BOOKのタグまとめ

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「BOOK」タグの記事(84)

  1. 2021年1月に読んだ本 - A氏の感想文

    2021年1月に読んだ本

    2021年1月に読んだ本は13冊。本年のスタートはまずまずのペースといったところか。なんといっても面白かったのは『渋カジがわたしをつくった』。昭和47年生まれの自分には完全にストライク。何者でもないけれど、熱かったあの時代のあれこれがよみがえってきた。1月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:3132ナイス数:129世にも奇妙なニッポンのお笑い (NHK出版新書539)の感想正月は...

  2. 2020年12月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年12月に読んだ本

    2020年12月に読んだ本は12冊。コロナ、コロナに振り回された1年も、これにて終了。圧倒的に面白かったのは、やはり日テレ勝利への物語「全部やれ」。働く人間に大いなる勇気とやる気を与えてくれる不思議なノンフィクション作品である。ほかにも、「英国人、日本を食べる」の第二弾、松坂世代が松坂世代を語り尽くす濃厚な一冊、東京藝大観察本など、とにかく当たりが多かった印象がある。さて2020年を総括。全...

  3. 2020年11月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年11月に読んだ本

    2020年11月に読んだ本は15冊。なかなか良い本を手にする機会も多かったせいか、ペースもなかなかな感じか。半沢直樹シリーズ最新作は、さすがのエンタメ作品で存分に満喫。玉ちゃんの『スナックの歩き方』に、石川直樹の『いま生きているという冒険』、あるいはキリンビール高知支店の復活劇物語と、いろいろなジャンルを網羅できた。ネット広告が引き起こした現代の混乱を解説した『暴走するネット広告』は大変勉強...

  4. 2020年10月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年10月に読んだ本

    2020年10月に読んだ本は12冊。9月は大爆発したが、通常モードに戻った次第。初読みの原田マハ、よさを確認した酒井順子、「聞く力」のアガワさんと、女性作品が思いのほか多かった印象。プロ野球死亡遊戯シリーズにハリさんの著作と、スポーツ系も楽しむことができた。10月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:2957ナイス数:222強父論の感想阿川佐和子さんが、父である弘之氏について存分に...

  5. 2020年9月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年9月に読んだ本

    2020年9月に読んだ本は21冊!自分でもびっくりするくらいの読み込みである。過去最高なんじゃないか?一気読みした本が多かった一方、継続的に読み進めていた本も読み切れた。で、振り返ってみるとよかったのは、野沢直子の「笑うお葬式」。父上に関する実話、ぶっ飛んでるんだが、なんとも味わい深い。これは一軍入り。野球関連本も、あらためて見直すと多かったなあ。試合に行けないから、ここでストレス解消してい...

  6. 【ちょこっと入荷】写真とことばの本『あなたの物語をはじめる』Maki SAEGUSA - maki+saegusa

    【ちょこっと入荷】写真とことばの本『あなたの物語をはじ...

    [しばらくはこのお知らせをページのトップに設定します。新しい記事は、下からどうぞ!:2020.10.8付]『おばあちゃん學枝(ガッコウ)』オンラインショップに間借りして販売中の、写真とことばの本『あなたの物語をはじめる』(各ページ紹介:⇒)。⇒ご購入は、コチラから!:「【臨時販売】写真とことばの本『あなたの物語をはじめる』Maki SAEGUSAhttps://toyoko.base.sho...

  7.  【BOOK】【AMAZON FRANCE】Cyril Lignac - フランス美食村

    【BOOK】【AMAZON FRANCE】Cyril...

    【BOOK】【AMAZON FRANCE】Cyril Lignac 【AMAZON FRANCE】La patisserie (Francais) Relie 12 octobre 2017 【AMAZON FRANCE】Fait maison - numero 1 Par Cyril Lignac (Francais) Broche 11 juin 2020 【AMAZON FRANCE】...

  8. 末ずえに伝えたい いくつかのコトやモノ。06 - 日々安閑として

    末ずえに伝えたい いくつかのコトやモノ。06

    BOOK秋の夜長に読みたい本。推理小説、SF小説、恋愛小説、経済小説、歴史小説、時代小説、etc、ジャンルは多岐にわたり、作風も「純文学」、「大衆文学」と、読み手によって感想はさまざま。わたしの場合は、飛ばし読みって言うんですか、買ったら1週間で読みきる癖がついてしまって。また忘れた頃、今度はじっくり何度も何度も読み返す。今も、80年ほど前の時代小説(山本周五郎氏)を読んでいる。100年の後...

  9. 【BOOK】フランス語で日本を知る - フランス落書き帳

    【BOOK】フランス語で日本を知る

    【BOOK】フランス語で日本を知る【AMAZON FRANCE】La vie japonaise illustree (Francais) Broche 3 juillet 2020 【AMAZON FRANCE】Maneki-neko et autres histoires d'objets japonais (Francais) Relie ? 13 novembre 2019...

  10. 2020年8月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年8月に読んだ本

    2020年8月に読んだ本は12冊。なんとか読書ペースを取り戻せつつある。それにしても、読んでる本のほとんどが、野球に格闘技に競馬・・・。まあ、読みたいときに読みたいジャンルの本を読めばいいわけで。仕事が忙しいときは、趣味分野が増えるのは仕方がないか。8月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:2916ナイス数:158キレる!: 脳科学から見た「メカニズム」「対処法」「活用術」 (小学...

  11. 2020年7月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年7月に読んだ本

    2020年7月に読んだ本は12冊。だいぶ良いペースに戻せつつある。あらためてラインアップを見てみると、面白い本が多かった。Denaベイスターズ初代球団社長の『空気のつくり方』はビジネス的観点からも良書。それからコロナ時代の今だからこその『Number』プロレス特集も最高!ひさびさに読んだ小説、芥川賞受賞作『コンビニ人間』は、さすが!の面白さがあった。あとはドラマ「半沢直樹」スタートに合わせて...

  12. 2020年6月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年6月に読んだ本

    2020年6月に読んだ本は12冊。前月の8冊からはずいぶんと持ち直した。で、よかったのは、まずは伊集院静さんの『受け月』。実に味わい深い、野球がテーマの短編集であります。これは再読したくなる。あとはやっぱり、たけしさんの『フランス座』。この時代に関する著作はいくつかあるけれど、やはり何度読んでもたまらない浅草物語。こちらもマイ本棚の一軍入り決定です。6月の読書メーター読んだ本の数:12読んだ...

  13. 2020年5月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年5月に読んだ本

    5月に読んだ本は8冊。コロナ自宅待機なのに、2カ月続けての1桁どまりとは。。。やはり自分の場合、電車での移動時間に読書するということが多いのだな。6月は通常営業に戻りつつあるので、もう少し読めるとは思うが。5月の読書メーター読んだ本の数:8読んだページ数:2010ナイス数:134成功者が実践する「小さなコンセプト」 (光文社新書)の感想古今東西、成功者たちが日常的におこなっている「ちょっとし...

  14. 2020年4月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年4月に読んだ本

    2020年9月に読んだ本は9冊。まさかの2桁割れ。コロナ騒ぎで在宅勤務の日々も増え、読書時間が増えるかと思いきや、こんな現状。やはり自分の場合、毎日の通勤時間を読書に充てていたということが如実に表れた結果か。意外にも向田邦子作品が2冊。こういう状況では、昭和を回顧するようなエンターテインメントを欲していたのか?それと、前から読みたかった輪島伝を読めたのは満足。5月もStay Home。少しで...

  15. 2020年3月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年3月に読んだ本

    2020年3月に読んだ本は14冊。前月対比プラス2冊。まあ、本はよく読んでたな・・・という1カ月であった。やはりなんといっても最高だったのは『2000年の桜庭和志』。柳沢健氏の●●年シリーズ、やっぱたまんないですね。あとは『東京タクシードライバー』は、ノンフィクションとしては、目の付け所がグッド。内容も面白い。『カズのまま死にたい』も、シリーズ3作目になりますが、あいかわらず最高のメッセージ...

  16. エンボスお花模様の古本 - sous les ombrages

    エンボスお花模様の古本

    ベージュがかったピンクとゴールドの調和が美しいカバーつい手に取ってみたくなる

  17. 美しい祈祷書 - sous les ombrages

    美しい祈祷書

    ずいぶんと前に出会った祈祷書...聖なるものに惹かれ出しこのはこの頃だったかな夢中になってコレクションしていたこともこれはその中のコレクションの一冊興味のある方はご連絡下さい

  18. 2020年2月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年2月に読んだ本

    2020年2月に読んだ本は12冊。1月の体たらくを脱し、忙しいながらも読書する時間を確保することはできた。星野源の著作?は初めてだったが、この鼎談集は、相手が絶妙ということもあって面白い。あと、久しぶりに手にした石川直樹氏の著作(全ての・・・・)も面白かった。これは再発見という感覚ですらある。2月の読書メーター読んだ本の数:12読んだページ数:3072ナイス数:136火星人の殺し方の感想松本...

  19. 2020年1月に読んだ本 - A氏の感想文

    2020年1月に読んだ本

    2020年1月に読んだ本は・・・わずか7冊。海外出張があった割に、忙しすぎたのか、疲れ切っていたのか、なかなか読書にまでいたる時間がなかったということか。そのわずか7冊、ひさびさの沢木耕太郎著作『凍』は、迫真の山岳ノンフィクション(準ノンフィクション?)で、非常にレベルの高い作品。緊迫した状況における登山家夫婦の息遣いまでもが伝わってくる。やはり、たまに冒険モノを読むと、ついつい引き込まれて...

  20. 2019年12月に読んだ本 - A氏の感想文

    2019年12月に読んだ本

    2019年12月に読んだ本は11冊。冊数は前月△1冊だが、ページ数は微増。忙しいながらも読書はすることができた。ホイチョイ本にテレビ史、ホーガン自伝などエンタメ本も面白かったが、小泉元総理や居酒屋戦国史といった新書系も当たり多数。やはり面白い本だと、ページをめくる手も進むということか。ということで、2019年を総括。2017年:155冊→2018年:140冊ときて、2019年は161冊の本と...

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