BOOKSのタグまとめ

BOOKS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBOOKSに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「BOOKS」タグの記事(162)

  1. 「関ヶ原の決算書」山本博文著 - 浦安フォト日記

    「関ヶ原の決算書」山本博文著

    「関ヶ原の決算書」。忠臣蔵に続いての関ヶ原です。世の中お金で動いているのがわかります。

  2. 人類の進化について、『ペット化する現代人』『すばらしい新世界』(ハクスリー) - 世話要らずの庭

    人類の進化について、『ペット化する現代人』『すばらしい...

    年々大きくなった庭木のせいで、家の中が薄暗い。鬱蒼とした庭の陰影が、そのまま屋内にも。そのせいか、猛暑とはいうけど、朝夕は薄着してれば気持ち良い範囲。寝室にクーラーはないが、窓開けて扇風機かけて、目の詰まったツルツル硬い冷んやりした綿シーツの上、手足はむき出しでお腹だけタオルで隠して眠るのは割と良い。たまにアイスノンの枕して、枕下に掌を差し込んで涼をとれば快眠。最近はペラペラ軽い絹の短いロン...

  3. 少女もの - 世話要らずの庭

    少女もの

    娘たちと散歩して、途中で見かけたブローチを買ったりする。女同士の休日ぽい。夜。テレビに映ったアイドルに見覚えがある気がして、youtubeで検索したりする。前に地下アイドルが面白いなーとハマってライブを色々と見てた時に出てたグループかな?地下アイドルって、最初はそんなに可愛くないかもと思っても、距離が近くて、見てるうちにいつの間にか虜になっちゃう魅力があるんだよな。草や虫や鳥をウォッチングし...

  4. 誕生日、『百日紅』(杉浦日向子) - 世話要らずの庭

    誕生日、『百日紅』(杉浦日向子)

    そういえば、先日また一つ歳をとったんだった。誕生日には家族全員集まったんで休みもとってたんだけど、緊急ってことで出勤。まあみんなしばらく家に滞在するから良いんだけど。今年はコロナで緊急が多い。一年の計は誕生日に表れますなって感じ。で、別日、夫とサイクリングで神社を通りかかって散歩してたら、今年は息子が厄男だと知った。それで息子に厄除け・一人暮らしの娘には健康安全・受験の末っ子には合格祈願のお...

  5. 長梅雨で徒長する、『息吹』(テッド・チャン) - 世話要らずの庭

    長梅雨で徒長する、『息吹』(テッド・チャン)

    長い。梅雨っていつもこんなに長かったっけ?7月も終わろうとしてるのに、毎日雨だ。長梅雨で庭の作物に不穏な気配。徒長と病気があちこちに見られる。草々が、ぐったりしてる。その中で、インゲン豆だけは目立って元気。ぐんぐん蔓を伸ばし、庭隅の一角を着々と覆い尽くし中(よく見るとヤマイモや昼顔の蔓も混じってるけど……)。蔓あり種は既に2mくらいに伸び、蔓なし種も80-100cmの薮を作ってる。これは梅雨...

  6. 新型コロナウィルスの真実 - 浦安フォト日記

    新型コロナウィルスの真実

    新型コロナウィルスの真実。亀田総合病院の先生だったんですね。千葉にもいらしたんですね。

  7. 『愛はさだめ、さだめは死』(J. ティプトリー・ジュニア) - 世話要らずの庭

    『愛はさだめ、さだめは死』(J. ティプトリー・ジュニア)

    雨の深夜、庭で一仕事し終わったところ。雨も夜も好きなので、好きなことを満喫ってやつだ。考えると胸に差し込みが起こる分厚い宿題や返信していないメールのことは、一日だけ忘れて。没頭&リフレッシュ。深夜の庭仕事の良さを語るなら、動物になった感覚を味わえるところ。暗い中、一人こっそり地面に這いつくばって活動していると、周りの草木が少しずつ違う光り方をしてるのが見えてくる。宇宙の中の星みたい。夜行性動...

  8. 【夏庭の準備-03】イメトレ、そして月桂樹のプリン - 世話要らずの庭

    【夏庭の準備-03】イメトレ、そして月桂樹のプリン

    毎晩少しずつ庭仕事しようって決心したのに、三日坊主ならぬ二日坊主だ。どういう庭にしたいか、イメージ湧かないんだもんなー。梅を漬ける容器を探していたら、冷蔵庫の一番下の段の奥から去年漬けた梅サワーの小瓶が一つ出てきた。あれっ、この瓶だけ忘れてたっぽい。トロッと綺麗に透き通った琥珀色だったので水割りロックで飲んでみた。うっわー、うわー美味しい!!夏の味だ。去年の梅エキスを摂取しながら、いい気分で...

  9. ヤマボウシ、映画『クローズド・ガーデン』 - 世話要らずの庭

    ヤマボウシ、映画『クローズド・ガーデン』

    なんだかとっても寒いのは、どこもかしこも窓を開けっ放しにしてるからってだけじゃないはずだ。今日の気温は最高でも14℃、朝夕は10℃程度だった模様。なのにもうペラペラの夏服しかないから震える。だけど毛布に包まっちゃえば、いきなりの安心感。暖かさに包まれて、でも空気は湿ってひんやりしてて。気分がしーんとする。さらさらした軽い雨音に誘われて夜の庭に出たら、ヤマボウシの花が星のように光っていた。草花...

  10. 読書 - Loveletters

    読書

    デパートがオープンして買いたい物もあるのだけれど身体が気分がまだ自粛夫もそのようで、海にも行かず数年前の写真を見ながら読書の1日こんなにゆったり読書に耽ったのはどれだけぶりかとりあえず東野圭吾からはじめて貫井徳郎へずっと前に貫井さんの慟哭を読んで心震えた。今回平積みにしてあった壁の男を一気に読む裏切らなかったまだ余韻が続いているその代わり、肩の肉離れもあって運動能力の欠落自粛デブの身体にイラつき

  11. コシグロペリカン(腰黒ペリカン)、距離について - 世話要らずの庭

    コシグロペリカン(腰黒ペリカン)、距離について

    別名、オーストラリア・ペリカン。その名の通り、オーストラリアの開けた感じの水辺にいる。体がすごく大きいので(2m弱の個体も)、その辺で見かけるとワクワクと同時に少し戦慄も覚える。この図体で、3000mもの上空を飛ぶこともあるという。腰が黒いのが名前の由来だが、薄桃色のクチバシと青い足もなかなか目立って綺麗だと思う。クチバシの中には13リットルもの水を貯められるらしい。日本では見かけない生物が...

  12. 凄く疲れた人の日記 - 世話要らずの庭

    凄く疲れた人の日記

    クリスマスローズの花が、緑化している。それで、質感もちょっと変わって、ううーん、この質感、なんかに似てるんだけど、何だったっけ……あれだよ、こういう質感の何かあったよね……とか思いつつ、毎日夜中まで働いてるせいで注意資源が枯渇して、何の単語も思い出せなくなってる。この花びらにそっくりな感触は、もう、ここまで出てるのに。うー。もやもや。花らしいときも好きだけど、時間が経って、こんな風に緑色にな...

  13. 「忠臣蔵」の決算書 - 浦安フォト日記

    「忠臣蔵」の決算書

    「忠臣蔵」の決算書を読みました。読書をする時間が取れる環境なので、積んであった本を消化できます。と言ってもこの本は一番最近買ったものです。読んだ後ママに読むかと聞くと映画を見たいと。amazonを調べてみましたがまだありませんでした。映画館に行くのははばかられる自粛依頼、自宅待機中ですw。新型コロナウィルスの拡大を受け、TDRが閉園延長、ディズニーシーホテルミラコスタなどにも休業を拡大すると...

  14. 吉野屋 釣り船 - 浦安フォト日記

    吉野屋 釣り船

    吉野屋さんの釣り船。山本周五郎の「青べか物語」にも出てくる浦安の船宿です。海の上はコロナ関係ないでしょう!。屋形船は厳しいと思いますが。私は釣りはしませんが、昔は海の上で行う部活でしたので船酔いはしません。

  15. サイクリング、花、嵐、鳥 - 世話要らずの庭

    サイクリング、花、嵐、鳥

    休日。朝起きてベッド脇の窓を開けたら、窓の外から楽しそうな鳥の声。花びらが風に乗って流れて来る。うっわー、春の空気!ねえ今からサイクリング行くけど一緒に来る?と夫に声をかけたら、布団をかぶってモゴモゴ要領を得ない音を出すばかり。春眠暁を覚えずだな。それで一人だけ温いベッドから抜けて家を出て、川沿いにとにかく西進サイクリングした。菜花、芥子菜、花大根が咲き始めてて、場所によっては一面の花畑にな...

  16. 「偽善者たちへ」百田尚樹 - 浦安フォト日記

    「偽善者たちへ」百田尚樹

    「偽善者たちへ」百田尚樹。有料個人サイト「百田尚樹チャンネル」のメールマガジンに加筆修正したものだそうです。さすが、それが10万部突破だそうです。内容は百田尚樹ワールドw。

  17. 新型コロナウィルス - 浦安フォト日記

    新型コロナウィルス

    新型コロナウィルス。こんな本を読みました。日々刻々と状況は変化しています。私の周りでももう一段対応を強化せざるを得ない状況になりました。イベント中止を続けます。

  18. 『皺』(パコ・ロカ)、加齢と忘れについて - 世話要らずの庭

    『皺』(パコ・ロカ)、加齢と忘れについて

    あ、あの景色見たいな、と急に思って夜に散歩に出たら、どんどん興が乗って10kmくらい歩いて(走って?)しまった。あたりは真っ暗。途中、macchi, どこにいるの?という夫のメッセージに場所を答えて、呆れられる。そうだった、来たからには戻らないといけないんだった。骨だなあ。馬鹿。土手をざくざく低い場所に下りて、真っ暗な茂みの中から遠くの高架を見上げると、どんどん流れる光がオレンジや赤、金色の...

  19. 水仙の芳香、美人の陰 - 世話要らずの庭

    水仙の芳香、美人の陰

    春の休日、始終曇天、庭に出れば地面がしっとり濡れてる。空気がほんのり温かくて柔らかい。お昼のデザートを買いに自転車とばして数キロ先の店まで行ったら、顔にあたる風の中にも細かい水の粒子を感じた。しばらく霧雨が降ってたのかな。庭の水仙は、水の重みであちらもこちらも倒れまくり。もうだめかなと思って覗き込んだら、気分がスッとするような良い香りがした。花の盛りは過ぎても、香りはまだまだ新鮮。器に挿して...

  20. 野村克也さんが亡くなりました - 浦安フォト日記

    野村克也さんが亡くなりました

    野村克也さんが亡くなりました。ちょっと探しただけですが、氏の著作でこんな本を読んでいました。奥さまを亡くされ、最近急にお年をとられたようにお見受けしていました。野球は選手としてはもちろん超一流、監督としての実績、才能はもちろん、本もたくさん出されて、売れてもいました。ID野球で有名でしたが、解説者だったころ次はここに投げると言われて、本当にそのとおりになったときは驚いたものでした。合掌

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