BOOKSのタグまとめ

BOOKS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBOOKSに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「BOOKS」タグの記事(32)

  1. 20062018 - 音・岩・光

    20062018

    これらも読了。ビブリアは最新刊で、一応の完結をみた。英語の謎は、普段何気なく使っている日本語について、こどもたちが「なんで○○は、▲▲なの?」と聞いてくるのを自分自身が「!」となるような感覚を英語についても感じさせてくるる内容。英語の変化についての歴史を大局でも良いから知っておくと更に理解が深まりそうな予感がする。例えば「afraid」について、I am afraid.I am not af...

  2. 11062018 - 音・岩・光

    11062018

    「微妙に可笑しな日本語」神永暁(さとるは旧字?のほう)著 読了。日本語の用法について書かれた本は、とかく断定的なもしくは正解はこうだ的な内容が多い中、この本は現在の時点においての見解を述べている点で他とは一線を画する1冊だった。言葉は生きているので、私にはこのほうがしっくりときた。そんな中、ちょうど放送されたNHKのプロフェッショナル仕事の流儀で、辞書編纂者の飯間浩明さんが「的を射る」と「的...

  3. いろいろあった人へ 伊集院静 - 浦安フォト日記

    いろいろあった人へ 伊集院静

    人は何かを失って、何かを手にするのだ…。最後の無頼作家が贈る希望と勇気、励ましの一冊。だそうです。4月にamazonで買って積んであった一冊。この「大人の流儀」シリーズは全て読んでいます。何度も夏目雅子さんの話が出てくるのですが。

  4. 夏休み(だったような) - 世話要らずの庭

    夏休み(だったような)

    一週間の旅行から帰ってきて、夏休みって素敵だなあ、まだまだ休みは残ってるから何でもできちゃうなあ、と思っていたはずなのに、どういう訳か気づいたらもう休みが終わろうとしている。ちょっと昼寝している間に更に一週間ほど経ってしまったとしか思えない。不思議な現象だ。で、慌てて、「夏休みが昼寝の夢ではなかった証拠に何か痕跡を残しておかねば……」とオロオロと部屋の模様替えをした。リビングの片隅に勉強机を...

  5. "大人の沖縄" - yamatoのひとりごと

    "大人の沖縄"

    その土地の素材で作られた、その土地でしか作れない手仕事。一気に引き込まれた。芭蕉布、紅型、直接手に触れてみたい。沖縄食材のお店はよく街で見かけるけれど、こんな手仕事のお店もあったらいいのに。+++++++ 手仕事と工芸をめぐる 大人の沖縄 +++++++小澤 典代著技術評論社本土文化とは一線を画す沖縄は手工芸もオリジナリティに富んでいます。昨今の手仕事への人気を踏まえ、雑貨スタイリスト、小澤...

  6. バケット専用袋 - yamatoのひとりごと

    バケット専用袋

    バケットは気に入っているが、持ち帰るのがストレスだった。持ちづらい、バランスが悪いビニール袋。なんとかならないかと思い、家にあった不要な紙袋を探った。「これでいいじゃん♪」***一瞬でいいから、雪のベッドに背中くっつけたい。*おすすめ夏レシピ&お出かけ夏グルメ【PR】 月に4~5回の使用でも全然へこたれない紙袋。さすがワイン専用だ。バケット3本がちょうど入る。使った回数から考えると、1,00...

  7. "体が硬い人のための柔軟講座" - yamatoのひとりごと

    "体が硬い人のための柔軟講座"

    いつも午前様だった私のことを、起きて待つ母。帰宅するといつもストレッチしていた。ある日、私は気づいた。私よりも体が硬かったはずの母が・・・完璧な開脚をしていた。"何歳からでも体は柔らかくなる!"***朝はだいぶ涼しい。今もひと汗かいて気持ちいい。温かいおかゆを食べた。それでも、昼間はまたのぼせるような気温だろう。どうぞ無理なさらずに。* 「いつも間に、そんなことできるようになったの?」「毎日...

  8. 人の目を通した景色(江上茂雄:風景日記@吉祥寺美術館) - 世話要らずの庭

    人の目を通した景色(江上茂雄:風景日記@吉祥寺美術館)

    毎朝通勤時に通る角の生垣の葉が、虫食い一つなくてすごく綺麗だ。(自分の虫食い庭を恥じる)みんな同じきちんと端正な形をして、でも思い思いに色んな角度で生垣を覆って、葉っぱ一枚一枚が中心から縁への滑らかなグラデーションを描きながら、さらに生垣全体でも大きな緑の塊を作っている。これって、こってりしたクレヨンか油絵にしたら面白いよなあ……写真撮りたいなあ……と迷って、でも他人の家の前を撮影するのも怪...

  9. "猫は、うれしかったことしか覚えていない" - yamatoのひとりごと

    "猫は、うれしかったことしか覚えていない"

    猫に好かれる人になりたいな。子どものころは、家に猫がいた。でも、それは他所の猫のようだった。猫と暮してみたいなと思うけれど、もし好かれなかったらショックだな。+++++++ 猫は、うれしかったことしか覚えていない +++++++石黒 由紀子著ミロコ マチコ(イラスト)幻冬舎【「猫は、うれしかったことしか覚えていない」獣医師から聞いたその言葉は、以後、私の中に生き続けています。猫は、過ぎたこと...

  10. 焼き付く細部 - 世話要らずの庭

    焼き付く細部

    皮膚の内側と外側が同じくらいの温度で頭がぼんやりする。暑すぎるせいか蚊もいないのは快適で、庭をぶらぶら見てまわる。花の上でピカピカ光るハムシだけ、割と元気なようだった。光線と一緒に熱も反射するのか?覗き込んだら、翅が青く光ってるのか・黒い翅に空が映って青に見えるだけなのか、すぐには判別できなかった。そしたら急に、子供が3,4才の頃、池のほとりで麦わら帽をかぶって、ほほーと空を見上げていた様子...

  11. 24052018 - 音・岩・光

    24052018

    ちょいと疲れてしまったわけではありますが、まだまだ読まねばな本はいっぱいある訳でして。

  12. 09052018 - 音・岩・光

    09052018

    トータルで10日の入院生活。その間に、沢山の本を読むことができた。ジェームス.W.ヤングのアイディアの作りかた中野雄のストラディヴァリとグァルネリジョン・マーケーゼイのニューヨークのヴァイオリン職人清水潔の「南京事件」を調査せよ園田信博の最上の音を引き出す弦楽器マイスターのメンテナンスE.H.ゴンブリッチの美術の物語(途中)2日弱で1冊ペースだが、手術があったり500ページを超える本があった...

  13. "佐野洋子の「なに食ってんだ」" - yamatoのひとりごと

    "佐野洋子の「なに食ってんだ」"

    すこしなめてみました。ちょっとだけしょっぱい。「なに食ってんだ」ときゅうにおとうさんの声がしたので、わたしはびっくりしました。──《本文【石】より》***このネタの選択に惚れた。コハダと煮穴子だけでお腹いっぱいとか食べてみたい。*あじさいショット&私の雨の日の過ごし方【PR】 ***鶏レバー1パック約200円。4回分のレバーペーストができた。週末が来るたびに、バケットに塗ってワインと共に・・...

  14. 父の日の庭料理 - 世話要らずの庭

    父の日の庭料理

    ↑↑ 三尺バーベナ上のキマダラセセリ ↑↑父の日のある週末、子供たちが全く動く気配を見せないので、ちょっと夫を不憫に思ってチヤホヤした。私は夫の子供じゃないけど、かわりに父の日の美味しいご飯をたくさん作ってやろう。こないだの母の日、私だけ子供達からチヤホヤされちゃったからな。ふ。そうして日が暮れて・日曜の夜中になって、「これはやはり忘れ去られているな」と確定したと思われたところで、そっと夫の...

  15. 犬の本【犬がもっと幸せになる30のルール】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬がもっと幸せになる30のルール】

    そうだ。yamatoのことをもっとも知っているのは私だ。+++++++ 犬がもっと幸せになる 30のルール +++++++しお著ナツメ社愛犬との暮らしが、もっと楽しく、もっとハッピーになる一冊!本書では、幼少期から犬が大好きで、現在は個性豊かな3匹、「家康」「信長」「光秀」と暮らす著者が見つけた、「犬が犬らしく幸せに暮らすためのルール」を提案します。・犬の個性をきちんと理解しよう・頭を使える...

  16. 犬の本【今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A】

    10年前に発行されたしつけ本。少し古いかな。犬のしつけに関しては何がよくて何がよくないか、正直わからない。他人(犬)を見て、それはやめたほうが良さそうだね。とわかるけれど、自分のことは意外と見えない。愛犬にあった方法が見つけられるのが一番。そのためにいろいろ試行錯誤するのも愛情かもしれない。最期まで笑顔で、楽しく過ごそうね。+++++++ 今からでもおそくない!成犬のしつけQ&A +...

  17. キッシュ・タルトの簡単土台の作り方 - 世話要らずの庭

    キッシュ・タルトの簡単土台の作り方

    結婚記念日に、久しぶりに夫と二人で並んで台所に立って色々とご馳走を作った。楽しい。いつも美味しいご飯ありがとう。先日はピンとこなかった出来のキッシュだが、小金井市のオーブン・ミトンというお店で食べたキッシュが美味しかったので、そこの店主の小嶋ルミさんの本に載っていたアパレイユを試したら、今度はとっても上手にできた。トロリとした食感を出すには、アパレイユにも粉を使うのがコツっぽい。『パティスリ...

  18. 犬の本【犬とのよりそイズム】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬とのよりそイズム】

    周りになかなか犬のことで相談できる先輩がいなかった。犬は犬種によって全然違うし、年齢によっても違う。とにかくいろんな人の話を聞いて、いろんな本を読んだ。これは変・・・というもの以外はどれも試した。その中で、中西さんの"10のアドバイス"は特に意識した。今読み返しても、まぁ私としては合格だろうと思える。懐かしい・・・私が初めて出会ったしつけの本↓だ。***そんな中西さんが新しい本を出された。『...

  19. あり余るほどの収穫対策 - 世話要らずの庭

    あり余るほどの収穫対策

    ブラックベリーやボイセンベリーの果実が少しずつ色づき始めた。今年はどうかな、豊作かな。とらぬ狸の皮算用で、「旬の時期にお手頃価格でたくさん手に入る果物や、いただきものでつい余らせてしまうフルーツを使ってつくるお菓子のレシピ集!」なんてキャッチの本を買ってしまった。果たしてはたして、余らせるほどのベリー収穫ができるや否や!?『やさしい果物のお菓子 すべての手順が写真でわかる10枚レシピ』(飯塚...

  20. 犬の本【犬と暮らす幸せな日々】 - yamatoのひとりごと

    犬の本【犬と暮らす幸せな日々】

    "わんちゃんたちは、人間の約七倍のスピードで動く時計を持っていると考えて下さい。たとえば、一日放っておかれると、一週間誰とも会っていなくて遊んでもらっていない精神状態なわけです・・・そう、犬たちがわれわれ人間より七倍早く進む時計を持って生きている、ということを、常に覚えておいてほしいんです。あなたにとっての一ヶ月は、犬にとって七ヶ月。あなたにとっての半年は、犬にとって三年と六ヶ月。あなたにと...

1 - 20 / 総件数:32 件

似ているタグ