BOOKSのタグまとめ

BOOKS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBOOKSに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「BOOKS」タグの記事(162)

  1. シェイクスピア - 浦安フォト日記

    シェイクスピア

    シェイクスピアを読み始めました。人生初。秋のJuniorの学校のための勉強です!シナリオになっているんですね。50過ぎて初めて知りました。人生勉強です。

  2. 星の王子さま - 浦安フォト日記

    星の王子さま

    「星の王子さま」を読みました。Juniorの学校の先輩の訳。大人が読むことを前提に訳したとか。名作です。

  3. 文教堂書店 破綻 - 浦安フォト日記

    文教堂書店 破綻

    西友4階の文教堂書店。2軒の本屋さんが閉店して、浦安駅では唯一のお店です。ここのところはリアルのお店で書籍を購入していましたが、ついに事業再生ADRとやらで破綻してしまいました。新浦安も三省堂書店がなくなってアトレのお店のみ。スマホの威力もありますね。dマガジンで雑誌は買わなくて済んでいますので。カメラも最近はI phone 、CD買わずにI Tunes。キンドルは持っていますが紙が好きなお...

  4. ミニチュア豹 - 世話要らずの庭

    ミニチュア豹

    庭のいろんな木に絡みついて伸びてるブラックベリーやボイセンベリーがいい感じに色づいて来た。歩き回って茂った葉っぱの下を覗き込んでは、つまみ食いしたり冷凍したりしてる。そうするとやたら出喰わす猫が一匹。ずっと雨続きだから、うちの軒下を自分の場所に決めたっぽい。毎日何してんだろうと観察してると、庭を横切る小動物なんかを目で追ってるんで、ちょっとハラハラする。ある程度個体を識別してる(つもりの)庭...

  5. 逃避 - 世話要らずの庭

    逃避

    最近珍しい人たちからのお誘いが続いていて、夜の飲み食いが多い。それぞれキャラが立っててほんのり好きな人たちなんだけど、仕事に不満は色々あるようで、なるほどなーと聞く。でも自分としては、不満を持たれてる側の人たちともよく一緒に仕事してて、何となく共感を持ってたりもするので、こりゃ自分も不満はいっぱい持たれてるんだろうなあと思う。まあ仕方ないか。皆がすべてに全力投球もできないし、それぞれ重点ポイ...

  6. 魔法使いたちの料理帳:魔女たちのスープ(魔女がいっぱい) - 世話要らずの庭

    魔法使いたちの料理帳:魔女たちのスープ(魔女がいっぱい)

    またもや『魔法使いたちの料理帳』からの一品。ロアルド・ダールの『魔女がいっぱい』に出て来る、年に一度の魔女の集会で供されるスープ。ズッキーニのポタージュの上に、トマトで煮たタピオカを散らすだけ。簡単。レシピもアッサリしてるので、細かいところは自分で適当にアレンジして、緑のポタージュは野菜だけのシンプルな優しい味にして、赤いタピオカはコンソメを少し効かせたら、末っ子から「これ何?タピオカ?美味...

  7. 魔法使いたちの料理帳:ドラゴンの卵(ダンジョンズ&ドラゴンズ) - 世話要らずの庭

    魔法使いたちの料理帳:ドラゴンの卵(ダンジョンズ&ドラ...

    すっごい肌寒いなー。薄暗い午前中、末っ子が二階でガタガタやってる。長女がいなくなって空いた部屋を自分の部屋に改造すべく、色々やっているようだ。リビングのiPadがピロピロ鳴るのを見ると、長女と末っ子のメッセージと写真のやりとりが飛び交っていて、要らないものがどんどん片付けられていく。離れていても繋がっている。風情はないが便利な世の中だ。働き者の子どものために、ランチには庭からコリアンダーを摘...

  8. 魔法使いたちの料理帳:狼男のサクサクスイーツ(グースバンプス) - 世話要らずの庭

    魔法使いたちの料理帳:狼男のサクサクスイーツ(グースバ...

    この本が面白そうだから休みの日に一緒に作らない?と、末っ子に誘われた。『魔法使いたちの料理帳』という本で、色んなファンタジー小説の中に登場する料理の作り方が載っているのだと言う。さっそく読んでみたら、料理自体は割と普通だが、レシピの文章がそれぞれの作風に合わせた感じになってたりする。オズの魔法使いやグリム童話、ハリー・ポッターなどの大御所から始まって、我が子らも好きだった『ナルニア国』、『バ...

  9. 薔薇の庭 - 世話要らずの庭

    薔薇の庭

    いま、庭中でいろんな薔薇が咲いてて、夜の空気がいい匂い。窓をあけておく。うちの庭にある薔薇は(観賞用というより食用だから)ほとんどが芳香種。深紅のドクトール・ジャマンや、アプリコットのアンブリッジローズ、柔らかくて密な小花のローズドレッシュ、それからマダム・イザークなんかが、いい匂いを振りまいてる。で、薔薇の香りを楽しんでいると、開けた窓から見える生垣が真っ白な薔薇に覆われて、夜でも物凄い感...

  10. 出勤前ジャスミン戦 - 世話要らずの庭

    出勤前ジャスミン戦

    門を出ようとすると、羽衣ジャスミンの甘ったるい香りに引き止められる。くそう、毎日毎日、なかなか家を出られない。毎朝そう。多少心も弱ってるのかもしれない。だけど直接的には、門にジャスミンの蔓が絡まっていることが原因だと思う。門の動きを阻害する。引きちぎりたくもあり、引きちぎりたくもなし。さらには門だけじゃなく、ポストの投入口にまで怪しい触手を伸ばすヤツ。ボサついて様子が乱れた、生命力過剰な庭。...

  11. カエルの楽園 - 浦安フォト日記

    カエルの楽園

    「カエルの楽園」百田尚樹著を読みました。わが国の取り巻く環境を考えさせられる内容でした。文庫本になって扱いやすくなったので読もうと思ったのですが、3-4時間で読んでしまえましたのでもっと早く読めばよかったと後悔しました。ママに勧めて渡しました。

  12. 最初の悪い男 - 世話要らずの庭

    最初の悪い男

    山菜食続行中。我ながら、いちいち美味い。朝食はクレソンと鶏挽肉のチャーハン。昼食には夫実家から届いたタケノコを料理した。タケノコ、柔らかくってすごく美味しい。付け合わせは、週末の山菜採りで収穫したアケビの若蔓、そして蕗の葉の赤飯握りにした。蕗の葉はまだアク抜きして塩漬けしたのがあと何枚か残ってる。とっても良い香りだし食べやすくできたので家族にも供したいが、そこまで保存は無理か?明日にでも、も...

  13. 『蝶のゆくへ』 葉室麟 - サワロのつぶやき♪2 ~東京だらりん暮らし~

    『蝶のゆくへ』 葉室麟

    『蝶のゆくへ』 葉室麟随筆家の相馬黒光(星りょう)が、明治女学校に入学してから、新宿中村屋を創業するなど、彼女の人生を通して、島崎藤村、国木田独歩、樋口一葉、萩原碌山らとの交流を描いた作品。葉室麟さんといえば、江戸時代ものの小説のイメージでしたが、珍しく明治時代を描いた作品です。

  14. 池波正太郎ほか「真田太平記読本」 - 浦安フォト日記

    池波正太郎ほか「真田太平記読本」

    池波正太郎ほか「真田太平記読本」。Juniorの大学の図書館で持ち帰り自由になっていた本です。平成28年初版でしたので、3分の1しか先生の筆はありません。読んだ形跡が全くなかったので、今どきの大学生は池波先生読まないですよね。NHKドラマの「真田太平記」真田幸村役の草刈正雄が懐かしい!真田信之が渡瀬恒彦、真田真幸を丹波哲郎が演じたのでした。今年も菅平に行く予定がありますので、少し早く行って上...

  15. 人をつくる読書術 佐藤優著を読みました - 浦安フォト日記

    人をつくる読書術 佐藤優著を読みました

    人をつくる読書術 佐藤優著を読みました。氏の卓越した識見は読書量からくるものだったのです。浦和高校から同志社大学神学部への進学の理由も。ネタバラシになってもいけませんので是非お読みください。購入する価値のある本です。まだ間に合う、私も頑張ろうと決意した次第です。

  16. 卒業 - 世話要らずの庭

    卒業

    仕事の合間、上の娘の大学の卒業式を見に行った。写真いっぱい撮ってきてよ!と夫と末っ子には言われたが、本人がいたって淡々としているので、まあ、軽いお散歩気分で。しかし会場に着いたら、みんな何か華やかな袴姿で、うっへー、娘よ、そんな地味な格好で良いのか!?と多少怯む。いいのいいの、どうせガウンで見えないんだからと、やはり淡々とした娘。まあ本人のことは本人が決めるか、って思いつつ、でも親としてもっ...

  17. 強父論 阿川佐和子著 - 浦安フォト日記

    強父論 阿川佐和子著

    強父論。阿川佐和子さん著。お父様の阿川弘之氏のエピソードです。お父さんの本はたくさん読みましたが、佐和子さんの本は初めてです。面白かった!氏の軽妙な語り口そのものの文章は読みやすいです。怖いお父さまのお話もほのぼのと読めました。

  18. 雨の休日のホラーゲーム - 世話要らずの庭

    雨の休日のホラーゲーム

    お母さん、高価な本が欲しいんだけど……と末っ子に相談された。いいよ、何の本よ、と二つ返事したら、ゲームの本だった。Table Talk Role-Playing Game, 略してTRPGの本。TRPGというのは、「ゲーム機などのコンピュータを使わずに、紙や鉛筆、サイコロなどの道具を用いて、人間同士の会話とルールブックに記載されたルールに従って遊ぶ“対話型”のロールプレイングゲーム(RPG)...

  19. 福寿草、12年目 - 世話要らずの庭

    福寿草、12年目

    今月上旬、庭の地面で福寿草がぽつんぽつんと咲き始めた。それから段々と花数を増やして、今が満開くらい。うちの庭で一番最初に咲くのは、いつも福寿草だ。福寿草の黄色を見つけると、これからどんどん色んなものが咲き始めるぞ……って思う。『魁!福寿草』って感じ。記録を調べたら、植えたのは2007年で、そっから12年間ずっとそんな風だった。長いな。全然世話もしてないのに、よくも消えずに。* * * * *...

  20. 短期決戦の勝ち方 野村克也 - 浦安フォト日記

    短期決戦の勝ち方 野村克也

    「短期決戦の勝ち方」野村克也著を読み終えました。さすがの理論派、短期決戦の全データ付き。新書の価格では安過ぎるのではないですか?なんて思うほどの内容です。野村さんの本大好きで読みまくっています。頭が良いですよねw。

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