ARTのタグまとめ

ART」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはARTに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ART」タグの記事(405)

  1. イサム・ノグチ 発見の道@都美空間の静けさが観る者から馥郁たる瑞気を沁み引き出す天然自然のような三庭園の美 - 鴎庵

    イサム・ノグチ 発見の道@都美空間の静けさが観る者から...

    都美で開かれているイサム・ノグチ展へ行ってきました。日本人を父に、米国人を母に持ったノグチの作品は、大学なんかでも触れたりしていたのですが、これだけ一挙にみるのは初めて。展覧会場に一歩足を踏み入れると空間が開けて。その空間がいい。イサム・ノグチの彫刻は静けさの中でみている人間の内から馥郁たる瑞気を沁み出でせ、引き出す。まるで何千年、何万年も存在していたような、大天然自然を歩くかのような感覚で...

  2. 動物たちをFei Art Museum Yokohama「生きとし生けるもの」展にてみる - 鴎庵

    動物たちをFei Art Museum Yokoham...

    松崎幸一光遠藤良亮伊能一三瀬戸優本濃研太研太平島鉄也村井陽子

  3. ロンミュエク - LOVEおいしいものとつぶ

    ロンミュエク

    出川哲郎の充電バイク旅に、好きなアーティストの作品が出ました(*´∀`*)ロンミュエクのスタンディングウーマン。青森遠いけど、いつか見に行きたいな〜土下座してるのは、出川さん!

  4. トリケラトプス「レイン」の全身骨格を恐竜科学博 ~ララミディア大陸の恐竜物語~@パシフィコ横浜でみた! - 鴎庵

    トリケラトプス「レイン」の全身骨格を恐竜科学博 ~ララ...

    Sony presents DinoScience 恐竜科学博 ララミディア大陸の恐竜物語を初日にパシフィコ横浜に観に行ってきました。初日だから激混みだろうし避けた方がいいだろか…と考えていたのですが、公式Twitterアカウントが「夕方以降は空いています」と呟いていて。そしたら日時指定券は買わずに夕方に当日券チャレンジするかと行ったら確かに結構空いていました。チケット代が大人3000円と結...

  5. レディ メイド メタル2@MERRY ART GALLERY淫靡で技巧を凝らしたヴンダーカンマーな美術の空気を吸う - 鴎庵

    レディ メイド メタル2@MERRY ART GALL...

    MERRY ART × 山下昇平レディ メイド メタル2北原照久 / 空山基 / 山下昇平 / 寺田克也 / 横山宏 / MAX渡辺 / ツバキアンナ / 須川まきこ / 三浦悦子 / 村田修 / 天野行雄 / 中川学 / 天野こうゆう / 小川昌男外人墓地からほど近くのギャラリーにて開催されている奇々怪々でレディでメタル・メイドな展覧会へ。ヴンダー・カンマーな空間に浸ることが出来ました。

  6. みずえ三人展 - AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

    みずえ三人展

    「みずえ 三人展」野坂徹夫田村晴樹橋本尚恣2021年 6月30日(水)〜7月3日(土)11:00 - 18:00弘前市立百石町展示館〒036-8035 弘前市大字百石町3番地 2

  7. 土岡春郊展 - 織部 服部泰美 hattori yasumiの陶芸と日々雑感 <越前の土のぬくもりを届けよう会>

    土岡春郊展

    「土岡春郊展」武生公会堂にて6/13までです。「鳥類写生図譜」実家にあります。鳥が動き出しそう。素晴らしいので是非&amp;#129436;

  8. 金津創作の森へ - 織部 服部泰美 hattori yasumiの陶芸と日々雑感 <越前の土のぬくもりを届けよう会>

    金津創作の森へ

    金津創作の森へ。初夏の爽やかな光と響と風のなか素敵な作品をゆったり鑑賞できます。癒されました。

  9. 山本忠宏 編 大塚英志 監修『まんが訳 酒呑童子絵巻』 漫画化されて初めてじっくり内容が掴めた平安の禍々しい魔物退治物語 - 鴎庵

    山本忠宏 編 大塚英志 監修『まんが訳 酒呑童子絵巻』...

    山本忠宏 編 大塚英志 監修『まんが訳 酒呑童子絵巻』を読みました。源頼光が都から乙女を攫う鬼、酒呑童子を討つというストーリーのこの著名な絵巻を、アップやカットアップを使ってコマに落とし込み、漫画として読める形にしたというこの書籍、これは面白い!絵巻物って凄く興味はあるのですが、美術館なんかで観ても長い巻物をさらっとしかみれないし、途中で長々とみているオッサンオバサンとかいてうざいしで、絵以...

  10. 展示会のお知らせ - Olectronica blog

    展示会のお知らせ

    展示会のお知らせ“オレクトロニカ”展2021.5.22(sat) - 6.6(sun)10:00 - 18:00 (Lastday -16:00)921.cafedugrace〒709-0816岡山県赤磐市下市92-1Close / Wednesday新しいシリーズも出品します。感染対策の上、是非おいでください。

  11. 慶運寺の海亀な「浦島寺」碑と竜宮城から竜宮城から持ち帰ったという浦島観世音像 - 鴎庵

    慶運寺の海亀な「浦島寺」碑と竜宮城から竜宮城から持ち帰...

  12. みずえ三人展へ - AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

    みずえ三人展へ

    仕事机の上に拡げた水彩道具「みずえ3人展」野坂徹夫田村晴樹橋本尚恣抽象的な水彩画での3人展を計画しています2021年 6月30日〜7月3日弘前市の百石町展示館このコロナ禍で不特定要素たくさんです出来るのか?出来るのか?大丈夫なのか??心配ですが 開催する方向で進めるしかありません

  13. こんな時代の凄い人たち - ひとりごと

    こんな時代の凄い人たち

    仲條正義氏の企画展に行った。松屋やThe Ginzaの袋やグラフィックの数々。資生堂の花椿からトラヤカフェのタイル壁画に至るまでみんなが良く知ってるデザインを続々産んでる。私のクライアントの土屋耕一氏とは資生堂宣伝部のお仲間でザギンザ社長の山田勝巳氏とは花椿で長いのだ。こんな物凄い人たちと関係できたってきっかけはその時それぞれに在籍した設計事務所で私が担当になったっていう偶然なん...

  14. プリン同盟20周年記念展岩手 石神の丘美術館 - AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

    プリン同盟20周年記念展岩手 石神の丘美術館

    岩手県盛岡市に本部を置く「プリン同盟」!!!今年はその「プリン同盟」が20周年を迎えて その記念展が開催される。2021年4月24日(土)から岩手県は石神の丘美術館。コロナ禍で多くの展覧会が観覧を躊躇されます。いえ、注意することは大切です。その注意事項を守り自身や周囲を護りながら、どうかどうかご来場くださいますように。*・゜゚・*:.。..。.:*・&#039;(*゚▽゚*)&#039;・*...

  15. トーハクにて酒井抱一≪流水四季草花図屏風≫,池大雅・良寛の書,刀 相州正宗(観世正宗),太刀 伯耆安綱(童子切安綱),刀 勢州村正,吉田博の洋画,日光菩薩坐像,虚空蔵菩薩像,雀の発心等をみる - 鴎庵

    トーハクにて酒井抱一≪流水四季草花図屏風≫,池大雅・良...

    酒井抱一≪流水四季草花図屏風≫村越其栄≪春草図≫良寛≪詩書屏風≫佐久間象山≪草稿≫佐久間象山≪草稿≫池大雅≪一行書 「花開万国春」≫板谷桂舟〈弘延〉他筆≪草花図≫≪弁才天坐像≫≪地蔵菩薩立像≫≪厨子(愛染明王坐像付属)≫≪不動明王立像≫≪千手観音菩薩坐像≫≪初瀬山蒔絵硯箱≫≪獅子牡丹平文鞍≫≪松巴螺鈿鞍≫≪銅梅竹透釣燈籠≫≪木製彩色迦陵頻伽文華鬘≫≪刀 相州正宗(名物観世正宗)≫≪太刀 伯耆...

  16. 橋本尚恣 版画展「漂流圖系2021」 - AURA版画工房 日誌部 「むげたほげ」

    橋本尚恣 版画展「漂流圖系2021」

    今日から新しく青森市内に完成しオープンする画廊「ギャラリー クレイドル」光栄にも杮落しで個展をさせて頂くことになりましたありがとうございます2021年 4月 1日(木)〜 4月 9日(金)10:00 - 18:00水曜休廊青森市桜川 1-3-16東奥日報にもご掲載頂きました。感謝もうしあげます。漂流圖形 2021意識の底にある澱のように浮沈浮遊し変化する図形たち。その意味を補足し記録しようと...

  17. 知らなきゃよかった!ポンコツぶりが情けない - ベトナム株で1億を投資するブログ 銭1の華の山紀行

    知らなきゃよかった!ポンコツぶりが情けない

    逃げた女にゃ未練はないが・・・このフレーズは聞いたことがあってもタイトルが出てこないので、調べたのですが、浪曲子守歌という、すっごい昔の映画の主題歌らしい。時代が変わったのか、別れて、未練がないのは女の方が多いのではないか、と思います。まぁ、自分も未練タラタラなポンコツぶりの話になります。先日7200で買い、わずか4日目で9200VNDで売ったFLCグループ。自分の株価一覧に入っていたため、...

  18. モンドリアン展@SOMPO美術館具象画からコンポジションに至る色彩と造形の実験による飛翔の軌跡 - 鴎庵

    モンドリアン展@SOMPO美術館具象画からコンポジショ...

    SOMPO美術館にてモンドリアン展を観ました。ピート・モンドリアンといえば黒い真四角な線と原色による「コンポジション」。けれどこの展覧会はコンポジションに至る前の彼の軌跡、いかにしてコンポジションに至ったかをみるができます。展覧会の始まりは≪王立蠟燭工場≫、その印象は初期のゴッホのような重苦しい暗い色彩による具象の風景。このハーグ派からモンドリアン展の旅路は始まります。ハーグ派時代のモンドリ...

  19. 電線絵画展@練馬区立美術館イノベーションによる都市環境変貌をArtで記録する - 鴎庵

    電線絵画展@練馬区立美術館イノベーションによる都市環境...

    練馬区立美術館にて電線絵画展をみました。日本に電線の登場ははペリー2度目の来日の献上品として。展覧会は嘉永7年に描かれた樋畑翁輔≪ペリー献上電信機実験当時の写生画≫から始まります。そして明治の錦絵。小林清親≪東京五大橋之一 両国真景≫、≪高輪牛町朧月景≫、≪大伝馬町大丸≫と、電線が風景の中に入ると江戸の匂いがプンプンする風景でもどこか現代にも通じる情景になって。そしてこの展覧会壱凄かったのが...

  20. 横浜美術館 休館前の最後のコレクション展から - 鴎庵

    横浜美術館 休館前の最後のコレクション展から

    藤田嗣治 ≪腕を上げた裸婦≫鏑木清方 ≪緋桃(『文芸倶楽部』第15巻第4号口絵、博文館)≫鏑木清方 ≪白魚(『文芸倶楽部』第17巻第4号口絵、博文館)≫鏑木清方 ≪餅むしろ(『文芸俱楽部』第14巻第16号口絵、博文館)≫岡田謙三 ≪シルク≫岡本信治郎 ≪耳のない肖像≫宮脇愛子 ≪うつろひ 89-10≫横尾忠則 ≪黒いY字路7≫

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