は戻っていくのでしょうか。でも「新しい生活様式」は多くの隠されていた物事を露わにしてくれました。労働生産性を上げる術を知ってしまった今、多くの改善が一気に進むことでしょう。そんな中で、大事な音楽だけは、聴き続け、素敵な音楽は後世の伝えていきたいものです…。ということで今回は、往年のファンからは邪道な作品と云われている名盤をご紹介します。アヴェレイジ・ホワイト・バ...

  18. Brian Elliot「Brian Elliot」(197) - 音楽の杜

    Brian Elliot「Brian Elliot」(...

    今日、実は誕生日です(苦笑)。別にここで言うことでもないですが、自粛生活で、自宅に巣ごもり。そのお陰で、誕生日を家族で祝えるという環境に、素直に喜んでおります。あ、同じ誕生日に加山雄三、武田鉄也、森高千里がいることに、密かな誇りを感じてます(笑)。で、こんな日には素敵な音楽がかかせません。最近、やたらとヘビーローテーションな1枚がブライアン・エリオットの唯一のソロアルバム。世間的にはブライア...

  19. 稲垣潤一「246:3AM」(1982) - 音楽の杜

    稲垣潤一「246:3AM」(1982)

    自宅へ帰ってきましたが、街は異様な静けさ。新幹線も空いていたし。皆さん、連休でも「巣ごもり」しているのでしょうか。せめて聴く音楽は心をワクワクさせてくれるような音楽を聴きたいものです。ってことで今週のチョイスは洋楽ではなく邦楽。稲垣潤一さんです。学生時代、稲垣潤一さんをよく聴いてました。稲垣さんの音楽についての自分自身の考察は、1982年のデビューから1985年発表の5作目「No Strin...

  20. England Dan & John Ford Coley「Dr.heckle And Mr.jive」(1979) - 音楽の杜

    England Dan & John Ford...

    マスク…、ますます手に入らなくなったような気が。特に関東圏では供給体制が全く出来てないように感じます。名古屋では、アルコールタイプのウェットティッシュがようやく手に入るようになってきましたが、こちら(千葉県)では全く売っておらず…。ちょっと田舎のコンビニに辛うじて1つだけ売ってました。単身赴任先の名古屋でウェットティッシュ買って、自宅へ帰るときにお土産のように渡しましたが、今までにないくらい...

総件数:97 件

似ているタグ