AVANT GRAND N3のタグまとめ

AVANT GRAND N3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはAVANT GRAND N3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「AVANT GRAND N3」タグの記事(73)

  1. 雪の華中島美嘉 - 風任せ自由人

    雪の華中島美嘉

    中島美嘉の「雪の華」をピアノで弾いた。その演奏の背景に冬のドイツ・オーストリアを旅した時に撮影した写真を使った。「雪の華」は数年前、車を運転中にラジオで聴いてなかなかいい曲だと思って、CDを入手した。今回の投稿に際して調べてみると・・・2003年に発表された曲で、数々の賞も受賞していて、国内外の多くのアーティストにカバーされている。また、発売以降、毎年『冬うた名曲ランキング』など各冬うたラン...

  2. 夜想曲 作品32の1ショパン - 風任せ自由人

    夜想曲 作品32の1ショパン

    ショパンの夜想曲 ロ長調 作品32の1を録画した。ショパンの夜想曲で最も有名なのは第2番 変ホ長調 作品9の2だろう。一般にショパンの夜想曲というとその作品9の2を指すことが多い。映画『愛情物語』で使われたのもその曲だ。『愛情物語』は1956年に公開されたアメリカ映画で、1930年代から1940年代にかけて活動した実在のピアニスト、エディ・デューチンの生涯を描いたもの。さて、今回録画した第9...

  3. 月下美人NHKみんなのうた - 風任せ自由人

    月下美人NHKみんなのうた

    今回の投稿は「月下美人」という曲。この曲は現在NHKの「みんなのうた」で放映されている、作詞・作曲/鈴華ゆう子編曲/町屋/和楽器バンドの歌の曲。テレビでは杉本晃佑の切り絵チックな素敵な映像も堪能できる。細君が素敵な曲があるよと教えてくれた。そのピアノ楽譜がNHKテキストみんなのうたに出ているのが分かったので早速そのテキストを買ってきて練習した。歌の部分は一言で言えばiMacに付属している音楽...

  4. 官僚的なソナチネサティ作曲 - 風任せ自由人

    官僚的なソナチネサティ作曲

    エリック・サティは1866年に生まれたフランスの作曲家。西洋音楽の伝統に問題意識をもって作曲し続け、革新的な技法(教会旋法の使用や調性の放棄、拍子記号・小節線の廃止など)を盛り込んでいった。そのようなことから音楽界の異端児、音楽界の変わり者などと称されたものの、後の西洋音楽に大きな影響を与えたことは間違いない。一般人にもよく知られている曲はジムノペディ第1番ではないだろうか。この「官僚的なソ...

  5. 三日月絢香 - 風任せ自由人

    三日月絢香

    秋っぽい曲を投稿しようと思ってwebで検索したら、色々なサイトでそんな特集が組まれていて、その中から『【秋ソング】秋の歌。秋に聴きたい名曲、おすすめの人気曲』というのを開いたら、「赤黄色の金木犀」フジファブリック、「secret base〜君がくれたもの〜」ZONE、「楓」スピッツ、「三日月」絢香、「今宵の月のように」エレファントカシマシ、「セプテンバーさん」RADWIMPS、「スターライト...

  6. ワルツ 嬰ハ短調 作品64の2ショパン - 風任せ自由人

    ワルツ 嬰ハ短調 作品64の2ショパン

    ショパンの作曲したワルツ 嬰ハ短調 作品64の2、2回目の投稿だ。1回目の時はカメラのマイクで音を録ったが、カメラ側の音量調節に限界があって、ピアノの音にノイズがのってしまった。今はライン端子経由で録音していてその辺はクリアできているし、外部のノイズが入らないのもいい。この曲は使用した全音楽譜出版社の「ショパンワルツ集[遺作付]」の解説によれば、『ショパンの個性と国民性が滲み出た最上のワルツ...

  7. ワルツ変ニ長調作品64の1ショパン - 風任せ自由人

    ワルツ変ニ長調作品64の1ショパン

    ワルツ作品64の2はYouTubeにピアノ演奏の動画を投稿し始めた最初の頃に、そしてワルツ作品64の3は先月下旬に投稿した。作品64で残ったのは1だが、それは「小犬のワルツ」としてあまりに広く親しまれているので多少の躊躇はあったが、本日覚悟を決めて録画をした。今回、編集段階でいつもと違う一手間を加えてホールで演奏しているような雰囲気に仕上げた。その一手間とは、一度書き出した動画をGarage...

  8. ゴリウォーグのケーク・ウォークドビュッシー - 風任せ自由人

    ゴリウォーグのケーク・ウォークドビュッシー

    彼岸花が咲いて渓谷沿いがまた面白い時期になったが、本日は生憎の雨模様の天気のために蝶の探索はお預け。こんな日はピアノ。先日投稿した「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」が入った6曲からなるピアノ曲集「子供の領分」の第6曲は「ゴリウォーグのケーク・ウォーク」。今回はこの曲を弾いた。ドビュッシーピアノ曲集Ⅰ(安川加寿子校註音楽之友社)の解説によれば・・・操り人形が気ままなリズムにのってこっけいな...

  9. グラドゥス・アド・パルナッスム博士ドビュッシー - 風任せ自由人

    グラドゥス・アド・パルナッスム博士ドビュッシー

    本日は細君が妹さんの所に出かけて家に一人。そんな日はフィールドで蝶や蜻蛉を追っていることが多いが、今日は昼食にホテルのお弁当を頼んでおいてくれたので、家にいて最近練習をしていたドビュッシーの「子供の領分」の第1曲「グラドゥス・アド・パルナッスム博士」を録画することにした。高校生の時に手に入れたドビュッシーピアノ曲集Ⅰ(安川加寿子校註音楽之友社)の解説によれば・・・この曲はピアノに向かった可愛...

  10. Fly Me to the Moon - 風任せ自由人

    Fly Me to the Moon

    先日弾いた「イパネマの娘」の楽譜を収めた曲集「華麗なるピアニスト〜ステージを彩る豪華アレンジ〜ラテン&ボサノバ」(ヤマハミュージックメディア)にこの曲の楽譜も入っていた。飛行機は流石に月までは飛べないけど、沢山撮り溜めた飛行機の写真と「Fly Me to the Moon」とのコラボも面白いかなと思ってこの曲を弾いて、飛行機の写真を入れた動画を作った。近いうちにこの曲と西表島で撮影したサンゴ...

  11. イパネマの娘ジョビン - 風任せ自由人

    イパネマの娘ジョビン

    8月14日に投稿した「海の声」を弾いていた時に次はボサノバもいいかななんて思った。そしてボサノバならやはり「イパネマの娘」かなと思って、YouTubeを視聴して好さそうな演奏を探した。そして、これはと言う演奏を見つけたのだが、残念なことにその楽譜は絶版になっていた。でも、web検索したところ、中古の楽譜が出品されていたので、それを購入することができた。それから約10日間練習をして本日は録画、...

  12. ワルツ変イ長調作品64の3ショパン - 風任せ自由人

    ワルツ変イ長調作品64の3ショパン

    ショパンのワルツ作品64の3を弾いた。作品64の中ではNo.1が「小犬のワルツ 」として最も広く知られているであろう。そしてNo.2は以前に投稿しているが、ショパンの個性と国民性が滲み出た最上のワルツと評価されている。今回のNo.3はNo.2と対照的な明るさと喜びに溢れたもので、ショパンが生前に発表した8曲のワルツの最後の作品となったそうだ。ところで、ショパンのワルツに関しては何枚かCDも持...

  13. 海の声 - 風任せ自由人

    海の声

    昨日、ネアカヨシヤンマの撮影から帰ってきてBEGINの島袋優が作曲した「海の声」を録画した。そしてその演奏にかつて石垣島で撮影した風景、蝶、鳥、飛行機などの写真を入れて編集した。この猛暑の日々、新型コロナウィルスの感染拡大に家に留まっている方も多いと思う。私は車での移動、そしてフィールドは殆ど人混みとは無縁な場所なので、蝶や蜻蛉の撮影に出かけているが、それでも、やはり例年と違う息苦しさを感じ...

  14. アンダルーサグラナドス作曲 - 風任せ自由人

    アンダルーサグラナドス作曲

    本日夕方、グラナドスの作曲したアンダルーサを録画して、その後、動画に写真を挿入するなどの編集をした。グラナドスは1867年生まれのスペインの作曲家&ピアニスト。アンダルーサは彼の代表作の一つ、スペイン舞曲集の中の第5曲。元々ピアノの曲ではあるが、色々な楽器に編曲されているらしい。今回の演奏に当たっては高名なギタリストの演奏なども参考にしてピアノ楽譜の一部を多少いじっている。演奏の背景に使った...

  15. 白鳥サン=サーンス作曲 - 風任せ自由人

    白鳥サン=サーンス作曲

    サン=サーンスが室内楽編成用の楽曲として作曲した全14曲からなる「動物の謝肉祭」は子供向けの曲として人気があり、皆さんもよくご存知の曲だろう。他の作曲家の楽曲をパロディにして風刺的に用いたり、元来がプライベートな夜会のために作曲された曲であったため、サン=サーンスは自身が死去するまで、出版・演奏を禁じた。そんな中で純然としてオリジナルであるチェロとピアノのための第13曲「白鳥」だけは生前に出...

  16. ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第2楽章ベートーヴェン - 風任せ自由人

    ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」〜第2楽章ベートーヴェン

    一月に1曲は投稿という課題を自分に課してピアノの練習を怠けないようにしている。と言っても音階やスケール、練習曲などは遠ざけて好きな曲を弾いているだけだが。先日、ラジオを聞いている時に、京大卒の作曲家ヒャダイン(前田健一)氏が新型コロナの感染拡大に伴った自粛生活の中で久々に真面目にピアノ練習に取り組んだという話を聞いた。その中でピアノを弾くには脱力が大切だということに改めて気づいたということを...

  17. 月の光ドビュッシー(再度) - 風任せ自由人

    月の光ドビュッシー(再度)

    ドビュッシーの「月の光」を再度録画した。理由は、前回の録音はカメラの音量調節がうまくできなかったために音がビリビリしていたから。それと、約2年ではあるが、ここのところ、結構ピアノに向かう時間も増えて、それなりに解釈も技量も向上しているかなと思えたから。さて、そんなことで頑張って録画したのだが、また不味いことがあった。なんと、それなりに満足できた演奏だったのだが、その録画した映像を見直したらピ...

  18. 仁-JIN- Main Title - 風任せ自由人

    仁-JIN- Main Title

    本日午前中はピアノの録画をした。弾いた曲は「仁-JIN- Main Title」。テレビドラマは何十年も前に「岸辺のアルバム」を見たことがあるが、その後は最近まで殆ど見たことがなかった。そんな中、なぜか「下町ロケット」を見ることになり、夢中になってしまった。そして池井戸潤さんの本も読み漁り、それに続いた「ガウディ計画」「ヤタガラス」など、そして「ノーサイドゲーム」も楽しんだ。そう言えば細君に...

  19. Sinfonia 15&6J.S.バッハ - 風任せ自由人

    Sinfonia 15&6J.S.バッハ

    本日はSTAY HOMEでピアノの録画をした。弾いた曲は、J.S.バッハが作曲したクラヴィーア愛好者、学習者のための入門書である「インヴェンションとシンフォニア」から3声のシンフォニアの15番ロ短調と6番ホ長調。昨年の10月16日に1番ハ長調と11番ト短調、11月13日に12番イ長調と8番ヘ長調を録画して投稿しているので、シンフォニアとしての第3段になる。実はそれらの曲と並行して練習していた...

  20. セピア色の写真アンドレ・ギャニオン - 風任せ自由人

    セピア色の写真アンドレ・ギャニオン

    3密を避けた散歩がてらの撮影を続けてはいるが、新型コロナウィルスの感染拡大によって息苦しい生活を強いられている。散歩がてらの撮影以外は殆ど外出せず、当然のこととして羽田空港での撮り空や鉄道移動を伴った撮り鉄などからは3月の中旬を最後に遠ざかっている。その分ピアノに向き合う時間や読書は増えた。さて、今回の曲「セピア色の写真(Photo Jaunie)」(作曲:アンドレ・ギャニオン )だが、1週...

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