BOOKのタグまとめ

BOOK」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBOOKに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「BOOK」タグの記事(25)

  1. ビタミンC - 365歩のマーチ

    ビタミンC

    「C」は「Crazy Rays」のこと(笑)今日発売の雑誌を4冊購入。ビジュ良し、トーク良し。いとおかし。ガイドのアザーカットは大きくなった?前はもう少し小さかったような。。。関東版は自然な感じのV6。他の地域はどんな雰囲気なのかしら。V6の座談会で気になったワードが。「KEEP GOING」の “キャメルウォーク”ラクダって足の運び方が独特で、慣れないとラクダ酔いするって聞いたことがあるけ...

  2. こんな本に出合いました。 - 太田 バンビの SCRAP BOOK

    こんな本に出合いました。

    「怒らない 禅の作法」説明書?によると・・・”イライラする、ムカつく、許せない…その怒りを手放せば、あなたは変わり始めます。”なんだって!??・・・僕って、仕事中いつも”怒”っています。仕事中は、最低でも阿呆な僕レベル以上を求めます。そうでないと・・仕事の進化が望めないからね。でも、たまに思うんよね。怒ってばかりじゃアカン!のと違う!??僕が変わらなければ・・何も変わらないんじゃないのかしら...

  3. 退院した義母を見舞いに札幌へ  - mayumin blog 2

    退院した義母を見舞いに札幌へ 

    今年はじめての札幌へ。夕方発の飛行機だったので、夕焼けと富士山がとっても綺麗に見えました。富士山上空が雲に覆われていたので、ギリギリ見えた瞬間にパチリ^^札幌行きでもこんな風に綺麗に見えるのよねー。今回もいい旅になりそうです^^ 今回もJRタワーホテル日航札幌に宿泊しました。珍しくホテルで朝食をいただきました。前回和食をいただいたので、今回はバイキングで…。イモイモだらけ…(笑)サツマイモも...

  4. 2018 Spring - minca’s sweet little things 

    2018 Spring

    早いもので、KRSKでの生活も丸一年経ちます。バイトを始めたせいか、時の流れがものすごく早く感じてしまう。おかげさまで、仲良くしてくれるお友達も数人出来ました。定期的にお買い物へ行ったり、ランチへ誘ってもらったりと、楽しい時間を過ごしています。東京勤務だった旦那も、こちらでは「時間の流れが違う」そうです。早朝・深夜の満員電車に1時間以上乗ることもないし、ほぼ定時で帰宅できる。ストレスはだいぶ...

  5. FDA 機内誌『DREAM3776』NO.019 /2018年夏号 - 下駄げたライフ

    FDA 機内誌『DREAM3776』NO.019 /2...

    静岡市清水区に本社を置く航空会社、FDA フジドリームエアラインズの機内誌、『DREAM3776』に掲載されました。「旅先de手みやげ」特集で、客室乗務員さんのお勧めの手みやげとしてご紹介いただいています。手みやげにも、自分土産にも喜ばれています。静岡県は「富士山静岡空港」がございますので、新緑の静岡へ足をお運びくださいませ。 ※掲載記事は → こちらFDA ホームページ掲載アイテム*SH-...

  6. コーヒーが冷めないうちに - 花とaromaとうさぎとかのん

    コーヒーが冷めないうちに

    友人からのおすすめ本「コーヒーが冷めないうちに」かのんちゃんタイプの本やと思って…持ってきたよぉ~って無期限貸出してくれました^^いつでも良いよぉ~って言ってくれたケド…すぐ読んでしまったぁもう一回読んでお返ししようと思ってます♪映画化が決まっているらしい続編「この嘘がばれないうちに」も出ているらしいまた機会があったら読んでみよぅサラッと軽めの読み始めで油断してたら… 泣ける【あの日に戻れ...

  7.  Sing 静岡商工会議所報[シング] 2018.03 - 下駄げたライフ

    Sing 静岡商工会議所報[シング] 2018.03

    静岡商工会議所報 Sing[シング] 3月号で、先日認証いただいた静岡市民が選ぶ静岡市自慢の逸品「しずおか葵プレミアムアワード 2017」をご紹介いただきました。静岡商工会議所 HP ※掲載記事は → こちら

  8. 今夜は、”雨宮まみ”さんに溺れようと思っています。 - 太田 バンビの SCRAP BOOK

    今夜は、”雨宮まみ”さんに溺れようと思っています。

    文月 悠光さんのエッセイ「臆病な詩人、街へ出る。」 で知って早速!読み始めた”雨宮まみ”さんの「東京を生きる」・・・スピード感と危うさが、僕の冷え切った心の奥に発熱を誘います。文月 悠光さんの詩集「わたしたちの猫」への 雨宮さんの推薦エッセイ恋はすべてどこまでも片思いだ。好きな相手に「好きだ」と言われても、つきあっても結婚しても、それがいつまで続くかなんてわからない。お互いを思う気持ちの分量...

  9. ・・・??”リットーミュージック”だって!!? - 太田 バンビの SCRAP BOOK

    ・・・??”リットーミュージック”だって!!?

    今、僕は・・詩人。文月 悠光さんのエッセイ集「臆病な詩人、街へ出る。」を読んでいるんだけど、この本て・・発行が立東舎で、発売が(株)リットーミュージックになっているんよね。”リットーミュージック”といえば、その昔その又昔?僕が、”フォークシンガー”もエエ!のと違うの!!?って、ギター片手に?・・毎日・毎日、歌を歌っていた頃、使っていたスコアの中に”リットーミュージック”のモノがあったと思うん...

  10. マイクハマーへ伝言/矢作俊彦読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    マイクハマーへ伝言/矢作俊彦読みました。

    マイクハマーへ伝言/矢作俊彦この作者の本は初めて読んだんだけど70年代の横浜が舞台です。正確には1974年の10,14長嶋の引退試合の日当時の横浜を書いたものが多いみたいです。よく耳にする60〜70年代前半まで横浜からみて東京の奴らはイモで東京モンは東京ナンバーの車で横浜に入れなかったでもこの本に書かれている時代はそこから少し時間が経ち東京ナンバーが横浜や鎌倉を流すようになった時代基地も変換...

  11. 書籍「サワンナケートの布」 再販されました - 届けられたもの

    書籍「サワンナケートの布」 再販されました

    長らく売り切れていた牧 喜代子さんの本「サワンナケートの布」が、このほど再販され、当店でもまた購入いただけるようになりました。太陽と洪水が育んだラオスの木綿「サワンナケートの布」手紡ぎ 自然染色 手織り木綿  牧 喜代子 著 染織と生活社 B5判 オールカラー50頁定価( ¥2,000+税)染織家・牧 喜代子さんが、商社マンだった夫、牧 雄彦さんと共に、1999年から手がけておられる、ラオ...

  12. パレートの誤算/柚月裕子裕子読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    パレートの誤算/柚月裕子裕子読みました。

    パレートの誤算/柚月裕子この前ここにUPしたこの作者の書いた虎狼の血が面白かったのでブックオフに物色しに行きこの本を性格保護の担当の区役所職員の話です。ケースワーカーという生活保護受給者を担当する仕事が区役所にはあるらしいそのケースワーカーで仕事熱心で人望もある山川が訪問先のアパートが燃え焼け跡から撲殺死体で発見される死後調べて行くうちに不正受給そしてやくざと黒い関係が疑われる事件解決を一番...

  13. バッドカンパニー/深町秋生読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    バッドカンパニー/深町秋生読みました。

    バッドカンパニー/深町秋生経歴不詳の美人社長・野宮が率いる人材派遣会社『NAS』。社員は元警官や元自衛官の屈強な男たち。ヤクザの用心棒、国際テロリストの捕獲、裏カジノに潜入…法律やコンプライアンスなんてどこ吹く風。金さえ積まれれば、どんな汚れ仕事も引き受ける。野宮に弱みを握られている元自衛官の社員・有道は、今日もムチャぶりに耐えながら大暴れというのが裏表紙にかかれています。その野宮に借金があ...

  14. 卑怯者の流儀/深町秋生読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    卑怯者の流儀/深町秋生読みました。

    卑怯者の流儀/深町秋生悪徳警官の話です。それでも手柄は手柄まあこの手の話はよくあるだからこそその主人公に魅力が必要なのです。元部下だった女が今の上司でそいつに頭が上がらないし目つけられている過去にあったことが主人公を変えたそんな話を好きな本好きな人って結構いるのでは?自分もそんな一人です。そんな本の話も店でできると嬉しいです。ライブ、DJイベントスケジュールは↓*当店はLIVEやDJイベント...

  15. ニワトリスター/たなか雄一琅読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    ニワトリスター/たなか雄一琅読みました。

    ニワトリスター/たなか雄一琅これも映画化されたのの原作本です。新宿区大久保百人町で大麻の密売で生計を立てる主人公の二人当然ヤクザが絡んで来て今までうまく行っていた歯車が狂い出す都会というのはなんでもある自分はもうすぐ地元白楽で仕事して18年になるそうするとそういったなんかスリルとかとは無縁な生活になっているのです。色々な本読んで色々と考えたり感じたりするのがいい刺激になっています。ライブ、D...

  16. 極楽プリズン/木下半太読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    極楽プリズン/木下半太読みました。

    極楽プリズン/木下半太続いてはこれ!毎回書くけどこの作者の本は読みやすい脱獄中の柴田という男にバーで声をかけられ飲酒あり出入り自由の刑務所から脱獄してきたという理解し難い話を聞かされる最後はどんでん返しの結末この終わりかたはなんかすっきりしないけどこれもありそして小説にバーが出てくるのって前は当たり前だったけど最近は随分と減ったと感じる飲み屋のオヤジでした。ライブ、DJイベントスケジュールは...

  17. 傘も差せない不安定な乗り物の上から/大森茂幸読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    傘も差せない不安定な乗り物の上から/大森茂幸読みました。

    傘も差せない不安定な乗り物の上から/大森茂幸バイク小説はあってもバイカー小説はほとんどないというのでこれもやはり読まねばと手に取りました。俺のハーレーは98年製なんで今年で20年乗りつづけているがハーレー乗りといのはいくら20年経とうとエボ以降のエンジンを積んだのは旧車扱いしてくれないそして旧車乗っていないとバイカーとは言わないらしいいくら俺のKAWASAKIが73年製でもそれはハーレーじゃ...

  18. おれたちに偏差値はない/福沢徹三読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    おれたちに偏差値はない/福沢徹三読みました。

    おれたちに偏差値はない/福沢徹三現代の高校入学を控えた中学生が1979年にタイムスリップして自分と同じ年の自分の父親になってしまうという話です。その当時の時代に翻弄されまくる主人公まあ当時の当たり前なんて今じゃ異常この話は俺の4~5歳上の話だけど分かります!自分が中学生の時の高校生だからねあの頃はあのファッションが最新流行だったし70年代と言えば日本じゃ俺は好きなのはキャロルがあるしそこから...

  19. さよなら的レボリューション/東山彰良読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    さよなら的レボリューション/東山彰良読みました。

    さよなら的レボリューション/東山彰良この作者はすっかり今が旬流が出世作になったのだけど流を書くに辺りこの本が通過点として重要なポイントだったのかな〜?今作は日本から中国へと渡る青春小説それこそ流で評価されたというか作者の生い立ちが絶対的に関係しているのだけど初期のほうが読みやすかったというのが個人的に思うところこの作者も前回UPの柚木裕子と同じ自分と同じ年です。ライブ、DJイベントスケジュー...

  20. 虎狼の血/柚月裕子読みました。 - Brixton Naoki`s blog

    虎狼の血/柚月裕子読みました。

    今年に入って早いものでもう2月予定を入れるためになんだかバタバタしているのですが本は読んでいるのですがそれを全くUP出来てませんでした。虎狼の血/柚月裕子どうやら凶悪の監督が映画化するらしいのでそっちも楽しみなのです。警察小説×仁義なき戦いと言われては読まずにいられないしかもこの作者の本初めて読んだけどそれを書いたのが女性って!舞台は昭和63年の広島まだ暴対法前の話です。その頃の俺は横浜で1...

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