ARTのタグまとめ

ART」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはARTに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ART」タグの記事(267)

  1. ニュウ・ムンク展@池袋パルコ - 鴎庵

    ニュウ・ムンク展@池袋パルコ

    TARCOM ≪breath / feel / suffer / love≫≪Infinite scream≫とんぼせんせい X 稲葉秀樹 ≪メルティーキッス≫中間耕平 ≪叫び(群れ)≫平岡政展 ≪Mind≫face ≪夏の終わりの夜、人魚?≫白根ゆたんぽ ≪ムンク湾≫Kynd ≪Oslo≫クイックオバケ『自然』『不安・死』『愛』 池袋PARCOにて開催されているニュウ・ムンク展へ行ってき...

  2. ザンクトガレン散歩でカラトラバ遭遇 - ひとりごと

    ザンクトガレン散歩でカラトラバ遭遇

    ザンクトガレンの朝は少々散歩をする時間があって世界遺産の大聖堂に入ると丁度賛美歌を歌っているタイミングでバロック様式の教会に響き渡って荘厳でありました。そんでプラプラ歩いていたら「おっカラトラバやん」ご存知無い人は昨年のビルバオでの橋とか空港とか構造家でもあるので独特のフレームが印象的なのだ。それにしても…古い街で世界遺産の旧市街地でこんな前衛建築を受け入れる柔軟な姿勢がす...

  3. ザンクトガレンの美しい図書館 - ひとりごと

    ザンクトガレンの美しい図書館

    スイスに入ってどんどん北上しとります。ルガーノ→130Kmクール→60kmトゥルン→110kmザンクトガレンここは世界遺産の街でもあって小さくて綺麗。何をしに来たか…この図書館を見に来たのだ。入った途端…うわぁってため息が出るのだ。絵みたい。ロココ様式のなんとも優雅な姿です。当時のままの並べ方で本がびっしり10万冊以上。中の蔵書は手書きの貴重なものが多く写真は撮れないから上の画像は入り...

  4. daily - The collection of photograph

    daily

    What is expression?#4(途中過程↑パペットワープを使い画を作りながら練習、これははじめてやります)ここ1ヶ月位前から、海や宇宙物を目にする事が多く色々調べたり、悩んだりしては...Instagramでやり方や流れを見ては練習しています。(Instagramって・・・本当なんでもありますね)今日、知り合いのデザイナーさんから凄い物を魅せて頂きうわぁー!凄いなぁー!と圧倒され...

  5. その次のズントーは - ひとりごと

    その次のズントーは

    ルッツ邸の「優しく温かい暮らし」を体感した後30km移動して全然違うズントーの手腕の広さを見るのだ。ローマ遺跡シェルターという小さな博物館は駅前の管理事務所で鍵を借りて見る…という見せたいんだか見せたくないんだかわからん勿体無い施設。入り口が畳めそうなんだけど(カメラの蛇腹みたいに)…そうでは無い。笑中は外からイメージするよりも大きく開放的で遺跡をそぎ落としたデザイン要素で展示してる。

  6. daily - The collection of photograph

    daily

    What is expression?#2あっと言う間に...季節は11月に突入街に出れば、チラホラと紅葉とイルミネーションがちらつき始めてるそろそろカメラ持って何かを撮りに行かないと....と、思いつつも連日Photoshop を模索してます(Saga Balloon Fiesta 2018 で撮影されてた友人に画像を頂き、レイヤーとして使いました)Image data Co., Ltd....

  7. ミラノにたった1時間足らず - ひとりごと

    ミラノにたった1時間足らず

    ミラノにたった1時間足らず。笑先急ぐ旅人はアペリオール煽りながらスイスに入るのだ。80km/1.5Hでスイスのルガーノっていう街に着きます。スイスの空気はイタリアと全然違って「金持ち感」溢れてます。ルガーノはマリオボッタの本拠地でありまして…アッチコッチにある。先ずは夕刻到着にて…バス停がボッタ氏の設計。これはボッタ氏の元アトリエだった建物。と言うわけで続々アッチもコッチもなん...

  8. カステルヴェッキオにKnockout - ひとりごと

    カステルヴェッキオにKnockout

    カステルヴェッキオ内部に入って暫くは動けません。美しすぎて高貴すぎて心を奪われます。でもスカルパの意図どおり動き始めます。自分が動くことによって空間の質が変移していくのだ。美術品も「素材」で其処を構成する全部がこれ以上はないっていう据え方なのだ。

  9. イグ・ノーベル賞の世界展@東京ドームシティGallery AaMo全研究パネルFOTO - 鴎庵

    イグ・ノーベル賞の世界展@東京ドームシティGaller...

  10. 王貞治さんが一本足打法を練習した刀を野球殿堂博物館にてみる - 鴎庵

    王貞治さんが一本足打法を練習した刀を野球殿堂博物館にてみる

    イグノーベル賞展から東京ドームに在る野球殿堂博物館へ行ってきました。御目当てはこの刀。王貞治さんが一本足打法を練習した日本刀が展示されているのです。京のかたな展@京博でも王さんが九博に寄贈した刀が展示してありましたが、流石にこの練習刀は国宝や重文とはクオリティが段違いでしたが、逸話という意味では名刀と言えますね★★★★★他にも野球に纏わる様々な品が。レリーフなども知っている人が金属で打ち出さ...

  11. 加島美術・美祭 & 京橋 KITAHARA COLLECTION - 鴎庵

    加島美術・美祭 & 京橋 KITAHARA C...

    京橋・加島美術にて開かれている美祭へ行ってきました。若冲、蘆雪、応挙、栖鳳から鴨居玲や西郷隆盛の書まで日本美術が所狭しと並んで。こんな巨匠たちの作品に値札が付いているというのは新鮮なArt体験で。上は数百万の画もありましたが、十数万の品々も。家にArtが飾れたらと夢想が膨らみました。蘆雪の虎や尾形月耕の風神雷神が印象的だったなぁ。明日まで。また京橋では駅出てすぐに建築内でKITAHARA C...

  12. ヴィチェンツァからヘヴェローナに向かう - ひとりごと

    ヴィチェンツァからヘヴェローナに向かう

    もう一日のうちにジャンジャン移動してジャンジャン観る。思い出してください。朝はベネチアにいたのだよ。笑ベネチア70km→ビチェンツア50km→ベローナという位置。ベローナは一番有名なのが「ロメオ+ジュリエッタ」の街。(しかし・それより何より素敵があるので…そりゃ明日)ジュリエッタの家には観光客も…それ狙いのスリも一杯。ジュリエッタ銅像の胸に触ると良い事があるらしくニヤ...

  13. veneziaベネツィァからvicenzaビチェンツァへ - ひとりごと

    veneziaベネツィァからvicenzaビチェンツァへ

    Veneziaから西にまっすぐ車で1.5Hくらいでvicenzaの街。ここはイタリアが誇る建築家パラーディオの街なのだ。日本では知名度低しですが…この人の影響であの人もあの人も自分の国に持って帰ってブラッシュアップしたのだ。「パラディアン様式」は近代建築の礎になっていて我々も「古典建築」ふんふんって見逃しがちですが(私だけ?)パラディアン窓というスタイルを確立させたレジェン...

  14. Venezia一人歩き - ひとりごと

    Venezia一人歩き

    Veneziaでスカルパの作品を見る以外に絶対行きたかったのがプンタデラドッガーナPuntadelladogana!なのだ。フランスのルノーさんが安藤忠雄氏に依頼してレスタウトした現代美術館。埠頭の舳先に存在していてロケーション抜群の用意された成功だ。遠くからグルッーと歩く時間も無いので船で渡る。海の税関の建物を修復させながら中には安藤氏の世界がある。現代美術には目が無いもんです...

  15. 京のかたな展 at 京都国立博物館にて刀に開眼す - 鴎庵

    京のかたな展 at 京都国立博物館にて刀に開眼す

    京のかたな展を京博にて観ました。いっやー凄かった!入場前は「刀剣だけの展示は渋すぎだろ…違いが分かるものなのか…」と想っていたのですが、名刀たちの波状乱舞に心も湧きたち、ピークには放心状態になるまでに。この受容体の開眼は、東博・国宝展で仏像・仏画に目覚めた並みのインパクト。前期最終日、14:30過ぎに京博に着くと45分待ちとのこと。実質30分強くらいで入場出来ました。3Fへ上がると場内にも列...

  16. スカルパに夢中になってます - ひとりごと

    スカルパに夢中になってます

    カルロ・スカルパのオリベッティショールームを見た後にクエリーニ・スタンバリア美術館に小道をグニャグニャ行く。ここは船で着けられる入り口を持つのが面白くてつまり…建築屋内に水が浸入しておるのだ。

  17. 第70回正倉院展@奈良博 - 鴎庵

    第70回正倉院展@奈良博

    奈良国立博物館にて正倉院展をみてきました。開催初めての日曜でしたが、9:15頃に着いて、列がさくさく動いて30分程で入場。途中でヴィジョンで作品もちらりとみれるしいい感じ。今年の正倉院展は玳瑁(タイマイ)と螺鈿が凄かった!生で観るとその立体的な厚みがなんとも迫ってきて!これは画像では分からない直にみるからこその感動。≪玳瑁螺鈿八角箱≫は赤い宝玉や厚みのある螺鈿、そして玳瑁の美しさは是非最前列...

  18. では本気でオリベッティーショールーム - ひとりごと

    では本気でオリベッティーショールーム

    サンマルコ広場に面してオリベッティーショールームはあるのだ。もうね…入った途端にDETAILの匠の嵐でハァハァ息が上がるのだ。右も左も上も下も焦る。静謐かつ品位高し。ここに2時間は座りたいっ!※この旅の画像は説明・記録だと割り切ったのだ。なぜならば…写真集のほうがよっぽど画像はいい。私の役目は自分に沁みさせることと人に説明すること。だから…画像を撮るより自分が見て感じることを優先すべし。はい。

  19. 創画展2018@東京都美術館 and 藝大コレクション展2018@藝大美術館 - 鴎庵

    創画展2018@東京都美術館 and 藝大コレクション...

    ムンク展で賑わう東京都美術館にて第45回 創画展を観てきました。現代日本画の透明なレイヤーの作品群に逆に厚く濃く塗った作品群、様々なモチーフが凝らされ、量も多く中々面白くて。髙橋瑞希さんの≪累々縷々≫は透明と実体、2つのハイブリッドという感覚が目を引いて。熱情が固まって記憶の地層になるコンセプトと聴いて腑に落ちたというか、まさにマグマのどろどろとした情感が顕わされていたなぁと良かったです。他...

  20. 丸岡和吾展『一〇』@HOLE IN THE WALL - 鴎庵

    丸岡和吾展『一〇』@HOLE IN THE WALL

総件数:267 件

似ているタグ